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Oct.11.2011 (tue):

きしょー

→ 10:55 → 13:50。

なんか最近アモバンが効き過ぎているような気が。

アニメ

ましろ色シンフォニー

第二話「きょぜつ色のクッキング」

今回も概ね原作通りの展開ですな。前回は顔見せ登場だけだったみう先輩ともちゃんと知り合ったし。つか、新吾はアニメでもラッキースケベ全開だったけど、女子の着替えを覗いてしまう場面や、愛理のスカートの中を見てしまう場面で、ブラやパンツが無修正で描かれるとは思わなんだ。本作の修正基準ではありなのか。

新吾の周りの空気に敏感で極力平穏にしようとする性格形成の原因については、今回はアバンでちょっと匂わせただけか。まあ追々語られるだろうけど、何か明かされる切っ掛けの出来事でも作るのかな?

それにしても、サブタイのロゴセンスがなさ過ぎるのはどうにかならんのかなあ。タイトルロゴに合わせようとしているつもりなのかもしれんけど、デザインがあまりにもてきとー過ぎる(;´Д`)

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4th play #1

「明莉ルート」で、学園主催パーティーで告白した流れで初えちしたところまで。

明莉ルートもやっぱり付き合う前にヒロインの心が一度折れ掛けて、要の励ましで乗り越えると言う展開なのな。とすると、この後の展開はしばらくデートとかえちとか散々いちゃついた後、最後に挫折の切っ掛けと似た状況の事件を解決するって流れか?

それにしても、明莉はわんこちっくでかわいいっちゃかわいいけど、やっぱり妹キャラだよなあ。本当は長女でしっかり者なのに、何故か性格は子供っぽいし、むしろ由宇よりも妹っぽいし。


Oct.12.2011 (wed):

きしょー

→ 13:50。

会社からの電話で叩き起こされた。

昨日会社に仕事復帰したい旨のメールを出したことについて、入院直前までやっていた仕事の引き合いがまた来ているので、まずはそこに当たってみるそうな。さくっと決まればいいんだけど。

アニメ

たまゆら ~hitotose~

第二話「やさしい香りに包まれた日、なので」

今回は、前回が回想回だったために、冒頭にしか出番がなかったメインキャラを紹介するためのエピソードと言ったところかな。新キャラの体育教師堂郷も登場したし、お好み焼き屋「ほぼろ」の店主も出て来たし、もうひとりの幼馴染みであるかおるの姉さよみも登場したし。これで主要キャラが一通り出揃った感じか。

それにしても、堂郷は流石にウザキャラ過ぎると思うんだが。いくら田舎で人間関係が狭いと言っても、女子高生を私的に呼び出して手伝いをさせるとか有り得なくね? 後でさよみから理由が明かされはしたけど、気の使い方を大幅に間違えていると思うんだよな。まあ体育教師らしいキャラだとは思うけど。

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4th play #2

「明莉ルート」で、2回目のえちが終わったところまで。

風呂場でえちしようとして佳織さんに見付かったり、保育園での鬼ごっこで隠れている最中にいたそうとして園児に見付かったりと、なんだかやけに寸止め展開が多いけど、これは明莉とのいちゃいちゃに溺れて騎士修行が疎かになるとか言う展開の伏線か?

つか、明莉が今まで以上に開けっ広げにいちゃついてくるから、そりゃ理性の歯止めも利かんわな(苦笑)


Oct.13.2011 (thu):

きしょー

→ 13:30 → 14:45。

昨日辺りからまた風邪っぽくて寝倒してしまった。昼寝でちょっとは良くなったと思ったのに(;´Д`)

アニメ

マケン姫っ!

第弐話「女の子はすごいんです」

やっぱり原作とは細部が違いますな。でも、学園長はやっぱりおつむがちょっと残念な体育会系キャラだったけど。前回残念描写がカットされていたのは、ギャップを出すためだったりするんだろうか。こんなギャップは要らんけど。つか、学園長なのに副担任ってのもどうなんだ(苦笑)

それにしても、このアニメの規制の基準はやっぱりよくわからん。取り敢えずブラはもろ出しで乳輪が浮き出てても問題ないのに、パンツは場合によるもより。大丈夫な時とそうでない時があるのは、描写が性的かどうかによるのか? 描き込み過ぎるとアウトだったり?(ぉ

P4 Persona4 the ANIMATION

#02 「The Contractor's key」

第二の殺人事件発生。しかも被害者は陽介が想いを寄せていた小西先輩。遺体発見前夜に小西先輩がマヨナカテレビに映っていたことで、早速テレビの世界に調べに行く悠と陽介だけど、クマの話からすると、テレビの世界に投げ込まれた人がシャドウに襲われて、現実世界では殺人事件と言う結果になっているらしい。てことは、既に死体で発見されている人は、テレビの世界で何をやっても助けることは出来ないってことか。

調査の最中に陽介がちやほやされているのはJUNES店長の息子だからで、本当はみんなからは疎まれていると言う噂話を耳にすると言う嫌な展開に。それによって陽介の負の感情=シャドウが出現してしまったけど、それに打ち勝つことで陽介もペルソナ使いに。こうやって徐々に仲間が増えていくわけか。

それにしても、クマがいつの間にか悠のことを「センセイ」と呼んでいる件。悠達がまた来た時は嫌がっていたくせに、何すっかり馴染んじゃってるの。つか、中身空っぽって一体どういう生き物なんだ(苦笑)

輪るピングドラム

14TH STATION 「嘘つき姫」

ゆりもやっぱり裏があるキャラだった。つか、ゆりが多蕗と結婚した理由が桃果への執着によるものだったとは。全てを知った上で綺麗だといってくれたのが桃果だけってことは、裏返せばどんだけずず汚れた性根の持ち主なのかって話だよな。つか、桃果が死んだ時点で既にそんなに汚れていたのか? それに多蕗はそれを知った上でゆりと付き合っていたのか? 言わば桃果の思い出を共有している者同士で一緒に居るだけ?

それにしても、晶馬のお陰で自分の歪んだ願望から解き放たれて、晶馬への恋心もようやく自覚したってのに、桃果の死因が高倉家両親の起こした事件によるものだったと言う真相が晶馬の傷口を抉り出すことになってしまうとは。あまつさえ一緒に居るのが辛いと離れて行ってしまうとか、苹果も可哀想な役回りだよな。

それにしても、冠葉は一体何をやって金を稼いでるんだ? あの黒服達は両親の手下だったりとか?

THE iDOLM@STER アイドルマスター

第十四話「変わりはじめた世界!」

今回から新 OP に変更。タイトルバックが今までカットの使い回しだったとは言え、全員で走るシーンなんか失踪感と躍動感のある良い映像でしたな。と言うか、最後のバンザイポーズで画面下にフレームアウトするやよいが、やよいの元気さが溢れ出ていて凄く良かった。……おかしい別にやよいスキーじゃないのに(ぉ

本編の方はいきなり数箇月後にジャンプ。前回のコンサートで注目を集め始めたことで、スケジュールも隙間なく埋まるほどの売れっ子に。順調にスター街道を駆け上がって……と言ったところで、遂に961プロ社長が妨害工作をしだしましたな。これからの展開は765プロ対961プロが主軸に描かれることになるのか? そして木星さん達の俺様っぷりが超うぜえ。黒井社長共々死ねばいいのに(ぉ

そいや、いつの間にか美希のPの呼び方がハニーになってたな。やっぱり前回で覚醒したのか。

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4th play #3

「明莉ルート」終了。

山場の展開は、明莉とのいちゃいちゃらぶらぶにうつつを抜かし過ぎて現場で何かへまをやらかすとかかと思っていたけど、もうひとつの伏線の貧乏爆弾が炸裂する方だった。つか、普通エスクワイアの一員が途中で脱落するとは思わんよな。学長も奨学金とかでどうにかしてやればいいのに。

まあ、要に夢を託して学園を去ると言う展開はベタながらもありだとは思うけど、どちらかと言うとそう言う展開はシアルートで、本国で有事が発生して突然帰国しなければいけなくなる、とかだと思ってた。

それからエピローグの母親になった明莉はいくらなんでも声変わりし過ぎ。あのままでいいのに(苦笑)


Oct.14.2011 (fri):

きしょー

→ … → 14:20。

昨夜から手脚の痺れ方がおかしいと思っていたけど、雨降って来やがんの(;´Д`)

はいさ

上前歯6本にごっそりクラウンを嵌めて 30k。財布に優しくなさ過ぎる。

次回は左隣の歯が際からやられているので、そっちの治療に突入とのこと。また神経抜くのか。

本日のお買い物

@PlayStation Store.

アップデート情報を見て買い忘れを思い出したので。発売した頃はゲーム機のネット環境壊れてたし。

アニメ

真剣で私に恋しなさい!!

第2話「真剣で任務を完了しなさい!!」

なんかいまいち状況がよく分からん。風間ファミリーが9人ってことはまだゲンさんが加入する前のようだし、今更まゆっちの松風に対して突っ込みが入っているし。後者についてはアニメから入った人向けの説明かもしれんけど、時間軸的にいつ頃の話と言う設定になっているんだか。

釈迦堂と板垣姉弟が暗躍し出したところからすると、この先はやっぱりリュウゼツランルートっぽい展開に入るのかな? だとすると、銃器だけでなくドラッグも扱い出したり、黒幕である葵冬馬達との全面戦争になったりと、ガチ過ぎる展開になってしまうんだけど。つか、これ何クール作品だったっけ?

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5th play #1

「由宇ルート」で、映画騒動が一段落したところまで。

つか、あの映画の内容で年齢制限なしって、どう考えても有り得ないよなあ。完全にえろ映画だし、あまつさえ近親ネタまで含んでるし。最低でもR指定じゃないとおかしいだろ(苦笑)

それにしても、このルートだと既に要は全方位モテモテ状態なのな。チケットの話にすかさず喰い付いたのが明莉なのは兎も角、真奈も映画に誘う前に告白してからとか言い掛けていたし、シアも誘われなかったことを怒っていたし。まあ由宇の行動を煽るための状況作りなんだろうけど。


Oct.15.2011 (sat):

きしょー

→ … → 15:30。

なんかびみょーに調子が良くないので惰眠を貪りまくり。

アニメ

灼眼のシャナⅢ Final

第2話「来たるべきもの」

アバンでいきなり知らないフレイムヘイズが千変シュドナイに倒されていたけど、やっぱり原作を知らない人が置いてけぼりな気が。アニメ版は第1期の頃から原作とは大分話が変更されているらしいけど、根本的な知識があるとないとじゃ大違いだと思うんだよな(苦笑)

星黎殿で仮装舞踏会の盟主復活を祝して紅世の徒が集結していたけど、昆虫みたいなのが居たり毛玉みたいなのが居たりとか種族が無茶苦茶。統一感がないのは現界する時に姿を自由に作れるとか?

しかし、祭礼の蛇=悠二の声が中田ボイスになったり日野ボイスになったりしているのは、悠二の体を共有していることを表現しているんだろうけど、どうせならボイスを重ねた方が分かり易くないか? まあ科白回しを完全にシンクロさせるのが辛いからやらなかったんだろうけど(ぉ

Fate/Zero

第三話「冬木の地」

前回ラストのアサシン瞬殺の件は、あっさり種明かししましたな。まあこの後綺礼が暗躍しまくることを考えると、視聴者を騙したままひっぱってもしょうがないんだけど、本人も知らないまま捨て駒にされてしまった一番へっぽこな人格のハサンが可哀想過ぎる(苦笑)

でもって、いよいよ冬木の地へ降り立ったセイバーとアイリ。セイバーとのデートを楽しんでいるアイリが可愛らし過ぎますな。その脇で切嗣は愛人(違)と乳繰り合っていたわけだけど。つか、あのシーンは原作未読だと舞弥が愛人以外の何者にも見えないよなあ。舞弥がどんな人間でどう言う経緯で切嗣の助手になったのか、説明がばっさり省かれているし。そもそも舞弥とはアインツベルンに招聘されるよりも前からの関係だし。

侵略!?イカ娘

第1話「侵略しなイカ!?」/「恋敵じゃなイカ!?」/「クラゲじゃなイカ!?」

なんか第2期と言うか、普通に第1期の続きですな。メインキャラどころか、清美の後輩達まで一気に登場してきちゃうし。でも、びみょーにイカちゃんの喋り方が違うような気もする。違うと言うよりも、金元寿子が上手くなってきて、演技が熟れてナチュラルになってきたのかな?

内容的には以前通り安心して見ていられる和みアニメですな。エフェクトとかイカ娘がへたれた時のへにゃへにゃ線とか、細かい描写がパワーアップしていて以前以上に見ていて気持ちがいい感じ。

ベン・トー

#02「サバの味噌煮弁当 674kcal」

ウィザードが無駄に恰好良過ぎる件。つか、ウィザードも狼のひとりなのに、なんで洋に協力してくれたんだろう。強者としての余裕なのか、後輩だと知っていて洋を導いてくれたのか、単に狙っている弁当が違っていたからなのか。つか、月桂冠半額シールって、どう見ても店員も争奪戦を煽っているだろ(苦笑)

後、どうでもいいけど豚呼ばわりされている DQN おばちゃんのショッピングカートは、駆動装置があるわけでもないのになんでホイールスピンするの? それからみんなに「茶髪」と呼ばれている巨乳で中村繪里子ボイスの人は何でいつも首から上がフレームアウトしているの?(笑)

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5th play #2

「由宇ルート」で、両想いになって初えちを済ませたところまで。

由宇が暴走する切っ掛けが周りの女性の存在なのは予想通りだったけど、要があんなにあっさり受け入れてしまうとは思わんかった。もうちょっと母親に対してだとかで葛藤するのかと思っていたけど、むしろそれを口にするのは由宇の方だったし。

こうなってくると、山場は親バレ展開とかの方向か? あまりドロドロした展開は想像出来ないけど。


Oct.16.2011 (sun):

きしょー

→ … → 14:30。

なんかえらい疲労感が。風邪の後遺症なのか、まだ治っていないのか。

アニメ

機動戦士ガンダムAGE

第2話「AGEの力」

コロニーの中央を貫いているデカいシャフトは、どう見てもミラーで取り入れている太陽光の邪魔だし、あれが照明だとしたらミラーの意味がないし、一体どう言う設計なんだ?と思っていたら、コロニーコアとか言い出しやんの。コロニー外部に農業プラントが無いと思ったら、コアの中にあったとは。何その構造(苦笑)

それにしても、今回 AGE システムがどう言うものかが明かされたけど、何そのインスタント過ぎる新武器開発。つか、インゴッドを削り出して組み立てただけで、どうやったらビーム発生装置が出来上がるのか。どう見ても子供騙し。そもそもあの巨大な装置は一体どこにあるの? 勝手にディーヴァに積んじゃってるの?

後、今回登場したユリンは山田山田言われていたけど、ティファもどきでやんの。つか、ガンダムに乗り込むなりニュータイプ的能力を発揮していたのに、なんでガンダムを見た時は逃げ出したんだよ。

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5th play #3

「由宇ルート」終了。

個別ルートに入ってから、由宇のかわいくないところがどんどん出て来るのはどうなんだ。寝起きの足コキ責めとか、食事中に食卓の下で手コキとか、由宇の行動があまりにも調子に乗り過ぎ。しかも、歯止めを掛けなきゃいけないはずの要まで、結局毎回流されているのもどうよ。お仕置きでやめたから良いけど。

それにしても、クライマックスで母親や仲間に由宇との仲を告白することにしたのは潔かったけど、思ったよりもシリアスな展開を引き摺らないままさらっと終わっちゃったな。あんまりどんよりした展開になるのは作品にあってないからかもしれんけど、もうひとつ盛り上がらないまま終わってしまった感じ。


Oct.17.2011 (mon):

きしょー

→ 11:15 → 14:15。

なんか今日は眠りが浅くて寝た気がしない。眠剤呑んでたのにな(;´Д`)

本日のお買い物

スーツを買いに行った帰りに『ザウ1』と『めろぶ』で。

アニメ

3 -シーキューブ- Cube×Cursed×Curious

第三章「彼らの温度の二律背反」

ピーヴィーを退けることは出来たものの、自分が禍具であることを再認識して春亮達の元から飛び出してしまうフィア。そのフィアを委員長が見掛けたり、追って来た委員長をいきなりフィアが禍具で攻撃したりと、委員長には正体バレするのが前提のような展開だったけど、やっぱり委員長も禍具方面に関係している人なんかな? 前回も拘束具みたいなのを身に着けているシーンがあったし。

それにしても、一旦引いたピーヴィーが後方支援担当のマミーメーカーから禍具で手当をされていたけど、禍具の破壊を目的とする組織に居るわりになんで禍具を使ってるんだろ。構成員の方針が統一されていないのか?

WORKING'!!

3品目「スランプの理由」

今回は小鳥遊家メイン回。つか、女性陣が4人全員揃って登場したのって、これが初めてだっけ? どうだっけ? それぞれバラバラに出て来たことがあるのは間違いないんだけど。なずなが良い子なのは相変わらずだったけど、山田の御機嫌を取るために工作をしていたりと、徐々に腹黒さが見え隠れしてきてますな。

それにしても、最後の泉姉さんの一日が酷過ぎる。体力を付ける宣言をしたくせに、一日中リビングで微動だにしないまま。つか、泉が喋るまで誰もそのことを気にしていない小鳥遊一家もどうよ(苦笑)

僕は友達が少ない

第1話「僕達は友達が出来ない(´・ω・`)」

メインヒロインがエア友達と会話する残念な子って、凄いかっ飛ばしている設定だな(苦笑) 絵柄的には多分夜空も美人の部類なんろうけど、モテないのは口の悪さや不機嫌顔が原因なのか、対人恐怖症で人を避けているからなのかどっちだ。それに比べると女王キャラで取り巻きは居るけど本当の友達は居ないと言う星奈の方はわりと普通のツンデレヒロインっぽくて、こっちの方が人気があるのも頷ける感じ。

キャラデザ的にはわりとブリキ絵を再現出来ていると思うけど、同じブリキ絵の『電波女』に比べるとどことなくびみょー感が漂っている気が。画面的にちょっとくどく感じるのは、多分塗りのせいだと思うんだけど。後、作画用紙サイズが小さいんだろうけど、画面の精細度が低いのも気になる。SD クオリティな感じ。

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6th play #1

「エルシアルート」で、付き合い始めたことを仲間に報告したところまで。

シアと付き合い始めることになる切っ掛けで、要に見合い話が舞い込んでくる変化球が飛んでくるとは思わんかった。見合い相手が見るからに大和撫子で、自分と比較したシアが自分とのあまりの違いに己を卑下して落ち込んで要を避け出したり、複雑な乙女心を吐露したり、やっぱり精神面では繊細なのな。

付き合うことにしてからのシアが、憑き物が落ちたかのような吹っ切れた笑顔だったのは良かったな。


Oct.18.2011 (tue):

きしょー

→ 14:30 → 15:30。

やっぱり風邪っぽい体調がいまいちな日が続く。とっととすっきり治ってくれんかな(;´Д`)

382

明日面接があるので、その前にさっぱりしとこうかと。

髪が減ったせいで頭がびみょーにすーすーする。風邪気味なのが悪化しなければ良いけど。

本日のお買い物

382帰りに駅の『天牛堺』で。

珍しく限定版が豊富に入荷していた。いつもは3つくらいしか入ってないのに。

アニメ

ましろ色シンフォニー

第三話「イライラ色のドキドキ」

今回はみう先輩当番回――かと思いきや、最後で完全に愛理回に。あれほど生真面目な愛理が、5時から用事があるからとクラス委員の仕事を早上がりする怪しい行動の理由を、みんなで一緒にクメマートに買い物に行った新吾達とばったり出会してしまうと言う。あまつさえ新吾には、半額シールが貼られるのを待って差額でサラダを買おうとしているところまで、ばっちり見られてしまって(苦笑)

新吾だけでなく他のみんなまで一緒に居たことで、思わず引きつり顔に涙目な愛理さん。これで立ち掛けていた新吾へのデレフラグが完全に成立することになりましたな。予告からすると次回が分岐点っぽい。

UN-GO

第一話「舞踏会の殺人」

なんか時代背景がはっきりしない世界観だな。『安吾捕物帖』を現代に翻案したってわりに、パーティ風景が懐古的過ぎるし、そのわりに海勝はマルチディスプレイタッチ操作の近未来っぽい PC を使っているし。そもそも戦後って一体何の戦争の後なんだ? 本土に攻撃を受けたんだったら第2次大戦っぽいけど、原作の世界観だったら日清・日露戦争辺りだろうし。現代劇にしてるのにその辺の設定まで活かしなのかよ。

物語が1話でスピーディに解決するのは良いけど、どうも説明が必要最小限過ぎて物足りないのに、いまいち自分で推理をする余地がないのが。まあ推理物と言うより探偵ドラマってことなのか。

ギルティクラウン

phase 01 「発生 genesis」

ボーイミーツガールからの巻き込まれ型作品ですな。世界設定もよく分からん上に、涯の本当の目的がどこにあるのかもいまいち謎。つか、自分で集に託しておいて、自分がヴォイドゲノムを使うはずだったとか、それなら最初から受け取っとけよって話だよな。意味が分からん。

取り敢えず、パンデミックという言葉の使い方を間違っているのが物凄い気になる。国際レベルでの爆発的流行状態じゃないとパンデミックとは言わんのに。一地域レベルでの流行じゃエンデミックだよな。つか、そもそもアポカプリスウィルスの蔓延によるロスト・クリスマスだって、GHQ に寄る自作自演で、閉鎖区画を実験場にするために事件を引き起こしたようにしか見えない。

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6th play #2

「エルシアルート」で、買い出しついでのデートをしたところまで。

母親に紹介しに行ったり、買い出しの余り時間でデートをしたり、初プレゼントを贈ったりと、すっかり恋人関係を満喫しているけど、最後の最後でシアが女の幸せには満足しているものの、今の自分は騎士と言えるのかとか迷い始めてしまいましたな。堅物のシアらしい悩みではあるけど(苦笑)

シアルートの山場は騎士装備窃盗犯だと思っていたけど、ひょっとしてそっちになっちゃうのかな?


Oct.19.2011 (wed):

きしょー

→ 4:50 → 8:00。

何か全然寝た気がしない。ねも過ぎる(;´Д`)

面接

某社@谷2。当選確率 2/4。

セキュリティのためとかで仕事の内容については何にも話がないでやんの。業務経歴についても、全員にさらっと訊かれただけだったし。顔見せ面接じゃないのに、あんなんでどうやって判断するのか謎。

アニメ

たまゆら ~hitotose~

第三話「出現!たたかう女の子、なので」

香に一目惚れして、香に親しい女の子に一方的に喧嘩を売りまくるウザ小学生こまち登場回。つか、中の人が広橋なだけに、どう見ても小さい山田ですありがとうございました(ぉ まあ、のりえのスイーツ作りが香に近付くための口実ではなく、ちゃんと本気でやっていると理解する辺り、根はちゃんと良い子なんだろうけど。

それにしても、香を溺愛してデレデレなのりえをエネミー認定するのは分かるけど、ぽってにまで牽制しようとしてきたところからすると、家族関係も碌に把握していないのな。自宅にまで押し掛けてきたりするくらいなのに、それってどうなんだ。それともぽってはお婆ちゃんよりも影が薄いのか(苦笑)

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6th play #3

「エルシアルート」終了。

山場の展開はやっぱり騎士装備盗難事件の主犯との再対決だったけど、騎士崩れで騎士そのものに逆恨みしているのは分かり切っていたのに、起こした事件もその動機もあまりにもしょぼ過ぎてがっかり。せめて対決場面だけでももうちょっと白熱すれば良かったんだけど、その後の爆弾解体をメインにしたかったのかあっさり倒してしまうし。それにしても、爆弾解体で導線4本同時切断って無理があり過ぎだろ(苦笑)

まあ、それでも他と比べたらこのルートの山場が一番盛り上がりはしたかな。

かんそー

悪く言ってしまえば絵だけゲーですな。共通部が中ダレしそうなくらい長かったわりに個別部は短かったし、一番盛り上がるのが共通部ラストの事件で、個別部ラストはどのルートでもそれより盛り上がりが弱いまま終わってしまうし。一番最後に一番の山を持って来るのはシナリオの基本だと思うんだけど、その点が完全に失敗していた感じ。シナリオそのものがそんなにつまらなかったと言うわけではないんだけど。

作画の方は、憂姫はぐれの描く女性キャラは全員かわいくて文句なし。SD キャラも味があって良かったし。ただ、男性キャラの方はいまいち描き熟れていない感じが。要は主人公なんだから、もうちょっとしっかりしていそうな外見にして欲しかった。髪の色も由宇に合わせたんだろうけど、淡い紫色よりも黒髪かせめて紺色の方が良かったと思うし。後、良平だけならまだしも、要まで猫背っぽくて姿勢が悪いのも気になった。

後はやっぱり佳織さんとベルのシナリオの尺がもうちょっと欲しかった。と言うか、メインヒロイン達みたいにえちシーンばかり増やして尺も盛り上がりも中途半端なシナリオだらけにするくらいなら、えちは3回ずつくらいでいいから全員メインヒロインにして欲しかった。

てな感じで、俺ぽいんつは甘めに見て7点かな。物凄く上等な素材を調理で凡庸にしてしまった感じ。


Oct.20.2011 (thu):

きしょー

→ 11:15 → 16:15。

眠剤の効き目の出がやたら遅かった分、激しく惰眠を貪りまくり。つか、まだねもい(;´Д`)

後、昨日の当選通知が来た。11/1 in。

アニメ

マケン姫っ!

第参話「マケンキへようこそ」

基本的な展開は原作と同じだけど、どうにも下品臭が漂うのはテカテカ塗りとパンチラブラチラのあざとさのせいか? 原作も基本的にはパンチラブラチラ漫画だから、塗りによる原因が大きいのかも。

バトルシーンはわりと良く動いているとは思うんだけど、どうも画面がごちゃごちゃしている気がする。タケルがアズキと番長の勝負に割り込んだ辺りは、画面全体は赤いのにタケルの腕や目が緑に光っていたせいで、余計にごちゃっと感が高かったような。別にポケモンチェックは入ってないのにな。

どうでもいいけどマケンキ入部歓迎会のときに、コダマが春恋のパッド入り水着に怒って毟り取っていたシーンは、パッド3枚重ねじゃなくなってましたな。流石にあれだけデカいのに3重はねえよ(苦笑)

P4 Persona4 the ANIMATION

#03 「We are friends, aren't we?」

イゴールとマーガレットは毎回冒頭に登場して物語の世界観に付いて思わせぶりなことを言う、雰囲気を盛り上げるためのキャラなのかと思っていたけど、いきなり本編の真っ最中に割り込んで来て悠に新たな能力を告げるとは思わんかった。つか、ワイルドってやっぱりワイルドカードのこと? ジャック・ランタンはいまいち強そうにないけど、ひとりだけ複数のペルソナを使えるのはやっぱり主人公補正ですかね?

今回の失踪者は雪子と言うことで、千枝も一緒にテレビの世界に探しに来たわけだけど、女同士の友情はやっぱり優越感とか庇護欲とか絡みのどろっとした話になるわけね。つか、まさか前髪パッツン黒髪キャラの雪子の願望があんないけいけキャラだとは思わんかったけど(苦笑)

輪るピングドラム

15TH STATION 「世界を救う者」

今回は何故ゆりが桃果に拘るのかについて明かされる回。前回「自分の全てを知っても綺麗だと言ってくれた」とか言っていたけど、それは頭のおかしい親父に植え付けられたトラウマによるもので、本当は自分を助けてくれた桃果と再会するためってのが本当の理由だったわけか。

つか、あの運命日記って本当に特異な力が備わっていたのな。苹果の考えていたことはあながちそんなに外れていたわけでもなかったわけか。でも、桃果は呪文を唱えるって言っていたから、日記を手に入れるだけで運命をすり替えることが出来るのかどうかは謎だけど。

それにしても、まさかゆりが日記の力を最も良く知る人物だったとは思わんかった。真砂子はどうも眞悧に操られているだけっぽいし。

THE iDOLM@STER アイドルマスター

第十五話「みんな揃って、生放送ですよ生放送!」

今回は765プロ所属アイドル総出演の生番組「生っすか!? サンデー」の様子をお届けすると言う体裁で、1話丸ごと使ってミニコーナー盛り沢山のバラエティ番組をやると言う、あまりにも自由過ぎる内容。「あみまみちゃん」のゆるだるさは明らかに「ウゴウゴルーガ」が元ネタだし、「高嶺のラーメン探訪」は「渡辺篤史の建もの探訪」と「角三男のラーメンスタジアム」のミックスだし。

中でも劇場版「無尽合体キサラギ」の予告編がメカアニメオマージュしまくりで、これだけで1話やって欲しいと思わせるほどの出来だった。ポージングとかパースとかエフェクトとかスタッフ好き勝手に遊び過ぎだろ。無尽合体の元ネタもどう考えても『グレンラガン』だし(笑)

後、「たけのこ幼稚園」の生中継の面子が、やよいと伊織なのは衣装がスモックと言う線からのお約束だろうけど、あずささんまで一緒なのはどう考えてもスタッフの趣味としか思えない(苦笑)