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Apr.11.2014 (fri):

きしょー

→ 10:30 → 10:40。

また頭痛が痛い(;´Д`)

びょいん

本日の採血結果は以下の通り。

こないだの健康診断の結果では、コレステロールがやたら高くて注意項目扱いになっていたけど、今日の結果はH付きではあるもののほとんど正常値と変わりない値でやんの。結局あれは一体何だったんだ?

本日のお買い物

帰りにちょろっとバシって『めろぶ』で。

Win『銃騎士Cutie★Bullet』エフォルダム amazon

1st play #3

赤薔薇学園への潜入作戦が終わって OP が流れたところまで。

潜入が計画通りに行かないのは話の盛り上げ的に当然としても、侵入者ホイホイは毒針を喰らってもいいんだったら、そもそも一体何のためにロドリゲスこと真由を雇ったんだ? つか、毒針の発射口を全部潰すまでもなく、盾かなんかで全方位ガードしながら進めばよかっただけのような。後、罠を突破した先の執務室に居るメイクイーン男爵は、なんでその手前で警報を作動させちゃったりとか大騒ぎしているのに全く気付かないのかと。一体何のための警報なんだよ。

細かい部分でちゃんと考えていないと言うか、話の組み立てがちょいちょい雑なのはどうにかならんかったんかなあ。


Apr.12.2014 (sat):

きしょー

→ 13:10。

結構がっつり眠ったはずだけど、やっぱり風邪はずるずる引き摺ったままだなあ(;´Д`)

アニメ

キャプテン・アース

2 「銃の名はライブラスター」

前回の緩から急の展開とは対比的に、今回は急から緩に向かう展開でしたな。まあ冒頭が前回からの続きのロボバトルだったんだから、戦闘後が緩展開になるのは当たり前ですな。あのままテンション張りっぱなしで、ダイチが身柄拘束されて尋問を受けるような展開が延々続いたら、見ている方が疲れてしょうがないし。

それにしても、globe ってセキュリティゆるゆるじゃね? ダイチがアースエンジンの操縦法を知らないと知るや、いきなりスカウト予定とは言え外部の人間に任せるって、セキュリティに外部から介入可能な穴があるって言っているようなもんだろ(苦笑)

つか、相変わらずキルトガングの目的がよく分からん。そもそも地球に降りさせたら危険なのに、融和派が居るってのも理解出来ないし。アマラとモコのサポートスタッフは地球人っぽく見えるけど、本当に地球人なのかあいつらも異星人なのか。

ニセコイ

第14話「シュラバ」

内気っ娘、ツンデレ、強気っ娘と来て、遂に普通の正統派ヒロインが登場したかと思ったけど、今度は方言っ娘で来るとはなかなかに予想の斜め上だったな。ひょっとして CV にアスミスが宛てがわれたのは、方言キャスティングだったりするんだろうか?(ぉ

てのは兎も角、何も憶えていない楽にぶち切れて言丸出しになるなり、正統派美少女っぽく振る舞っていた性格までがさつに変わっていたっぽかったけど、髪型だけでなくあれもやっぱり楽の好みにあわせていたってことか? それを思うといじらしいけど、逆に言うと楽の気を引くためにあざとく演技していたとも取れるわけで。つか、そう言うヒロインって往々にして当て馬どまりな気が(苦笑)

魔法科高校の劣等生

#2 「入学編Ⅱ」

予想通り服部副会長との模擬戦までだったけど、前回よりはかなりダイジェスト感が薄れた感じ。まあ消化ページ数も減っているから、当然と言えば当然だけど。でも、まだ違和感があるのは、よく考えたらアニメには達也のモノローグが全然ないんだよな。「解説は原作で散々しているから見た目重視で」と言う原作者のオーダーを踏まえた結果ではあるんだろうけど、解説科白や説明モノローグだけでなく、達也の心理描写まで省いているのはなんでなんだろう。達也の底知れなさを描き出すためとか?

そいや、森崎もだったけど服部のデザインも原作よりも幼く、『優等生』に近い絵になっているけど、なんでそっちに寄せたんだろう。達也との対比で精神的未熟さを絵的に分かり易く表現したとか? でも、森崎は兎も角、服部はもうちょい上げても良かったような。

ジョジョの奇妙な冒険 スターダスト クルセイダース

第2話「裁くのは誰だ!?」

今回から OP が付いたけど、今期もまた神風動画なのな。モデリングキャラを違和感なく動かせるのも、ダイナミックなアングル変化もいいんだけど、作画に独特のくせがあるのが気になるんだよな。まあ平面設定画を元にどの角度でも違和感のないモデリングをするのは難しいってことなんだろうけど。

てのは置いておいて、今回は花京院典明&ハイエロファントグリーン登場回。展開速度的には別に駆け足なところもなくじっくり描かれていたと思うんだけど、原作でも花京院ってこんなあっさり条太郎に敗れて、DIO に操られていることが判明するんだっけ? もうちょっと悪役期間が長かったような印象があるんだけど、登場の仕方にインパクトがあったから勘違いしているだけかな?

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1st play #4

OP 後初日が終わったところまで。

サラや真由は兎も角、何故か怜奈まで押し掛けてきて、結局ヒロイン全員と同居することになってしまったけど、早速ラッキースケベが発生していましたな。つか、真由の寝ぼけて屋根裏部屋に上ってくるってのも相当スキルが高いと思うけど。

それにしても、前回の件でメイクイーン男爵が赤薔薇学園隊長の座から降ろされてしまったのに、今後の展開は一体何を主軸に進んでいくんだろう。やっぱり密造銃の黒幕調べ? クイーンと呼ばれていた女黒幕がもうひとり居るようだし、メイクイーンを尋問しつつそいつを捜索することになるのか? 今のところ訓練と尋問しかやっていないけど。

どうでもいいけど、真由のダルタニアン捜しは天丼を繰り返し過ぎていていい加減くどかった。天丼は3回まで。絶対。


Apr.13.2014 (sun):

きしょー

→ 12:10 → 12:55。

ちょとっと二度寝したら大分すっきりした目覚めになった。

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

ハイキュー!!

第2話「烏野高校排球部」

日向と影山が同じ高校に進学するのは分かり切っていたお約束なんだけど、影山の進学先を知っていたわけでもないのに、日向は何故違う高校だと思い込んでいたのか。まあ中学バレーの強豪校北川第一中学の中心選手だったんだから、高校も推薦で強豪校に進んでいると思うのは無理ないのかもしれんけど、リベンジを誓った相手とチームメイトって間抜け過ぎるわな(苦笑)

それにしても、影山は王様と呼ばれるだけあって俺様キャラなんだろうと思ってはいたけど、日向と対等に張り合う程度の精神レベルだったとは。天然な天真爛漫キャラの日向は兎も角、影山までそれとタメを張るお子様っぷり。おまけに日向と張り合った挙げ句に主将に怒られて追い出されてしまうし。なのに、認めさせるために勝負をふっかけるって良い性格だよなあ。

ベイビーステップ

#2 「几帳面と大雑把」

今となってはこの辺のストーリーは懐かしくてしょうがないな。こんなに初心者丸出しだったエーちゃんが、今やプロを目指して米国留学とかしているんだもんな。ときにどうでも良いけど、エーちゃんの付け始めたテニスノートのストロークの打ち方の図が、先行者に見えてしょうがなかった。ストロークじゃなく中華ビームでも放ちそうな感じ。つか、我ながら考えることが古過ぎるのはどうなのか(ぉ

ラストのなっちゃんとタクマのキスシーンっぽいあれは超ベタネタな勘違いなんだけど、流石にあの体勢はかなり描写的に無理があると思います。あの体や顔の近さは接触していないと言うのが無理がある。

彼女がフラグをおられたら

2話「この寮に姉たちがいる。だが、今はまだ言えない。明日まで待ってくれ」

前回、登場人物を必要最小限に絞った上で原作1巻クライマックスの展開まで一気にやってしまったので、今回は省かれていた部分を寄せ集めた拾遺集的なエピソードですな。本来なら前回と今回の内容をミックスした展開なんだけど。まあ何はともあれ、これでようやく初期のメインキャラが出揃って原作通りの姦しい感じになってきましたな。

つか、クエスト寮改築で土木研究会の匠が登場したけど、原作では少年っぽさがあるちんまい系キャラと言う設定じゃなかったっけ? 原作でイラストに描かれていたことがあったかは憶えていないけど、予想と全然違う土木系マッシブ少女にされていて、物凄い期待を裏切られてがっかりだった。おまけに匠も颯太に気があるような描写もカットされていたし。

ブレイクブレイド

#2 「アンダー・ゴゥレム 古代巨兵」

「熱や油と相性の良い金属と言う媒体」と、金属に付いてよく知らないような表現があったけど、ひょっとしてゴゥレムって駆動系だけでなく装甲なんかまで全部石英なのか? まあ魔力文明に移行したあの世界では、あらゆるものに魔力反応素材である石英が利用されているんだろうから、それは当然そうか。つか、装甲なんかに使われるってことは、やっぱり実在の石英とは違う物質なのか。

つか、発掘されたアンダー・ゴゥレムはインナーフレームが解析不能な高度な技術で作られているのに、装甲が不蝕していたり柔軟系石英の精製技術は稚拙と言う表現からすると、内部は従来の石英で作られていて、それ以外はあの世界の一般的な石英製ってことか? どうも魔力文明への移行過渡期に作られたようだけど、モニタに人間が「不特定生物」と表示されていたところからすると、魔力文明に対抗するために作られた兵器ってところなんだろうな。だから、魔力を持つ人間を人間とは見做されなくて反応しないと。

ストーリーの方は、ゼスはホズルが早期降伏することを願っているようだったけど、あの様子では降伏条件の王族の全員処刑を知らないんだろうな。つか、そもそもなんで反戦派みたいなのに最前線で戦っているのか。何か事情があるんだろうけど。

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1st play #5

覆面武装集団によるショッピングモール襲撃事件終了まで。

真由がみやびをダルタニアンだと誤解している件絡みのネタがようやく一段落付いた。誤解が解けそうになるたびに植木鉢が振ってきくるような不可解な事故が起きていたのが、どんどんエスカレートしていく手法自体はよくあるベタネタだけど、全然笑いに繋がっていないのにしつこく繰り返し過ぎなんだよな。やっぱりギャグやコメディのセンスが寒いとしか言いようがない。


Apr.14.2014 (mon):

きしょー

→ 8:25。

昨夜久々に腹の通りが悪化してしんどかったけど、一晩寝てなんとか大分マシになった。代わりにゲロねもいけど(;´Д`)

アニメ

ラブライブ! School idol project

#2 「優勝をめざして」

第1期は廃校問題の回避と言う物語を牽引する動機があったけど、今回は現メンバーで活動が出来る最後の記念としての参加と言う物語を牽引するには弱い動機なので、話を引っ張るための問題を作りに苦労している感が拭えないな。前回は第2回ラブライブに参加するかどうかだけで1話引っ張ったかと思えば、今回は突然取って付けたように未発表曲限定と言う制限を課したりして。

つか、新曲+衣装作りのために合宿に行くってのはいいんだけど、何故合宿先でわざわざテント生活をしているのか。今期は既に9人揃った状態から始まってて、全員を均等に絡ませながら物語を進行するのがしんどいから、わざわざチーム分けしているようにしか見えないんだけど。なんか物語作りに苦労している感が否めないなあ(苦笑)

後、全員に出番を作るためか、生活感がばっさりなくなってるのな。家での様子が全然描かれないし。

一週間フレンズ。

#2 「友達との過ごし方。」

ふたりの関係が擦れ違いそうでそうならない話の運び方が上手いな。前回ラストで香織が祐樹を忘れ去っていた引きと次回予告のカラオケシーンで、どう言う流れで関係を取り戻すのかと思っていたけど、香織に一週間の昼休みの記憶がないことと、裕樹が香織の記憶喪失を知っていることで、あっさり納得させてしまうとは。まあ同じことをぐるぐる繰り返していても話が進まないしな。

祐樹がが香織に日記を書くよう勧めた時は、その程度のことは既にやっているだろうと思ったし、月曜に期待満々で記憶のことを問い掛けた時は香織に余計なプレッシャーを与えていると思ったけど、香織の涙を見てからとは言えちゃんとそれに気付く辺り、祐樹も数学の成績とは裏腹に結構聡いし。まあ気遣いが出来なければ香織の記憶喪失に付き合おうとはしないだろうけど。

星刻の竜騎士

#2 「二人の絆・星精路アストラル・フロウ

アッシュの騎竜が生まれたものの、竜の方が自分が飼い主だと主張するとか、アッシュとエーコの関係が『ゼロ魔』のサイトとルイズを彷彿とさせる。まあこっちは星精路を接続したことで、一応の信頼関係を構築したようだけど。つか、シルヴィア王女と言いエーコと言い、ツンデレヒロインばっかりだな。生徒会長のレベッカは違うけどヒロインかどうか微妙なところだし。

それにしても、伏線の張り方があまりにも分かり易過ぎるのは演出的にどうなんだ。あからさまに胡散臭い白衣の巨乳キャラが陰から見ていると思ったら案の定エーコを誘拐するし、服装がエーコの検査を依頼されたドラゴン研究の権威の件と符合すると思ったら、やっぱり当の本人だし。つか、検査依頼を受けた被検体を解剖してみたいからって、こっそり拉致るようなマッドサイエンティストが、なんで罪に問われることもなく担任として赴任してくるんだよ。学院の人事てきとー過ぎだろ(苦笑)

健全ロボ ダイミダラー

第二話「危機!奪われた太陽」

前回よりも馬鹿さ加減が加速しているとは恐るべし。ダイミダラーの戦いを陰から見ていた虚無僧の正体が長官だと明かされた時は、その行動の意味が分からんと思ったけど、厳格な喋り方のわりにいきなり恭子を乳へのフェザータッチで絶頂に導いたり、孝一に乳に付いての真理を説こうとしたり、真面目そうに見えるだけで中身は孝一の同類でやんの。

それにしても、ペンギン皇帝が日光を遮断すれば人間が交尾活動を始めて Hi-ERo 粒子が発生すると思っていたって、やっぱり Hi-ERo 粒子ってその名前通り性欲絡みだったのか。そりゃ孝一に適正があるのも納得だわ。つか、指ビームに指バリアに指パンチって、なんでダイミダラーの技は全部指なんとかなんだよ。フィンガーテクニックとでも言いたいのか(苦笑)

後、三博士の名前がもり子、そり子、せわし子って、明らかに『マジンガーZ』のパロディだけど、ネタ古過ぎじゃね?


Apr.15.2014 (tue):

きしょー

→ 8:25。

昨日の余波なのか、朝から腹が緩い(;´Д`)

Win『銃騎士Cutie★Bullet』エフォルダム amazon

1st play #6

全員揃っての休日が終わったところまで。

これまでと違ってヒロイン全員分の選択項目がある選択肢が発生したから、これでシナリオ分岐するのかと思ったけど、その後もまだ共通部っぽい展開が続いているでやんの。まああれで分岐するのは流石に分かり易過ぎるにも程があるけど(苦笑)

それにしても、プロローグからずっと連日の話が描かれていたのに、赤薔薇やクイーン絡みの事件が急に起きなくなって時間が数日単位で飛ぶようになったけど、密造銃や火薬銃の件は一体どうなったんだ? 国民の休日と言い、休暇と言い、いきなり話の密度が下がってるし。メリハリと言うよりは、急に薄っぺらくなったように感じるので、もうちょっと平均化すべきじゃね?


Apr.16.2014 (wed):

きしょー

→ 8:25 → 9:55。

また明け方から超ゲリマンダー。治まる気配はないわ、熱が上がって来るわでまた休み。今月稼働低過ぎ(;´Д`)

アニメ

ノーゲーム・ノーライフ

#2 「挑戦者チャレンジャー

空の忠告にも拘わらずステフが勝負に負けるのは分かり切っていたけど、イカサマの方法を具体的に教えてくれなかったからって八つ当たりしに来るとは。そんなもん自分で見付けろよって話だよな。あまつさえ空に挑発されるまま、また勝てない勝負を受けて負けてしまうとか。どれだけ頑張って考えても基本的に単純だから、三味線込みの駆け引きだとステフは一生勝てないんじゃ(苦笑)

つか、勝った空がステフにした命令が酷過ぎた。奴隷とか従僕とかかと思っていたけど、「俺に惚れろ」って斜め上にも程があるだろ。しかも、あの科白回しにあのリピート演出。駄目男の駄目さ加減が余すところなく描写されていて最高だった(笑)

棺姫のチャイカ

#2 「怠け者の選択」

ガズ帝国皇帝の呼び名に「賢帝」があったけど、これじゃ倒した八英雄側に正義なんかあるとは思えんな。強大な力を持つが故に目障りだったから、周辺諸国が手を結んで倒しただけじゃねえの? 八英雄が遺体をバラバラにして持ち帰っていたり、そのひとり、ロベルトが魔力炉として利用しているところを見ても、ガズ皇帝の魔力を手に入れたかっただけの簒奪者集団としか思えない。

それにしても、チャイカがガズ皇帝の実子であることがこんなあっさりとバラされるとは思わんかったな。敵方が知っているのは兎も角、トール達が知るのはもっと先なのかと思っていたけど、前回わざわざ隠していたわりに対して重要な伏線ではなかったのか。まあガズの娘だと知った上で、なお味方をすると言う展開の方がチャイカとしては心強いだろうから、そのための伏線だったってことか。


Apr.17.2014 (thu):

きしょー

→ 8:25。

腹を冷やさないようヒーター付けっぱなしで寝たせいで、暑くて目が覚めまくりでちょっと寝不足(;´Д`)

まあそのお陰もあってか、昨日あまり物を食べなかったせいか、今朝は大丈夫だったけど。

アニメ

ご注文はうさぎですか?

第2羽「小麦を愛した少女と小豆に愛された少女」

和風喫茶甘兎庵の娘、千夜登場回。喫茶店と和風喫茶(甘味処?)な上に両方店名に兎が入っているとくれば、ライバル関係だったりするんじゃないか?と思ったけど、やっぱり爺の時代はそうだったのか。つか、チノの祖父はティッピーの中に入っているけど、千夜の祖父はどうしているんだろう。まさかチノの祖父まであんこの中に入っているってことはないだろうし(ぉ

それにしても、天然ボケ・超マイペース・異次元レベルの方向音痴と駄目なところばかりで、人懐っこさ以外にココアに取り柄ってあるのか?と思っていたけど、パン作りなんて特技があったとは。まあラテアートもあっさり身に付けたし、手先だけは器用なのか?

エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術師~

#2 「魔法使いってなんですか?」

クエスト請負型 RPG らしく、今回も任された仕事を錬金術で解決する展開。足りない素材のビターリーフを入手するために遺跡に出向いていたけど、エスカが下準備に爆弾みたいなのを作っていたわりに、今回も戦闘らしい戦闘がないままだったな。ロジーが剣を習っていたって話も伏線かと思っていたけどそうでもなかったし。その時のロジーの回想の方が伏線なのは間違いないだろうけど。

てことで、今回は薬士ニオと大魔法使いウィルベルが登場。薬士の仕事って調合だと思うんだけど、錬金術とは別系統なのかな? 薬草や薬物の調合で薬を作り出すのに特化しているのが薬士? つか、錬金術師が普通に居るのに、魔法使いの存在が秘密と言うのも謎な世界観だな。まあほとんど秘密にしていなかったけど。

ニオとウィルベルが捜していた「あの子」って、ラストシーンで聞こえた声の主で、遺跡でエスカが拾った石版に書かれていた妖精っぽい女の子で、更に言えば ED の人がそれか? 重要キャラっぽいけど、物語にどう関与してくるんだろう。

シドニアの騎士

#02 「星空」

いきなり心肺停止状態に追い込まれたと思ったら唐突に蘇生するわ、怪我をしているまま最前線で戦い始めるわ、たった3日と言う異常な早さで骨折が治ってしまうわと、やっぱり長道はただの人間ではないようですな。船長も長道の治療記録を抹消する指示を出していたくらいだし、やっぱり船の上層部は長道の正体を知っているのか。

つか、そもそも地下で生活していたのに、なんで仮象訓練装置があるのかも謎だし。長道を育てていた爺さんは一体なんで長道とふたりでそんな逃亡生活みたいなことをしていたのか。仮象訓練装置のお陰か戦隊ヒーローものっぽい赤井班に興味を持たれたようだし、中性のイザナだけでなく女子にもモテ始めているし、本人は全然そんな風じゃないのに順調に学園ラブコメ展開な感じ(ぉ

ピンポン THE ANIMATION

#2 「スマイルはロボット」

前回はこれまで井の中で挫折知らずだったペコの挫折を描いた回で、今回はこれまで挫折続きで殻に閉じ籠もっていたスマイルの挫折からの脱却を描いた回と、対照的な親友同士がそれぞれ対照的な変化を起こした対のエピソードだったわけか。前回からのペコの変化と比べて、自分を構いまくる小泉のウザさに対する反発とは言え、これまで争いごとから逃げてきたのに勝ちを掴みに行ったスマイルの方が大きな前進をしたわけで。

どうでもいいけど、あのスマイルと唐突なダッシュは8マンっぽかった。ただ、『ピンポン』に求めるダイナミックな動きはああ言うのではないと思うんだけどなあ。スピード感ではなく構図で動きを見せると言うか、そう言うのが求められていると思うんだけど。

龍ヶ嬢七々々の埋蔵金

第2話「七重島第三高等部・冒険部」

七々々コレクションを盗んで投下した連中に、自称名探偵の壱級天災とお付きのメイド男子星埜ダルク、冒険部の部長と副部長といきなり次々とキャラを投入してきたと思ったけど、窃盗犯の連中は顔見せ登場な感じで、その後重護には絡んでこなかったな。まあいきなり大勢登場させて一気にストーリーに絡ませると話が散漫になり過ぎるから、これはこれで巧い手法かな。

でも、自分から呼び出して入部勧誘をしておいて、入部テストがあるとか凄え勝手な話だよなあ。つか、あのテスト部屋は一体どう言う仕組みになっているのか。そしてあの頭の悪い謎解きは一体何なのかと。一発で解いた天災が推理力が凄かったと言うより、あれじゃとんち力が問われていただけのような。


Apr.18.2014 (fri):

きしょー

→ 8:25。

病み上がりでがっつり残業したせいで疲れが残りまくり。休出回避出来るといいなあ(;´Д`)

本日のお届け物

From amazon.co.jp.


Apr.19.2014 (sat):

きしょー

→ 14:40。

寝相が悪かったのか、頭痛はするわ肩はバキバキだわで体調いまいち(;´Д`)

本日のお買い物

ちょろっとバシって『めろぶ』で。

チェック漏れがあったせいで、予定よりも随分多くなってしまった。まあ全部 B6 以下で軽かったけど。

アニメ

キャプテン・アース

3 「アルビオンの虹」

1~2話が勢いでぶっ飛ばしていたからか、今回は緩急で言うと緩の回と言う感じでしたな。ソルティドッグがダイチを抹殺しようとアマラの襲撃に対して出撃するよう差し向けたり、ダイチの窮地を救ったアルビオンを操縦していたのがテッペイだと明らかになったりしていたのに、アカリの参加のせいか西久保とのゆるい親子関係のせいか、もうひとつ緊迫感には欠ける回だった。

つか、テッペイとハナが特殊な存在なのは分かっていたけど、アマラやモコみたいにキルトガングに変形したわけではなく、テッペイは遠隔操縦していただけだし、テッペイとアルビオンの関係が謎。アルビオンから分離したアバターがテッペイだってだけなら捻りがなさ過ぎるしなあ。掌から出せる丸い虹も、一体何の意味があるのか謎だし。

ニセコイ

第15話「サンボン」

前回ラストで楽が憶えていないことに対して万里花が博多弁丸出しでぶち切れていたけど、病院暮らしで他に友達の居なかった万里花が一方的に思い入れているだけで、楽が文句を言われるような筋合いのことじゃねえよなあ。つか、猫を被っていたのに化けの皮が剥がれたのかと思ったけど、そう言うわけではなかったのな。てっきり腹黒キャラなのかと思ったけど。

まあ楽に対してドストレートに思いの丈をぶつけまくるキャラなので、三角関係を引っ掻き回すために台風の目として投入されたキャラのようですな。でも、千棘の方は表向き恋人同士と言うことになっているので万里花に対抗することが出来るけど、引っ込み思案な小咲は押される一方な気がするなあ。楽と両想いだから敢えて苦境に追い込まれているのかもしれんけど。

魔法科高校の劣等生

#3 「入学編Ⅲ」

今回は服部との勝負で何が起こったかの解説から。達也の魔法の効果を絵的に見せようとワイヤーフレームモデルを使ったりしていた苦慮していたけれど、いまいち伝わらない絵面にしかなっていなくて雰囲気以上のものは出せていなかったな。重ね合わせによって三角波が形成される説明を絵でするなら、もっときっちり物理的な説明を入れるべき。

後、桐原と紗耶香の真剣勝負のくだりも細部を端折っていたせいで、達也が開始状況を見ていなかったのは、あれではちゃんと注視していなかったからってことになってしまわんかと。つか、桐原が杉田ってのは声が渋過ぎて、明らかにキャスティングミスだと思うんだけどなあ。後に紗耶香と付き合い始めることを思えばより一層ミスチョイス感が。

それにしても、やっぱり達也のモノローグを省いている弊害が出ているよなあ。状況説明は原作でやってるからって、主人公の内面描写まで省くのは流石にどうかと。これじゃ達也が表に見せている顔の裏で何を考えているのかがさっぱり伝わってこない。

ジョジョの奇妙な冒険 スターダスト クルセイダース

第3話「DIOの呪縛」

よく考えるまでもなく、脳まで達している肉芽を引っこ抜いた後の治療が包帯だけって有り得ないよなあ。まあ流石にどう言う状況で負った傷なのか説明のしようがないから、病院に連れて行くわけにはいかないのかもしれんけど。つか、そんな手当で普通に動き回っている花京院も大概だと思います。あまつさえそのまま承太郎達のエジプト行に付き合うって言うんだから。

どうでもいいけど、最後の全員揃っての旅立ちのシーンは、みんな揃ってポーズを決めているようでちょっと変だった(苦笑)


Apr.20.2014 (sun):

きしょー

→ 13:10 → 13:40。

なんかやっぱり疲れが抜けないと言うか、寝て起きるたびに体が凝っていくような?

アニメ

ハイキュー!!

第3話「最強の味方」

前回勝負をふっかけた結果として他の新入部員と3対3で試合をすることになったわけだけど、試合の前練習で丸1話使うとは思わんかったな。わりとゆっくりとしたストーリー展開で、日向と影山の関係性の変化をじっくりと描いている感じですな。

つか、犬猿の仲としか言いようがない日向と影山が、一体どう言う経緯で仲間と認め合うようになるのかと思っていたけど、対戦相手の新一年生の片割れである月山があそこまで性格が悪いとは。まあ共通の敵を登場させるのはよくある手ではあるけど、山口はよくあの月山と連んでいられるな。日向と影山は今後主力選手になっていくんだろうけど、月山みたいな性格だとあのふたりと気があるとは思えんし、チーム内のいざこざが日向と影山ではなく、日向・影山と月山に移行していきそうな(苦笑)

ベイビーステップ

#3 「喧嘩で勝負」

NHK アニメ向きだとは言えるんだろうけど地味な展開だよなあ。エーちゃんはほとんど壁打ちをしているだけで、壁打ちの合間に徐々にストーリーが進んでいると言うか。壁打ちをこつこつ続けたお陰で早くもDコートに上がれたわけだけど、まだ小学生に肩を並べただけだし、原作でもタクマとの勝負が終わったら時間経過を数ヶ月すっ飛ばして初参加の大会に飛ぶんだけど。

それにしても、不安定と言う程ではないものの、作画がびみょーに悪いのが気になるなあ。エーちゃんの顔はわりとどうでもいいんだけど(ぉ、ヒロインのなっちゃんはもうちょっと安定的に可愛く描かないと。なんか微妙に釣り目でキツくなってね?

彼女がフラグをおられたら

3話「任せておけ、この体育祭は99.9%の確率で俺たちの勝ちだ」

大筋は原作と大差ないけど、相変わらず話をがっつり整理してさくさく話が進むなあ。凛くんと颯太が幼馴染み同士だと発覚するのに携帯メイルが鍵になるのは同じでも、シチュエーションは全然違うし。つか、原作ではあの時点で既に体育祭週間に突入していたような?

原作の消化スピード的には今回は2巻の 1/3 くらいだから、2話までよりはちょっとペースは落ちているんだよな。とは言え、次回予告によると次で体育祭が終わってしまうようだから、ずっと1冊2話ペースで消化していくつもりなのか? てことは、体育祭の様子はかなり端折られると言うとこか。となると、権田原と野々宮の実況+解説コンビの出番はなさそうだな。あのハイテンションマシンガン実況と超冷静突っ込みをアニメで聴いてみたかったんだけどなあ。

それにしても、瑠璃の「Y/N?」がおっぱいに表示されるとは思わんかった。誰だこれ指示したの?(苦笑)

ブレイクブレイド

#3 「ノット・バッド 停戦交渉」

ライガットの希望通りゼスとの会談の場を設けることは出来たけど、話し合いは完全に平行線。つか、やっぱりゼスはクリシュナ王国に突き付けられた降伏条件を知らされていないっぽいな。早期降伏さえすれば被害は最小限に食い止められると信じ込んでいて、ライガットにまでホズルを説得するよう言い出すくらいだし。

つか、そもそもの元凶は隣国オーランドがアッサム領に派兵する際に、合同演習と言う名目でクリシュナ領を通過したことだけど、侵攻したオーランド自身ではなく通り道にされただけのクリシュナに報復するのは明らかに筋が通ってないだろうと。ゼスは嵌められたって言っていたけど、ゼスに取っては「オーランドに」のつもりでも、それを利用してクリシュナ侵略を企てているアテネスの方が余程質の悪い填め込みに来ているじゃねえか。それを自覚していないんだとしたら、飛んだ馬鹿野郎だな。

Win『RANCE QUEST マグナム』ALICE SOFT amazon

play #6

207「領主の反乱」×2 → 166「AL教会で景品交換」 → 168「絶望集団」 → 169「漆黒の王女」 → 170「導く者のリーダー」 → 134「CITY漫遊」 → 188「司教達の一日」 → 171「司教の罠」×2 → 134「CITY漫遊」 → 179「クリスタルロッド」 → 172「マリアのお見合い」 → 208「危険なフェラチオ」の順にクリアしたところまで。

「漆黒の王女」でダークランスが登場したけど、厨二病を発病してかなり残念なことになってんな。つか、『Rance6』の時に母親のフェリスと一緒に魔人側から救出したはずなのに、自分が護るって言い張っていたフェリスは一体どこに居るんだ。かなり精神状態が悪化していたから、親子揃って導く者に入信しちゃってるとかか?