→ 9:45。
絶対寝足りてないのに、なんでこんな時間に目が覚めるんだ(;´Д`)
#25 「存在を賭けて」。
ルーク対アッシュはいつかはやらねばならない戦いだとは思うけど、今この状況でなのか?と言うか、そんな悠長なことをしている場合じゃないだろうと。まあ、コマンド RPG は戦闘中は時間が経過してないようなもんだし、そう言うことはあまり考慮してないんだろうな。イベント戦闘入れれば盛り上がる的(ぉ
まあ、これでヴァン以外全員片付いたし、最終決戦へのお膳立ては整いましたな。
#23 「
遂にインデックスの見せ場が来ましたな。
しかし、氷華は AIM 拡散力場が生み出した幻だったのに、なんでインデックスは氷華に触ることが出来たんだろう? そのことによって学園都市に実体化することが出来たわけだし。聖ジョージの聖域とか歩く教会みたいに、普段からセットされている魔法があるとかか?
#24 「虚数学区・五行機関」。
シェリーは確固たる目的があって行動していたわけじゃなかったのか。科学と魔術の融合による新しい術者を生み出す計画の実験体だった友人エリスが死んだことによる憤りから、エリスのような人間を二度と出さないと言う思いで科学と魔術を引き離そうとしていただけ。だから、双方の陣営から人が集まって来る当麻の周りの人間がターゲットだったのか。
しかし、クロウリーと土御門の会話と言い、最後の最後に出て来たローラと言い、どう見ても第2期があるとしか思えない終わり方だったな。一方通行と打ち止めが組むことになった回もクライマックスのシリーズに全然生かされてないから、完全に浮いた話になっちゃってるし。
月巳 End。
一番薹が立っててピンと来ないヒロインだったのに、思いの外甘えたで、しかもかわいらしく感じられたのは凄いですな。恐らく最初のうち子供の月の状態で甘えてたのがクッションになってて、大人の月巳に戻ってからも違和感なくかわいらしさを感じられるようにしてあったんだろうけど、巧い遣り方だと思った。
シナリオの方ももしかしたら一番力が入ってるんじゃね?ってくらい結構良い出来だったし。月巳を人間にして添い遂げると言う目標はおまけ的に達成されてしまったけど、当初の月巳を地脈から切り離すと言う計画も、このシナリオではちゃんと達成されたので大団円ですな。
→ 10:15 → 12:15。
ここんとこ俺には珍しく寝付きが良い日が続いてるけど、その代わりに睡眠時間が不足気味。5時間かそこらでさっくり目が覚められても。おまけに二度寝分はあんまり効いてない感じだし。
つか、今日は今日で頭痛が痛え(;´Д`)
From amazon.co.jp.
昨日朝の注文で今日到着と、最近わりと頑張ってますな。メール便と宅配便に謎分割されてたけど。
#24 「BEYOND」。
イノベイターは実は人類の進化を生み出すために作られたイノベイドだったと言うことがティエリアによって明かされたけど、ティエリアはいつそのことを知ったんだろう。つか、結局リボンズは自分が人類の優越種として君臨するために、イノベイターを騙っていただけか。底が浅い悪役だな。
真のイノベイターへの完全なる進化を遂げた刹那の放った GN 粒子の光の帯はサイコフレームのオーロラやエンジェル・ハイロゥのウォーム・バイブレーションのオマージュと言ったところですかね?
GN 粒子の光のお陰でビリーとスメラギ、沙慈とルイスも分かり合うことが出来、リジェネとティエリアがヴェーダを奪還してセラフィムのトライアルフィールドを起動したことで、全滅寸前だった戦況が逆転。後はラスボスのリボンズ・キャノンを残すのみですな。つか、ラスボス自ら出陣とかなにそれ(苦笑)
九の太刀「飛んで火にいる夏祭り」。
鷺ノ宮兄妹が遂に与一達の前に登場しましたな。つか、鷺ノ宮兄が刺客を雇って与一を襲わせてるのは、単にいぶきに横恋慕してて目障りな与一を排除しようとしているだけ? そんなのに付き合ってる妹も妹だが。
今回はわっさんとあやめの絡みがメインっぽかったし、罵り合いながらもわっさんがあやめを叱咤したりしてたし、もしかしてふたりがくっつく伏線か?とか思ったけど、そんなことにはならず。まあ、あやめが与一に惚れたのは即落ちだったけど、わっさんはずっといぶき一筋だったっぽいしなあ。
基本的にヒロインは全員本編の後日談ですな。まあ月だけは設定的に本編中のどこかだけど。
公子先生は酔い潰れた振りをして自分からアプローチしてきたけど、なかなかえろかわいくて良かった。でも、全員に手を出した後で祐毅の正体がバレる前の宴会って一体いつだろ。まあ巳各務村の住人はことある毎に宴会を開いてるみたいだから、本編中に出て来なかった宴会なのかも知れんけど。
それにしても、公子先生のえちがあるんだから、まひるのだってあっても良いと思うんだけどな。ちぇ。
新生かぐや BY 第2弾。今回もまたちゃんと物語をやろうとしているっぽかったけど、再開発計画のプレゼンコンペ絡みの描写がいまいち説得力を欠いていて興を削いでいたのが難点。ヒロインとのいちゃいちゃがいつも通り良かっただけに残念な感じですな。
それから、ヒロインが3人だけなのはちょっと寂しい。祐毅の正体、亜弥の心臓病、月巳の切り離しと、話の主軸になる部分をそれぞれに割り振ってあって、ちゃんと別々の展開を見せてたのは良かったけど。そう言う意味ではヒロインを増やしても話の軸になるものがないと言う問題はあるのか。とは言え、まひるがヒロインじゃないのはもったいなさ過ぎると思った。公子先生ももうちょっと話に絡ませて欲しかったし。
絵の方は、今回はどっちか言うとお姉さん絵寄りかな。俺的には choco chip 絵はもうちょっと丸めの絵柄の方が好きなんだけど、どうも今回のヒロインは全員成人みたいだしなあ。
てな感じで、不満はあるけどわりと面白くはあったので、俺ぽいんつは7点と言うことで。
森島はるかスキルート狙いで、9日目に LEVEL 2 アコガレに上昇して、14日目終了まで。
一度弾みで告白してしまって振られた後に、好かれるために努力するなんて言う展開になるとは思わんかったな。主人公の性格自体は『TLS』や『キミキス』みたいな従来作品のそれと大して変わらんのに。
システムは『キミキス』の延長なんだろうと思っていたけど、予想以上に変わってますな。移動場所選択が行動マップになっていて、それぞれのイベントを実行した時に次のイベントが出現するポイントが表示されるようになってる辺り、イベントチェーンを前提にして改良されているもより。
後は文字表示速度が変えられたり、バックログがあったり、音声の聴き直しがあったり、細々と改良されていて使い勝手がかなり向上。この辺は『エビコレ+ キミキス』の時点で既にあったみたいだけど。
→ 10:30 → 12:50。
数日ぶりにがっつりよく寝た。おかげで眠気もないしすっきり良い感じ。
……代わりになんか頭の奥が冷えてるような感じが。これって体調悪化の前兆なんだよな(;´Д`)
#24 「一〇八の嘘」。
108 体の屍を殺した屍姫は天国に――ってのは絶対嘘だろうと思ってたけど、それどころか理性を失い不死の破壊の屍となるって酷過ぎね? そのため破壊の屍と化した元・屍姫は全員浄房に永久封印。赤紗の屍は自分の恋人だったわけだから、赤紗が憤るのも無理はないわな。光言宗ってどう見ても邪教だろ。
つか、赤紗は自分の屍姫を殺したと言うことになっていたはずだけど、それは破壊の屍と化した屍姫を自らの手で殺すことで成仏させようとした(けど、結局無理だった)ってことか?
眞姫那を始め他の屍姫達も全員契約僧との絆によって復活。契約の触媒がどうなろうと自分達が結んだ絆には関係ないってのは、光言宗が如何に思い上がっていたかと言う良い証拠ですな。
11 「曇りのち雨ときどき…」。
すずりはやっぱり死んでたか。まあ、これが琳が決心するための切っ掛けになるんだろうからしょうがないけど、降り続く雨と相まってほんとに陰鬱な展開ですな。
そして、岡倉が BMA に用意させたヘリで珠代と共に国外逃亡を、と言う寸前になって友人達との想い出が次々とフラッシュバックし、遂に逃げずに立ち向かう決意をする琳。こう来なくっちゃ話は始まらないよな。つか、結局ヘリは GGP の強襲部隊に襲われてしまったので、運が良かったとも言えるけど。
キーファ対ロマノフ、琳の行動、GGP の調査を続ける竜之介と依田、ロマノフを裏切る気満々な横山と、いくつもの話の筋が残されているんだけど、最終的に一体話をどう纏めるんだろう。
#11 「スパ・リゾート・カリアン」。
プール+温泉という肌色サービス回だったのに、作画がしょんぼり。
まあ、他の女と一緒に居るレイフォンに嫉妬したり、泳ぎを教えて貰ってデレたりとフェイがかわいかったのと、シスコン全開でキャラが壊れている会長が面白かったからまあ良いか(ぉ
Episode 10 「末路」。
なるほどね。七瀬忍が慶太のテラを吸い取っていたのは、サブだった忍が生き残ってマイナスルートになったからだったのか。しかも、サブで不幸続きだったことを逆恨みして、自分が生き残るためにルートだった慶太の母親を忍自身が殺したと。断末魔に「幸せになりたかっただけなのに」とか泣き言を言ってたけど、そのために他人を殺してるやつがいうことじゃねえよな。同じサブである慶太の心には響いたのかも知れんけど。
でもって、遂に蔵木が慶太の前に登場。茜さんを連れ去ったり、とっくに茜を見付けていたのに黎真達に報告してなかったり、比kのテラを絞り出したり、一体どう言う目的で行動してるんだろう。
第15話「1人内野」。
まさか9人内野の時に外野手3人全員を内野手に交代させていたことに、そんな意味があったとは。東亜は先の展開読み過ぎだろ。つか、きっと東亜のことだから三原監督が欲を掻いてオーナーを裏切ることまで計算尽くだったんだろうな。こんな化け物と勝負をしているオーナーはあほうとしか思えん(笑)
おまけにジョンソンがセーフティバント以外出来ないことを見破って凡退させた挙げ句、次の打席ではわざと死球で塁に出した上での足の勝負で本盗を阻止と、ジョンソンを完全攻略。東亜のひとり勝ちですな。
森島はるか スキエピローグ BEST。
クリスマスイヴにホテルの一室で告白→キスとか、その後の展開が wktk 過ぎる終わり方なんですが。おまけに、はるかの格好は風呂上がりでバスタオルを巻いただけと言う。えろいな『アマガミ』(ぉ
ところで、BEST と付いてるってことは、BAD とか他のもあるんだろうけど条件は何だ? 恐らくクリスマスデートをしないとエンディング自体を迎えることが出来ないだろうから約束をしないってのはないだろうし、クリスマスイヴ当日に他の移動先がないから約束をすっぽかすことも出来ないし。当日の行動マップに他のイベントが出現する条件があるとしたら、他の女の子とデートの約束をバッティングさせることか?
→ 9:35 → 10:55。
相変わらずさっくり目が覚めるな。寝足りんっちゅーのに(;´Д`)
なんか、起きたらいきなり右胸が痛むんだけどなんだろ?
延長10回 5-3 で日本が優勝して2連覇達成。今晩は旨い酒が飲めそうだ。
ってのは兎も角、韓国と5回も戦うのは、どう考えてもシステムがおかしい。ダブルエリミネーション方式なのはいいとしても、各予選ラウンドの決勝戦って必要か? 敗者復活側が2位でええやんな。
後、第2ラウンドは同じグループから勝ち進んだチーム同士で戦わないように、1位と2位を別のグループに分けるべき。結局、日本は全16チーム中4チームとしか戦ってないし。少な過ぎるよ。
また間を空けてしまったけど、久々に行ってさぱーりしてきた。
……って、前に行ったの5ヶ月も前? 年末辺りに行ったような気がしてた(汗;
episode 12 「睛眼 -blindness-」。
ハルキが実は生きてたとかなにその陳腐な終わり方。結局アルコンはテレジア監査官を尻尾切りして、日本から撤退しただけで上層部はお咎め無し。でもって、アルコン日本支社が独立して、ハルキみたいな経験の浅い若造を新社長に再出発とか、冗談にも程があるだろと。
結局見るだけ無駄アニメで終わったな。話の底が浅過ぎ。
#12 「あったかい所」。
寝顔を笑われたことのあるマキは、なんで何故夏奈なんかに確認して貰おうと思ったんだろう。どう考えても危険人物なのに。って、案の定顔に落書きをされてしまうわけだけど、昔笑われたのも同じ理由なのかよ。落書きされやすい寝顔ってどんなのだ? だらしなく弛みきって油断しまくりな感じとか?
夏奈のシャツを半袖にするのと一緒に切られてしまった春香のスカートだけど、あんな簡単な応急処置に気付かない春香も春香だよな。ウェストまで真っ二つにされてたら穿く時気付くだろと(苦笑)
#21 「狂い咲きラストワルツ」。
サトシが遂に退場してしまいましたな。しかもヘタレな田舎ギャングなんかに始末されると言う呆気ない最期。モンストロのボスであることで命を狙われ続けてきたはずなのに、あの状況で自分の名前を出せば言うことを聞くと思ったのは失血で思考が低下してたからってところか?
ハッチンはようやくヒロシに遭遇したけど、ヒロシの方はハッチンを見ても気付かいまま、またそそくさと逃亡。やっぱりヒロシはサトシはミチコの言うようなやつではなく、ハッチンの感の方が正解か。
中多紗江 スキエピローグ BEST。
紗江は男が苦手でおどおどびくびく小動物ちっくだし、こっちも2年前のトラウマがあるから、なかなか進展しないやきもきする話になるのかと思いきや、出逢いから1週間経たないうちに好き好き光線を放出し始めて、あんな早い時期に告白してくるとは思わんかった。恋する乙女はアグレッシブですか?
しかし、美弥が勝手に持ち出したお宝本が紗江から返ってきたり、勝手に持ち出したグラビア雑誌の折り目の付いてるページをふたりでチェックしてたり、他にも服装の好みとか美弥経由で個人情報がだだ漏れでやんの(苦笑) でも、どんな恥ずかしい情報でも全部受け入れてくれるのが紗江のいいところですな。
→ 9:45 → 12:35。
なんか寝足りん。最近寝付きはいいのに、なんで途中変な時間に目が覚めるかな(;´Д`)
ちょいとバシって『めろぶ』で。
『ななつさ』は表紙買い。絵だけじゃなくて帯の文句も込みでだけど。
#25 「とらドラ!」。
綺麗な大団円ですな。やっちゃんと大河、それぞれの親子関係の修復までちゃんとあって。竜児が駆け落ち先としてやっちゃんの指示通りに高須の実家を選んだのは、実は最初から泰子を両親と引き合わせるためだった? 恐らく大河も泰子達を見て、母親と和解しようと決意したんだろうし。
原作では前回橋から落ちたところでキスシーンがあったらしいのになくなっていたのは、今回に全てを集約しようとしたんだろうな。万感の思いを込めてキスを繰り返すふたりは、恐らく大河にとっては一時の別れの前の絆の再確認だったんだろうし。ラストの竜児の告白シーンからの流れも、らしくて良かった。
最終章「美少女だらけの水泳大会 ポロリもあるよ」。
かなこの願望全開な夢オチから始まり、かなこの鼻血で真っ赤に染まる宇宙と鼎神父の赤褌で締めと言うとても酷い最終回(褒) 原作が変わってもやってることは新房×シャフトのいつものそれで全然代わり映えがしないと言う、非常に安定感のある(と言っていいのか?)作品でしたな。
まあ、サブタイ通りちゃんとポロリもあったことだし、かなこ的には満足なんじゃなかろうか(笑)
棚町薫スキルート狙いで、10日目に LEVEL 2 アコガレに上昇して、14日目終了まで。
何が切っ掛けなのかよく分からないけど、ただの悪友だった薫の心境が変化し始めて恋心になりつつあるもより。どうも本人はまだもやもやしてるみたいだけど、だからってキスして確かめようとするか?
まあ、こっちはこっちで冗談として流そうとするヘタレなのはお約束ですが(苦笑)
→ 10:15 → 11:50。
昨日は早めに寝たのでがっつり眠れた。なのに、何故かまだ寝足りん(;´Д`)
#23 「熱砂の激闘」/#24 「終幕の
予想通りザーリッシュが死んだところまででしたな。取り敢えずの一区切りという感じで、物語としては全然終わっていない。タイタニア側と反タイタニア側の主人公同士である、ジュスランとファンがようやく直接顔を合わせたばかりだし。つか、ジュスランってタイタニアの中では文官的ポジションのようだけど、この先ふたりが対決することってあるんだろうか。
原作は続きを書いてるらしいけどほんとに出るんかな? 中断癖のある田中芳樹だしなあ(苦笑)
番外編「一年前の出来事」。
朋也と渚が坂の下で出逢う一年前の物語。それじゃふたりの間に全然接点がないやんと思いながら見てたけど、最後の最後で間接的にではあるにせよ、ちゃんと接点がありましたな。
もしかして、いつも後ろ向きで前に踏み出せなかった渚が、食べたいものを呟くと言う儀式を必要としながらでも勇気を振り絞れるようになったのは、朋也の書いた垂れ幕が切っ掛けだったりするんだろうか?
棚町薫 スキエピローグ BEST。
悪友から恋人へと言うより、悪友に恋人属性が追加されたって感じですな。告白しあって恋人同士になったのに、ふたりの雰囲気はそれまでと大して変わってないし。まあ、そうなる前から何度もキスしてたし、告白自体は区切りみたいなもんなのかも。むしろ、このふたりはずっとこのままがいいような気もするし。
何人かソエンイベントチェーンを最後のイベントが出現するまで進めてみたけど、一番最後のクリスマスイベントが実行されないのはなんでだろ。誰かとクリスマスデートの約束をしてたら駄目とか?
→ 10:40 → 12:45。
途中で飛脚に叩き起こされたせいか物凄いねもい。全然寝足りん(;´Д`)
From amazon.co.jp.
瞬殺されたのかバシでも近所でも全然見掛けない分を購入。
ちょろっとバシって『めろぶ』で。
#12 「BEFORE LONG」。
物凄い動きまくりで外連味の溢れる作画でしたな。作画アニメオタが嬉ションだだ漏れな感じの(ぉ
ナタルとバーディーの思いのぶつけ合いと、つとむの介入によって思い直したナタルの行動。セントラルタワー事件でのバーディーの命の恩人の件も綺麗に伏線が回収されて見事な終わり方だった。
つとむと2ショットのプリクラを見付けて文化祭に来た中杉さんは結局つとむに逢えずじまいだったけど、つとむと中杉さんの関係に付いては第1期で一応のケリが付いているわけだし、これはこれで。第3期があるならここから膨らますことも出来るのでまあ巧い放置の仕方かと(ぉ
#12 「虚ろなる巨像」。
ナミに続いて高嶺もネルヴァリスト化、獅子堂元老院の長老達もアレイダに全滅させられ、レオパルドもベンケイに体当たりしたまま地球に墜落して本体だけ大気圏突入と、急転直下の展開ですな。ネルヴァルの紋章を刻まれていた人達はこれで全員ネルヴァリスト化したのか? つか、高嶺はアレイダに捕まっていた時に仕込まれていたんだろうけど、長老達のはかつてのネルヴァル叛乱時のものなんかな?
しかし、切り札のはずのアブソリュート・ブレイクスルー・コントロールを読まれていて、ネルヴァル・エクスクルーシブ・コントロールで反撃され大量のハコ中毒人間を出してしまうとか、風音の能力に疑問を抱かざるを得ないんだが。失敗した時のことを考慮してない辺りは指導者として失格だろ。
つつじは最初からスパイとして学園に潜入してたのかと思ってたけど、秋葉の記憶に残らない程度の存在でしかなかったことに憤っていた辺りからすると、ナミみたく弱みに付け込まれてアレイダに勧誘された口?
七咲逢 スキエピローグ BEST。
なんでクリスマスデートが山中の温泉で混浴なんだ(笑) つか、お礼にほっぺにキス、お返しにこっちからもほっぺにキス、気持ちを伝えるキス、私からもキス、と言う感じで散々ちゅっちゅしまくってたのに、クリスマスに告白って今更な感じが(苦笑)
それにしても、3パターンある出逢いのうち2日目のがマシなくらいで、どれもあまり良くなかったのに、最後には逢の方が混浴デートの段取りをするようになるとか、毒され過ぎじゃね?(苦笑)
→ 11:35 → 14:00。
わりとがっつりよく眠れた。快眠と言える。
#26 「新たな世界」。
最終回にしてようやく派手な技や魔法を連発する外連味のある戦闘を見ることが出来た感じ。とは言え、合間のルークが連続で斬りつけてるカットとかはやっぱりダメダメ。腕だけで打ってたし。
最後に何で助かったのか分からないけどルークが帰還して大団円だったけど、最初から最後までお遣い RPG のシナリオをそのままアニメに落とし込みました的メリハリのないストーリー運びで、ゲームのファン以外あんまり見る価値のない作品でしたな。作画レベルは一定を保ってはいたけど。
桜井梨穂子 スキエピローグ BEST。
中の人が新谷のくせに結構かわいく感じられたのでびっくり。新谷の地声でもキャラ声でも、一度もかわいいと思ったことがなかったのに。おっとりした喋り方の勝利ですか?(ぉ
でも、ドジとか遅刻癖とかはまあいいとしても、梨穂子の機嫌が良い時に歌う調子っぱずれな即興歌はなんとかならんかったんか。あまりにも下手過ぎて、微笑ましいどころか痛々しかったんだけど(苦笑)
自室にあるゲーム機がサターンっぽかったり、携帯がまだ普及してなくて電話ボックスが普通にあったりと、一体時代設定はいつなのかと思ってたけど、隣街の大きな池がある公園の近くのお屋敷に住んでいるお嬢様がまだ子供と言う話が出て来たので、どうやらほんとに '90 年代中盤辺りらしい。
ってことは、これって『キミキス』よりも昔の話なのな。メインターゲットはおっさんですか?(ぉ
→ 12:40。
なんか寝てる間に室内が乾燥していたのか、喉と鼻の奥が痛い(;´Д`)
#25 「再生」。
リボンズキャノンは案の定リボンズガンダムに変形するのか。しかもΖ顔。つか、これ前回ラストの反応からすると、ビリーが作ったんだよな? いつの間にツインドライヴの開発まで済ませてたんだ?(苦笑)
今回は話の収拾よりもバトルの外連味を重視した作りでしたな。反則的火力を持つリボンズガンダムとなんとか相打ちしつつも GN ドライヴを1基奪われ、残りの GN ドライヴを載せ替えたエクシアに乗った刹那と、奪った GN ドライヴで放棄されていたOガンダムを起動したリボンズの対決へ。最後の一騎打ちシーンなんかは、見せ場としてはちょっとベタ過ぎだけど(苦笑)
しかし、マリナは一体どうやって復権したんだろう。連邦議会にアニューそっくりのイノベイドらしき人物が混ざってたりして最終回なのにまだ伏線張ってるし、外宇宙云々も結局風呂敷広げっ放しだったし。ラストカットが木星のアップだったところからすると、劇場版ではΖみたく木星帰りの男とでも戦いますか?
十の太刀「秘湯で死闘」。
前回いぶきが射的で当てた温泉旅行回。鷺ノ宮兄妹が罠のために用意したとは言え、山奥に無駄に立派な温泉宿がぽつんとってのはいくらなんでも不自然過ぎだろ。客も他に誰も居ないし。
てなわけで、鷺ノ宮兄が満を持していぶきに声を掛けてみたものの、いぶきは全く憶えていないと言うしょんぼりさ加減。右京の方は許嫁だと思い込んでいるようだけど、一体どうすればそんな勘違いが(苦笑)
久々登場の刺客軍団に痺れ薬と卑怯な手を使いまくっていぶきを拉致したと思ったら、いぶきは何故か幼児退行。もしかして、子供の頃に結婚の約束をしていて、その頃に戻せば思い出すと思ったとかか?
絢辻詞 スキエピローグ BEST。
アコガレ最初のイベントがあんなのだったので、こんな本性のヒロインはいくらなんでもびみょー過ぎるだろとか思ったけど、一緒にいるうちに本当の地が見えて来て段々かわいくなってきたのは結構うまいと思った。あのイベントのインパクトは強烈だったし、後であの時必死だったのも分かったし。
恋愛感情を自覚する前に、ありのままの自分を受け入れてくれた相手を繋ぎ止めるために「あたしのものになりなさい」とか契約とか言い出す辺り、器用なようで不器用過ぎだよな。契約の代償がキスって(苦笑)
シナリオ的に残念なのは、立ち絵まであるのに詞のお姉さんが出て来た意味がほとんどなかったこと。家族関係に問題を抱えてる伏線としての役割だけで、クライマックスの展開で全く話に絡んでこないし。まあ凝り固まった詞の心を解いていくと言う話なので、別に出て来る必要がないのは確かなんだけど。
レイン編 第二章「
取り敢えず1周目は素直にレイン狙いで。とは言っても、まだ選択肢は1回しか出て来てないけど。
それにしても、1章の撤退戦と2章冒頭の模擬戦で数回戦闘をこなしたけど、初期武装が貧弱過ぎじゃね?(苦笑) たった6種類しかないわ、サーチダッシュも使えないわで。サーチダッシュが使えないのはまあいいとしても、せめて遠距離攻撃を埋める分も含めて9種類くらいは用意して欲しかったよな。
→ 8:00。
病院行くために早起き。ゲロねもいったらありゃしねえ(;´Д`)
9:00 に CT の予約が入ってたので行ってきた。
造影剤はなんであんなにむせそうになるくらい首から上が火照るんだろう(;´Д`)
帰りは歩きでバシって、11時まで時間潰して『めろぶ』でお買い物して離脱。
#25 「屍の果て」。
響への想いに囚われ北斗を捨てようとした赤紗は北斗に殺されてしまい、北斗は復活した狭間が連れられて逃げてしまう。取り敢えず今回の戦いは終わりはしたけど何も解決してないのに、なにまたーりしてるんだ屍姫と契約僧の面々は。
旺里が眞姫那に戦いを止めて静かに暮らそうと提案するのは、眞姫那が殺してきた屍の数を考えれば当然だろうけど、眞姫那にとってはそれは死んでいるのと同じだから選べないのも当然だわな。でもって、結局は俺達の戦いはこれからだエンド。全然終わってないし纏まりも良くなくて中途半端過ぎだ。
12 「光の舞台へ」。
琳が決意したのは GGP に立ち向かうことではなく、亡きすずりの願いを叶えると共に自分のバレエへの未練を断ち切るために、もう一度フェーゴと共に踊ることだったのか。その舞台としてすずりが死んだ公園を選んだと。琳を追う無人ライド・グリモアですら舞台の一員に仕立ててしまったかのような琳のダンスが画としてとても素晴らしかったですな。
対 GGP レジスタンスの方は、結局ロマノフの止めをキーファではなく横山が刺してしまったので若干消化不良気味。GGP は武闘派のロマノフを蜥蜴の尻尾切りした上で、日本への関与を減らした新体制を作って駐留軍も撤退と政治決着としては上々なんだけど、なんかすずりひとりが貧乏くじを引いた感じだし。
琳の過去からの脱却とレジスタンスと言う、ふたつのテーマはわりと綺麗に消化出来てたかな。
#12 「ヤサシイウソ」。
新キャラの第十小隊の面々が登場。シャーニッドが元第十小隊のメンバーだったこと、シャーニッドとディンとダルシェナの3人で何かの約束をしていたことからすると、このシリーズはシャーニッドメインなのかな? シャーニッドが第十小隊をやめた理由はベタなところだと、三角関係とかってところだろうけど、そうだとしてもあの様子では気付いていたのはシャーニッドひとりだろうな。
一方、レイフォンの前にも同じ流派のハイアがライバルとして登場。廃貴族ってのがこのシリーズの鍵?
Episode 11 「再会」。
蔵木大地は死んだ沢村のサブの名前で、沢村は蔵木になりすましていたわけか。でも、その前に慶太の母親が死んだ時の話からドッペルライナーシステムのことを知り、黎真のところに自分を売り込みに行ってたわけだから、サブの死はどう考えても偶然だとは思えない。嘘を吐いているのか、黎真の仕業なのか。
人の手でドッペルライナーシステムを管理・利用すべきと言うけど、結局利用するのが黎真から沢村に変わるだけで、人の命を都合の良いように利用するのは変わらんわけだよな。そもそも沢村は黎真の元で大勢のマスタールートを造り続けていたわけだし。
魁音寺雪はやっぱり茜さんのサブだったのか。沢村はそのことを雪に教えてどうする気なんだろう。雪を誘き出して殺すことで黎真を弱体化させるつもりだとか?
第16話「トリックスタジアム」。
リカオンズの次の対戦相手はブルーマーズ。一瞬ブルマかと思ったけど青い軍神ってことか(ぉ
東亜に言わせればヌルいプロ野球界において、ジョンソンの足を狙って壊すと言う勝つためには手段を選ばないブルーマーズ。紳士の仮面を被りつつ、ホームスタジアムには自軍有利になるような仕掛けまで施されているらしいし、今度は勝負師としての面で東亜と対等にやり合えそうな試合相手のようですな。
オーナーはブルーマーズに東亜潰しを依頼してるし、三原監督はオーナーと掛けをしてるし、東亜対オーナー以外の動きも気になる。
レイン編 第四章「
父親の部下であるシゼル少佐が登場したけど、挑発的な態度を取ってきたり、卑怯な手段を使って拉致同然に甲を保護しようとしたりとか、随分気分の悪い女だったな。まあ最初の挑発からが既にシゼルの手だったんだろうから、作戦遂行能力と言う意味では優秀なんだろうけど。
って、この辺もバルドだから別のルートに入ったら印象が変わったりするんだろうな。
→ 13:30。
夕方から夜まで寝て、更に朝また寝たお陰で、かなりがっつり眠れた。
#22 「ありのままで走れ」。
ヒロシに会いに行くと言う旅の目的は一応果たされたけど、やっぱりヒロシはハッチンの予想通りのいい加減な駄目親父で、すぐに新しい女と逃げたと。まあハッチンがヒロシを嫌ってたから無理もないけど。
でも、あの旅で得たものは、父親のヒロシなんかよりもミチコとハッチンの絆の方がずっと大きなものだったから、取って付けたような嘘臭いハッピーエンドでも、ありがちなバッドエンドでもなかったけど、クライムロードムービーとしては上々な終わり方だったんじゃないかな。
#13 「一緒だからね」。
姉妹の誰かが居なくなる夢ネタを引っ張った1話でしたな。千秋は夏奈が居なくなる夢を見て、夏奈は春香が居なくなる夢を見て、最後にはおつかいに行ったはずの夏奈が変な書き置き(?)を残して、ほんとに帰ってこないと言う。姉妹の仲の良さを描いた話だったけど、夏奈の短冊は人騒がせ過ぎだろ(苦笑)
そして、最後のオチはやっぱり保坂か。全裸で汗まみれな保坂きめえ(笑)
レイン編 第七章「
レインの行動が空を彷彿とさせるのは多分伏線なんだろうけど、一体どう言う意味なんだろうな。空と同一人物と言うのはなさそうだし、あるとすればレインが言っていた星修学園に居た親友と言うのが空のことだって辺りだけど、だからって行動まで似てくるとは思えないし。
後、亜季姉ぇがクゥのモデルが空だと言うことを隠しているのはなんでなんだろう。学園生時代も隠していたみたいだから、単に甲に昔のことを思い出して欲しくないってだけとは思えないし。