→ 16:20。
がっつりよく寝たけど、なんか起き抜けから頭痛が痛い(;´Д`)
#18 「消滅!ミケーネ最後の日!」。
ようやく柱の中から戻って来れたけど、あしゅら男爵の両手で封印の扉を開くシーンで、トリスタンとイゾルデの逆半分ずつがくっつけられてなくて良かったよなと思ったのは俺だけじゃないに違いない(笑)
つか、ゼウスとマジンガーZの共闘シーンで、マジンガーのロケットパンチを見て、ゼウスも自分の斬られた腕をぶん投げるとか、ああ見えてわりとお茶目な人だったのな(苦笑)
第18話「ホワイトデーの懲りない人々」。
ようやく新 OP/ED に切り替わったけど、曲はどっちも前期の方が良かったかも。特に OP は満を持しての KOTOKO 登板なのに、なんかピンと来ない。絵の方もなんでもう終わってる伊豆下田編なんだ?
本編の方は原作通りだったけど、ホワイトデーにナギがカキを欲しがるネタ回はざっくりカットなのな。まあネタ過ぎてあんなのやられても、どうかって気もするけど(苦笑)
第伍話「まよいマイマイ 其ノ參」。
なるほどなあ。本当は真宵自身が怪異で、怪異に出会ったのは阿良々木の方だったとは。道理で戦場ヶ原の真宵に対する態度が最初から微妙だったわけだ。見えてないんだったら、接しようがないもんな。
真宵を目的地に連れて行く方法は、区画整理地区だからこその裏技ですな。でも、この方法が使えるってことは、真宵が死んだ時点では区画整理が始まってなかったはずだけど、一体どれだけ彷徨ってたんだ? つか、自宅のあった場所で成仏したのかと思ったら、浮遊霊になっただけかよ(苦笑)
第十八話「そこから何が見えるか」。
ミドリとハルが完全に決別してしまいましたな。ミドリの立ち位置がフルイチそっくり過ぎてげんなりだ。行き違いと言うより、ミドリの足のハンデから来るコンプレックスの裏返しで、ハルの世話になりたくない、ハルより立場が上になりたいと言う気持ちが拗れてああなったるんだろうけど。
一方、テシクの故郷に辿り着いたナキアミは、妹同然に育ったはずのクジレイカが、我欲のままに自らをザムド化し、北政府相手に戦おうとしていることを知らされる。こっちの姉妹も関係が拗れてるのか。
第十八章「八月の雨」。
本当にイサラを殺してしまうとは思わんかった。まあ、ここまで碌に挫折知らずで勝ち続けてきたウェルキンを躓かせるためには、アリシアに何かあるか、それともイサラかくらいしかなくて、アリシアはヒロインだから必然的にイサラになるのは分かるけど。
ウェルキンの落ち込みように心配したアリシアが勢い余って告白しちゃったけど、アリシアは一体いつ自分の気持ちを自覚したんだろ。つか、気持ちは分かるけど、タイミングが悪過ぎだよな。
シナリオ本編をクリアしたところまで。
ラスボスがゲーム開始直後からバレバレなのはどうかと。クライマックスの一番おいしいところもラテーナに持って行かれたし。後、天使の話だからか、イベントが死者絡みの話ばっかりだった気が。
| 現在の職業 | 戦士 | 僧侶 | 魔法 | 武闘 | 盗賊 | 芸人 | バト | パラ | 魔戦 | レン |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 魔法戦士 | 12 | 20 | 47 | |||||||
| パラディン | 25 | 25 | 44 | |||||||
| バトルマスター | 25 | 27 | 44 | |||||||
| レンジャー | 18 | 25 | 45 |
→ 13:35 → 16:25。
二度寝長過ぎた(;´Д`) まあ、がっつりよく眠れはしたけど。
第18話『小さな人間の傲慢な掌』。
てことで、クセルクセス遺跡でマリア・ロス少尉焼死体の種明かし。あの現場にエドが来ること自体が予想外だったから、軍の監視を欺くためにも、その場で説明することは出来なかったわけですな。まあ、頭に血が上ったエドには、口で説明するより生きている本人と会わせた方が話が早いってのもあるんだろうけど。
前回ラストで「バリー・ザ・チョッパー」と呼ばれていた男は、やっぱりバリーの魂を抜き取られた肉体の方だった。でも、管理が悪かったのか腐り掛けてて、取り戻したところで元には戻れなそうだけど。つか、自分を切り刻めると喜んでいるバリーはやっぱり頭がおかしい(苦笑)
一方、肉体バリーの狙撃を担当していたホークアイ中尉の前にグラトニーが出現。流石に中尉がこんなところで死ぬはずもないので、これでまた新たなホムンクルスの情報が手に入るわけか。
第1話『羽ばたけない天使たち』終了まで。
第0話の時点では馬鹿ゲーかと思ったけど、本編に入ってからはどうも馬鹿とシリアスの配分バランスが悪い気がする。シリアス分が多過ぎて、馬鹿なシーンでのノリが馬鹿に徹し切れてない感じ。
後、ユミコ先生穏やかな性格と物腰のわりに、何気に性格悪過ぎ(;´Д`)
→ 16:10。
ここ数日寝てる間に頭から汗を掻きまくってるんだけど、何故?
#5 「過多たたき」/「アーとウルーとビィの冒険」/「ライ麦畑で見逃して」。
確かに過剰な煽り文句が付いてると逆に引いてしまう。それが分かってないのか世の中で結構散見されるけど、きっと広報とか広告制作会社とかがセンスないんだろうな。全米が泣いたとか最早陳腐すぎて失笑すら込み上げるし。後、過多たたきのばば抜きは色んな意味で酷かった(苦笑)
うるう人のお世話になっている CD チャートは半島のアイドルとかですね分かります。日本で無名なウリナラアイドルが、初来日なのに何故か空港にファンが数千人とかもうるう人の仕業ですね?(ぉ
第十八話「双頭奇譚」。
モモコのイヤリングはキーアイテムだろうとは思ってたけど、モモコの手練手管で香凛の口を割らせて、美邦と会う流れに持っていくとは思わんかった。でも、國子と美邦が姉妹だとは思わんかった。じゃあ残りの国仁はどう言う関係なんだ? つか、國子の刀をあっさり香凛に渡しちゃったけどどうするんだ?
しかし、國子の涼子との駆け引きは無茶苦茶でしたな。そもそも初代総帥の凪子は何で実権を失ったんだ? セルゲイは凪子の後ろ盾だったはずだし、涼子は一体どうやってあの地位を得たんだか。
#5 「生活デザイン部長小屋」。
今回は職員室の「社長おおおお!!」「お前らあああ!!」「外間ああああ!!」のシーンが、変にダイナミックな動きのある構図になってて妙におかしかった(笑) 後、未来型デスクは原作ではタケコプターを付けたのび太らしき人物のシルエットが出て来てたはずなのに変更されてましたな。
今回は原作ネタばっかりだったけど、美術部ネタはいつも原作よりも早め早めに出して来てるのは一体なんでなんだろ。美術部ネタ自体が元々そんなに多いわけじゃないのに。
#005 「光を覆う心」。
ピュア 100% のマリンが一時とは言え邪悪な心に捕らわれるとは思わんかった。夏音のことを悪し様に言っているウリンに腹を立てたのか、ふたりがじゃれついているように見えて嫉妬したのか、どっちだろ? いずれにせよピュアだからこそ、些細な切っ掛けで邪悪に引き込まれ易いってところか?
でもって、どうやらこれで完全にウリンの邪悪化フラグが完全に立ってしまったもより。なんで夏音のリングが発動の鍵になってるのかはよく分からんけど、夏音の邪悪オーラに曝されていたからとか?
第2話『天上界の行進曲』終了まで。
行進曲って何かと思ったら体育祭の入場行進曲のことか。入場シーン自体はなかったけど(苦笑)
それにしてもプレイすればするほど、ユミコ先生が口だけの碌でもない人のように思えてくるんだけど。新人教師におちこぼれを押し付けておいて、ちょいちょいえらそうなこと言うし、神の水は盗み飲みするし。
天の箱舟を自由に動かせるようになったところまで。クエストは 039、041、047、051、122 をクリア。
サンディとアギロが再登場するとは思わんかった。まあ、アギロの方はアギロホイッスルをくれて箱舟を自由に動かしていいって言われたから、この後は箱舟に一緒に乗ってるだけになるんだろうけど。
| 現在の職業 | 戦士 | 僧侶 | 魔法 | 武闘 | 盗賊 | 芸人 | バト | パラ | 魔戦 | レン |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 魔法戦士 | 12 | 20 | 47 | |||||||
| パラディン | 25 | 25 | 44 | |||||||
| バトルマスター | 25 | 27 | 44 | |||||||
| レンジャー | 18 | 25 | 45 |
→ 16:10。
がっつり寝たのに眠剤の効き目を引き摺っててねみいったらありゃしねえ(;´Д`)
ⅩⅧ「帰還」。
オクタヴィアが赤枝で作ったお揃いの首飾りをモルガンにプレゼントしたりと、ますます女同士の友情を深めるふたり。原作ではオクタヴィアもアロウンの嫁のひとりだったのに、アニメ版ではそう言う描写は全く出て来ませんな。モルガンの方は初期の頃に辛うじてあったけど。
今回はとうとうアロウンの予言通り、ガイウス墜つと言う展開に。アロウンが最初からアルサルをプィルの後継者として育てようとしていたことは原作プレイ者なら既知だけど、あの戦闘力差でアルサルがガイウスを倒すのは無理があるよな。つか、王の器と戦士としての器量って違うだろ(苦笑)
一方、帝国では白の精霊が表立って活動を開始しましたな。そろそろ終盤に向かって話が動き始めたか。
#5 「はじめての、みんなでお風呂」。
台風の合間の雨上がりを縫って銭湯に行くって、ここんちって風呂もなかったのか。未だに広告折込機もなく床の上で作業してる上に風呂までないって、どんだけ時間が停滞してる家なんだ(苦笑)
それにしても、台風って新聞販売所にとっては最大の敵だよなあ。風のせいで普通の雨よりも余計に新聞が濡れ易くなるし、おまけに冠水なんかされた日には。遠回りしなくちゃいけないだけならまだいいけど、冠水地帯の中に配達先があったら突っ込むしかないもんな。下半身ずぶ濡れのまま配達とか最悪ですよ。
しかし、妙に早い時間に ED が流れたからてっきりCパートがあるのかと思ったら、なにこの総集編。単純に尺が余ったからってだけじゃ、こんなあからさまな穴埋めしないだろうし、制作状況が厳しいのか?
第5話「言葉の星」。
朔がフーミンをこます回(ぉ
つか、言葉の星に関するやりとりとかもそうだけど、朔ってちょいちょい恥ずかしい台詞を口にしているけど、実際に喋ると余計こっぱずかしくなるような。フーミンも朔と同類だけど(ぉ
今回は、窓から見た時と観測会での星空の印象の違いを、自販機なんかの光を覆うシーンでフーミンが自分で理解したりと、展開がちょっと変更されてましたな。まあその方が聡明なフーミンらしくはあるけど。
第五話「灯ダチ」。
ユンユンのバイト先がアルファルドの組織だったとは。おまけに単なるバイトでしかないのに、なんで命を張れとまで言われて逃げ出さないのかと思ったら、ウーア・ウイルスの感染者だったからと。でも、ウイルスを押さえる薬のために蛇に従っていたはずなのに、マリア達と友達になったからって逃げて大丈夫なのか? ハッコーの場合はサンタナがどうにかしてるんだろうし。
つか、ウーア・ウイルスの感染者のことを何でボナーって言うんだろ。造語か何か?
第3話『地獄の底からこんにちは』終了まで。
やっぱり描写の配分がおかしい。ストーリー展開は完全に馬鹿ゲーのそれなのに、シリアス描写の配分が多過ぎる。山場にシリアス描写で緊迫感を持たせておいてオチが馬鹿なら分かるけど、後半ずっとシリアスのままちょこちょこ馬鹿なことをやってるせいでメリハリが足りない。もっと BGM とかを効果的に使って切り替えるべきじゃね?
後、第2話でカナタが懐いてくれたのに、第3話がミコトメインだったせいでカナタの見せ場が少なくて残念。ミコトと一緒に行動してるのを気にするところは、もっと嫉妬の感情を見せてもよかったんじゃね?
→ 13:15 → 14:55。
なんか激しくねみい。眠剤のききめ引き摺りまくり。
第五話「夕日と観覧車」。
シャルとのデート回。婚約者であるシルヴィに断りを入れてまでシャルの方からデートに誘ってきたり、「私の事も忘れないで」なんて言って抱き付いてきたりと、どう見てもメインヒロインとして優遇された扱いに見えるんだけど。つか、既にフラグ立ってるよな、これ。
それにしても、原作では最初のうちは哲平のことを弟みたいに思って可愛がっていたと言う話だったはずなのに、その辺端折っていきなり恋愛感情を持ってね? まあ第一話であんな出会い方をしてるから、初対面の時点で好きになっててもおかしくはないんだけど。
第4話『小悪魔の手鞠歌』終了まで。
今回はわりと馬鹿とシリアスのバランスが良い感じだった。あの塹壕の伏線の回収も、あんな使い方するとは思わんかったし。それにしても、リンの目的は一体何なんだろ。結界の破壊自体ではないだろうし。
それから、カナタがトモヤのことを好きになったって言い出したけど、ルート分岐はどこら辺なんだろ。今回はカナタ狙いで進めてはいるけど、既に分岐してるのかまだなのか、全然分からん。
クエスト 032、040、045、046、048、053、054 をクリア。
| 現在の職業 | 戦士 | 僧侶 | 魔法 | 武闘 | 盗賊 | 芸人 | バト | パラ | 魔戦 | レン |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 魔法戦士 | 12 | 20 | 48 | |||||||
| パラディン | 25 | 25 | 44 | |||||||
| バトルマスター | 25 | 27 | 45 | |||||||
| レンジャー | 18 | 25 | 46 |
→ 16:00。
なんか今日はやたら目がしょぼしょぼする(;´Д`)
#19 「ターン・オーバー」。
エキシビションマッチの相手はセラ父の部下達。てっきりセラと父親が仲違いした出来事の真相が明かされるのかと思ったら、結局有耶無耶に流されてしまいやんの。試合をしてるうちにセラのもやもやは吹っ切れたみたいだけど、部下チームは一体何のために出て来たのか分からん。
Bパートはココ視点による総集編+α。薄々分かっていたけど、ようやくココがダンを拒絶していた理由が明らかに。つか、ダンとココにバスケを教えた「あの人」とスラッシュが同一人物って何それ。若返ったの一言で片付けられても。この辺も板垣伸の尻拭いで話の枝刈りをしてるようにしか見えない。
第五話「花や蝶やと駆ける日々」。
ようやく櫻花會のユニフォームが登場したけど、この時代に女子のホットパンツと言うのは有り得るんだろうか? 現代の女子ソフトボールのユニフォームから逆算してデザインしたっぽい気がするけど。
てのは兎も角、今回胡蝶を引き込んだことでようやく櫻花會が9人に戻りましたな。100m 走の記録としては大したことなくても、スタートダッシュが速いって時点でベースランニングなら最速と言う話に持っていくのは読めた。と言うか、良くあるネタだよな(苦笑)
ところで、トレーニングシーンで人力車を引いて駆けずり回るとか無茶なことをしてたけど、コンダラっていつ頃出来たんだろ? この頃はなかったのか、女子校だからないのか?
#19 「エンドレスエイト」。
「エンドレスエイト」だから8回やるんじゃね?と囁かれていた冗談が本当だったと言う(苦笑)
てことで、ようやくループ脱出完了。つか、脱出条件がほんとにキョンの課題なんかだったとは。ハルヒの「課題は一通り終わった」と言う台詞とキョンの終わらなかった課題が伏線だったと。まあ、ハルヒ的にはキョンの課題なんかどうでもよくて、キョンの家へ行く口実が欲しかっただけなんだろうけど。
第五幕「狼と希望と絶望」。
ロレンスがバトスやディアナを説得する時に出した馬車の積み荷は明らかにホロのことを言っているわけだけど、ふたりはそれをホロだと理解してたんだろうか?まあバトスは騒動を知っているから、遠回しな表現でも感付いたかもしれんけど、ディアナは町のことはあまり知らなそうだし。
つか、ディアナの家を去る直前にしたロレンスの質問が、こっぱずかしいったらありゃしなかった。あれでディアナがロレンスが何のために必死になっているか気付いてもおかしくないし(苦笑)
第5話『プリンの味は、母の味』終了まで。
トモヤのプリン嫌いと学園長の誕生日プレゼントの巨大プリンが伏線になってて、しかもこんな頭の悪い回収の仕方をされるとは思わなんだ。つか、こんな下らない理由で主人公殺してどうするんだよ(苦笑)
しかし、リンの野望をこんな早くに潰えさせちゃって、この先一体どう言う展開になるんだろ。てっきりクライマックスまで引っ張るもんだとばかり思ってたけど。ルートもそろそろ分岐しそうな選択肢が出て来てるけど、まだ分岐してる様子はないし、第5話でナギとカナタの両方とキスしたりしてるし。
後、あからさまにバッドエンド行きな選択肢からバッドエンドを回収。
→ 16:00。
酒呑んだ後で眠剤呑んだせいか、がっつりよく眠れた。つか、まだねもい(;´Д`)
ちょいとバシって『地図』と『めろぶ』で。
巻き取り式 USB 充電ケーブルは前持ってたやつをうっかり引っ掛けちゃって、断線はしなかったもののコネクタ付け根の被覆が裂けてショートしかねない状態になったので、新しいのを購入。
#19 「約束」。
なんだ今週は総集編か。一応いくつかのカットを加えてあったし、キャルをメインに編集することで、第3部へのブリッジにはなっていたけど。つか、キャルがどうなったかを第3部に入る前にバラしちゃったら、次回ドライが登場した時のインパクトが薄れないか? 原作がどうだったかはもう忘れたけど。
第18局『繋がり』。
連風対子と言う大して特殊でもないルールの説明にかこつけて大明槓責任払いの説明もすると言う、衣からの大明槓→嶺上開花で決着と言う展開への伏線が来ましたな。つか、原作ではちょうど今日発売の『ヤングガンガン』掲載分で、アニメ側の伏線通りに決着が付いたところだし(笑)
つか、この展開スピードだと、原作は月2回刊だから次回で完全に追い付いちゃうけど、どうするんだろ。アニメの方は団体戦が終わった後は個人戦に突入するみたいだけど、原作の方は個人戦にエントリしたかどうかどころか、そもそもあるのかどうかすら不明だし。
→ 14:15 → 16:00。
今日もくそあづい。最近すっかり生活リズムがずれているのでそろそろ直さんと。
#19 「遺恨!くろがね屋の一番長い日 前編」。
柱の中に入るときに、つばさが剣造を殺した理由が分かるとか言ってたのに、結局明かされてなくね?と思ったら、どうやらまだ引っ張ってたらしい。おまけに剣鉄也が早くも登場したと思ったら、えらいキャラ設定が変えられてるし。まあ兜剣造が死んでる設定だから、鉄也も死んでてもおかしくないけど。
くろがね五人衆は柱の中で死んだままなのな。確かにゲドラの記憶の中とは言え柱の中で死んだら本当に死んでしまうとは言ってたけど、てっきりみんな常識外れだから何事もなかったかのように生き返ると思ってたのに。キャラ立ってたのに勿体ないよな。
第19話「王者をねらえ」。
原作では『リーフファイト』だったのに、『ハヤテのごとく!! TCG』になってやんの。まあ『LFTCG』はサポート終わってるしな。おまけにやけにデュエルシーンの尺が長くて、あからさまに販促(苦笑)
Bパートのマリアさんの鼻歌は『銀河旋風ブライガー』だったはずなのに、なんで『トップをねらえ!』にされたんだろう? 古過ぎて 30 歳未満が付いて来れなくなるからか?
第陸話「するがモンキー 其ノ壹」。
今度の新キャラは陸上部時代の戦場ヶ原に憧れていたバスケ部の1年生エース神原駿河。あこがれの先輩の彼氏がどんな男か知りたくてストーカーしてるってだけなら普通にありがちな話だけど、一体どう怪異と絡めてくるんだろう。踏切で阿良々木をぶちのめしたあれが、怪異に取り憑かれた神原? でも、あれだけではどう言う怪異なのかさっぱり分からんけど。
前シリーズヒロインの真宵は早速再登場して、戦場ヶ原と付き合っていることをネタに阿良々木を弄りまくり。結局、阿良々木をからかうキャラがひとり増えたままでやんの(苦笑)
第十九話「偶発 ロマンス開花」。
結局、ナキアミはクジレイカの言うなりになることを拒絶し、テシクの故郷から出て来てしまいましたな。クジレイカはナキアミが居なかった間に、自分がテシクの民を率いねばと言う思いの「自分が」の部分を拗らせておかしくなっちゃった感じ。テシクのためにと言うより、どう見ても我欲が勝ってる。
しかし、ハルが現れるタイミングは、あまりにも良過ぎだよな(苦笑) つか、前回脱走したばかりなのに、こんな早くに追い付くとは。後、あの目玉おばけの正体って北政府のヒルケン皇帝だったのか。本体の姿からするとザムドに関係してそうだけど、「殺しに来い」ってのはどう言う意味なんだ?
第十九章「涙」。
エレノア大尉のブルール奪還作戦とアリシアのお陰でようやくウェルキンが立ち直りましたな。おまけにウェルキンとアリシアがくっついちゃったし。これでファルディオはアリシア争奪戦から脱落? まあ、元からウェルキンを焚き付けるつもりだったのかも知れんけど。
第6話『世界の危機とスリーアウト』終了まで。
トモヤの復活の仕方とか、エンデバーとクリフトの試合の時に誰がエラーをしたかとか、展開がベタで読めまくりでしたな。緊迫した状況の中での繰り返しギャグとか、笑いの部分もかなりベタだったし。
ルートの方は、第6話最後のイベント選択画面がカナタだけだったので、ようやく分岐したもより。
→ 16:30。
なんか雨が降るとびみょーに体調が低下して、睡眠時間が長くなるような気が。
つか、今日は眠剤を引き摺り過ぎ。目蓋も浮腫んでるし(;´Д`)
第19話『死なざる者の死』。
グラトニーに襲われているホークアイ中尉のところには、やっぱりマスタング大佐達が駆け付けましたな。でも、中尉を助けはしたものの、敵の素性を知らなかったから止めを刺さずじまい。
でもって、肉体バリーを追って第3研究所に。どうせ殺すつもりだったからとは言え、自ら胸を開いて賢者の石を見せてくれるラストはサービス良過ぎ(ぉ この戦闘はラストを倒したかと思ったら再生して逆転され、一度はやられたかと冷やっとさせておいて、中尉のピンチにまたしても再登場と、目まぐるしい展開が良かったですな。これでホムンクルスのうち、1体が退場と。
バリーはラストにバラバラにされてながらも生きてたと思ったら、あんな残念な最後かよ。とほほだな。
第7話『文化祭のツンデレラ』終了まで。
文化祭の演劇は、直前のトラブルや上演中のミスがあったとは言え、途中の筋がアドリブで変更されまくって滅茶苦茶過ぎだろ。つか、それ以前に元々の筋からして既におかしかったけど。結局、無理遣り観客の拍手やカーテンコールやら議長の登場やらで、綺麗に締めくくった風に終わらせてたけど(苦笑)
後、ルート分岐は確かにしてるようだけど、ストーリー自体は未だに共通なもより。えちを含む恋愛要素は、今のところ選べるキャラがカナタだけになった選択イベント部分だけにしかないし。
→ 16:00。
昨夜は早めに眠剤呑んだのに、何故か効き目の出が遅かったでやんの。
#6 「マディソン郡のはしか」/「夜の多角形」/「ライ麦畑で見逃してパート2」。
恋愛でも多角形にすると角が立たないって、どう考えても泥沼化してるだけだろ。可符香の無茶苦茶な理論に騙される望も望だけど、そもそも望があんなにモテること自体が未だに理解出来ん(苦笑)
最後の絵描き歌は、井上麻里奈の絵の過程と完成図が別物過ぎ。なにネタ仕込んでんだ(笑)
第十九話「東京空襲」。
なんか1話丸ごと爆撃してただけだった。ラストにメデューサが変化してたのは、対メデューサ法とやらのせいなんだろうけど、未だに原理がさっぱり分からん。
それにしても、セルゲイは涼子に殺されたのかと思ったら生きてたのな。どうやら幽閉されてるみたいだけど、凪子と一緒にのんきにチェスなんか打ってたりして、おまえらの尻拭いは全部國子任せかと。
#6 「美術部やしき」。
トモカネに兄貴なんか居たのか。つか、今回の話ってアニメオリジナルなのか、単行本未収録分か、どっちなんだろ。美術部絡みの話だけキサラギ達の話よりも先行してるから、後者かも知れんけど。
トモカネ兄制作のおばけアイテムはもっとリアル寄りの描き方にした方が面白かったかも。
#006 「堕ちる心」。
やっぱりウリンが黒化してしまいましたな。なんで夏音の指輪が鍵だったのかは謎のままだったけど。最初は夏音の邪悪オーラを浴び続けていたせいかとも思っていたけど、むしろウリンの夏音に対する嫉妬心の象徴なのか? 指輪を羨ましがったり欲しがったりと執着してたし。
セドナの僕化していた雌ガメは、まあ普通に長老の関係者なんだろうな。黒化してもセドナに操られていなかったのは、聖なるカメの血族だからとかそんな理由に違いない。
カナタ End。
第8話の独立騒動もお馬鹿な話だったけど、最終話も展開的にはシリアスなはずなのに全然シリアスになりきらなかったな。あの状況で毎回特訓する時間があるってのがそもそも御都合主義的だし、あんな短期間の特訓でどんどん強くなり過ぎだし。つか、最終決戦を仲直りしたカナタとハルカのコンビにやらせるためとは言え、ああ簡単にトモヤを凌駕するのはどうかと(苦笑)
結局、話が完全に分岐したのは最終話だけでしたな。そのせいか、ちゃんとしたえちしーんは1回しかなかった。状況が状況とは言え、もうちょっといちゃいちゃするシーンがあっても悪くないと思うんだけど。カナタがあれだけ甘えんぼでベタベタくっつきたがる娘なんだし。