TOP

BTM

NEXT

BACK
▶▶
latest
◀◀
B.No
Jump → [Jun.21] [Jun.22] [Jun.23] [Jun.24] [Jun.25] [Jun.26] [Jun.27] [Jun.28] [Jun.29] [Jun.30]

Jun.21.2014 (sat):

きしょー

→ 14:10。

扇風機を掛けたまま寝ていて、風向きが顔への直撃方向になっていたせいか、喉がからっからで風邪の引きかけみたいな状態。寝る時に上向きにしたはずなのにな?(;´Д`)

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

昨夜頼んで今日の午前中に投函完了しているとか、相変わらずお急ぎ便超速ええ。これで会費がもっと安ければなあ。

アニメ

キャプテン・アース

12 「闘う少年たち」

失踪したセツナのことは一旦置いておいて、遊星歯車装置最後のひとりバクが登場。つか、バクが飼われている暴力団の幹部がどっかで見たことあると思っていたら、ジンが働いていたカジノ船を運営していたチンピラだったとは。あんなどう見ても脇役なキャラが再登場するとは思ってもみなかったけど、あっさりジンに殺されちゃって、まさかこのためだけに再登場したのか?と思いきや、予想もしない斜め上過ぎる展開に。あんな脇役チンピラキャラの癖に不死身って、一体どう言うことなの(苦笑)

つか、1話ひとりペースでさくさく仲間が揃って行っていたのに、セツナに続いてバクも仲間になることを拒むとか、流石に一本調子過ぎる展開を続けたりはしないのな。ただセツナはリビドーカプセルを作る特殊能力を持つ重要キャラだから、仲間にならないまま引っ張るんだろうけど、バクはそう言う要素を持っているのかいないのか。いないんだったら次回までの運命か。

ただ、「兄貴」の不死身がどこから来たものなのかが謎過ぎるから、もうちょっと話を引っ張る可能性もあるかも?

魔法科高校の劣等生

#12 「九校戦編Ⅴ」

今回は珍しく解説てんこ盛りな回だったけど、それでもまだ説明が足りていない感じ。しかも、説明に尺を取られ過ぎたせいで、逆に説明不足になると言う謎な現象まで引き起こしていたし。摩利の事故の解析に美月を呼んだのに結局何も訊かずじまいじゃ、一体何のために呼んだのか分からないよな。五十里と花音に対する紹介で、霊視光に過敏だと言う説明がされてはいたけど。

まあ今回は雫がよく喋っていたので、わりと満足ではあった。つか、原作でも態度の端々に出てはいたけど、アニメでは達也と喋っている時に頬を染めたりしていて、明らかに達也に惚れていると言う描き方がされているのな。まあ米国留学の時も、レイの比較対象として真っ先に達也のことを思い浮かべるくらい、達也が一番身近な異性なわけだけど。

ジョジョの奇妙な冒険 スターダスト クルセイダース

第12話「女帝エンプレス

女帝と言えばあの「チュミミ~ン」と言う鳴き声だけど、あれは科白として喋っている口癖なのか鳴き声なのか、アニメでは科白でやるのか SE にするのか気になっていたけど、普通に科白でしたな。流石にあれを普通に喋ったら不自然過ぎないかと思っていたんだけど、女帝の声自体にエフェクトが掛けられていたお陰で、「チュミミ~ン」も半分 SE っぽくて気にならなかった。

てのは兎も角、冒頭のJ・ガイルが殺されたショックで暴れまくっていたエンヤ婆は、今にして思えばひょっとして女帝=エンヤ婆だと思わせるミスリードだったりしたんだろうか。確かにあの勢いのままジョースター一行を襲いに来ても不思議はないんだけど、今回はネーナが事前にジョセフに肉腫を植え付ける前振りがあったから間違いなく違うわけで。とは言え、実際近いうちに向こうから復讐しにやって来るのは来るんだよな(苦笑)

Win『サキガケ⇒ジェネレーション!』Clochette amazon

4th play #4

璃々子シナリオ「今日みたいにずっと」終了まで。

兄妹もののお約束として周囲との葛藤や軋轢があるけど、みんな璃々子にとっての一番が秀穂であること、秀穂が璃々子を大事していることやその理由を知っていただけに、わりとあっさり受け入れられちゃって、その辺の盛り上がりはほとんどなし。

と言うか、一番葛藤していたのは兄妹ではなく、兄妹両方からさくっと気持ちをぶっちゃけられた母親・寿々子の方だわな。あまつさえようやくふたりの気持ちを受け入れた途端に、付き合い始めた告白と、もうやっちゃってることまで聞かされる始末。普段すちゃらかで家事やら璃々子の世話やらを秀穂に任せっぱなしな分の付けを、ここで一気に払わされた感じと言うか(苦笑)


Jun.22.2014 (sun):

きしょー

→ 11:55 → 14:15。

すっかり風邪を引いたようで喉が痛い。扇風機も止めて布団被って寝てたのになあ(;´Д`)

アニメ

ハイキュー!!

第12話「ネコとカラスの再会」

前々回 ED で顔見せした時と前回とで全然印象が違う研磨は、一体どちらが本性なのかと思っていたけど、後者が素だったのな。バレーも黒尾がやっているからなんとなく始めて、黒尾に「やめるな」って言われてたから続けているだけ。まあ見た目通りのヒッキー性格なぶん洞察力が鋭くて、日向の攻撃パターンをいきなり見破ると言う展開だったのは面白かったけど。ブロックの居ないところに突っ込んでいるだけだと分かってしまえば、わざと穴を開けてそこに誘導するのは簡単だもんな。

まあこれで日向の戦法は早くも潰されてしまったわけだけど、それでも追い付けるのはひとりだしなんとかなるんじゃね?と思っていたら、自分で打つコースをコントロールしようとし始めてやんの。影山が「これがストレートだ」とか言っていた時は、目を瞑って全力スイングしてるだけの日向にコースの打ち分けなんか出来るわけねえと思ったけど、あれちゃんと伏線になっていたのな。

それにしてもチームメイトからはほとんど日向と名字の方で呼ばれているのに、対戦相手の音駒の選手から翔陽と名前呼びされてるってのも変な感じだな。まあ事前に知り合った研磨がそう呼んでいるから影響されちゃったんだろうとは思うけど。

ベイビーステップ

#12 「記憶で進化」

マイクが CV が付いたことでより一層胡散臭くなっているでやんの。堀内賢雄なんだからもっと良い声も出せるはずなのに、しかもイントネーションも怪しい方向に降っちゃったから、完全にインチキ外人系の喋り方になっているし(苦笑)

てのは兎も角、9分割から更に記憶によるメンタル状態の向上とか、徐々に理論派テニス漫画の本領を発揮してきましたな。このメンタル云々は後にプレッシャーの維持と消し方とか、ルーティンの話に繋がってくる第一歩とも言えるわけで。まあ堀内賢雄の演技のせいで、マイクの科白から説得力が抜け落ちていたけど(苦笑)

どうでもいいけど、試合描写がなければ作画が持ち直すのな。やっぱり動きが多くなると手が足りなくなるわけか。

彼女がフラグをおられたら

12話「ひどい世界だな、ちょっと裏の様子を見てくるよ」

原作5巻から9巻の展開に直結させるとか、伏線なんかもすっ飛ばしまくっているのに、いくらなんでも無理遣り過ぎて一体どうするのかと思ったけど、やっぱりあちこち変えまくりで無理をして原作に近い展開にしようとしている感が否めなかった。

つか、仮想世界を護るために颯太が戦う展開は原作通りだけど、月麦が記憶を取り戻していないせいかひとりで戦う羽目になっているし、魔法少女福祉機構も登場していなくて、平行世界の深雪にも逢っていないのに、誰が颯太の窮地に駆け付けるのかと思っていたら、異世界ではなくあの世界の茜達が来ると言う首を傾げる展開になってやんの。そもそも颯太が戦う理由は茜達の居る世界を護るためなのに、当人達が助けに来てどうするのか(苦笑)

つか、原作でも未だに登場していない颯太の姉の正体が菜波と言うことにされていたけど、これって原作の先取りなのか、話の辻褄を合わせるためにアニメ用にでっち上げた設定なのか、どっちなんだ? 原作では今のところそんな伏線はないと思うんだけど。

ブレイクブレイド

#12 「エンドレス・フェイト 永劫回帰」

徹頭徹尾泥臭い戦い方だったけど、なんとかボルキュスに勝利。つか、シギュンがずっとライガットのために作っていた武器が風車手裏剣だったとは。しかも紐付きで振り回して戦うスタイル。受け止めて盾にも出来るってのは、あれだけ振り回して自分も振り回されていたのに、ちょっと都合が良過ぎた気はした。後、あんな武器に敗れたボルキュスも、油断が招いた感が否めなかった。

それにしても、アテネス連邦による王城攻略戦は一応阻止したものの、戦争自体は終結していないと言う物凄い中途半端なところでの幕切れですな。王都にライガットを捜しに来た弟レガッツと再会したことで、ライガットにとっての一区切りを付けたのかもしれんけど、ライガット本人も「ゼスがまた来る」とか言っていたし、ゼスもクレオ生存の報を受けて捜索しに来る気のようだし。まあ原作もまだ終わっていないようだからしょうがないのか。よくそれを連作劇場版作品として作ったなと言う気はするけど。

Win『サキガケ⇒ジェネレーション!』Clochette amazon

4th play #5

璃々子 End。

ラスボスが登場しない、だと? 特別ミッションに麒麟が登場した時はてっきりラスボスだと思ったけど、梃子擦ったようで終わってみれば意外とあっさり倒せちゃったし、その直後に竜脈の再活性化があったから今度こそ本当のラスボスのお出ましか?と思ったのに、結局最後まで出て来なままでやんの。

つか、竜脈の活性化の影響が地上にまで広がった時は、これまでのシナリオとは違ったスペクタクルな状況になっていたから、絶対竜脈が生み出した強力な敵が登場すると思ったのにな。菖蒲の言っていた通り最後の切り札は璃々子で、璃々子の力のお陰で災厄を免れることが出来たわけだけど、展開的にはちょっと肩透かしだったとしか言いようがない(苦笑)

5th play #1

杏音シナリオ「一緒にいると楽しい」終了まで。

ルート突入後最初のエピソードを消化しただけだけど、早くも秀穂と杏音が互いに互いを意識し始めているところ。まあ杏音の転入前に見ず知らずでゴッハンの通信プレイした時から息が合っていたし、転入してきてからも昔馴染みのような気安さで接する程の距離感の近さだし、このふたりならスピード展開も分からんでもない。いきなり寿々子にまで認められちゃってるし(苦笑)

それにしても、SAN 値ネタはよく見掛けるけど、アイディアロールにまで言及しているのは珍しいよな。元プレイヤーか?


Jun.23.2014 (mon):

きしょー

→ 8:30。

昨日の寝違えが結局治っていない。肩甲骨の内側で、ストレッチしてもいまいち良くならないんだよなあ(;´Д`)

本日のお買い物

駅の『天牛堺』で。

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

ラブライブ! School idol project

#12 「ラストライブ」

タイトル通り『ラブライブ!』本戦会場でのラストライブが描かれたわけだけれど、まさかアンコールからもう1曲始めてしまうとは思わんかった。まあやった曲自体は第1期 OP の「僕らは今のなかで」で、絵もその時の使い回しだから作画コスト的には掛かっていないけれど、きっちり衣装チェンジしている辻褄は一体どう合わせるのかと思っていたら、OP のダンスしていない部分の挿入カットで説明してやんの。いくらなんでもあの時間で学園から持ってくるのは無理過ぎるだろ(苦笑)

それにしても、折角広い会場で一杯のお客さんとか言っていたのに、相変わらずステージ中は観客が無人状態だったのはどうにかならんかったんかなあ。折角、学園長や穂乃花の両親とかがサイリウムを持っている前振りがあったんだから、『アイマス』みたいにサイリウムの海で表現すれば良かったのに。もしくは客席を一切撮さないとか。じゃないと一瞬醒めちゃうと思うんだけど。

一週間フレンズ。

#12 「友達になってください。」

星刻の竜騎士

#12 「星刻の竜騎士」

Win『サキガケ⇒ジェネレーション!』Clochette amazon

5th play #2

杏音シナリオ「杏音のバカ」終了まで。

秀穂が杏音の部屋に遊びに行って良い雰囲気になっているところで、唐突に視点が桜花サイドに切り替わって秀穂が来ていることに気付いてしまう展開になった時は、「ええー、三角関係どろどろ展開にするの? それ作風違わね?」とか思ってしまった。

まあ杏音の方は桜花の気持ちを気にして自分の恋心を押し殺そうとするお約束行動を取っていたものの、桜花の方が変なドツボに填まり込んでいる杏音の背中を押そうとしたお陰で、そんな鬱々とした展開にはならずに済んだけど。――ならずに済んだ代わりに、杏音の駄目っぷりが更に浮き彫りになっちゃっていたけど(苦笑)


Jun.24.2014 (tue):

きしょー

→ … → 8:30 → … → 11:30。

肩甲骨の内側の痛みが治まらないどころか、痛くて寝返りを打つ度に目が覚めるようになる有様。あまつさえ吐き気までしてくるし、熱も上がってきたし、どうやら寝違えではなく体調不良の前兆だったっぽい(;´Д`)

本日のお買い物

From Nintendo eShop.

クラブニンテンドーのメルマガで出たことを知って、サイトを見に行ったら全ステージ新作とのことだったのでさくっと購入。

Win『サキガケ⇒ジェネレーション!』Clochette amazon

5th play #3

杏音シナリオ「もう、邪魔されたくない」終了まで。

付き合い始める前から雰囲気に流されそうになったり、交際開始後も試験勉強に託けてふたり切りになろうとしていたけど、毎度毎度入る邪魔を躱してようやく初えちが終わったところ。つか、メインヒロインだから当然ではあるけど、これも姫ノ木あく担当のようですな。「犯す」の常用癖には気付いていたけど、擬音の「ぐちゅぽぐちゅぽ」も今回初めて気付いたけどひょっとして多用している?

それは兎も角。菖蒲が杏音に訊いていた「誰かに呼ばれている」ってのは、明らかに初土神社で秀穂と一緒に感じた件だよな。夢でもまた同じ感覚を受けたのに、初土神社でのことも菖蒲の話も思い出さないままスルーしてしまうところが流石杏音って感じだけど、「呼ばれている」のが一体誰からなんだろう。竜脈の中に居るのは桜花の父親で、杏音とは面識がないはずだけど。姫巫女の資質の話がまだ掘り下げられていないので、そっち絡みなのかな。


Jun.25.2014 (wed):

きしょー

→ 8:30。

背中の痛みは軽くなってきてはいるけど、まだ治まらず。結局どこから来る痛みだったんだろう。

アニメ

ノーゲーム・ノーライフ

#12 「収束法ルール・ナンバー・10

いづなとの勝負は前回ラストからの流れのまま終わるのかと思っていたのに、あそこから更に捻ってくるとは。つか、いづなが隠された本領を発揮して物理限界を超えた速度を出すってのも反則技だと思ったけど、最初から勝負を読み切った上で、あの場にステフがやってきていづなの居る方向に弾を撃つよう事前に仕組んでいたとか、先読み能力が高過ぎるにも程があるだろ。てことは、いづなが覚醒した後に追い詰められていたのも、全部振りだったんかい(苦笑)

ラストにテトが登場して俺達の戦いはこれからだ的な締めになるのは、原作がまだ終わっていない上にアニメも原作通りやっているっぽいので、そうなるだろうとは思っていたけど、最後の最後で更に別の敵が登場するとは思わんかった。よもや位階序列一位のオールドデウスだ出てくるとか、いきなり間を全部すっ飛ばしてそんなところに行くんかい。つか、テト以外にも神が居たのか。

棺姫のチャイカ

#12 「遺されしもの」

第1期最終回に相応しい全滅エンドと言うか。チャイカ一行はなんとか生還したものの、ヴィーマック王国に叛旗を翻したリカルド率いるガヴァーニ公爵軍も、ガヴァーニ公爵軍討伐を強行したヴィーマック軍の航天要塞も揃って大破して落下・水没してしまうと言う無情感溢れる結末。阿呆同士が何も考えずに戦争に駆り立てられて、下らない殺し合いをした果てに全滅しただけにしか見えない。戦争を止めようとしていたのに、あんなのに巻き込まれたジレットが可哀想過ぎる(苦笑)

まあジレットの死に方は、今までずっと副主人公扱いだったのにあっけなさ過ぎるにも程があるので、何らかの形で再登場しそうな気はするものの、再登場したところで今のジレットのままとは思えない。後、ジレットの死を知ったヴィヴィが咆哮と共に髪色が変色していたけど、銀髪ってことはヴィヴィもチャイカの因子持ちだったとかか? なんかややこしい展開になりそうな伏線を置いてったな。

Win『サキガケ⇒ジェネレーション!』Clochette amazon

5th play #4

杏音シナリオ「ひと味違う夏休み」終了まで。

テスト期間が終わるなり部室でまぐわったり、夏休みに入るや否や湖水浴デートでいたしたりと、今日やったパートはえちシーンばっかりだったような気が。ともあれ、これで3回目が終わったので、いよいよクライマックス展開に突入しそう。

どうでもいいけど、「ヘッドバンキングと絶妙なコンビネーションでちんぽをシェイク」と言う表現は、頭悪くてちょっとツボった(苦笑)


Jun.26.2014 (thu):

きしょー

→ 8:30。

変な時間に何度も目が覚めたせいで寝不足で猛烈に眠い。おまけに背中の痛みはまだ残っているし(苦笑)

本日のお買い物

帰りに駅の『天牛堺』で。

アニメ

ご注文はうさぎですか?

第12羽「君のためなら寝坊する」

アバンで年末ネタを振っていたわりに本編のエピソードには何にも絡んで来ないままで、チマメ隊による職業インタビューとココアの風邪引き看病ネタと言う最終回らしさが何にもないままぬるっと終わったな。ひょっとしてアニメオリジナルの最終回らしい話を作るのをぶん投げて、原作にあるエピソードをまんまやっただけなんだったりして?(苦笑)

つか、どうでもいいけど一発ネタだと思っていたチマメ隊の名前がそのまま定着していたり、青山ブルーマウンテン先生が小説家を辞めようとしていた時に一時的に雇われただけかと思っていたラビットハウスのバーテンを続けていたり、なんかその場のネタっぽいのをずっと引っ張り続ける作品だなあ。折角のキャラの出番を増やせる設定なんだから、有効活用しようとしているのか?

シドニアの騎士

#12 「帰艦」

長道が突入してしまうと見せ場としては地味じゃね?と思っていたけれど、前回突然出現した紅天蛾の方の相手だったな。まあこっちの方がドッグファイトしまくりで絵的には映えるので大正解だったとは思うけれど。ただ途中でダメージを喰らった余波で長道が気を失ったのは、その間紅天蛾からの攻撃が途絶えたことが不自然に感じたのでなかった方が良かったと思ったけれど。あれは多分イザナの出番を作るための展開だろうとは思うけれど。

巨大奇居子の内部突入組の方はもっと被害が出ると思ったのに、突入時に再生するエナに激突しちゃった期待くらいしか損耗してなかったのかな? 前回の被害が大きかった分、今回あまり被害が出なかったのでちょっと拍子抜け。帰りのヘイグス粒子のことを考えても仕方がないとか言い出したのは時点で、ああこれ逆死亡フラグだなと思いはしたけれど。

後、最後に長道の言葉を聞いて涙を流す海苔夫は要らないと思った。あんなんで改心されちゃったら、長道を陥れるのに犠牲にされちゃった星白が浮かばれない。ライバル役なら兎も角、下衆は最後まできっちり下衆で居るべきだと思うんだ(ぉ

Win『サキガケ⇒ジェネレーション!』Clochette amazon

5th play #5

杏音シナリオ「仄姫」終了まで。

こっちでも桜花は姫巫女として覚醒するのな。桜花が菖蒲の手伝いを始める一方で、感覚だけ目覚めて姫御子の力そのものには覚醒しない杏音の立場が一体どうなるのかと思った。まあ結局、目覚めてみれば杏音最強伝説の幕が上がったわけだけど(ぉ

つか、ラストでヒロインと1対1で戦う展開はお約束のひとつと言っていいんだろうか? その前の次々登場した再生怪人の相手を引き受けた他のメンバーがひとりずつ離脱していって、ラスボスと対峙するメンバーが絞られる流れはお約束だとは思ったけど。

クライマックス展開が終わったら ED かと思っていたけど、入らなかったでやんの。ED に入る前に日常を1シーン挟むのか?


Jun.27.2014 (fri):

きしょー

→ 8:30。

眠いわしんどいわ。ようやく週末で一安心。

本日のお買い物

仕事帰りに『めろぶ』で。

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

Win『サキガケ⇒ジェネレーション!』Clochette amazon

5th play #6

杏音 End。

残りはえちシーンだけかと思っていたけど、そのえちシーンが本編側に組み込まれていて、他の個別シナリオとはフォーマットが違っていた。その後に流れた ED の後のエピローグは、竜脈に取り込まれたままになっている存在が発覚して、救出のためにウィジェネをプレイすると言う、エピローグらしいエピソードが描かれていたし。

ファイナルエピソードの「驚くべき日」は、陽之のことが言及されたり、竜脈の全世界同時活性化が描かれていたり、学園で魔法の授業が開始されたりしていたけど、このエピソードは全シナリオクリアによるグランドフィナーレだったのかな?

かんそー

『カミカゼ★エクスプローラー!』チームの新作と言うことで期待していたんだけど、普通に楽しめたし面白くはあったものの、期待していたよりはちょっと小粒な感じだった。悪役がひとりも登場しなかったり、竜脈の活動によって引き起こされる災厄が魔法使い適正のない人には無関係な影響範囲の狭い設定だったり、『ウィジェネ』の中に居れば比較的安全と言う避難場所が最初から設定されていたりして、ストーリー展開上の緊迫感が『カミカゼ』よりも弱かったのが原因じゃないかとは思うんだけど。

まあ、悪役は出せば出したで描写によっては読んでいてストレスになるし、書き手の実力次第で作品を面白くも詰まらなくもするんだけど。ただ、紅藤瑠偉の背後の魔術師協会が結局バックボーン以上の役割を果たしていなかったのがちょっと気になった。本来は瑠偉がサンディカの思惑通りに動かないことで、本国から別の魔法使いが派遣されてきて争いが起きるとか、そう言う展開もあったんじゃないかと思うんだけど。つか、話の展開がもっと現実側にも広がると思ってんだよな。

絵の方は、安定の御敷仁。胸は相変わらず乳袋だし、ちゃんと貧乳要員も用意してある周到さ。個人的には友梨亜も普通サイズくらいはあっても良かったんじゃないかと思うんだけど。後、製作発表時に公開されたイラストを見た時は、なんか塗りがくどくなってると思ったけど、実際にゲームをやってみたらそんなに気にならなかったな。これより更にくどくなられるのは勘弁だけど(ぉ

てなわけで、俺ぽいんつはちょっと辛めに7点ってところかな。やはり『カミカゼ』は偉大だったと言うことですな(ぉ


Jun.28.2014 (sat):

きしょー

→ … → 15:50。

スーツをクリーニングに出すために朝まで起きていたとは言え、結構な時間寝たはずなのにまだ寝足りん(苦笑)

アニメ

キャプテン・アース

13 「バクの街」

バクことバグベアー覚醒回。2話使っただけあってリンやアイなんかよりは余程キャラの掘り下げが深かったけど、まさかジンに殺された狩屋が蘇ったのが、バクがクミコを助けるついでに組員全員を助けたことで、全員バクのシュンギュラリティで生かされている状態だったからとは。でも、伏線的にはあのカードを修復するマジックは、前回に入れておくべきだったと思うんだけどどうよ?

クミコが悪夢からの開放を望んだことで、護るべき存在だったクミコを失うことになり、護ることすら拒絶される悪夢の世界に絶望したバク。そのせいでキルトガングの仲間には入ったけど、覚醒前の人格を保ったままその頃の復讐としてリビドーを喰らおうとしているので、アマラやモコとは目指す方向性がまるで違うんだよな。キルトガングは異物を取り込んでしまったのかも。

Win『恋がさくころ桜どき』ぱれっと amazon

1st play #1

4/05(金)終了まで。

アバンタイトルでムービーが流れるのに、ゲームスタートしたら短いプロローグの終わりにまた OP が流れるのはわりと珍しい作りのような。つか、アバンムービーが普通のギャルゲっぽい作風なのに、OP の方はいきなりダークな作風で壮大にネタばらししている感じなのもどうなのか。あれを見る限りでは杏はどう見ても人外だし、ひょっとしてティナと何か繋がりがあるのかな?

取り敢えず、最初の2日分だけプレイしてヒロインが全員登場したところだけど、あの賞金首ポスターは、ティナが恋をさせようと思っている相手は悠真らしいのと何か関係があるんだろうか? つか、そもそもティナは自称恋の妖精だけど、正体はどう見ても死神だよなあ。だとすると、杏も死神だったりするんだろうか?


Jun.29.2014 (sun):

きしょー

→ 13:00 → 15:50。

朝まで起きていたとは言え流石に寝過ぎ。夜寝からそのまま昼寝に直結しちゃった感じと言うか(苦笑)

アニメ

ハイキュー!!

第13話「好敵手」

日向が自分でコースを狙って打てるようになってきたことで、普通の速攻と今までの高速速攻を使い分けると言う、更なるメリットが出て来ましたな。コースが決まっていれば1枚でもブロック出来るけど、狙えるなら1枚では薄いし、日向がブロック枚数を多く引き摺ってくれれば、他のアタッカーのチャンスも増えると言う良いこと尽くめ。日向ひとりの変化が烏野の攻撃の幅を広げたわけだ。

ただ、それでも音駒にはぎりぎり勝負のまま1セットも取れずじまい。まあ互いに認め合ういいライバル関係になったのは、張り合いと共に練習へのモチベーションも出てくるし。勝つまで再戦要求し続けようとしていた日向の体力は底なし過ぎると思うけど(苦笑)

ベイビーステップ

#13 「芸術と技術」

今回からベスト4決定戦の対岩佐戦に突入。対戦相手の岩佐博水はエーちゃんと同じ技で勝負するテクニカルタイプでありつつも、理論型のエーちゃんとは対照的に芸術家肌の感覚派と言う、方向性が全く異なるふたりの勝負が見所ですな。

それにしても、岩佐両親は自分達が絵の仕事をしていて、仕事にするには不安定過ぎるから絵を描くことに反対していたはずだけど、テニスもテニスで十分仕事にするには不安定だと思うんだけど、それはどう考えているんだろう。つか、岩佐も岩佐で絵が描けないからって、代わりにコート上にボールの軌跡で絵を描くとか、発想が斜め上過ぎるにも程があるよなあ(苦笑)

彼女がフラグをおられたら

13話「彼がフラグをおられたら」

ざっくり大筋だけは原作通りな展開に持ってきたせいで、やっぱりちょっと無理遣り感があるなあ。颯太の死亡フラグも、事故死するはずだったプリミエル・アンブリエル号の乗員のそれを纏めて肩代わりしたものなのは原作通りなんだけどけど、ラプラスの魔から与えられた審判が、颯太が助けたおっさんひとりになっていたのはどうなんだろう。結局記憶を消されるとは言え、颯太の偉大な選択をアニメでは誰も知らないままになっちゃっているし。

茜との再会が原作の病院ではなくクエスト寮に変更されていたのは、茜が仮想空間での記憶を取り戻す展開を入れたかったからかな? 原作では第2部に続くせいか、仮想空間での出来事から影響を受けていると言う扱いでしかなかったし。

Win『恋がさくころ桜どき』ぱれっと amazon

1st play #2

4/09(火)終了まで。

ちまちまと進めているせいか、まだ完全に日常パートで誰とも全然進展する気配がない。恋愛指名手配も解除されるようだし、当面の問題は杏からしつこく生徒会参加の勧誘を受けていることくらいか。風紀委員でも人手が足りないし、こなみは将棋部を設立したようだし、恐らく個別部に入ったらそれぞれに所属して一緒に活動をする展開になるんだろうけど。

どうでもいいけど、美桜は男性恐怖症で毎朝悠真と電柱一本分手を繋ぐリハビリまでしているのに、なんであんなに男性同士の恋愛に興味津々で、花から BL 本なんかを借りて読みふけったりしているのか。それはリハビリの道じゃなく腐への道だろう(苦笑)


Jun.30.2014 (mon):

きしょー

→ 8:30。

月曜朝から超ねもい。初っ端からこれとは、今週も先が思いやられる(;´Д`)

アニメ

ラブライブ! School idol project

#13 「叶え!みんなの夢――」

最終回に残るエピソードって言ったらやっぱり卒業式だろうとは思っていたけれど、エピローグではμ'sは解散しても音ノ木坂学園のスクールアイドルが続いていくと言うことを示すために、雪穂と亜里沙の入学で締め括るんだろうと思っていたのに、あんなメタな終わり方をするとは予想外過ぎる。花陽のところに連絡が来た時点では、「ラブライブ!」出場チームによるスクールアイドルフェスが開催されるとか言う、まだ後に続けられる引きを見せて終わりかと思えば、劇場版の告知にそのまま繋いじゃうとは。

つか、連絡の後、唐突に始まった「APPY MAKER」も物凄いメタ演出だったよなあ。あれはてっきり第1期第1話ラストで唐突に「ススメ→トゥモロウ」をやっていたのを踏襲したんだと思ったけれど、学園前の観衆は兎も角、自宅で踊っている人が居たり、学園前と屋上を瞬間移動したりメタ過ぎるにも程がある。まあ元々本作で楽曲に入る時ってこんなだったよなあとは思ったけれど(苦笑)

Win『恋がさくころ桜どき』ぱれっと amazon

1st play #3

5/12(金)終了まで。

まだ個別部に入る前なのに杏には生徒会に誘われるわ、夕莉には風紀委員会に誘われるわ。つか、そもそもこなみは将棋部を設立するんだとばかり思っていたけど、まさか生徒会と合併して生徒会将棋部などと言う組織になっているとは。

これで個別部のメイン舞台は察しが付いて来たけど、肝心の個別部に向けての伏線が一向に見えてこないんだよな。今のところヒロインで何か問題を抱えているのは美桜くらいで、主人公の悠真の方が余程人格的な問題を抱えているし。他人が幸せそうにしている時しか笑えない利他的過ぎる性格の持ち主とか、周りを優先し過ぎるあまり自己犠牲的行動を取ってもおかしくない。