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Apr.1.2019 (mon):

きしょー

→ 10:45 → 11:20。

寝汗を掻いていて体調いまいち。

アニメ

ポプテピピック TVスペシャル

#13 「コンビニ」

冒頭の「ヘイヘイ!お前の親友バリってるー!」と言う唐突な煽りで「?」ってなったけれど、ピピ美が本当にバリったメカになっていて「ちょっw」ってなった直後に勇者シリーズみたいな OP が始まりやんの。しかもサンライズが協力しているわ、大張正巳本人は「スーパーバリザー」と言う肩書きで参加しているわ。作監は鈴木卓也だし、キャラ作監はことぶきつかさだし、ガチ過ぎだろうと(笑)

本編も、なんで今更爆笑レッドカーペットパロディでコント?と思いきや、クトゥルフが出て来るわ、あまつさえコント設定ぶっ飛ばしてランボーネタに繋ぐわと言う、無理遣り過ぎるカオスな内容。落ちでコントに戻って来はしたけれど、相変わらずフリーダムだな。

ゲームネタのパートは、AパートとBパートで別動画になっていたけれど、なんだこの力の入れようは。つか、Spe3 でクレジットされていたけれど、これ山下諒だよなと思って調べてみたら、大学を卒業して就職先で制作チームを立ち上げていたのか。後、Cパートで FF の素材を借りていたけれど、スクエニ何やってんの(苦笑)

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#14 「大江戸ポプテ」

いきなり『星空ガールドロップ』スタート。しかも OP だけで何事もなかったかのようにポプテに移行するし。と思ってたら、Bパートでは途中からAC部に乗っ取られてやんの。このネタをぶっ込むためにAパートでは何事もなくしれっと終わったのか(苦笑)

それにしても、今回は幸洋子、青山敏之、米谷聡美と、新しいクリエイターの担当パートがやたら多かったけれど、一体どう言う伝手で引っ張ってきているのか相変わらず謎だ。後、久々の UchuPeople のフェルトアニメ歌パートは、相変わらずやたら懐かしい元ネタを使っているし、歌詞の内容も自虐かつメタだしでやっぱり酷かった(褒)

そして今回のメインパートの「大江戸ポプテ」は、途中から大江戸どこ行ったと言う謎の『イージーライダー』みたいな展開に。つか、また最後は蒼井翔太落ちなのかよ。便利に遣い過ぎだろう。しかもBパートでは歴史の改変を食い止めるために、もうひとりのダーク蒼井翔太が現れたところで終わりと言う、引きの強い終わり方をしているし。何この打ち切り作品みたいなぶった切りエンド。

どうでもいいけど、Aパートでは「小パン」がちゃんと「こぱん」だったのに、なんでBパートでは「しょうぱん」になってんの?

けものフレンズ2

#12 「ただいま」

前回の振りで、最強の敵として登場すると思われたビーストを写し取ったセルリアンは、不完全な状態のままサーバルとカラカルにあっさり倒されると言う、拍子抜け過ぎる落ちでやんの。代わりに最強のセルリアンとして登場したのは、サーバルとカラカルを写し取ったセルリアン。セルリアンは人の思いに影響を受けると言う伏線はこう繋がるわけか。

つか、相変わらずフウチョウコンビは夢か現実か分からない登場の仕方で、一緒に居たカバンが全く反応していない様子からしても、キュルルの見た幻が正解な気はするけれど、じゃあなんでキュルルの悩みを指摘する幻がフウチョウの姿をしているのかはさっぱり分からない。ビーストも最強セルリアンの元ネタではなかったけれど、結局セルリアンを蹴散らす道具として用意されただけで、何の救いもないまま瓦礫の下敷きになって退場してしまうし。やっぱりこの辺の話を畳むためのキャラの設定や配置が雑過ぎると思うんだよな。

話の締め括り方は、かばんとサーバルのシーンとか、キュルルが「みんなが居るここが居場所」としておうち探しやめるのとか、キュルルがパークでコールドスリープしていた理由とか、色々ぶん投げては居るけれど俺はわりと好きかな。でも、エピローグでイエイヌが人に貰った手紙の中から、ジャパリパークが健在だった頃にキュルルが描いたと思しき絵を見付けていたけれど、やっぱりイエイヌのご主人はキュルルであっていたのか? だとしたら、いつかまたキュルルがイエイヌのところを訪れると良いんだけれど。


Apr.2.2019 (tue):

きしょー

→ 7:00 → … → 7:40。

眠剤の効き目の出は遅いわ、効き目も弱くて睡眠ぶつ切れだわで、全然寝た気がしない。

アニメ

アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 CLIMAX SEASON

#40 「屋上にて」/「妄想でも現実でも!」

新シリーズ初回だからぶち抜き1本なのは予想出来ていたけれど、フローラル夕美ネタから始まって、珠美とあやめのいつもの掛け合いあり、光のヒーロー登場あり、終盤にはみりあと薫や他のアイドル達まで登場と、賑やかな回だった。つか、響子がここまで振り回されているのって珍しくね? 後、ヘレンが名前表示付きで登場したのに、何も喋らずいきなり日光浴を始めたのも笑った。

シアター版は日菜子回。P相手に妄想トークを繰り広げるエピソードだけど、原作よりもむふむふ成分が高まっているような?

荒野のコトブキ飛行隊

#12 「夕陽のコトブキ飛行隊」


Apr.3.2019 (wed):

きしょー

→ 5:30 → 6:50 → 7:45。

睡眠ぶつ切れ過ぎな上に、起き抜けから立て続けに下痢。微熱程度だから出社はするけれど。

アニメ

盾の勇者の成り上がり

13 「盾の悪魔」


Apr.4.2019 (thu):

きしょー

→ 6:30 → 7:45。

昨日は朝から調子が悪かったので昼に早退して静養していたのに、まだ快復していないので一回休み。下痢だけは治まったけれど。


Apr.5.2019 (fri):

きしょー

→ … → 7:45。

昨日阿呆ほど寝倒したせいで、ちゃんと眠剤を呑んで眠気が来てから寝たのに、やたら目が覚めまくって全然寝た気がしない。お陰で朝起きたらまた体調が悪いでやんの。もう週末だから多少無理してでも行くけれど。

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アニメ

とある魔術の禁書目録インデックス

#26 「神の子」

ひとりぼっちの○○生活

#1 「はじめての告白」

タイトルに反して初回からいきなり友達が出来てんな。原作がカツヲだからそんなにダークな話じゃないだろうとは思っていたけれど、てっきりもっとぼっちな状況が続くのかと思っていた。ぼっちとなこ以外で、今回ひとりだけ自己紹介シーンがあったアルや、クラス発表でやたら名前が目立っていたソトカはレギュラーなんだろうとは思ったけれど、キャラが多いだけに、周りのキャラから関わってくるのに、引っ込み思案なぼっちが逃げるみたいな展開から入るのかと思っていた。

つか、なこは強面キャラと言う設定ぽいけれど、今のところなんで周りからそう思われているのかよく分からない。愛想がない程度なのに、教師まで怯えているし。小学校時代に何かやらかして内申で通達が来ているとか? その辺、今後描かれるんかな?


Apr.6.2019 (sat):

きしょー

→ 10:45 → 12:15。

がっつりよく寝たけれど、体調はあまり回復していない。と言うより、寒気もするし頭痛もするし、なんなら喉も痛い(;´Д`)


Apr.7.2019 (sun):

きしょー

→ 10:00 → 11:40。

もうちょっとがっつり寝たかったけれど、昨夜上がっていた熱が取り敢えず微熱程度までは下がった。熱だけでなく下血もしていたのがちょっと気掛かりだけれど、拭いたら血がべっとり程度で、じょーじょー出たわけではないので、まあ大丈夫だと思いたい。

2019統一地方選

府知事・市長ともに維新が当選とかくそ過ぎる。府知事と市長の交代選挙とか頭のおかしいことをやっているのに、なんで大阪市民はこんな身勝手な維新を支持するのか。橋下が府知事から市長に鞍替えした時以上にくそなのに。麻痺しちゃってるんじゃねえのか。

取り敢えず市議は自公/維新で半々だったのだけが救いだけれど、大阪市全体だと議席数を減らしているし、府議の方は自民がひとり負け状態だし。大阪は一体いつまで維新におもちゃにされ続ければ良いんだ。


Apr.8.2019 (mon):

きしょー

→ … → 7:50。

やたら目が覚めまくりの寝汗掻きまくりで、週が明けてもやっぱり体調が悪い。おまけに全然寝た気がしない。

アニメ

八月のシンデレラナイン

#1 「プレイボール!」

女子硬式野球と言う題材は面白いと思うんだけれど、主人公の翼が何故高校で女子硬式野球部を作ろうとしているのか、と言う動機に全く触れない第1話が終わってしまいやんの。主人公の動機が描かれないまま部員集めをして人が集まり始めても、物語に引き込む取っ掛かりが全然なくて導入として弱過ぎると思うんだけど。エンディングの1枚絵でシニア出身なんだろうってことは分かるけれど、そう言うのは本編の中に出して作劇に活かせよ、と。

つか、何が一番駄目かって、初回から作画がびみょーなところ。顔だけは何とか頑張って持ちこたえていたけれど、動きはスポーツものとしてこれはあかんやろと言うレベル。日常の芝居すらも動きがぎこちないし、演出意図の分からない動きをしていたりするし。背景に至っては手抜き過ぎだろと言うのっぺりさ加減で。


Apr.9.2019 (tue):

きしょー

… → 7:50。

またしてもやたら目が覚めまくるわ、寝汗掻きまくりだわで、やっぱりさっぱり寝た気がしない。おまけに昨日は一日再発した下血が続いていたから、かなりげっそりだ。微熱程度しかないから出社するけれども、どんどん体調が悪化している気がしてならない。

アニメ

アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 CLIMAX SEASON

#41 「おつかれさまです」/「これを描くべきです!」/「WIN-WIN」

今回は普通に3本立て。なんか1本目も2本目も科白が多い回を選んでいるせいで、かなり科白がカットされちゃってんな。しかも、1本目の落ち前なんか3人同時に喋っていて、それぞれが何言ってんのかさっぱり聴き取れないし(苦笑)

つか、第3期までは似たようなテーマの話がピックアップされていたのに、今回の3本はどう言うテーマで揃えたのか繋がりがいまいち分からんな。1~2本目は春もしくは花繋がりで、ひょっとして3本目はかな子が作ったヘアピンの飾りの花で繋げているのか? 3本目はアニメオリジナルなんだからもうちょっとテーマに寄せれば良かったのに。

ノブナガ先生の幼な妻

第1話「妻が来たのは いいものの」

うーん。尺の都合なんだろうけれど、信永の科白を大分削っているせいで残念な性格が薄れちゃってるなあ。もっと生徒の前でも本音ダダ漏れな発言をする残念さこそが信永がもてなかった原因なのに、そこを端折っちゃってどうするんだ。帰蝶が子作りをせがんでくるところを落ちに持ってきたかったんだろうけれど、これなら帰蝶が降ってきたところで引いた方が良かった気がする。

ショートアニメだからって詰め込みゃ良いってもんじゃないよな。まあ詰め込まないと話が進まん問題もあるだろうけれど。

異世界かるてっと

1話「集結!かるてっと」

KADOKAWA 系4作品のクロスオーバーものだと言う程度の認識しかなかったけれど、異世界ものの共通点として現実世界に終結するのは兎も角、まさか学園ものだとは思わんかった。あからさまに人外のアインズ達までクラスに集められていたけれど、あの学園のある世界って本当に現実世界なのか? 他に生徒が居たら確実に大騒ぎになると思うけれど。

つか、制作のスタジオふYUKAIって、web 配信のデフォルメおまけアニメとか作ってたところか。今までおまけアニメばかり制作していたのに、ちゃんと地上波に枠取って放送する作品を作るところまできたのな。尺的にはおまけアニメと大差ないけれど(ぉ

どうでも良いけれど、キャストがダブっているのはどうクレジットするのかと思ったけれど、ちゃんとそれぞれのキャラでクレジットされていた。折角だから中の人が同じキャラ同士での掛け合いとかも期待したいところ。エミリアとめぐみんの会話とか。

ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ!

#1 「501発進します?」

今期は何故かショートアニメがやたら豊富だけれど、今のところこれが一番面白いな。パロディものでキャラを徹底的にネタにしている思い切りの良さが抜群と言える。と言うか、イギリス勢のメシマズはネタにされ過ぎだろう。リーネはキャベツを丸ごと煮込むだけだし、ミーナに至っては消化良くするために希塩酸で溶かすとか、それは最早料理とは言えないだろ(苦笑)

つか、見るからに FLASH アニメなのは兎も角、OP で本編でキャラデザが違い過ぎるのはどう言うことなんだぜ? 原作はちらっと読んだことがあるから、原作絵に忠実なのは本編の方だってことは分かっているんだけれど、OP 詐欺が過ぎると思う。後、I.G.は一体どの辺で制作協力していたんだろう。謎過ぎる。


Apr.10.2019 (wed):

きしょー

… → 7:45。

今日も今日とて寝汗だくだくで、起き抜けから疲れ果ててしんどくて、さっぱり寝た気がしない。

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

盾の勇者の成り上がり

14 「消せない記憶」

世話やきキツネの仙狐さん

第1話「存分に甘やかしてくれよう」

竹井10日が得意なだだ甘やかし系の話かと思ったけれど、そこまでだだ甘なではなかったな。まあいい年したおっさんを、実年齢800歳とは言え外見は幼女が甘やかすのは絵面的に若干背徳感を伴っていたけれど、主人公の中野はむしろ尻尾をもふもふするのを喜んでいたから、若干で済んでいた感じ。膝枕もしていたのにそこまでヤヴェ感じはしなかったし、良いバランス感覚だと思った。

OP の感じからすると、天上界で仙狐と一緒に居た他の神使の狐も人間界に下りてくるようだけれど、どう言う経緯でなのかとか、彼女たちの主と思われる宇迦之御魂が登場するのかは、ちょっと気になるかな。

賢者の孫

第1話「世間知らず、王都に立つ」

思っていた以上に出来が悪いな。シリーズ構成が高橋龍也だからもうちょっとましな出来になると思っていたんだけれど、これは脚本の問題と言うより演出の問題。いくら魔法学院に入ってからが本番で、そこまでの話をなるべく早く消化したいからと言っても、よくここまで会話の間とかテンポ感を無視して、ただひたすら詰め込んだだけみたいな演出にしたもんだわ。

まあ取り敢えずシシリーに出会うところまでは辿り着いたし、次回は学院の入学試験やオーグとの出会いがメインだろうし、もうちょっと落ち着いた話運びになっているだろうから、評価は次回以降に持ち越しかな。こんな酷いのは今回だけで十分だ。