→ 7:50。
びみょーに気持ち悪くて吐いてみたら泡ばっかり。つか、茶色いのは胃出血?(;´Д`)
#21 「DON'T SAVE ANYONE ANYMORE」。
前回脅しの手紙が来たばかりなのに、早くも真犯人らしき人物が浮上してきたけど、残り話数的に考えても登場がちょっと早過ぎるから多分外れなんだろうな(ぉ つか、生天目って最初の犠牲の山野アナとしか繋がりがないから、未遂も含めた被害者の脈絡のなさからすると真犯人と考えるには疑問符が。そもそも生天目はテレビの世界に人を引き込むことを人助けだと思っているようだし、犯人だったとしても誰かに欺されて利用されている可能性が高いと思う。
そもそも日記のメモは単にマヨナカテレビに映し出された人物のリストでもあるわけだし、悠達みたいに欠かさずチェックしていた人なら誰にでも調べられる内容ではあるんだよな。つか、いつも事件や悠達の近くに居る人間として、ここに来て足立の胡散臭さが急速に増してきた感じ。ことあるごとに事件の情報をぽろぽろ漏らしたりしてたし。
第8話「お茶と距離」。
凜々蝶がツンデレキャラらしく素直になれなくて苦労しつつも双熾との距離を縮めようとしているのに、双熾の方は何を考えているのかさっぱり分からない件。最初から全力で尻尾を振りまくっているから、もうあのままわんこらしくご主人様ハァハァしているだけで、別に何も考えていないのかも知れんけど(ぉ
つか、最初から双熾が一方的に凜々蝶のことを知っていて、「救われた」とか言っていることが鍵なんだろうけど、これだけ引っ張っていることを考えれば、多分山場まで明かされないんだろうな。折角、凜々蝶がらぶモードに入っているのに、そう言う焦らし方ってずるくね?
第8話「ゆるしません!」。
ひな達がよく挨拶をしている近所のおばさんが実は大家で、立ち退き要求してきた管理人とは親子だったって、またベタな展開やな。もうそれが明らかになった時点で、母親の介入によって契約内容が同居人可に変わる結末が読めちゃうし。つか、アパートのすぐ傍の家に親子で同居しているのに、わざわざ娘に管理人をさせている理由がよく分からん。単なるニートな娘に職名と大義名分を与えているだけにしかみえない(ぉ
まあ、流石に管理人がひなのことを気に入ってしまうと言う展開は予想出来なかったけど。そう言う意味では全然似ていないようで、ちゃんと大家のおばさんとも似ているところがあるってことか(苦笑)
おしまい。
リリアン先生が要らん悪巧みをしたものの、さくっと野望が潰えてお仕置きを受けると言う、『プリっち』の序盤の乗りそのまんまな話でしたな。つか、女王の中の人は相変わらず滑舌が悪くて下手なままなのか(苦笑)
バトルは STAGE14 「闇の啓示を受けし魔女」までで、結果はC、C。「QUEEN OF WITCHES」決勝の対魔女っ娘委員会戦とラスボスの対リリアン戦だけど、クリアするだけならそんなに難しくはないな。戦略を考えないで戦っても普通に一発で勝てたし。と言うことは、考えてプレイすれば高評価を出し易い STAGE なのかも?
→ 7:50。
また眠剤が効かなかったせいで超寝不足(;´Д`)
仕事帰りに梅田の『とら』で。
携帯忘れたせいでお買い物メモが見れなくて、『絶対★は〜れむ(4)』買い忘れた(苦笑)
#8 「男子高校生とモトハルの姉」/「男子高校生とミツオ君の悩み」/「男子高校生とマンガ」/「男子高校生とベランダ」/「男子高校生とコンビニ」/「男子高校生と塔」/「男子高校生とケーキ」/「男子高校生と占い」/「男子高校生と100」/「女子高生は異常「ラーメン」/「スカート」」。
なんか短いネタはどんどん短くなってってるような気がする。思い付いた一発ネタ大会の様相を呈して来ているような。まあ逆に長いネタは片に長かったりするんだけど。ミツオ君は一発キャラだと思ったらまさかの再登場。また本人はほぼ台詞なしでいじり倒されているだけだったけど。それでいいのかミツオ君(苦笑)
なんか、女子高生が2本になってるんだけど、このままどんどん本編を侵食していくんじゃないだろうな(ぉ
第3話「暗雲!! 立ちこめる疑念」終了まで。
取り敢えず魔女界でマジモンとのバトルをした直後に、シン達の介入で助けられたところまで。こっちのエピソードも魔女界が舞台で「QUEEN OF WITCHES」を戦う話だけど、同じ話を別の面から描く話かと思っていたのに、流星クルセイダースと魔女っ娘委員会の出会い方が既に違ってますな。まあ展開的には当然優勝するのはクルル達だろうけど。
てことで、バトルの方は STAGE15 「精霊達の暴走」だけで、結果はA。まあ初戦だから楽勝ですな。
→ 15:25 → 16:45。
マイスリーとアモバンのダブル眠剤パワーで久しぶりに爆眠。ぶっちゃけ寝過ぎと言える。
――つか、こんだけ寝といてまだ眠いし(;´Д`)
From amazon.co.jp.
第21話「一つの理」。
祭礼の蛇が編み上げた大命詩篇を真っ正直に打ち砕くつもりなのかと思っていたけど、シャナが打ち込んだのは大命詩篇に編まれたザナドゥ創造のに、「人を喰らえない」と言うひとつの理を打ち込むことだったのか。ザナドゥの創造は認めるけど、その世界で好き勝手に人間を喰らうのはフレイムヘイズとして許せないと言うことか?
でも、それでは欲求不満を起こした徒がまた人間界に戻ってきてしまうのでは? そうなると徒の欲望を叶える世界を生み出すことで、人間界を守りフレイムヘイズの役目を終わらせると言う悠二の願望が破綻してしまうと思うんだが。
ラストシーンで吉田さんが乗ったバスが攻撃の雨に曝されて爆発していたけど、まああれはフェイクだろ(ぉ
第玖話「つきひフェニックス 其ノ貳」。
今シリーズの敵役になりそうな胡散臭げなふたり組、影縫余弦と斧乃木余接登場回。余弦の予告通り余接の方も同じ場所への道を暦に訊いてくるとか、出会いから完全に仕組まれているしか思えない。それにしても、暦も名前で引っかかっていたけど、余弦とか余接とかなんで名前が三角関数なんだ? 後どうでもいいけど、余弦は中の人が関西弁ネイティブなのに、ものっそい胡散臭い京都弁になっているのは絶対台詞のせいだよな(苦笑)
後は神原のところに送るついでに火憐ちゃんといちゃついたり、偶々見掛けたまよいをいつものようにいじって遊んだりといつも通りの日常が。つか、シリーズヒロインなのに相変わらず月火の出番が少ねえな。
SAILING 9 「華麗なる船出」。
グリューエルがいきなり転校してくるとは思わんかったけど、あれは一国の王女が国を離れる理由付けのためと言うことか? 黄金の幽霊船探索のためと公表するわけにも行かないだろうし、何がしかの理由付けは必要だろうしなあ。ヨット部にまで入ったのは驚いたけど、よほど茉莉香のことが気に入ったんだろうな。タメ口でお願いしますとか言ってたし、依頼主と請負人と言うよりは、茉莉香に対しては友情や憧れを感じているっぽい。
と言うことで、黄金の幽霊船探索をすることになった弁天丸一味だけど、セレニティ王国軍の軍艦に追われていた侍従長達が何をしに現れたのかがいまいちよく分からんかった。わざわざ軍艦を強奪してまでやってきたようなのに。「王宮は何事もございません」と言う台詞は、敵対勢力に動きがないことを知らせに来ただけ? 危険を冒してまで?
おしまい。
これは酷い。『プリっち』のアフターとしては成立しているけど、『クルくる』の方は本編の途中と言う設定のはずなのに、魔女界でのんびりし過ぎたからとか言う理由で人間界を崩壊させてどうする。つか、リ・クリエの影響を調べに行ったはずなのに、あれじゃどう見てもリ・クリエが終わっちゃってるけどどうするんだ(苦笑)
バトルは STAGE18 「世界は守る為にある」までで、結果はA、C、C。STAGE17 の対クルセイダース戦がキツいキツい。シンに EX Cooperate フェイタリティフォースを出されると、仲間勢揃い状態なので大ダメージ確定。なので攻撃はシン優先で、極力アタックラインに到達させない方向で。でも、ラスボスのリリアンはやっぱり体力馬鹿なだけだった。
→ 12:00 → 13:45。
今日もマイスリーとアモバンのダブル呑みを決めてみたけど、やっぱり効き過ぎてしまった(;´Д`)
第21話「立ちはだかる幻影」。
なんかアセムのフリットに対する思いが全然描けていないな。コンプレックスを抱いているわりには、フリットを見るなり尻尾を振りながらまっしぐらだし。父親に認められたいと言う気持ちと、乗り越えたいと言うコンプレックスが入り混じっているにしては、精神面の描写力がへっぽこ過ぎてどうにも。
つか、アセムのXラウンダー適性をDにしたことで、作劇にニュータイプ対オールドタイプを持ち込みたいのか、単に挫折する2代目をやりたいだけなのか、どっちだか良く分からんな。まあイヤボーンするかも知れんけど(ぉ
それにしても、アセムがゼハートに会ったと聞いた時のロマリーの反応は「いいなぁ」かよ。ゼハートと初対面の時の態度もあれだったし、このままビッチ道を歩み続けるのか? つか、ひょっとしてユリンでララァシチュをやったから、今度はロマリーでニナシチュをやるつもりじゃないだろうな。
第8話「棚町薫 後編 ミチヅレ」。
ドタバタ珍道中ですな。ヒッチハイクでトラックの運ちゃんに情報を教えて貰って、ひなびた旅館でオカルトギャグっぽい展開をやって。まあなんだかんだあって途中喧嘩なんかもしたりしたけど、最後にやっぱり仲直り、と言ういつもの純一と薫ですな。やっぱりアマガミベストカップルってこのふたりだよなあ。
名前はシエルだけど、姿格好はあからさまに『ToLOVEる』のララのパロディだし、発明発明言っているし、てっきりパロキャラを使ったコメディなんだろうと思っていたけど、予想外に良い話で締めましたな。パッキーやアゼルが断片的なヒントを出していたけど、まさかシエルの正体がそうだったとは気がつかなかった。
結局シンとシエルが結ばれることはなかったけど、これって悲恋ものってことになるのかな。シエルはシンに勇気を与えるためにやってきて、シンも一掴みの勇気を手に入れて一歩前進と、シエルの望みは叶えられているわけだし。
それにしても、さっちんイベントがあるのはいいけど、扱いが微妙に悪いのが。まああの状況からえちまで持ち込むのは無理としても、押し掛け妻になったんならそこからもうひとイベントあってもよくね?(苦笑)
→ 7:50。
やたらとトイレで目が覚めたせいで猛烈にねもい。月曜はやっぱり辛いなり……(;´Д`)
仕事帰りに梅田の『とら』で。
#10 「隻眼の転校生」。
前回生身でアブダクターに乗ってアクエリオンに撃墜されたジンが、そのまま生徒になりすましてネオディーバに潜り込んでくるとはな。おまけにあのジンが、恥ずかしがり屋だけど孤独が嫌いなユノハのことを気に掛け始めるとは。これが切っ掛けでふたりが人類とアルテア側の架け橋になったり……はしないんだろうな(ぉ
つか、ミカゲの発言からすると、どうもアマタはアリシアの息子のような感じですな。アマタが『アクエリアの舞う空』の熱烈なファンなのは母親の主演作品だからで、アリシアのことを「ちょっと残酷なくらい綺麗な人」とか言っていたのは、自分を置き去りにして失踪した母親に対して愛憎が入り混じっているってところか。
そもそもアリシアがなんでアルテア界にまで人気があるのかが謎だけど。何故アリシアが選ばれたのかも。
第九話「せんぱい」。
救助ポッドをぶっ壊しちゃってからの流れは、イチカが逃げ出して海人が追いかけてみたいなすれ違い展開をやるのかと思ったら、あっさりカミングアウトして宇宙船まで見せしまうとは。宇宙船と言う動かぬ証拠を目の当たりにしたせいもあってか、みんなイチカの正体をすんなり受け入れていたし。まあイチカの方は、全部曝し出したのは逆に境界線を引くためだったのか、精神的には海人から逃げ出しちゃったけど。
逃げ出したイチカの背中を押す役割が柑菜ってのは、おいしいけど損な役回りだよなあ。良い子過ぎて自分から進んで貧乏くじを引きに行くタイプと言うか。まあ哲朗もわりとそう言う感じではあるけど、思い切った時の押しの強さからすると、やっぱり残りの3人でくっつくのは哲朗と美桜なんだろうな。柑菜切な過ぎ(苦笑)
第9話「勝浦発→鴨川行」。
何その「Be with kiss」って頭の悪い合い言葉。ヴィラジュリオの残念なセンスは元王子とは思えん。つか、思わず乗せられて挨拶を返してる3人組も、思い切り状況に流されまくってるよなあ(苦笑)
てことで、今回は成り行きでヴィラジュリオの手下になった挙げ句に、地球で潜入活動することになってしまった3人組が、まどかの周辺に接触する話。ヴィラジュリオが3人組を配下にしたのは行動を抑止するためで、レ・ガリテからの回収連絡を契機に自由にしたってことは、今回の接触はこれを契機に3人組がまどか側に付くフラグだったりするのか?
つか、ヴィラジュリオがウォクスを破壊しようとしている理由も、ディセルマインが手に入れようとしている理由も、今のところ謎のままなんだよな。ヴィラジュリオは大方想像が付くけど、ディセルマインの方は野心っぽいし。
PSP 版メリロットシナリオのアフターストーリーですな。
本編ではあんまりいちゃいちゃラブラブがなかったから、その辺を補うためのストーリー展開なんだろうけど、いきなり南の無人島にふたり切りとかかっ飛ばしすぎにもほどがあるな。しかも置き去りにされてるし(苦笑)
まあふたり切りでシンといちゃいちゃしているメリロットはかわいかったから、それだけでもう満足。
→ 7:50。
やっぱり夜中にトイレで目が覚めまくり。なんでこんなに尿意が?
#09 「Body paint -連鎖-」。
松永の残した手掛かりがカセットテープと言う形態だった時点で、聞いている途中でテープが絡まっちゃうとかで最後まで聞けないんじゃないかと思っていたけど案の定。と言うか、まさか教師の見回りでパニクった勅使河原が引きちぎっちゃうとは思わなんだけど。まあ普通に切れただけだから絡まったよりは直し易いか。
それにしても、今回の犠牲者は誰になるのかと思えば、ちょろっと顔出ししただけの脇役が死ぬとか酷え。一家で逃げ出そうとして落石が原因で事故死した綾野は兎も角、小椋の兄貴は引き籠もって PC 弄っている背後からの1カット登場したっきりで台詞すらなかったのに、次の登場カットが屍体とか扱い悪過ぎ(苦笑)
EPISODE 05 「ブラック★ロックシューター」。
呪いのミサンガ(笑)
カガリがヨミのことを他人事のように「心が死んだ」と言うのを聞いて、真っ先にサヤの下に向かう辺り、マトもサヤの行動がおかしいことに気付いていたのか? そのわりには殴り込んだばかりなのに、サヤに呼ばれてこのこついて行ったりして、何考えてんのかよく分からん。頭悪いんじゃねえの?(苦笑)
ユウが重要人物であることが明らかになったけど、ユウの存在感がなくなった理由やユウに影がない理由がよく分からんな。つか、向こうとこっちって夢で繋がっているだけでなく、任意に精神を行き来させることが出来たのか。
第9話「タバサの戴冠」。
サイトに宿った第2の虚無の使い魔リーヴスラシルの力が明らかに。ルイズが使ったワールド・ドアが人が通り抜けられる大きさに広がったのは、リーヴスラシルの魔力増幅のお陰だったと。でも、無制限に使えるなら便利過ぎる能力だけど、案の定サイトの生命力と引き替え。逆に言えば、これでより一層サイトに主人公属性が付いたとも言える(ぉ
それにしても、あれだけ人間を蛮人呼ばわりして毛嫌いしていたアリィーが、女難ネタを切っ掛けにギーシュと意気投合することになるとは。まあお互いにルクシャナ、モンモランシーのわがままに苦労させられているもんな。ギーシュの方は大方自業自得な気がするけど(苦笑)
つか、いつの間にかミョズニトニルンがミョズヴィトニルに近い発音になっていたような。こっそり修正中?
phase 19 「贖罪:rebirth」。
今までの集は涯になろうとしたり、涯のようになれると調子に乗ったり、祭を失った痛みから自分を殺して敢えて汚れ仕事を引き受けたりと、集らしくない行動が多かったけど、ようやくありのままの集として主人公らしい立ち位置を獲得した感じですな。真の王の誕生と言ったところか。
つか、嘘界ってヴォイドに纏わる戦い全てを最後まで見届ける役割なのかと思っていたけど、思っていたより早いタイミングで退場しちゃいましたな。まあ嘘界的には涯で失望していた真のヴォイドゲノムの輝きを集によって見ることが出来たし、満足の行く死に様だったのかも知れんけど。
これは本編のエミリナ End のアフターストーリーのようですな。Bad End 系のシナリオだったせいか、ぶっちゃけどんな話だったか全然憶えていない。シナリオ冒頭が回想っぽい内容だったけど、それでもその部分すら全然憶えていないし。つか、ここまで全然憶えていないのは、多分どうでもいいキャラだからなんだろうな。
それにしてもミンゴスは相変わらず下手だなあ。ここまで来たら最早上達の芽はなさげだ(ぉ
→ 7:50。
またいきなりリバース。うううぎぼぢわどぅい(;´Д`)
仕事帰りに梅田の『とら』で
第9話「修行、はじめました!」。
レイティングゲームに向けての修行編。つか、魔力最弱の一誠がやっとの事で身につけた技が脱衣術って、煩悩に直結し過ぎているにもほどがある。タマネギとジャガイモの皮剥きから始めて、アーシアの服を着せた木偶を脱がせる特訓とかあほかと。アーシアは必殺技って言っていたけど、いまいち実践で使いどころが難しそうだし。
まあ何はともあれ一誠も修行でパワーアップ完了。つか、ブーステッドギアの多段ブーストって、1回当たりが一体何倍か不明なのでいまいちピンと来んな。そのうちブーストマックスとか言って一発で最強状態になりそうだ(ぉ
これアフターちゃうやん(苦笑) 7大魔将に対抗するために苦手を克服すると言う理由で合宿に行く話なので、時間軸的には本編第2部辺りのどこかなんだろうけど。つか、誰ともくっついていないのに全員好感度 MAX 状態とは言え、全員とえちするのは流石にシンのキャラが違ってね? あまつさえロロットには自分から手を出してるし。まあ FD ならではのお祭りシナリオで、何でもありってことなんだろうけど。
つか、それならいっそ「大乱交ティンクル☆くるせいだーす」にしちゃえば良かったと思います(ぉ
→ … → 7:50。
下痢とリバースでまたあまり寝れず。流石にしんどいので今日は休み。
#22 「It's just like Heaven」。
生天目のシャドウは人を操る上に、操った相手の能力をペルソナ合体まで含めて完全に使い熟すと言うかなりやっかいな敵だったのに、思いの外あっさりと戦闘が終わってしまったな。つか、操られているのに無理矢理脱出してしまう悠はチート過ぎるにも程がある。あまつさえペルソナ合体で新たに黄龍と言う中国最高位の幻獣まで呼び出す始末。やっぱり生天目が真犯人ではないからこそ、引っ張らなかったんだろうな。
それにしても、残された人物からしても真犯人はもう足立で間違いないと思うけど、根本的に動機が謎だし、突然立ちこめ始めた霧も、一度助かった菜々子が何で死んでしまったのかも謎。多分あの霧と何か関係があるんだろうけど。
第9話「約束の日」。
アバンから何このいちゃらぶバカップル。まあカルタの方は単なる天然で、意識してるのは渡狸だけっぽいけど。パートナークイズの時も「カルタがデートで行きたい場所」と言う問題で、そのままガチでデートに誘っていたし。でも、あれにカルタが返事をしたのは、単に食い物に釣られただけだよなあ(苦笑)
どうでもいいけど、マスクメロンのくだりの小人村ちのはかなり唯度が高かったな。絵まで唯っぽかったし。
それにしても、最後で全部かっ攫っていくとは流石は杉田。変態度が違うぜ(ぉ
第9話「ちょっとマイウェイ」。
美羽当番回――なのはいいけど、仁村と気晴らしにデートする話だとは。まあ祐太は基本的に朴念仁だから、本人が平気に振る舞っているのに可哀想がられる居心地の悪さみたいな、心の機微を敏感に察知してフォローするようなキャラではないしな。そう言う辺りで気遣いキャラの仁村にお鉢が回ってきたってところか。
つか、いくら友達の姪とは言え10歳の小学生相手に長時間付き合ってあげられる仁村は凄えと思いました。美羽が他より大人びている分楽ではあるだろうけど、気遣いしながら子供の相手をするのは疲れるし。
またエミリナのエピソードだったけど、時間軸的には一体どこに入る話なのか不明。「明けの晴れ着と姫の戯れ」みたいな、エミリナ End の続きってわけでもなさそうだし。と言うか、ヒロイン全員シンへの好感度 MAX 状態みたいだし、これも FD ならではの本編での展開や時間軸を無視したエピソードなのかも。
つか、どうでもいいエミリナのシナリオが2本もあっても全然嬉しくない。さっちんシナリオとか作れっての。
→ 7:50。
昨日は休んだ分よく寝たのに、一日経ったらもうねもねもなのは何故なんだぜ……?
仕事帰りに梅田の『とら』で。
#9 「男子高校生と兄と姉」/「男子高校生とドロップキック」/「男子高校生と夏の終わり」/「男子高校生とメガネ」/「男子高校生と生徒会の日常」/「男子高校生とパンツ」/「男子高校生と配線」/「女子高生は異常「アークデーモン」」。
当事者も知らないのに一方的にユウスケと交際宣言をするとか、ヨシタケ姉はどんだけ男に飢えてんだ。友達を紹介して逃げようとするも、姉が顔が描かれていないからかわいいかどうか分からんって、そんなメタな落ちかよ(苦笑)
りんごちゃんは相変わらずのあほの子っぷり前回で絶好調だったけど、りんごちゃんを欺したお詫びに何故中央高校の生徒会のお手伝いに行くんだ。りんごちゃんは真田東女子だろう(苦笑)
ヒデノリの夏休みエピソードは甘酸っぱい展開まで後一歩のところだったに残念な結果に。まあどうせ躱すんだろうとは思っていたけど、田舎の狭さって怖え(苦笑) つか、ヒデノリは何故変な女にばかり好かれるのか(ぉ
なにこれ(苦笑)
バイラス・アーディン・メルファスの3人が温泉の露天風呂で延々と下らない掛け合いをしていて、女性魔将達は壁の向こうから時々突っ込みを入れてくるだけで画面には登場しないと言う。ドキドキって、いつパスタから突っ込みが入れられる分からないアーディンのドキドキ感のことかよ。タイトルに偽りがあり過ぎだろう(苦笑)
これは一番最初にプレイおくべき項目だったかな。
無印本編終了後と言う時間設定で、シンが思い出を交えながらヒロイン達を紹介していくと言う内容なので、無印本編を未プレイの人、プレイしたけど内容を忘れちゃっている人向けですな。と言うか、ストーリーを忘れていても、キャラまで忘れている人は居ないだろうから、まあ実質初めての人向けか。
→ 13:25 → 16:20。
眠剤ダブルで呑んだお陰でがっつり眠れた。左肩裏が凝って痛かったのも大分治まったし。
前髪が鬱陶しくなってきていたので切ってきた。
体調不良が続いているし、風邪を引いたりしないようにほどほどな感じで。
第22話「異邦人の夢」。
万人の予想通り吉田一美の乗っていたバスの爆発はフェイクだったわけだが、幻影を出してそちらに攻撃を引きつけた上で自分自身は幻影で身を隠すってのはいいとして、幻影の直後を飛ぶのは単に危ないだけじゃね? 案の定、カムシンが防御に力を使い過ぎてズダボロになっているし。と思ったら、ブリキロボの爆発に巻き込まれてあっさり死んじゃいやんの。脇役フレイムヘイズの中ではメインに近いポジションだったのにー。
つか、教授の最期は教授らしいお間抜けさでいい感じでしたな。つか、一美を連れた百鬼夜行が塔に逃げ込んだ時に、「高速でものを運ぶ装置を壊しておいた」って言っていたのがここに繋がってくるとは(笑)
一方、悠二達とシャナ達の攻防はシャナ側に軍配が上がったのに、一体何のために戦闘を続けているのかと思えば、悠二は隠し球であるバックアップ発動のタイミングを計っていて、シャナ達はそれを待ち構えていたわけか。バックアップで自在式をリセットするのを読んだ上で、バックアップにも改変を施してあったと。悠二の策は完全に読まれ負けしたわけだけど、この後どうするんだろう。ザナドゥ創造を止めるわけにも行かないだろうし。
第拾話「つきひフェニックス 其ノ參」。
いやびっくり。てっきりサブタイからいつものように、月火には不死鳥・火の鳥・朱雀・鳳凰と言った類いの怪異が取り憑いているんだろうとばかり思っていたら、まさか月火そのものが火の鳥で、人間に化けて阿良々木暦家に紛れ込んでいたとは。でも、あの自然さからすると、本人にも自覚がないと言ったところか? そもそもいつから紛れ込んでいたのか、火の鳥月火が現れる前に人間の月火は居たのか居なかったのか、色々と謎過ぎる。
今回は忍がミスドの100円セールに行きたがった辺りで忍当番回で、ミスドを頬張って満面の笑みの忍を愛でる回だとばかり思っていたのに、貝木はしれっと戻って来ているわ、陰陽師姉妹はいきなり襲撃を掛けて来るわで、唐突に話の本筋に突入しちゃった感じ。
SAILING 10 「嵐の砲撃戦」。
前回黄金の幽霊船の出現マップを元に本格的に探索行に入ることになった弁天丸一味だけど、セレニティ王家の探索ビーコンが多数バラ巻かれているのに未だに発見出来ていないこと、その宙域をセレニティ王国軍の軍艦が複数船団彷徨いていることからすると、黄金の幽霊船発見が王位継承に直結していて、派閥ごとに情報を隠匿したり出し抜こうとしたりと勢力争いをしているってところか?
どうも、グリューエル自身は自分が自国の軍艦から攻撃を受けたことにショックを受けている様子からして、王位継承権争いをしている自覚はいまいちないような感じだけど。つか、自分の身分を曝して誤解を解こうとしている辺り、あの船が単なる上層部の指示による行動ではなく、敵対勢力に組している場合の危険性を考慮してなさげ。
トロフィーを10個集めてようやくオープン。1フレーム 16HIT の「名人で賞」は偶然入手出来たけど、STAGE 07 クリアが条件の「強敵をねじ伏せたで賞」は凄いしんどかった。EASY でも試しても簡単過ぎるからか駄目だったし。因みに条件を満たす前ににしつこく「神とスペシャルなデート」通うと手に入る「若さ故の過ちで賞」はカウントに入らないっぽい。
これで開くのは「ルルシェとデート」、「イレアとデート」の2項目。どちらのシナリオも相手のヒロインと軽くデートした後、えちなことをするだけのシナリオなので、ぶっちゃけ内容的にはどうでもいいですな(ぉ
まあ何はともあれ、これでアルバムが CG、SCENE ともにコンプリート。