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May.21.2014 (wed):

きしょー

→ … → 8:25。

寝落ちしそうなくらいだったのに、何故か全然寝付けなくて途中で目が覚めまくり。眠いったらありゃしねえ(;´Д`)

アニメ

ノーゲーム・ノーライフ

#7 「死に手サクリファイス

対ワービースト戦の前振り回であると共に、愚王とされていた先王の評価快復回ですな。位階序列が十四位であるにも拘わらず世界第3の大国であり、ジブリールですら勝負に敗れたことがあるワービースト相手に、8回も勝負を挑んでは領土を失い続けたことで愚王とのレッテルを貼られていた先王だけど、実際は奪われても価値のない土地を代償にワービーストのゲームの手の内を暴くための策謀だったと言う、次世代の可能性に掛けた希望の人だったことが明らかに。サブタイはそう言う意味だったわけか。

でも、調べた内容を口封じされていたとは言え死後は無効だったなら、遺産としてステフに引き継ぐと言う手もあったはずだよな。なのに次期国王選定戦を開催した時点で、ステフはあまり期待されていなかったわけだ。そう思うと涙を誘いますな(ぉ

棺姫のチャイカ

#7 「還らずの谷」

クリーマン機関は前回登場したばかりなのに早速の再登場。つか、チャイカに遺体を集めている理由を訊いていたけど、弔いのためだと言われて信じないんじゃ一体何のために訊いたのか。遺体の力を利用するのが目的だと思っているなら、八英雄それぞれに遺体の保有を許している理由がよく分からんし。1/8 なら兎も角、集めるとより強大な力を使えるようになって拙いとか?

どうでもいいけど、今回の遺体回収はおまけ感が半端なかったな。遺体を手に入れるより、その前の「信頼していた相手に裏切られる」幻覚が見える精神魔法の罠のがメインだったし。つか、元八英雄が親友と妻に裏切られて人間不信になった挙げ句に谷底に引き籠もって、手に入れたガズ皇帝の遺体も厄介物扱いしているとか、何この予想の斜め上過ぎる展開(苦笑)

Win『RanceⅨ -ヘルマン革命-』ALICESOFT amazon

6th play

2周目の分岐前データから、終章「ピグ」クリア。

天本英世パロディキャラのオアマ・モトヒーデ博士大暴れシナリオ。途中で一旦死んだはずなのに何故か生き延びているわ、ヘルマンの実権を掌握してミネバは改造人間にするわ、ステッセルやパメラまでぷりょ人間にするわで、もうやりたい放題。まあピグ自体がネタキャラみたいなもんだから、シナリオもこんなもんかもな。


May.22.2014 (thu):

きしょー

→ 8:25 → 10:00 → 11:20。

一週間ぶりに下痢しやんの。雨で湿度が上がって体感温度が低いせいか?

アニメ

ご注文はうさぎですか?

第7羽「Call Me Sister.」

なんか原作のエピソードを並べただけっぽい回だったなあ。ジグソーパズル、シャロと千夜の話、パン祭りのちらし配り、とはっきり3分割されちゃっていて、これならいっそそれぞれサブタイを付けて3本立てにした方が良かったような。1本としてやるなら、もうちょっと繋がりを意識すればいいのに。

それは兎も角、シャロの自宅バレは思いの外唐突だったな。ちらし配りのエピローグパートで、千夜の家にパンを持ってきたココア達と出会してあっさりバレるとか、一体何のために隠していたのやら。まあ無駄に格好を付け過ぎていたってことか(苦笑)

エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術師~

#7 「なにがなんだかリンカさん!」

リンカがウィルベルを襲撃したと言う話の時点で、大方襲撃者の正体はリンカの姉妹で、確執か何かで厭がらせ目的で周囲の人間を襲っているんだろうと思っていたけど、まさか全部で8人も居るとは思わんかった。取り敢えず今回は1番目と3番目の姉だけしか登場しなかったけど、8人と言う設定には何か意味があるんだろうか。と言うか、全員リンカと言う名前で個体差と言う言い方をしていたところからすると、正確には姉妹ではなくクローンってところ?

つか、1クール作品だからそろそろ折り返しなんだけど、こんな斜め上な設定を開陳するところからすると、クライマックスの展開に何か関わってきたりするのかな? なんにも関係なかったら尺の無駄遣いにも程があるけど。

シドニアの騎士

#07 「覚悟」

星白が戦死した時の作戦状況が明かされたけど、案の定長道は海苔夫に嵌められたんじゃねえか。休眠中の奇居子に埋め込んだ爆薬をタイミングを合わせて一斉爆破するはずが、長道だけに接続した限定回線で嘘の爆破タイミングを通知するとか、海苔夫のやりそうな姑息な手ではあるけど。と言うか、作戦指揮用の回線をクローズドに出来るって、どう考えてもシステム的におかしいだろう。そもそも本部でのモニタリングも、録音すらもされていないってのもおかしいし。

つか、作戦の原因として幹部でもない一兵士の名前を公表するのもおかしいし、戦犯扱いされている状況ですぐに次の作戦に投入されるのも変だよなあ。まあ海苔夫が「俺を糾弾しようなどと考えるよ」とか言っていたから、裏で色んな力関係が働いているのかもしれんけど。海苔夫は名家の出らしいし、あんな性格だから裏工作とかしまくっていそうだし。

ピンポン THE ANIMATION

#7 「イエス マイコーチ」

今回は2年目のインハイ予選へ向けて、各登場人物を掘り下げる内容だった。つか、ペコが再起を図る場所が日本代表育成センターって、いくらオババの息子の鴨ネギがコーチをやっているからって、コネで潜り込むってのは無理がある設定だろう。

それにしても、今回は作中の時間経過がいまいちよく分からなかったな。冒頭でスマイルが海王からのスカウトを断って小泉の元に残る決心をしたばかりなのに、間にペコのシーンを挟んだ直後に小泉の元から逃げだそうとしているとか。小泉から逃げようとしたのか、小泉の指導に愛想を尽かしたのか、どちらなのかもよく分からない描写だったし。

後、脇役の癖に真田は何を突然メインに躍り出ようとしてるんだ。つか、「お前に勝って百合枝さんを貰う」とか完全に負けフラグだろ。下手をするとドラゴンと対戦する前に、他の脇役に喰われる展開すら有り得そうだし(苦笑)

龍ヶ嬢七々々の埋蔵金

第7話「悪党のお悩み相談」

今回は1話丸ごとエピローグ回か。つか、てっきり本当に重護が怪盗団《祭》を手引きして一心達を出し抜いたのかと思っていたけど、天災と同じでミスディレクションにまんまと引っ掛かっていたわけだ。重護は《祭》の遣り方に納得出来ずに家を出て来たはずなのに、おかしいとは思っていたんだけど。

今回、七々々のアドバイスで重護が体当たりしたお陰で、雪姫との関係性がようやく分った感じですな。つか、重護の挑発に乗ってあそこまでぼこぼこにするとか、分かり難いツンデレだよなあ。重護の売り言葉に買い言葉で、見栄を張って彼氏が居るとか言い出しちゃうし、仲直りした後でわざわざ訂正するし(苦笑)

つか、作中に『STAR DRIVER』がまんま出て来ていたけど、繋がりってアニプレくらいしかなくね? 監督も違うし制作スタジオも違うし。そもそもなんで今更『スタドラ』なんだろう。セガゲーを出しまくっている以上に謎だ。


May.23.2014 (fri):

きしょー

→ 8:25。

寝不足で体バキバキ。なんか最近眠剤の効きが弱い(;´Д`)

Win『RanceⅨ -ヘルマン革命-』ALICESOFT amazon

7th play #1

3周目は×4モードで開始して、取り敢えず第3章「大軍封じの禁じ手」終了まで。

3周目は残ルートクリアが主目的なので、もう一度×2モードを選んでサクサクぬるプレイをするか、作業プレイになるのを避けて×4モードに挑戦するかちょっと迷ったんだけど、敢えて後者を選択することに。でも、最初の戦闘で雑魚が既にいきなり堅くて一瞬挫けそうになったけど、取り敢えず第3章「白昼の襲撃」の8ターン制限もなんとか間に合ったので、このまま進めてみようかなと。

ただ、相変わらずレアドロップ率はいまいち上がった気がしない。ノーマルレアの出現率は上がっているようだけど、×2レアはやっぱりたまにしか出ないし、×4アイテムはまだ1個出ただけだけ。基本は選択モードの倍率アイテムが出るとかなら良いのに。


May.24.2014 (sat):

きしょー

→ 12:20。

思いの外早く目が覚めてくれたので、クリーニング屋へグレートダッシュ。

本日のお買い物

クリーニング屋からそのままにバシって『めろぶ』でお買い物。

アニメ

キャプテン・アース

8 「その作印に気づく夜」

どうでもいいけど、「作印」と言う宛字は超ダサいと思います(ぉ

てのは兎も角、前回テッペイを仲間にすることに完全に失敗したからか、他の遊星歯車機構メンバーを集めに動き出したアマラとモコ。それはいいんだけど、相手が登場した瞬間からバレバレなのはどうなんだ。いきなり新キャラ中心に描き始めたらそりゃ気付くだろってもんだけど、そのわりには描かれ方の底が浅いと言うか。訪ねてきたナオコとの三角関係の話を広げるのかと思えば、単に今の生活に退屈していただけって、深みも何もあったもんじゃない。話運びが雑過ぎだろ。

今回ダイチはアースエンジン・オーディナリーのまま戦っていたけど、デザイナーズチャイルドとして生活している遊星歯車装置のメンバーを集めていくなら、暫くはずっとオーディナリー対マシングッドフェローの戦いが続くことになるのかな?

ニセコイ

第20話「ホンバン」

折角のジュリエット役だったのに、あんな取って付けたような事故で怪我をして降りざるを得なくなるとか、あまつさえ代役として千棘を連れてくるのが寄りによって楽だとか、その千棘のジュリエットで劇が大受けしてしまうとか、小咲の扱いが雑過ぎるにも程があると思うんだけど。どう見ても小咲は楽が千棘と仲直りする出汁に使われた形。所詮はセカンドヒロインとは言え、何この報われなさ。

劇が終わった後の屋上のシーンでフォローはされていたので多少は救われたけど、作中の扱いとしては千棘>小咲が明確に描かれてしまったし、これ話以降も続いている原作ではやっぱり千棘がメインヒロインに躍り出た形になってしまっているのかな? まあでも、この時点では千棘が自分の恋心を自覚しただけだから、ようやくスタートラインに着いただけか?

魔法科高校の劣等生

#8 「九校戦編Ⅰ」

今回は達也の技術力の高さを描くのがメインの回か。あーちゃんが悩んでいた加重系魔法の技術的三大難問のひとつ、飛行魔法の公開実験の失敗に付いて研究者の間違いをあっさり看破したり、CAD の完全マニュアル調整と言う離れ業を披露したり、挙げ句に三大難問飛行魔法を独力完成させてしまったり。

達也の凄さは「入学編」で戦闘面においては既に明らかされたから、「九校戦編」では更に技術面や戦術面の凄さを描くことに力点が置かれているんだろうけど。こうなってくると俺 TSUEEE と言うより、俺 SUGEEE 作品だな(ぉ

ジョジョの奇妙な冒険 スターダスト クルセイダース

第8話「悪魔デビル

今回は呪いのデーボとエボニーデビル回、と言うよりポルナレフ回だな。なんかエジプト行で襲撃されるキャラの比率って、ポルナレフが一番高いような気がするんだけど。妹の敵J・ガイルとの戦いの分があるから多めに感じると言うより、敵スタンド使いから穴だと思われているから狙われ易いってだけのような気もするんだよな。

とは言え、今回はベッドの下に磔にされて身動きが取れない状態で、闇雲に攻撃を繰り出している振りをして鏡の破片で視線を通していたと言う頭脳プレイで勝利をもぎ取ったけど。でも、なんかポルナレフらしくない勝ち方。ポルナレフは基本おバカキャラだろ(ぉ

Win『RanceⅨ -ヘルマン革命-』ALICESOFT amazon

7th play #2

×4モード、第8章「開かれる古き扉」終了まで。

2周目の×2モードはかなり楽勝感が高かったのに、やっぱり×4モードは2周クリアした程度ではかつかつな感じ。難易度的にはノーマル1周目とそんなに差があるようには感じないけれど、敵がやたら固くて行動が早いせいで、戦闘が後手後手に回りつつターン数が長引いている感じ。戦死者もぽろぽろ出て、ぎりぎりで勝ち進んでいる感じだし。

つか、どのモードを選んでも入手熟練ポイント数に変化がないような気が。熟練度を上げれば上げるほど必要ポイント数が増えるから、入手ポイントの少ない新しい周回に入って暫くは全然上げられない。特に必要ポイントが多い魔抵とクリティカル量。ピグみたいな回避やねばりが低いキャラだと開始早々瞬殺されて、ポイントが全然獲得出来ないままどんどん戦力外化してっちゃうし(苦笑)


May.25.2014 (sun):

きしょー

→ 11:20 → 14:10。

わりと寝たはずなのに頭が睡眠モードから抜け出てくれない。頭重い(;´Д`)

アニメ

ハイキュー!!

第8話「“エース”と呼ばれる人」

前回ラストのリベロ西谷の登場に続いて、今回は元エース旭登場回。試合に勝てないからって部を辞めたくらいだからどんだけ豆腐メンタルなのかと思ったけど、部のエースでみんなの期待を背負った上で打っても打ってもブロックされて決まらない試合が続いていれば、自分のスパイクが決まるイメージが見えなくなってしまってもしょうがないのかも。周りがエースひとりに重荷を背負わせている罪悪感を感じていても、それとこれとは最早別の次元の話だしなあ。

つか、西谷は折角停学が解けて部に復帰したのに、旭が帰ってこないと試合に参加しないと言うほどに旭に拘っているのは何故なんだろう。エースに全部押し付けてしまった良心の呵責によるものにしては、他の部員はそこまでの拘りを見せていないし。まあ単なる性格の違いによるものなのかもしれんけど。

ベイビーステップ

#8 「1年と20冊」

原作では2年目の神奈川ジュニアサーキットまでほぼ1年すっ飛ばされていたけど、今回はその1年間の出来事を補完するアニメオリジナル回。まあ間を埋める話なので勿論ストーリー的には何の進展もないんだけど、なっちゃんの呼び方が名字からあだ名に変わった経緯が描かれていたのはちょっと面白かったかも、原作では1年間の間に突然変わっていたし。

後、初詣になっちゃんのお姉さんが登場したけど、原作ではまだ一度も出て来たことがないような気がする。アニメオリジナル設定なのか、元々あった設定だけど原作では出す機会がなかっただけなのかどっちなんだろう。ただ、作画的にはボロボロだったので、折角美少女が登場しても台無しだったけど(ぉ

彼女がフラグをおられたら

8話「後から必ず追いつく。俺が約束を破ったことがあったか?」

ほぼ2話1巻ペースで話が進んでいるから、消化速度的には今まで通りではあるんだけど、まさか1話のうちにブレードフィールド王国に行って暗殺者に襲われるところまで行ってしまうとは。まあ1巻を半分に分けるなら、ここが話を引くのに一番いいポイントだとは思うんだけど、暗殺者がエデン・リ・プライから瑠璃の量産機カスタムに変えられていたのは話を分かり易くするため? エデンは後に立場を変えて再登場するけど、今のところ特に重要な役割を演じているわけでもないしな。

つか、颯太達が追っ手から逃れた後に、謎の黒仮面女が暗殺型瑠璃にとどめを刺していたけど、あれって No.0 だよなあ。今回になって気が付いたけど、髪型が菜波に似ているのは何かの伏線なんだろうか。原作では文章だけだから分からなかったんだけど。

ブレイクブレイド

#8 「ウェイスト・ランド 死地凶変」

なんでクリシュナは将軍自ら前線に出るのかと思っていたけど、アテネスも同じだったでやんの。要するに部隊規模が小さいから、より大きなレベルで作戦指揮する人が必要ないのか。今まで登場した将軍の率いる部隊規模はみんな大した人数じゃなかったし。

つか、どうでもいいけどデルフィングの形状がまた変わっているような。戦法自体は相変わらず馬鹿みたいな出力を活かして装甲が保つ限り突撃し続けているだけだけど。まあそもそもライガットはゴゥレム乗りとしての訓練を受けていないわけだから、機体性能頼みで単純な戦法にならざるを得ないのかもしれんけど。

それにしても、ジルグは何を考えているのかさっぱり分からんな。作戦開始段階になって突然怖じ気付きだしたかと思ったら、撤退する敵の側にいつの間にやら現れて単騎で強襲したり。と言うか、ライガットのフォローで遠隔射撃と言う作戦内容が退屈だから、わざと怖じ気付いた振りで戦線を離脱して、単騎で敵の背後に回り込んだとかか? それも大概狂っているな。

Win『RanceⅨ -ヘルマン革命-』ALICESOFT amazon

7th play #3

×4モード、第10章「研究の果て」終了まで。

今日中に12章くらいまでは進めておこうと思っていたのに、第9章の「村救出」で詰まりまくったせいで10章止まりになってしまった。元々障害物が邪魔で完全に1本道になっている上に、クロメの魔法で狙い撃ちされると言う如何に早くクロメの居るところまで辿り着くか勝負なマップだったけど、すばやさと攻撃力が上がっているせいで先制攻撃されまくりで下手したら魔法使いが初手で瞬殺されて積んでしまう。おまけに5ターン目くらいまで毎ターンがクロメが湧いてくるし。

お陰で自由戦闘で熟練ポイントを稼いでちょこっと強化しては、出撃者を替えてみたりしつつ再チャレンジを延々繰り返し。本当に積んだかと思ったけど、必殺技が広範囲攻撃のランス・リック・ロレックスで、なるべく早いターンで通路の露払いをしてから一気に乗り込むと言う戦術を編み出した。後は対魔法挑発要員のピッテンと、遠距離魔法攻撃要員で志津香とミラクルと言うところか。


May.26.2014 (mon):

きしょー

→ 5:20 → 7:35 → 8:25。

ずっとかすかに目覚ましか何かの音が聞こえ続けていたせいでやたらと目が覚めまくり。いい加減耳障りで壁ドンしてみたら止まったから、どうやら隣の部屋だったようだけど、よく目覚ましが鳴り響いている中で延々寝続けられるもんだわ(;´Д`)

アニメ

ラブライブ! School idol project

#8 「私の望み」

今回は希当番回だったわけだけど、ひょっとして2期通じて初めてのメイン回なのかな? μ'sへの参加も絵里と一緒で一番最後だったし、参加前も絵里の補佐役みたいなポジションでメインに出て来ることがなかったし、希の内面が掘り下げられるのはこれが始めてと言うことか。あの関西弁っぽい喋り方も単純に関西出身だからだと思っていたけど、両親が転勤族で全国転々とした結果、一番自分らしい喋り方としてあれを選んだってことだったのな。

と言うことで、希がラブライブの最終予選に歌う曲にラブソングを希望して、希が諦めた後も絵里が拘り続けていた理由は明かされたけど、結局みんなで協力して曲を作ると言うことが決まっただけで、曲作り自体は次回へ持ち越しか。

一週間フレンズ。

#8 「友達と海。」

海水浴回かと思わせておいて、海に着くなり大雨で水着シーンはなしと言う肩透かし回。まあこの作品のカラー的に水着シーンとか不要だと思うから別にいいんだけど、祐樹的には残念なことこの上ないだろうなあと。でも、そもそも香織から海に誘って来て一瞬ぬか喜びしたものの、案の定将吾と沙希も一緒にって言われた時点で、既に色々諦めが付いていたのかもしれないけど(ぉ

それにしても、前回祐樹が沙希の手伝いに呼ばれて、仲良さげに接しているところを見てもやっとした気持ちを抱いていたのは、香織自身にもちゃんと自覚があったのな。祐樹に対してとはまだ自覚していないようだけど、「好き」と言う言葉を使いたくなることには気付いているようだし、香織も少しずつではあるけれどちゃんと気持ちが恋愛方向に発展しつつあるようですな。

ただ、最後に東京に戻ってきた九条と言う男が、香織の記憶喪失の原因に関わっていそうなのが気に掛かるけど。

星刻の竜騎士

#8 「月下の咆哮ほうこう

メインはルッカとガウェインの話だけど、合間にミルガウスのことが描かれているせいで、思いの外長いエピソードになってきてますな。ガウェインがルッカを拒否する理由が分かったから今回でけりが付くのかと思ったけど、ミルガウスの暗躍がしているせいで終わらなかったし。最後にルッカが慌てて戻って来たのも、ミルガウスによるネクロマンシアの起動と関係あるんだろうし。

今回の示唆でミルガウスの正体がロートレアモンの第一王子ジュリアスで、ジュリアスが殺したはずの自分の騎竜に逆に精神を乗っ取られているらしいのが判明したけど、あの様子だとそもそもジュリアスに殺すだけの理由があったと言うことだわな。つか、竜殺しの罪で処刑されたはずなのに、何でジュリアスが生きているんだ?

それにしても、今回もルッカの湯浴みに湖で水遊びと、サービス描写が多いアニメだよなあ。前にも混浴とかあったし。

健全ロボ ダイミダラー

第八話「便利!電動歯ブラシ」

孝一にはえろの師匠ポジションだった又吉長官が、将馬と霧子に対してはらぶいちゃにあからさまに不快感を顕わにしていて大人げねえなあとか思っていたけど、今回みたいに普段からひたすらいちゃ付いているふたりを見ていたら、ウザがるのも無理はないと思った。つか、じゃんけんで勝っても負けても罰ゲームがキスとか、馬鹿ップル過ぎるにも程があるだろ(苦笑)

今回はリッツが対抗心を燃やしたのが原因でペンギンコマンドが霧子のスリーサイズを調べに来ただけで、報復のためにダイミダラー6型の召喚までしたものの、結局スリーサイズを教えちゃって戦闘がないまま終わりやんの。まあ基本馬鹿アニメだからぶっちゃけ戦闘シーンがない方が、徹頭徹尾馬鹿馬鹿しさ満載で面白いような気もするけど。


May.27.2014 (tue):

きしょー

→ 7:35 → 8:25。

なんで何事もなくとも、1時間程度前に一旦目が覚めるんだろう。

本日のお買い物

仕事帰りにバシって『めろぶ』で。


May.28.2014 (wed):

きしょー

→ 8:25。

なんかもう死ぬほど眠い。週半ばなのにこんなんで大丈夫なのか(;´Д`)

アニメ

ノーゲーム・ノーライフ

#8 「起死回生フェイクエンド

やっぱり他種族とのガチ勝負になると詰め将棋のような遣り取りが展開されて熱いですな。最初に空が爺に向かって手を振っていたのすら、既に伏線だったとは思わんかったし。とは言っても、まさかワービーストの勝負内容がテレビゲームだとは思わんかったけど。そりゃゲームの作り手側ならチートし放題だわな(苦笑)

それにしても、終盤からエンディング~エピローグに掛けては中々面白い演出だったな。あの不安を掻き立てる引きから入ったエンディングが、どんどんノイズ混じりで画質が劣化したり音飛びしたりってのは、ありそうで見たことのない良い演出だった。つか、空の消失は待ち構えていた相手との勝負によるものなんだろうけど、空があっさり負けるのは考え難いから取引か何かか?

棺姫のチャイカ

#8 「気やすめの帝国」

この手の姫様ものと言えば本人の前に偽者が現れる展開はお約束だし、そいつらが立場を騙って悪さをしているってのもよくある話ではあるんだけれど。でも、どうにも今回の話はなんかもにょる。ガズ帝国の復興を騙って通行料を脅し取る程度ならまだしも、窃盗団なんかやっているわ、チャイカのことをちょろいとか言っていたわりに自分もあっさり捕まるわ、あまつさえチャイカのわがままで助けに行く羽目になるわ。何よりもにょるのは最後に良い感じに終わっているところだ。報いは受けさせなきゃ駄目だろ。

後、チャイカを負うことに疑念を抱き始めていたアルベリックが、遂に上司にその疑念をぶつけた挙げ句、チャイカ追跡を休むように言われてやんの。一応サブ主人公みたいな立ち位置だし、チャイカを追ってないと出番がなくなると思うんだけどどうするんだ?

Win『RanceⅨ -ヘルマン革命-』ALICESOFT amazon

7th play #4

×4モード、第11章「あの日の約束」終了まで。

今日のところは取り敢えず1章先に進めただけ。第12章の戦闘イベント「キューロフ攻防戦」で詰まりそうな予感がしかしないので、そろそろ自由戦闘をこなして強化していかないとやばそうなんだよな。つか、×4モードは難易度の上がり方の波が激し過ぎ。


May.29.2014 (thu):

きしょー

→ 8:30。

なんかものっそい疲れが溜まってる感じ。おまけに夜明け前から一週間ぶりくらいに下りまくって寝不足だし(;´Д`)

アニメ

ご注文はうさぎですか?

第8羽「プールに濡れて 雨に濡れて涙に濡れて」

射撃は淑女の嗜みじゃねえし、クレー射撃程度ならともかく、M82 を伏射するののどこにも上流階級要素はねえ! なんでシャロのお嬢様っぽさを見習うって話からの流れで、想像図がそんなおかしなことになるんだよ(苦笑)

それにしても、雲間から差し込む太陽光のことを「お天道様の鼻水」って初めて聞いたけど、そんな言い回しは本当に実在するんだろうか? 後、「天使の階段」の方は一般的には “Angel's ladder” だから「天使の梯子」が正しいはず。

エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術師~

#8 「アツアツ?温泉旅行です!」

なんかえらい駆け足な展開だったなあ。前半はウィルベルに誘われての温泉旅行回かと思わせておいて、実はウィルベルが火の王と契約するためにみんなを巻き込んだことが明らかになると言う展開で。最近あまり錬成していないとは思っていたけど、そんな展開で急遽火の宝玉を錬成することになるとは思わなんだ。つか、エスカが突然作るって言い出した時は旅行先なのに一体どうやってと思ったけど、まさか吶喊で工房と行き来して作って来るとか忙しなさ過ぎだろ。

つか、みんな巻き込んでこれほど大騒ぎしておいて、結局自分の力で勝負に勝って契約を結ぶから今回はしないと言い出すとか、何そのオチは。ウィルベルらしい自分勝手さと言えばその通りなんだけど(苦笑)

シドニアの騎士

#08 「不死」

前回ラストで出現した人型奇居子は、エナで衛人星白機を再現したものだと判明。つか、衛人型奇居子は3機出現したけど、てっきり星白まで再現したのは1体だけかとばかり思っていたけど、長道がサンプルとして回収したはずなのにまだ星白の声がすると思ったら、3機全部に再生星白が登場しているとは。まあ奇居子が衛人と操縦士を区別しているわけがないから当然か。

長道が毎回出撃させられている件に付いて、ヒ山さんが視聴者の代弁者として小林を問い詰めてくれましたな。てっきり海苔夫が実家を通じて何かやらかしているのかと思っていたけど、長道に自由を与えるために不死の船員会と交わした取引だったとは。

それに伴って、100年前にヒロキが失踪した時の話や、ヒロキのクローンとして作られた長道がヒロキと地下で生活することになった経緯が明かされたけど、老化が進んでよぼよぼにしか見えない状態で包囲を突破するとかヒロキ無双過ぎ。つか、ヒ山さんが食堂のおばちゃんをやっているのは、ひょっとしてあの時ヒロキの逃亡を手助けをしたせい?

ピンポン THE ANIMATION

#8 「ヒーロー見参」

いよいよインハイ地方予選開始。ペコの2回戦目の対戦相手がチャイナと言うことで、今回の山場はペコ対チャイナ戦だろうとは思っていたけど予想通り。つか、もっと白熱した試合展開になるのかと思っていたけど、ポイント差は兎も角、試合内容は完全にペコの力勝ちでしたな。裏面ラバーを相手にブラフだと思わせたタイミングで、裏面ドライブを繰り出すとか性格が悪過ぎる(苦笑)

それにしても、チャイナは強豪との対戦が準決勝までないことで、「まずはベスト4に入って全国大会だ」なんてあからさまに敗戦フラグな科白を吐いちゃうからこんなことになるんだよな。折角1年前とは打って変わって謙虚に卓球に取り組むようになって、チームメイトとの仲も深めたってのに、完全に踏み台キャラになっちゃってやんの。

龍ヶ嬢七々々の埋蔵金

第8話「奇妙な来訪者」

今回から新シリーズに突入したのに伴って、新キャラにして元 202 号室の住人である戦場緋夜が登場。おまけに鉄が重護のクラスに転入してきたり、ゆんが重護と同じ高校の後輩だと言うことが明らかになったり。同じタイミングで登場したのは何らかの繋がりがあるのかと思ったけど、ゆんちゃんは怯えているし、鉄も面識がないようだし、一体どう言う意図があるんだろう。

つか、緋夜のキャラがいまいちよく見えないなあ。七々々に肩入れしている人達の視点からだと嫌なやつなんだけど、重護相手に気さくに話し掛けてきたり、一心をクソ眼鏡呼ばわりで扱き下ろしているところを見ると、案外良いやつそうにも見えるし。まあ七々々のことを気味の悪い幽霊扱いで快く思っていないのはよく分かったけど。だからこそ部屋空けたまま七々々を放置していたんだろうし。


May.30.2014 (fri):

きしょー

→ 8:25。

昨日の仕事先での呑みのせいで、朝から猛烈に疲れてる。平日なのにあわや午前様と言う時間まで終わらないとか馬鹿じゃねえの。今日が金曜で後一日耐えるだけで済むから良かったものの(;´Д`)

本日のお買い物

仕事帰りに『めろぶ』で。

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

Win『サキガケ⇒ジェネレーション!』Clochette amazon

1st play #1

「友梨亜、葛藤中」終了まで。

取り敢えずは杏音の転校初日が終わったところまで。つまり「Wizard Generation」の方も初プレイをやっただけで、桜花となつめはまだ未参加と、体験版の範囲内も終えられずじまいになってしまった。それくらいまでは進めようと思っていたのに。


May.31.2014 (sat):

きしょー

→ 13:25 → 16:55。

酒と眠剤のパワーでがっつりよく寝た。むしろ寝過ぎとすら言えるくらい(苦笑)

アニメ

キャプテン・アース

9 「魔法少女アカリちゃん」

まああそこまでのハッキング技術を持っていればアカリの身柄が狙われても不思議はないけど、ハッカーだと分かっているのに PC を使う作業をさせるとか、キルトガングは馬鹿なの死ぬの? しかも、モコの方はアカリのことをスクリプトキディ呼ばわりしていたけど、意味を知らずに使ってんじゃねえの? アカリが本当にスクリプトキディなら、他人のスクリプトを使うしか能がないんだから、攫ってくるまでもないだろ。それっぽいスラングを意味も分からんと使ってんじゃねえよ>榎戸

それにしても、あの状況からどうやって脱出するのかと思いきや、まさか核ミサイルをハッキングして全人類の命をベットするとは思わんかった。そりゃキルトガングにしてみれば、人類のリビドーがエネルギー源なんだから、兵糧攻め宣言されたようなもんだしな。

魔法科高校の劣等生

#9 「九校戦編Ⅱ」

今回は飛行デバイスのお披露目から九校戦会場への移動までか。基本的には大きくストーリーが動くことのない前振り回ですな。最後の事故を見せ掛けた自爆テロも含めて。

そのせいで尺に余裕があったのか、ほのかと雫の出番が原作よりもちょいちょい補完されていた感じ。九校戦スタッフによるエンジニア選出会議の時とか、新人戦に出場する一年女子との初打合せとか練習風景とか。特に後二者は場面そのものが原作に描写がない追加シーンだし。ただ、エイミーは兎も角、スバルは思っていたのとなんかキャラが違っていた。ボーイッシュではあってもあんな冷徹キャラではなかったはず。まあスバルの場合はよく知らない男から他の女の子を護るためのポーズの可能性もあるけど(苦笑)

ジョジョの奇妙な冒険 スターダスト クルセイダース

第9話「黄の節制イエローテンパランス

前回ラストの「花京院」に気をつけろからの流れで、黄の節制使いラバー・ソール登場回。スライム状スタンドを纏うことで姿を変えられるのは兎も角、キャラ崩壊させていたら怪しまれるだけだと思うんだが、そう言う点に付いて全く配慮をしていないこいつはぶっちゃけ馬鹿だよな。何のために姿を変えて懐に潜り込んだのかさっぱり分からん。やるなら花京院の姿のまま後ろから刺すとかすれば良かったのに。

つか、よく考えたら折角偽者が登場したんだから、花京院 VS 偽花京院=ラバー・ソールと言う対決も見てみたかった。どちらが本物か分からなくて条太郎達は手出しが出来なくなる的な。シチュエーションとしては結構面白そうなのにな。

どうでもいいけど、花京院のレロレロレロは動くとより一層キモいと言うことははっきりと分かった(苦笑)

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1st play #2

「それぞれの夜」終了まで。

残る桜花となつめも『Wizard Generation』に参加して、ようやく体験版の範囲が終了。ただ最後の「それぞれの夜」は、体験版では途中までしか収録されていなかったような気が。確か璃々子のアストラル体が家に帰らされたところまでだったと思うんだけど。

取り敢えずプロローグと言うか物語の前振りが終わって、選択肢の方もヒロインを絞り込む段階に入っているようだけど、攻略順をどうするかが悩ましい。杏音・友梨亜・璃々子は間違いなく物語本筋に絡んでいるから、初回は残るふたりのうち桜花からと思っていたんだけど、菖蒲と連んでいる J.D. が失踪した桜花の父親っぽい気もするので、桜花も絡んで来てしまう可能性があるんだよな。でも、まあもう今となってはこのまま桜花シナリオ行きっぽい感じだけど。