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Nov.1.2011 (tue):

あさ

→ 7:45。

社会復帰初日。やっぱり生活サイクルを急に変えるとよく眠れんな(;´Д`)

本日のお買い物

仕事帰りに『めろぶ』で。

アニメ

ましろ色シンフォニー

第五話「あなた色のメイドです」

学園に棲み着いている乃良メイドアンジェ当番回。気配りさんな新吾にメイドとしてライバル意識を燃やしてみたり、自分の有能さをアピールするために自作自演をしようとしたり、ヘッドドレスが取れて幼児化してみたり(ぉ 最初はライバル視していたのに、新吾の気配りの仕方は懐の広さだと気付いた途端に、突如新吾の押し掛けメイド志願をしてアンジェフラグがオンに。この調子だと全員のフラグを立てて回るのか。

それにしても、どうもアニメのアンジェは原作に比べて勢いが足りないと思うんだが。謎の隠し通路を通ってどこにでも神出鬼没で突然会話に参加してくる上に、勢いがあり過ぎてみんなが置いてけぼりになりそうなのがアンジェのはずなのに。まあアニメ版もこれはこれでかわいいけど、やっぱり保住圭は偉大だ。

UN-GO

第三話「面屋敷」

相変わらず推理ものとしては話が成立してないな。新十郎が推理をする様子もほとんどないまま、いきなり因果が変身して「誰に話を訊けばいい?」とか言い出すのは、推理ものとしての体裁を完全に放棄してるよな。まあ、オチはわりと面白かったので、推理ものじゃないと割切ればいいんだろうけど。

つか、佐々駒守がチューリングテストをパスするレベルの人工知能開発者だったとか、体のパーツも売ってたとかって話が出てきた時点で、風守の正体がロボットだろうってのは分かったけど、最後のオチは、なんで新十郎は気が付けたんだ? それともあの冷蔵庫は単なる端末のひとつ?

でも、テロとか自衛隊の対テロ法改正とか、その辺の話は一体何だったんだろ。今回の新十郎登場シーンで一緒に居た娼婦だかお水だかの女もストーリーの本線には絡まなかったし。今後の伏線か?

ギルティクラウン

phase 03 「顕出 void-sampling」

いのりは転校してきただけでなく、家にまで転がり込んで来るとは。家を調べるくらいは出来るとしても、掌紋認証の家の鍵までクラックしてるとかどんだけ用意周到なんだ。つか、ひとり暮らしでもないのに、親が家に帰ってくる頻度が低いからって入り込むのはどうよ。帰ってきたらどうするつもりなんだ。集を籠絡するまでの期間だけってことなのか、目撃者を始末するまでのつもりだったのか。

つか、ヴォイドって17歳以下なら誰からでも取り出せるのか。てことは、身近にいのりが居なくても、適当な相手からヴォイドを取り出して戦うことも出来るわけだ。なんと言う便利能力。まあ人によって出てくる物が違うから、役に立つ物が出て来るかどうかは賭けだろうけど。

突然切れるウザキャラ颯太もあれだけど、それ以上に良い人キャラの谷尋が胡散臭いと思っていたら、案の定でやんの。互いに秘密を守ると約束しておいて速攻で裏切るとか糞過ぎだろ。

Win『ワルキューレロマンツェ 少女騎士物語』Ricotta amazon

2nd play #2

ノエルシナリオ Saterday, April 24 終了まで。

ノエルと恋人になって初えちしたところまで。やっぱりベグライダーになったら、すぐに騎手とベグライターの関係を越えて恋人同士になっちゃうのな。しかも、告白もキスもえちも全部ノエルの方から話を振ってくるとか、流石はノエルって感じだけど、全部貴弘の攻めでめろめろに(苦笑)

つか、キスに酔って意識がぼんやりしたり、正気に戻って悔しがったりしているノエルが異様にかわいい。


Nov.2.2011 (wed):

あさ

→ 7:25。

昨日寝オチし掛けまで粘ってがっつり寝るつもりだったのに、何故か早く目が覚め過ぎた。

本日のお買い物

近所のコンビニで。

アニメ

たまゆら ~hitotose~

第五話「ちひろちゃんがきてくれたよ!なので」

そうじゃないかとは思っていたけど、やっぱりぽってが転校した後って、ちひろちゃん友達居なかったのな。引っ込み思案だし、ぽってとふたりきりで遊んでいるイメージがあったから、もしかしてとは思っていたけど。まあそれでも竹原の面々とも友達になれたし、時々話し掛けてきてくれるマスコット作りの上手い同級生とも友達になれるだろうし、ようやく一安心な感じ。

それにしても、思い出の中の手を繋ぐシーンと同じように、ぽってとちひろが手を繋ぐところはじんわり来ましたな。離れている時間があっても、ふたりの心は通じ合ってる感がちゃんと描かれていて。

Win『ワルキューレロマンツェ 少女騎士物語』Ricotta amazon

2nd play #3

ノエル End。

ノエルの決勝戦に遂にアスコット卿が応援に来てくれたり、ノエルの努力に奮起したミレイユが歩けるようになったり、決勝戦で結果的にスィーリアに負けこそしたけど互角な戦いを見せたし、大団円と言っていい結末。――なんだけど、アスコット卿がどうして折れたのか、貴弘のことを認めてくれたのかが、全部ミレイユ任せになっていて経緯が全く分からないので、びみょーなすっきりしない感じが残るんだよな

エピローグの展開はまあお約束ですな。ベルティーユ3人組は更に残念な人になっていたけど(苦笑)


Nov.3.2011 (thu):

きしょー

→ 9:35 → 13:15 → 16:55。

朝まで『ワルロマ』をプレイしていたからとは言え、流石に寝過ぎ。休みがふっとんだ(;´Д`)

アニメ

マケン姫っ!

第伍話「天日最強の女」

毎度のことだけど話の改悪するのはどうにかしてくれんかな。前回のオチを話に組み込むのはいいけど、変に弄ったせいでハル姉が単なる嫌な女になってるし。つか、ハル姉をツンデレキャラとして描こうとするあまりに性格が悪化していると言うか。どう見てもツンデレの描き方を勘違いしているとしか思えん。

と言うか、そもそも原作でも別にメインヒロイン扱いされているわけじゃないのに、なんでアニメではハル姉をメインにしたんだ? 毎回ハル姉のモノローグから始めるし。それでこんな改悪されてちゃなあ。

P4 Persona4 the ANIMATION

#05 「Would you love me?」

今回はストーリー的には進展のない番外編だったけど、ひょっとしたら今までで一番面白いエピソードだったかも。つか、海老原の身勝手さに振り回される悠と、拗くれて入り乱れまくった恋愛模様が面白過ぎる。身近に海老原みたいなのが一杯居たら、女の関わるの嫌になるだろうなあ(苦笑)

それしても、失恋話を適当に聞いて相槌打っていただけなのに、好きな相手が出来るまでの繋ぎで付き合えとか、もう無茶苦茶だよな。自殺を盾に取られたからって、あんなのに付き合う悠はお人好し過ぎだろ。

輪るピングドラム

17TH STATION 「許されざる者」

やっぱり多蕗も運命日記のことや、ゆりがしていることを知っていたわけか。そもそもふたりの関係ってやっぱり桃果繋がりなだけで、桃果を失ったと言う共通の傷を持つ者同士で寄り掛かりあっている共依存的関係なんかな? 共犯関係にしては、多蕗は桃果を取り戻そうとはしていないようだし。

眞悧の薬でピングドラムを探す必要はなくなったと思いきや、そうは問屋が卸さなかったと。つか、冠葉だけプリンセス・オブ・クリスタルに生命エネルギー?を差し出したり、ピングドラムの正体を聞かされたりと真相に近いところに居るけど、いつも晶馬だけ蚊帳の外にされているのは何故? そのわりには OP で冠葉だけ違う方向に走っているのが、伏線っぽくて気になるんだけど。

THE iDOLM@STER アイドルマスター

第十七話「真、まことの王子様」

サブタイ通りの真お当番回。女の子らしくないのがコンプレックスで、女らしさを身に着けるためにアイドルを目指したのに、そのわりに一人称を「ボク」のまま変えなかったり、行動パターンも男っぽい突っ走る性格のままだったりする辺りが真らしいと言うか。

でも、今回は空き時間にプロデューサーをデートに連れ出したり、少しでも女の子らしくするためにスカートを穿いてみたり、プロデューサーにお姫様扱いで喜んだりと、充分女の子らしさを発揮していましたな。ボクっ娘の魅力爆発。でも、スカート姿で喧嘩しようとするのは直した方が良いな(苦笑)

Win『ワルキューレロマンツェ 少女騎士物語』Ricotta amazon

3rd play #1

スィーリアシナリオ Wednesday, April 21 終了まで。

スィーリアのベグライターになるのと同時に、スィーリアの恋人にもなったところまで。どうせいつかは話に絡んでくるんだろうとは思っていたけど、いきなり大会のルールを変更するような横紙破りでエイントリーが話に絡んでくるとは思わんかった。単純にジョストだけしているわけにはいかなくなったので、学園大会と学生会主催大会を巡るあれこれで、変な軋轢が掛かったりするんだろうな。

それにしても、スィーリアがわりと少女趣味でびっくり。テディベア大好きで語らせたら止まらなかったり、貴弘にデートに誘われて狼狽しまくったり、店頭のテディに張り付いたまま動かなくなったり(苦笑)


Nov.4.2011 (fri):

あさ

→ 5:55 → 7:10 → 7:40。

見事なまでに睡眠ぶつ切れ。眠剤の効きが弱まってるような(;´Д`)

本日のお買い物

仕事帰りに『めろぶ』で。

アニメ

真剣で私に恋しなさい!!

第5話「真剣で私に怒りなさい!!」

またアバンから京が変な工作活動を。相変わらず会話が下ネタまみれだし(苦笑)

てことで、今回は不死川心回。川神対戦での折檻動画の件で絡んできたものの、大和には全然相手にされず、要らんことをして付きまとっているうちに、逆に大和の逆鱗に触れる――と言う展開。つか、「黙っていればかわいい」と言う科白で大和に惚れて付き纏い始めるとか、惚れっぽいにも程があるよな(苦笑)

結局、決闘で大和の根性を見せ付けられたことで、心が自分の不始末を謝罪したけど、どうせなら大和にひいひい言わされて、川神対戦の時のように泣きながら謝罪した挙げ句、大和にベタ惚れになるとか言う展開が良かったな。どう見ても完全に高飛車系ヘタレドMキャラなんだし(ぉ

Sヒロイン昇格組で1本やる辺り、やっぱりアニメは『マジ恋S』のネタ振りでもあるんだろうな。

Win『ワルキューレロマンツェ 少女騎士物語』Ricotta amazon

3rd play #2

スィーリアシナリオ Sunday, April 25 終了まで。

初えちをした翌日にピクニックデートをしたところまで。なんか付き合い始めてからは、更にスィーリア先輩の本性が溢れ出して来ている感じ。喋り方がああだから気高くクールな人に見えているけど、中身はかなりかわいい人ですな。えちの時は喋り方まで幼くなるのでかなり別人状態(苦笑)

それにしても、翌日がいきなり間をすっ飛ばして大会の予選初日だとは思わんかった。学園主催大会の方が先にやるようだから、やっぱり生徒会主催大会の方が話の山場に来るのか?


Nov.5.2011 (sat):

きしょー

→ 16:55。

夜一旦5時間くらい寝て、朝また寝直したのに、そこで7時間も寝てしまうとは(苦笑)

アニメ

ひだまりスケッチ×SP

#2 「5月9日『ザブザブザザー!!』/5月13日『らっしゃい! 肉の里』」

なにこの絶望演出。擬音を声で読み上げるのは脱力感が醸し出されるだけなので、『絶望先生』にはあっていても、『ひだまり』にあうかって言うとちょっとびみょーな感じ。ほのぼのコメディを脱力ギャグアニメにしようとしてどうする。いや確かに脱力成分もあるけどさ(苦笑)

久しぶりに登場した大家さんは太っ腹なところを見せつつ、寿司アンルーレットで自爆したり、おごりのはずなのに自分を計算に入れ忘れていて持ち金が足りなかったりと、相変わらず大雑把で残念な人だった。よく言えば大らかだけど、あれは単にがさつなだけだよな。だからこそあんな自由人な生活をしているんだろうけど。

灼眼のシャナⅢ Final

第5話「囚われのフレイムヘイズ」

祭礼の蛇・悠二に囚われて幽閉の身となってしまったシャナ。お世話役まで付けられて丁重に扱われては居るようだけど、変な鎖で力を封じられた上に贄殿遮那まで取り上げられ、アラストールのコキュートスも悠二の目的を見定めるためにシャナの元にはないと言う、完全に身動きが取れない状態に。

それにしても、悠二はシャナと並び立つために力を手に入れたのに、逆に力を失ったシャナがよりどころを失って悠二に怯えるようになるってのは皮肉な話ですな。産まれてからずっと純粋なフレイムヘイズとして育てられて、それこそがシャナのアイデンティティだったのに、悠二が奪ってしまったわけだし。

屍拾いラミーこと螺旋の風琴リャナンシーが大命への協力者として現れたけど、仮装舞踏会はどうも三柱臣ですら大命の目的を知らないようだし、本当の協力者ってひょっとしてリャナンシーだけだったり?

Fate/Zero

第六話「謀略の夜」

倉庫街での戦闘から離脱したアイリとセイバー。アイリのスピード狂っぷりが大発揮されて、騎乗スキル持ちのセイバーも流石に顔を引き攣らせる始末。つか、アニメ版ではフロントグリルからスリーポインテッドスターが消されていたけど、あれ 300SL なのに無茶な運転で事故ったりしたら勿体なさ過ぎる(苦笑)

そこへ姿を現す青髭さん。自身の望みである聖処女ジャンヌ・ダルクの復活は既に達成されていると思い込んでいるから、いきなりセイバーに真名を明かしてしまうし。でも、それにあわせてセイバーも真名を明かしたのに信じて貰えない。まああんな狂人相手に話が通じるわけもないけど、めんどくさいわな(苦笑)

一方、ケイネスは婚約者であるソラウに挑発される形で自ら参戦することを決意。ギルガメシュも魔術師の本分にしか興味がない時臣を見限って、人間的に面白そうな綺礼を唆して時臣との協力プレイから逸脱させようとする。どちらも裏切りフラグが立っているわけで、これで物語が大きく動き始める下地が出来上がったと。

侵略!?イカ娘

第4話「Englishじゃなイカ!?」/「止めなイカ!?」/「流れなイカ!?」

シンディーの英語科白のためにわざわざ別の声優を起用するとか、無駄に力が入っていてわろた。でも、栄子の科白が英語に空耳されて噛み合わない会話が続く部分は、久々によく練られたネタだったな。作者が英語が得意なのか、ネタ出しした人が別に居るのか。こう言うネタは他には出て来ないから後者っぽいけど。

3本目では久々にミニイカ娘が登場。どうやら今回のミニイカ娘はイカ娘の心象で、笹舟で大冒険した気分になっていたのを描いていたようだけど、あの川と海の繋がり方は絶対におかしいと思います(苦笑)

ベン・トー

#05 「北海道の鮭を使ったあら汁 326kcal」

いきなり洋がパンツ一丁で警備員に尋問中って、状況が唐突過ぎるだろ。あやめの学校で不審者として捕まったのはいいとして、あやめに誘われたって言ってるのに本人に確認しようともしないって。唐突な始まり方を勢いのまま押し通そうとし過ぎ。板垣伸は時々こう言う勢い任せで説明不足なコンテを描くよな(苦笑)

つか、洋も着るものがないからってセーラー服を着るな。あまつさえそのままスーパーに行くなよ(苦笑)

それにしても、今回の敵もまた集団戦を使うのか。帝王(モナーク)とガブリエル・ラチェットとかご大層な名前を名乗っているけど、やってることはダンドーの猟犬群と一緒じゃねえか。つか、下っ端を使って東西制覇して最強の名を手に入れたところで、そんなものを誇れるってどんだけプライドがないんだと。そんな薄汚い手段で最強になったところで、誰も称えたりしないだろうに。自分が満足しさえすればいいのかっての。

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3rdt play #3

スィーリア End。

ストーリー展開は、これまでの中では一番の出来だったと思った。スィーリアは勝負によってユリアーヌスに自分の騎士道を認めさせ、貴弘も過去の出来事に対する後悔を完全に昇華した上で騎士に戻る決心をし、元師匠であるユリアーヌスとも和解すると言う大団円ぷり。貴弘が心の傷を完全に乗り越えているところからしても、どう見てもこれがシナリオとしてはメインストーリーと言える内容だったし。

ヒロインのスィーリアはギャップ萌えを狙ったキャラなんだろうけど、かわいい物好きと貴弘とのえちでめろめろになるところくらいだったので、ふたりきりになると甘えん坊になるとか更なるギャップが欲しかったところ。あの毅然とした口調が崩れるのって結局えちの時だけだし。普段もああなればもっと良かったのに(ぉ


Nov.6.2011 (sun):

きしょー

→ 11:55 → 12:50。

わりとがっつりよく眠れた感。もっとだらだら寝続けるかと想ってたけど、スパッと目が覚めたし。

アニメ

機動戦士ガンダムAGE

第5話「魔少年」

ウルフさんがすっかりいい兄貴分になっちゃって、ラーガンの存在が完全に忘れ去られている件(苦笑)

てのは兎も角、今回登場したデシルがかなり嫌悪感を催させるキャラなんだけど、フリットの迂闊さも大概過ぎる。つか、そもそも民間人が乗り込んでいるとは言え、なんで戦艦に部外者を勝手に連れ込めるんだ。しかも、それを誰ひとりとして気に掛けも注意もしないし。セキュリティいい加減過ぎね?

つか、フリットがあそこを通り掛かることを、デシルがどうやって事前に察知したのかも謎。敵方も味方も行動が雑過ぎるし、あんなしょーもないガンダムの強奪のされ方って前代未聞じゃね?

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4th play #1

美桜シナリオ Saterday, April 24 終了まで。

個別部に突入するのが他のヒロインよりも早いのは、やっぱり美桜がメインヒロインだからか? まさかベルティーユとの決闘が終わった翌日に、すぐ美桜シナリオに入るとは思わんかった。美桜以外の時はその後にスィーリアからの勧誘があったり、玲奈からリサのことを頼まれたりするけど、その辺りが全部ないし。

つか、美桜が騎士になるのに普通科なのが壁になるとは思わんかったけど、今更ながらウィンフォード学園のクラス分けがどうなっているのかが謎だな。貴弘とカイルはベグライター科だし、美桜は普通科で茜は騎士科のはずなのに、いつも一緒の授業を受けているようだし。ノエルだけはクラスが違うみたいだけど。


Nov.7.2011 (mon):

あさ

→ 7:55。

寝てる最中に暑くて何回か目が覚める。別に室温が高いわけでもないのに

本日のお買い物

仕事帰りに『めろぶ』で。

アニメ

3 -シーキューブ- Cube×Cursed×Curious

第六章「球形硝子に似て脆弱な」

ようやく新エピソードに突入しましたな。てことで、今回から呪いを受けて人化してしまった人形・サヴェレンティのシリーズがスタート。呪いを受けたと言うか、春亮のところに預けられると言う話を勝手に壊されると勘違いして自ら呪われたようだけど、本人は何故か呪い=誤解を解かれたくないらしい。怪しいキャラがちょろっとだけ顔見せしていたけど、あいつが鍵を握っているのか?

つか、サヴェレンティは持ち主の白穂にかなり大切にされていたようなのに、だからこそ捨てられると誤解したことで呪いを受けたのかと思ったら違うっぽいのは、逆に白穂のために呪いを維持したいと思っているとか? 登場した禍具はみんな元々人を殺すための道具だったし、サヴェレンティもそうだったりする?

WORKING'!!

6品目「就任、解任、もう堪忍」

馬鹿双子・真柴兄妹が満を持してようやく登場。陽平に中村ボイスはどうかと思っていたけど、やっぱりさわやか過ぎていまいち馬鹿っぽさが足りないような。まあ無闇な元気さが馬鹿っぽさを上手く醸し出してくれば良いんだけど。美月の方は最初戸松だと気が付かなかった。陽平と罵り合いを初めた瞬間分かったけど(苦笑)

つか、馬鹿双子回かと思いきや、実は宗太&まひる回でしたな。宗太がまひるを犬扱いする科白だけやたら良く憶えていたけど、そういやこんなエピソードもあったな。でも、仲違いをしている間の雰囲気が妙にシリアスで、元サヤに戻るまで結構じりじりさせられた。もうとっととくっついちゃえば良いのに(ぉ

僕は友達が少ない

第4話「後輩達は遠慮がないΣ(゜口゜」

なんか一気に登場人物と言うかヒロインキャラが増えたな。夜空に騙されるままに自分の懺悔室を部室として差し出し顧問を押し付けられていて、ようやく気付いたのに結局また言い包められるおばかシスターマリア。どう見ても女の子なのに男だと思い込んでいて、男の中の男となるべく小鷹の舎弟の座に収まったものの、夜空の口車でメイド服を着せられちゃう幸村。理科室登校でいじめを受けているのかと思いきや、星奈の親父が理科専用研究室=理科室を用意してまで入学させた天才児・理科。

友達が居ないと言う共通点のためか、みんな揃っておかしなキャラばかりだけど、何故かこう言う手合いにばかり好かれてしまう小鷹。まあ美少女揃いですっかりハーレム状態なので同情の余地なんかないけど(ぉ

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4th play #2

美桜シナリオ Monday, May 3 終了まで。

予選第一試合の後に初えちしたところまで。初戦の相手がフィオナで1ポイントも取れずにストレート負けしたけど、残りの対戦相手にはめぼしい選手は居ないらしいので、そこで2勝を挙げて本選に進出すると言う流れか? つか、他のルートでは予選が4人一組の総当たり方式とか、そんな説明は一切なかったが(苦笑)

それにしても、予選開始日が初えちって、ルート分岐は一番早いのに関係の進展は一番遅いのな。流石に幼馴染みだった期間が長過ぎたせいで、幼馴染みな状態から一歩踏み出すのに時間が掛かるってところか?


Nov.8.2011 (tue):

あさ

→ 8:00。

眠りが浅くて何度も目が覚めるせいか、いまいち疲れが取れん。まだ週が始まったばかりなのに。

アニメ

ましろ色シンフォニー

第六話「てさぐり色のバスタイム」

アンジェが押し掛けメイドで瓜生家に来ちゃいましたな。この流れだと普通にアンジェシナリオに突入しているようにしか見えないけど、何かとお世話を焼きたがりなアンジェに桜乃が対抗意識を燃やし始めた挙げ句、新吾の入浴中に背中を流しにふたりで風呂場に乗り込んで来るとか、何このハーレム展開。まあ最終的には蘭華がアンジェを預かる時にした約束のために連れ戻されてしまうけど。

みう先輩の方も、廃部阻止のためにぬこ部に入ることにしたり、紗凪と一緒に部員の勧誘活動をしたりと、順調にフラグを立てていますな。紗凪も新吾がぬこ部のために頑張っているのを見て徐々に意識し始めた様子。

あたしの瓜生がみんなの瓜生になっているのに焦り始めていた愛理が、ここで一気に大マクリ。アパートに連れ込んで一緒にお風呂攻撃とか、アンジェと桜乃のダブルお背中流し攻撃が完全に吹き飛ぶ勢いですな(ぉ

UN-GO

第四話「素顔の家」

てっきり前回ラストのあれが話のオチかと思ってたけど、まだ話が続いてるでやんの。まあ確かに風守は死んでいません、風守の正体は R.A.I. でしたってだけじゃ、死んだのは本当は誰なのかも分からないし、何の目的で風守の死を偽装したのかも謎のままで、事件としては何にも解決していなかったわけだけど。

つか、ぶっちゃけ今回の話に2話使ったのは、守を仲間が加わるからってだけじゃね? 駒守が無線で風守を転送出来るって言ってた時点で、ぬいぐるみの首がもがれても大丈夫なのは明白だし。でも、そもそも壊そうと思ったらチップを破壊しない意味なくね? つか、そもそもあのぬいぐるみの動力は一体何?(ぉ

ギルティクラウン

phase 04 「浮動 flux」

谷尋に嵌められて GHQ に拘束されてしまったものの、あまり大した尋問を受けているわけでもなく。GHQ のやり方からすると、もっと拷問みたいなことをされるのかと思っていたけど、これって集の母親が GHQ の研究員だからって理由もあるのか? 今のところ母親に連絡が行っている描写はないけど。後、集は葬儀社との繋がりはあるけど仲間ではないと確信していて、利用するために敢えて無茶はしていないってのもあるか。

そしてまた葬儀社の計画に巻き込まれている集。相変わらず一方的に集が協力して当然のような計画を立てる涯が気に障る。いのりが独断で集を助けに来たことで、いのりは信用出来ると思っちゃったみたいだけど。

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4th play #3

美桜シナリオ Friday, May 7 終了まで。

初戦負けスタートで2戦目が引き分け、最終戦でようやく勝って1勝1敗1分けでぎりぎり予選通過ってのは上手い展開ですな。しかも、初戦は初公式戦の上に相手がフィオナで、やる前から明らかに負け戦だったけど、2・3戦目は両方とも1年生が相手で美桜でも頑張ればどうにかなりそうな相手だったし。

試合をこなすにつれて試合に慣れていきつつ、練習での積み重ねを実戦で発揮出来るようになり出して、と尻上がりに調子が良くなってきたし、美桜の持ち味の目の良さによる相手の攻撃を受け流しつつカウンターと言う決め技も上手く決まりだしたし、本選にも期待が持てそうな展開になってきた。


Nov.9.2011 (wed):

きしょー

→ 7:55。

毎日寝汗を掻いているせいかどんどん風邪っぽくなっていく。ほんの少量とは言え、昨夜は久しぶりに下血もしたし、体調が完全に右肩下がりな感じ。

アニメ

たまゆら ~hitotose~

第六話「それはいつかの日のこと、なので」/「そしてある日のこと、なので」

今回は2本立てて麻音当番回。麻音が口笛を吹くようになった切っ掛けの出来事と、麻音が初めて口笛で友達を作った、つまりのりえと友達になった時のお話。

ひとりで自作の絵本を朗読していた子供の頃に比べると大分ましにはなったけど、中学2年生の時点でも麻音はやっぱりかなりの引っ込み思案ですな。つか、あの時のりえが麻音が口笛に乗せた気持ちを読み取ることが出来なかったら、今の4人組も成立していないわけか。読み取れるのがのりえだけなのは難点だけど(苦笑)

4人が幼少時に逢っていたのはわりとお約束だけど、誰も憶えていないのは昔過ぎてしょうがないのか。

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4th play #4

美桜 End。

まさかジョストを始めて1箇月かそこらの美桜がジョスト大会本選で優勝してしまうとは。流石に決勝戦にまでは駒を進めるだろうと思っていたけど、ノエルにもリサにも破ることが出来なかったスィーリアまで倒してしまうのは流石に遣り過ぎじゃね?

1ポイントも取れないまま敗北直前まで追い詰められての一発逆転勝利、と言う展開にした辺りでフロックも込みで説得力を持たせようとしたんだろうけど、正確無比なスィーリアの攻撃に合わさせるって時点で、美桜も貴弘に指示された通りの突きを正確に出せると言うことになるわけで。それが出来るなら充分実力があるってことじゃねえか(苦笑)

後、エピローグはスィーリアシナリオとの差別化のためだけに、ああ言う展開にしたのが見え見えな感じが。たった1年で戻ってくるなら、なんでわざわざ移籍する必要があったのか良く分からん。

かんそー

ストーリー自体はわりと普通に楽しめたけど、なんで製作が3年以上も掛かったのか謎。ジョスト大会の予選システムが美桜シナリオでしか説明されなかったり、リサシナリオは話の繋がりが所々怪しかったりと、時間を掛けたわりにシナリオの粗はちょいちょいあったし。手直しする期間は充分あっただろうに。

貴弘は挫折のせいで物語開始当初では少し後ろ向きで、ベグライターを引き受けるのを引き延ばし過ぎているのは若干に気なったけど、『プリラバ』の哲平よりは随分好感が持てる主人公で良かった。でも、貴弘がベグライターとして一番活躍するのが結局、美桜とベルティーユの決闘の時だったので、もうちょっと活躍させて欲しかったかも。誰のシナリオでも大会ではあれほど細かく指示を出したりしてないし。まあ素人の美桜だから細かく指示を出して、経験のある騎士にはある程度任せていたってことなのかもしれんけど。

作画の方は、こもりけい絵のクオリティが更に高まっていて良かったけど、スィーリアだけ端正過ぎて別ゲーキャラなのが気になった。多分シルヴィアと差別化しようとしたんだろうけど、やり過ぎだと思うんだよな。後、ギャップ萌え狙いなんだろうけど、スィーリアが甘えた喋り方になるのはえちの時だけでなく、ふたり切りの時はいつも、だった方が良かったな。それを他のキャラに見られて狼狽するイベントがあったらなお良かった(ぉ

てなわけで、俺ぽいんつはやや甘評で8点かな。ベルティーユシナリオがなかったのがちょっと残念。貴弘に惚れてめろめろになるベルティーユとか良いと思うんだけどな。サブヒロイン扱いのミニシナリオでよかったのに。


Nov.10.2011 (thu):

あさ

→ 8:00。

ごっつ寝不足。『ワルロマ』やってたせいで4時間しか寝てないしな(;´Д`)

アニメ

マケン姫っ!

第陸話「天日に雨の降るごとく」

第1巻の表紙キャラなのに何故かサブ扱いされていたイナホ回がようやく。そしていつものようにストーリーが改悪――と言うより、今回は最早大筋以外は全然違う話になってるじゃねえか。

つか、なんでイナホとの仲違いの原因がタケルの父親絡みじゃなく、昔のことを憶えていないせいになってるんだよ。お陰で大山家と櫛八家の繋がりが分からなくなっているだけでなく、タケルが単に無神経な男になっているし、事情も知らないのにいきなり殴ってくる碓の理不尽さが増しているし。少なくとも原作ではイナホに対する態度の悪さを目の前で見ていたからなのに。脚本書いたやつは繊細さが足りな過ぎだろ。

P4 Persona4 the ANIMATION

#06 「I'll beat you, and beat you good」

冒頭のベルベットルームで新しい絆とか言って2枚カードが増えていたけど、月と剛毅って海老原と一条の分? 脇役との絆でもカードが出て来るのも驚きだけど、パーティキャラの雪子の分はどうなってんだ?

てことで、今回はストーリーが本筋に戻って来て、新キャラ巽完二と白鐘直斗が登場。取り敢えず直斗は顔見せだけ程度だったけど、探偵と言うことだから徐々に話に関わってくることになるとかかな?

それにしても、完二は不良キャラだし探偵も登場したしで、もっとシリアスな展開になるのかと思っていたけど、今回はどう見てもギャグ回でやんの。追いかけ回されるシーンも完全にギャグだったけど、エピローグの完二が全部持って行っちゃったし。つか、薔薇を飛び散らせるな(苦笑)

輪るピングドラム

18TH STATION 「だから私のためにいてほしい」

今回は多蕗回か。多蕗の手の傷の理由は分かったけど、こどもブロイラーがシュール過ぎてなんと言っていいのやら。多蕗もゆりと同じで桃果によって心の傷を癒された過去を持っていたわけだけど、そもそも桃果は一体何者なのやら。ただの子供が運命日記のような超常アイテムを持っているわけがないし、子供のわりに行動力があり過ぎるし。そりゃ多蕗が人類の救世主になるはずとか言い出すわけだよな。

前回高倉家を恨んではいない、復讐しても失ったものは取り戻せないと言ってゆりを止めようとしていたのに、掌を返したように高倉家に復讐すべく陽毬を攫う多蕗。でも、あれはどうせ復讐するなら自分の手でと思ったのもあるだろうけど、ゆりに先んじることでゆりの復讐を阻む狙いもあったんだろうな。

てことで、これで多蕗の出番は終わりかな? 登場してももう脇役以上の役割はなさそうな。

THE iDOLM@STER アイドルマスター

第十八話「たくさんの、いっぱい」

律子お当番回とか、なんと言うマニア向けエピソード(ぉ つか、まさかシークレットライブだけの一時的な代役とは言え、律子がアイドルに復帰する展開が来るとは。こう言う律子ファンの心理をちゃんと汲み取ったエピソードを盛り込む辺り、監督もアイマスが好きなんだということが良く分かる回でしたな。

それにしても、律っちゃんソロ曲の「いっぱいいっぱい」は、微妙に懐かしい曲調で引退したアイドルの持ち曲らしさが出ていて良かったな。ED 曲の「魔法をかけて!」もだけど。これって元々ああ言う曲調なのか、そう言う風にアレンジしたのかどっちなんだろう。