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Oct.11.2007 (thu):

あさ

→ 9:45。

ううう、眠剤の効き目のスイートスポットを外したせいで、よく眠れなかった(;´Д`)

……後で昼寝しよう。絶対。

今夜の出来事

ボクシングに投げ技を導入して新たな地平を切り開こうとしたバカが居たけど、現代ボクシング界でそんなものが認められるはずもありませんでしたと言うお話(ぉ

つか、もうボクシングやめてキャラ通りヤクザにでもなればええんちゃう?

アニメ

灼眼のシャナⅡ

#2 「全ての序章」

結局今回の徒は第1期回想のために出て来たんですかね? 今回のヘッポコピエロの姿よりも、前回のおにゃのこの方が遥かに良かったのにな(ぉ

吉田さんは思いっ切り巻き込まれてたけど、カムシンが居なくなってもやっぱり巻き込まれ続けますか? つか、想い人の悠二がミステスなんだから、自分から渦中に飛び込んでくるよな。今回の事件でシャナも一応吉田さんを認めたようだし。

最後に転校してきたおにゃのこはヘカテー本人なのか? もしかしてシャナと吉田さん相手に三つ巴の悠二争奪戦が勃発したりしますかね? wktk しながら待ってよう(ぉ

げんしけん2

第1話「新会長のココロザシ」

いきなりげんしけんにおぎーが居る。てことは、OVA の続きからなのか? まあ、飛び降りとか痛いところをアニメで見せられてもなあと言う気もするのでこれはこれで良し。

本編はいきなりコミフェス参加の話から。話の展開的には大体原作通りで安心して見れますな。作画もいい感じだし。キャラデ的には第1期と違って原作最終期の絵柄に近い感じか?

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3rd play #2

はねると交際中で、8月が終わったところまで。

無闇に元気なはねるが実にあほかわいいですな。それに、ふたりのおバカのノリが近くてなんか凄くいいカップルな感じだし。同じレベルでバカなことやってるもんな(笑)

後、海部ヶ瀬の「衝撃のパンダパン」イベントでようやく司のオトメカイセキがコンプ。


Oct.12.2007 (fri):

あさ

→ 10:45。

眠剤の効きが抜けてなくて、すのいねもい(;´Д`)

おでかけ

びょいん

手術をしたからか、今回は退院後約1箇月で。

いつも通り採血してから診察。血液検査の結果は以下の通り。

前のデータは入院前の 7/27 分。入院中は検査結果くれなかったし。

瘻孔を塞いだからか栄養状態が著しく改善してますな。でも、全血算の方は血色素量とヘマトクリットにLが付いてて弱貧血って言われた。道理で最近目がしばしばするわけだ。

取り敢えず状態は良いので次回はいつも通り2箇月後に。

大北海道展」@近鉄阿倍野

帰りに JR 経由で天王寺へ。

平日なのに何故かやたらと人が居る。おまけに弁当を買おうと思ってた『雑魚亭』はあほほど人が並んでるし。平日なのに階段に捌けさせるほど並ぶってどんだけー(ぉ てことで、さくっとスルー。代わりに他の海鮮弁当屋を回って一番旨そうなのを1折ゲット。

後、かつての栄華は一体どこにってくらいの寂れっぷりを見せ付けていた「いかめし」も記念にひとつ。以前の並びっぷりも異様だったけど、ここまで閑古鳥が鳴いてるのも違和感が。

なんかデザートも買おうかと思ったけど、人混みが嫌になったのでとっとと離脱。

帰って早速「海鮮弁当」を喰ってみたけど普通に旨かった。なんで海鮮系の弁当屋が4~5あった中で『雑魚亭』だけがひとり勝ちしてたんだろう。

アニメ

ご愁傷さま二ノ宮くん

第2話「押しかけちゃえよ」

2話目にして早くも作画が怪しまって来ました。女の子のアップ以外かなりヤバい。ロングカットは髪型がなければ誰これ?って感じだし。男はアップでも崩れてるし。

話の方は真由の天然さと兄姉の煽りでいい感じにエロコメ方面に突き進んでるのになあ。つか、麗華がメイドになるのがこんな強引な展開でだとは思わんかった(笑)

Myself; Yourself

#2 「大切なメロディー」

今週も…凄く…金朋です…。

弁当ぽろぽろこぼすって麻緒衣ちゃん高3ちゃうんか(苦笑) そりゃ確かに中の人のイメージにはぴったりだけど。つか、もしかして中の人のイメージからキャラ付けしてる?(ぉ

佐菜が昔菜々香が作った曲を憶えていたことでようやく少し打ち解けてくれだしたようだけど、ぶっちゃけめんどくせえヒロインだよな。もう麻緒衣ちゃんでいいやん。天真爛漫で素直だし巨乳だし愛情弁当も作ってくれるし。

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3rd play #3

はねる End。

……そう言う展開かあ。はねるの場合 10月の引っ越しの件で大きな山場を既に乗り越えてるから、11月以降の展開は一体どうするのかと思ってたけど、結局やっぱりそうするのね。

それにしても、はねるは実に良かったな。やたら元気でおバカさんな感じの娘だったのに、和真と付き合ってるうちにすっかりオンナノコになっちゃって。すっぴんタイプだと思ってたのに、デートの時にメイクとか言うようになるし。まあ基本的な性格はそのまんまだけど(笑)

オトメカイセキの円グラフも埋まったと思わせといて、最後にそこが変化するとは。つか、オトメカイセキと言えば、付き合ってたくせに誕生日の欄が埋まってない。一体どこなんだー。

……そいや、このシナリオって結局和真の記憶はどうなったんだ? 他のルートだと引っ越す直前にはねるのことを思い出すけど、このルートではそのエピソードないもんな。謎だ。


Oct.13.2007 (sat):

きしょー

→ 14:20 → 15:25。

確かに寝たのもちょっと遅かったけど、眠剤効き過ぎと言うか後に引き過ぎ。一体何時間寝てんだかっつか、これだけ寝ててもまだねもねもなのが(;´Д`)

アニメ

おおきく振りかぶって

第24話「決着」

「まっすぐ」が捉えられ始めはしたものの、青木のセンター前ヒット性の当たりを泉がダイビングキャッチ→3塁ランナータッチアップ→トスを受けた花井がバックホーム→阿部のブロックでダブルプレイ、で 5-4 のまま試合終了。冷や冷やもんだったけど劇的な幕切れでしたな。

名門シード校が1年生チーム相手に1回戦敗退したのに、その後ちゃんと西浦ナインのところに河合が挨拶に来たりと、さわやかな締め括り。田島に興味を持って話しかけようとするも、緊張して巧く喋れずメルアド交換するだけに終わった仲沢はほほえましかったけど(笑) 眼の色がどうとか言ってたけどハーフとかかな?

機動戦士ガンダム00

#02 「ガンダムマイスター」

ガンダムの動きとかソレスタルビーイングの設定ははったり利きまくりだけど、話の演出自体はわりと押さえた感じで淡々としてますな。わりといいバランスかも知れない。

しかし、ミノフスキー粒子の焼き直しはずの GN 粒子は、結局ソレスタルビーイングだけの技術なのな。ガンダムの動力も武器も全部 GN なんちゃらって名前だし、設定の時点で反則臭い気が。まあ、全世界相手に喧嘩を売ってるようなもんだし、こんなアドバンテージでもないと話にならんか。後、自分達が悪役だと理解してやってるだけ、種よりまともな話になりそう。

ユニオンの金髪の人はまともかと思ってたけど、あいつもバカだったのか。戦力差は見せ付けられてるはずなのに、単騎で勝負を挑みに来るとは。ガンダム倒して俺様最きょーって?(ぉ

電脳コイル

#20 「カンナとヤサコ」

カンナ絡みの事件はこれで一応決着が付いたのかな。でも、イサコ兄の件はまだ終わってないし、猫目もまだなんか動いてるしで焦臭い匂いがぷんぷん。

それにしても、新型サーチマトンの「2.0」ってネーミングに噴いた(笑) 6連キューブの機体ががしょがしょ変形するところは、ちょっと『ヱヴァ新劇場版』のラミエルを彷彿とさせたな。デザインが全然変わってたけど、やっぱりサッチーは評判悪かったのか?(笑)

CLANNAD -クラナド-

第1回「桜舞い散る坂道で」

流石に京アニ、クオリティ高いですなあ。OP は『AIR』や『Kanon』があからさまに尺を詰められてると思ったけど、これはオリジナルの OP をあまり知らないせいか違和感がなかった。

話の方は、今んとこコメディとしては面白いと思った。春原の大バカっぷりとか智代のギャグとしか思えない強さとか(笑) 原作のコメディ部分がいまいちしっくり来なかった『AIR』もアニメでは面白かったから演出の勝利なんかもしれんけど。シリアスっぽい部分も問題なし。

ただ、終わった世界とか願いが叶う場所とか、いつもの Key 臭い不思議設定が思わせぶりで鼻につく。多分話の根幹に関わってくるんだろうし、この先どう思うかは分からんけど。

大江戸ロケット

廿一撥目「脱線は三度まで」

正式にロケット製造の許可が下りてたのか。水野忠邦も抜け目ないと言うか(ぉ

今回は話の本線から外れて、玉吉とソラをモデルにした芝居興業を打つ話。源蔵が人間に戻ったのってソラ役をやらせるためだけなんじゃね? これ終わったらまた鳩に戻されそうだ(笑)

つか、中之島かずきちってなんだよ。両手にドリル付けてるし声はカミナだし(笑)

キミキス pure rouge

#2 「cool beauty」

これはダメだ。根本的なところで摩央姉ちゃんの設定を間違ってる。幼馴染みの「相原光一」のことをずっと好きだったのを隠しつつ、歳上ぶったり過剰なスキンシップをしたりしてこそ摩央姉ちゃんなのに、アニメの摩央姉ちゃんにとって光一はただの幼馴染みでしかなさげ。

大体、光一のことが好きだったら甲斐なんかに変に構ったりしないだろうし、結美と初々しく話をしてる光一を見て動じないわけがないし。まさか、主人公が2分割されてるせいで、摩央姉ちゃんの愛情も半分ずつにされちゃってるのか?

つか、甲斐のキャラがイタ過ぎるんですが。階段の途中でサックスとか、受験とか言ってるやつらとは話があわないとか(苦笑) 後、明日夏の性格も変だしなあ。いくら同じサッカー部とは言えあんなぎゃんぎゃん怒るようなキャラじゃないと思うんだが。

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3rd play #4

はねるの2つ目のえちシーン(ITEM No.431)が抜けてたので補完。1つ目が6月最後の雨宿りの話の途中に自動的に組み込まれる初体験エピソードなので、ひょっとしてと思って試してみたら、やっぱり7月以降に付き合い始めた場合の初体験エピソードだった。

4th play #1

6月開始直後に藍衣への告白が成功したところまで。

ちゃんと頬が赤くなってるのに何故か振られるんで色々試してみたら、どうやら一度は絶対振られる上に、6月以降にならないと成功しないようになっているもより。昔ふたりが付き合っていたのは予想が付いていたので、なかなか OK が貰えない設定なのは分かるけど、なんで6月なんだろう? 5月に藍衣となんかあったっけ?

しかし、藍衣は漫画好きでゲーマーだからか色々とネタを仕込んでありますな。『魔法少女リリカルなのは』ネタな格ゲーとか、『あやかしもの』と言うタイトルの『あやかしびと』そっくりな漫画とか。えろ同人誌まで持ってるし。あの慌て方からすると多分やおいだな(笑)


Oct.14.2007 (sun):

きしょー

→ 14:15。

今日はマイスリーを呑んだわりに切れがいまいちで眠気を引き摺ってる。まあ、アモバンの時よりは大分ましなんだけど。

アニメ

ハヤテのごとく! Hayate the combat butler

第二十九話「見合」

執事バトルなんか全くなかったかの如く、原作のサキさんのお見合いエピソード。元々原作でも1話分の話なので話が膨らまされてますな。何故か咲夜が居たり、タマが出て来たり。つか、雪路は薫京ノ介を草むらに連れ込んで一体何をやってたんだ。いかがわしいと言うより、むしろ財布でも抜こうとしてたんじゃね?と思ってしまうんだが(笑)

あー、ラジオで植田佳奈が「執事通信」を「執事バトル」って言い間違えてたのは、Cパートのこれかあ。なにこの酷い『遊戯王』パロ。今週のって毎週やるつもりなのか?(苦笑)

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4th play #2

藍衣と交際中で、8月が終わったところまで。

旅行とか言いつつ祭とか海の近くのホテルとか言ってるから怪しいと思ったけど、ほんとにコミケに連れて行くか(笑) つか、おたくなのは分かってたけど、流石にレイヤーだとは思わんかった。その上、衣装は彩弥ねえのお手製だし。確かに喜んで作りそうではあるけど(苦笑)


Oct.15.2007 (mon):

きしょー

→ 12:35。

今日は眠剤の切れが良くて、わりとスパッと目が覚めた。

つか、最近さみいね。冬まっしぐら

アニメ

D.C.Ⅱ ~ダ・カーポⅡ~

#3 「ファーストレッスン」

小恋って軽音楽部だったのか。小恋みたいなおとなしそうな性格の娘には似合わん設定だとも思うけど、まあベース担当ってところが落としどころか。

つか、ななかはなんで義之にはいきなりあんなに馴れ馴れしいですかね? 小恋から話を聞いて一方的に知ってたからとか? でも、義之に対する態度があそこまで馴れ馴れしいのを目の前にしても、小恋は全然嫉妬したりせんかったな。美夏のことはやきもきしてたくせに。

しかし、義之はなんで小恋を送る時にわざわざギターケースを持って行きますか?

レンタルマギカ

第二話「魔女の誓い」

あれ? 話が第1話よりも前に戻ってる。社長を継ぐだのどうだの言ってるところからすると、原作ではこれが元々の最初の話になるんかな? 第1話は原作9巻に当たるらしい。

回想シーンで最初いつきが穂波を突き飛ばして置き去りにして逃げたようにミスリードしようとしてたみたいだけど、あれはかなりバレバレじゃね? つか、穂波自身が置き去りにされたと誤解していたとかでもなければ、あまり意味のないミスリードだと思うんだが。

穂波はいつきのために魔法を学んできたのに、イギリスから帰ってきたらすっかり朴念仁になっててさぞかしがっかりしたにちまいない。何も憶えてない上に「さん」付けだもんな。穂波がツンデレ気味なのもそのせいか?(苦笑)

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4st play #3

藍衣 End。

やっぱり喧嘩の原因はボクシングだったか。このシナリオの肝は一番そう言うことを言い出しそうにない藍衣がってところなんだろうな。後、和真の最後の試合があんな結果に終わること。まあ、和真が考えてたのと違う方向だけど、結局同じ結果に落ち着いたんだからいいのか。

しかし、このふたり親バレしたら「即祝言か最低婚約させられる」とか言ってたわりには、親の居ない隙を盗んでは風呂で泡踊りしたり自室でえちしたりとか、わりとやりたい放題だったと思います。まあ、結局最後にバレたわけだが(笑)

そいや、結局このルートでも和真は記憶を取り戻してないな。前回の喧嘩の原因とか重要なことは全部藍衣が教えちゃってるけど。つか、和真以外にまで(苦笑)


Oct.16.2007 (tue):

きしょー

→ 13:35。

なんか喉が痛い。窓開けて寝てたせいなのか眠剤の副作用のせいなのか?(;´Д`)

本日のお買い物

近所の『ローソン』で。

半年前の特集号の時に単行本準備中とか書かれていたのに未だに出てない罠。一応『いとしのみゆ先生』の単行本が発表されてはいるけど、ワニマガジンだしいつ出ることやら。

アニメ

DRAGONAUT -THE RESONANCE-

#2 「逢瀬 ―動き出す世界―」

シャトルの爆発事故がなんで機長だったジン親父のせいにされてるんだかさっぱり分からん。上昇中に爆散してるし、どう見ても操縦ミスなんかじゃないだろう。タナトスの活動やらドラゴンの存在やらを隠蔽したいんなら、隕石が衝突したとか発表しとけばいいのに。

つか、全部親父に罪をおっ被せといて、自分達の都合で仲間になれ言うてきたり、言うこと聞かないと攻撃してきたり。アマギとスピリタスみたいな頭のおかしいコンビを飼ってるし、どう見ても違法 DQN 組織ですありがとうございました。

なんか全く面白くなりそうに思えん。相変わらず置いてけぼり感が強くて見ててぽかーん。

ef - a tale of memories.

02.「upon a time」

むしろ ef なら 15時間じゃないのかとか思った(ぉ つか、13時間を超えた記憶が欠落するって妙な記憶障害だな。姉の景や火村との人間関係が維持されてるところを見ると、記憶障害は最近になってから? 麻生と会う前に読んでたのは自分の日記ってとこか。

やり過ぎ感は 01. よりは若干薄れたけど、映研のシーンで「絵の主張が強過ぎる」云々行ってたのは自分たちのことなんじゃないのか? 会長の人が言ってたのは自己弁護?(ぉ

今回から正式版の ED が。物凄い新房臭い作風なのはシャフト新房班だからか。

みなみけ

#2 「おかしな学校」

まともな人の周りにはバカが寄ってくるの法則ですか? 夏奈が居ない学校に行っても、やっぱり千秋の周りにはバカばっかり。春香のまわりにもバカが居るし。

第1話みたいに無闇にぐりぐり動くのは、もう打ち止めですか? 今回は普通だったし。後、やけにリアル顔を多用してたけど、くどいのでもう少し減らした方がいいと思いました。

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5th play #1

夢路と交際中で、8月が終わったところまで。

夢路にもやっぱり好感度以外の告白条件があった。7月前半の一連の喧嘩エピソードが終わった後、7月後半は夏祭りで告白自体が出来ないので、要するに8月以降じゃないと駄目。8月以降なら好感度が十分高ければ告白が何回目でも成功するけど。

後、6月の雨宿りエピソードではねるからの逆告白があった。どうやら好感度が高くて誰とも付き合ってないと発生するっぽいけど、他のヒロインにもあるんかな? 藍衣はなさそうだし、夢路は7月の仲直りになければ他に切っ掛けがないし、あるとしたら司の9月文化祭ライブの後? 歌もありそうだけど主役月がないからなあ。


Oct.17.2007 (wed):

きしょー

→ 12:55 → 13:55。

どうも季節柄か寝ても寝てもねむいな。春眠どころか秋眠も暁を覚えないと言える(ぉ

本日のお買い物

駅前の本屋さんずで。

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5th play #2

夢路 End。

再会の時いきなり泣き出した女の子その2。事故当日そんな約束をしてたのにすっぽかされた挙げ句、自分のことを全く憶えていませんでしたじゃ、そりゃ泣きたくもなるわな(;´Д`)

つか、このルートは歌がおいしいところを全部持って行ってますな。夢路の憤りは結局今の和真にとってみれば、ほとんどが理不尽なことなわけだし。子供の頃の記憶に関してはやっぱり勘違い展開だったけど、夢路も和真の勘違いを気付いててスルーしてたくせに。まあ、プレイヤー側からしたら、声でどっちがどっちかバレバレだったわけだけど。

しかし、歌の様子からすると、どうも事故そのものに歌が何か関わっていた感じ。その辺は歌ルートで明らかになるんだろうけど、そっちでは逆に夢路が活躍するとか言う展開?

アニメ

バンブーブレード

第2話「ブレードブレイバーとお弁当」

戦隊ヒーローものを見てる子供タマちゃんの目が超輝いてる(笑) つか、これ本編の伏線だったのな。前回の引きと全然繋がってないから、いきなり何が始まったのかと思った。

てことで、ヒーロー願望のあるタマちゃんは外道でならず者な先輩を正義の刃で打ちのめしたのでした。めでたしめでたし。って、最後の道場のシーンで何気に外山の名札がなくなってたけど、馘にされちゃった?(笑)

スケッチブック ~full color'S~

Page.03 「青の心配」

弟の青が空のことを心配するのも、まあ無理もないと言うか。原作では独自の世界に住んでて何考えてるのかよく分からんキャラって感じだったけど、アニメでは声が入ったせいか、どっちか言うとおつむ弱そうなキャラになっちゃってるもんな。しょうがないよね(ぉ

まあ、周りもわりと変人が多いので、あれでも許容されてる感はある。ある意味幸せ(ぉ


Oct.18.2007 (thu):

きしょー

→ 12:45。

今日はわりと眠剤の切れよくすっきり目が覚めた。

……つか、今日なんか暑いな。

本日のお買い物

駅の『天牛堺』で。

アニメ

灼眼のシャナⅡ

#3 「疑惑の転校生」

ヘカテーのそっくりさんが良過ぎる。今まで身の回りのことを一から十まで全部お付きの人にやって貰ってたと思しき言動の数々。一体どこの深窓の令嬢なんだよ(笑)

でも、残念ながらヘカテー本人ではなかった(?)ようだけど、何故か転校して来るなり悠二に懐いちゃってるし、やっぱり悠二を巡って三つ巴の争いになるもより。つか、本人は渦中に飛び込んだ自覚は全くなさげだけど。

しかし、火車の雑魚キャラっぷりは素晴らしかった。口だけデカくて弱々。どこの亀だ(ぉ

げんしけん2

第2話「会議はモメル」

笹原と久我山の口論に泣き出しちゃうおぎーがオメガカワユス(ぉ

つか、やっぱりげんしけんの影の会長は春日部さんだよな。結局春日部さんの仕切りで全部収まっちゃうと言う。まあ、逆らえる人間が(コーサカ以外に)誰も居ないだけとも言うが。笹原はちょっと頼りなさ過ぎだけど、まあピヨ彦だししょうがないか(ぉ

しかし、なんだあの OP は。反則過ぎるだろう(笑)

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6th play #1

歌と交際中で、8月が終わったところまで。

やっぱり歌は和真の事故に直接関わっていたわけか。しかも、夢路が和真に告白しようとしていたのも知っていたと。それで再会したら記憶が消えてましたじゃ、そりゃ泣くよな。でも、救急車を呼んだ後の「あっかんべー」は未だに意味がよく分からんけど。

それにしても、歌は他のヒロインに比べてキスシーンの数がやたら多いな。甘味好き、料理好き、嘘吐き、あっかんべー、キス、とキャラの特徴を全部口に関連付けてるわけか。


Oct.19.2007 (fri):

きしょー

→ 13:25 → 17:00。

……何時間二度寝してんだ。雨で外が暗いからつい激しく寝倒してしまった(;´Д`)

本日のお届け物

From Melvic!.

起きたら着いてた。てことで、業者に連絡を入れて、さくっと10分ほどで切り替え完了。

前の W21S はバッテリがへたって無通話でも3日保たず、通話時は 15分強で電池が切れるような状態だったから、これで一安心。3000P 使って 4k ちょいとわりと安く買えたし。

おでかけ

ちょいバシとか

取り敢えずいつものように『ザウ1』に行ってみたものの、『やるきばこ2』が特典括り付けだったのでぷじゃけるなよと思いつつスルーして、『めろぶ』で漫画と一緒にお買い上げ。

その後、PARKS に戻ってオンライン購入済みのチケットを受け取ってから、上映までの間に下の『KUA`AINA』で腹拵え。初めてだったけど値段なりのボリュームで結構満足。と言うか、何も考えずにセットを頼んでみたら、わりと大きなサラダが付いてて驚いた。

劇場版 CLANNAD -クラナド-

気が付いたら今日までだったので、レイトショーの最終回のチケットをさくっとオンライン購入して見て来た。18時前くらいの予約だったわりに6列目センターと言うベストポジションを確保出来たのでがらがらかと思ってたけど3割近くの入り。

取り敢えず、春原が活躍し過ぎと言うか、CV 古川登志夫でもいんじゃね?とか思いました(ぉ 後、冒頭の朋也の悪夢で Key 的成分が増強されてるのかと思ってちょっとげんなり仕掛けたけど、そんなこともなくて話もちゃんと面白かったし。

と言うか、逆光とかダブらしコマ送りとか入射光とかハーモニー処理とか、どう見ても出﨑演出なんだけど、『AIR』と違って出﨑ファン以外立ち入り禁止な出来じゃなくちゃんと普通に面白く出来てた。フラPAN は何故か2回に押さえられてたけど(笑)

本日のお買い物

アニメ

ご愁傷さま二ノ宮くん

第3話「街へ出ようよ」

ぶっちゃけ舞太ボイスと真由のちち以外どうでも良くなってきているわけですが(ぉ

嫌がらせ集団のリーダー格の日奈子が真由を連れ出せば、訝しむのは真由本人だけではないわけで。「友達になろう」とか言われても今更なに良い人ぶってんのとしか思えん。

少なくともアニメでは「からかってる」とは言いつつも、男子も女子も一丸となって峻護に嫌がらせをしてたようにしか見えない描写だったし。こう言う話を持ってくるなら「からかってる」ように見える範疇で収めとくか、日奈子と他の集団に一線引いておくとかしとかないと。

Myself; Yourself

#3 「クッキーと小石」

徐々に菜々香との仲がほぐれてきましたな。つか、今回の描写からすれば佐菜が朴念仁過ぎて、菜々香が機嫌を損ねても無理はないわ。内輪で遊びに行く話にいきなり別の女の子を連れてきたり、コンパクトを壊したお詫びと同じ物を他の女の子にもあげてたり。

ウォータースライダーの悲鳴とか今回も凄く金朋でした。何あの叫び声(笑)


Oct.20.2007 (sat):

きしょー

→ 12:25。

なんかどうも寝ても寝てもねもい。昨日熱っぽかったせいか?

アニメ

おおきく振りかぶって

第25話「ひとつ勝って」

夏大1回戦の後日談。カレー喰いながら話をしてただけだけど、なんか雰囲気のいい話だった。つか、三橋と阿部の擦れ違いっぷりが笑えたけど。三橋がみんなが怒ってると勘違いした原因が解けても、阿部だけビビられ続けてるし。まあ普段あれだけ怒りまくってりゃな(笑)

しかし、1回戦突破したばっかでもう終わりか。第2期に期待したいところだ。1試合にかなりの話数を使ってたし、適度に間隔を挟みつつやれば原作に追い付かずにいけるんじゃね?

機動戦士ガンダム00

#03 「変わる世界」

ユニオンのおバカさんが「乙女座の私としては~」とか、いきなりすげえ名言を吐いてくれて思い切り噴いた。物凄い勢いでキャラが立ってきてますな(笑)

機体の圧倒的性能差のせいで、戦闘と言うより単なる作業になっていると言う感じの描写が面白かった。実際敵を倒すのが目的じゃなく、戦争を止めさせることこそが目的なわけだし。

残留物を解析しても何の情報もなく、回収せずに残されているのは調べられても構わない物だけとか、細かいところもちゃんとフォローしてるのな。光る物質に鍵があるのに気が付いても、それが何かに辿り着くことが出来ないわけだ。

単独で大気圏突入は出来ても突破は出来なかったり、わりと変なリアリティの持たせ方をしてるのが面白いな。ソレスタルビーイングの技術が万能過ぎない方が話が面白くなりそうだし。

電脳コイル

#21 「黒いオートマトン」

よもやと思っていたイサコの兄が既に死んでいたと言う展開に。しかも、病室すらも幻を見せられていたってのはイサコにとってはかなりの精神的打撃なんじゃなかろうか。まあ、ヤサコも夢の中で 4423 にあったりしてるし、ほんとは生きてるんじゃないかと思うけど。

しかし、2.0 はやっぱりかっこいいと言える。今回はサッチーに当たる母艦も登場。黒いキューブに模様が入ってるだけでデザイン的にはシンプルなのに無闇にイカす。

多分全部の黒幕はメガマス社なんだろうけど、第一小の暗号屋達も猫目の配下なんかな? 単にキラバグかなんかで乗せられて、イサコみたいに利用されてるだけかもしれんけど。でも、あのイサコへのいじめは見ていて気分が悪かった。

CLANNAD -クラナド-

第2回「最初の一歩」

前回の引きは演劇の練習だったわけね。とは言っても、それだけで終わるわけがなく。間違いなく終わった世界の伏線なんだろうけど。朋也の終わった世界=渚の願いが叶う場所か?

てことで、今回はことみと風子登場編。ことみは天才少女とか言われてたけど、単におつむ弱い子にしか見えない。風子は言わずもがな。まあ、Key だし仕方ないわな(ぉ

春原は懲りずに智代に挑んでダストシュートにシュートイン。バカだ。やっぱり春原は劇場版だろうと TV だろうとバカなもんはバカだ。演出が違えどキャラは全然変わってねえ(笑) この智代に挑んでやられるシークエンスは繰り返しギャグにしてくれておげ(ぉ

大江戸ロケット

廿二撥目「たった一夜の夢だった」

脱線は三度までじゃなかったのか(笑)

まあ、お伊勢さんから金借りて人を増やしてロケット製作期間を短縮するとか言ってたから一応本編なのか? とは言っても、メインは駿平が間違って浴びた惚れ薬絡みのドタバタ話。惚れ薬を嗅いでしまったのに恋ではなく濃をしてしまって、物凄い勢いで激濃トークを繰り広げてたソラの中の人は一体誰なんだ。絶対モデルが居ると思うんだが(笑)

キミキス pure rouge

#3 「book mark」

摩央姉ちゃんが完全にお姉ちゃんキャラと化してますな。光一はただの弟分で、弟分の恋を応援する立場。まあ、お姉ちゃん属性が見られるのはそれはそれでいいけど。

今回は光一と結美が話の中心だったのでそこそこ見られた……と思ってたら、最後になって甲斐登場。夢を目指して働く俺、キャーカッコイーってなにその使い古された少女漫画みたいな展開は。凄え勢いでげんなり。出て来なくていいよ。

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6th play #2

歌 Bad → 歌 End。

うーん。話の展開としてはありだと思うけど、罵倒シーンの見せ方はもうひとつかなあ。言ってることがウソなのは分かってるけど、もっと途中でぼろぼろに泣き始めるとかの方が言われてることの理不尽感が薄れたし、言ってる当人の辛さもより表現出来たと思うんだが。クライマックスからエピローグへの繋ぎ方はベタなのでもっと捻れ。死んだと思わせるのとか要らん。

そいや、結局夢路は活躍しなかったな。引き金を引いたのは和真だけど、夢路シナリオの時と一緒で和真を責めてもしょうがないことを持ち出すし。記憶障害と単に忘れてるのは違うだろ。夢路が意固地なのはキャラだからしょうがないけど。むしろ、藍衣が地味に活躍してた感じ。

complement

歌と司の逆告白イベントと通常イベントをいくつか回収。

司の逆告白イベントは状況が状況なので、断る方の選択肢がすげえ選び辛い(;´Д`) まあ、9月の最後なんで告白を受け入れないと Bad End 確定だし、普通にプレイしてれば OK するだろうけど、今回のは回収プレイだし(汗;

EVERYTHING NICE!

なにこのハーレムエンド(ぉ

ベタな展開ではあったけどグランドエンディング。これで [ITEM LIST] もコンプリート。

かんそー

シナリオ的には、和真の過去と深く関わってる3人が揃って、山場で理不尽なことを言い出す展開なのはどうかと。昔から知ってるからこそ色々溜まってたんだろうとは思うし、相手側の言いたいことも分からないではないけど。むしろ尺は短かったけど、はねると司のシナリオの方が出来が良かった。読後感もすっきりしてたし。

キャラクタ的には、主人公の和真が記憶障害で過去をごっそり忘れてるくせに、変にキャラが立ちまくってたのは面白かったな。ヒロインの方はやたら元気であほかわいいはねるが一番ツボ。次が妹的愛でまくりキャラとして司かな。あのほっとけなさはヒキョー過ぎる(ぉ

絵柄は目がくりっとしてきてよりキャッチー感が増してきた感じ。ぎん太絵の独特の清潔感と言うか清楚感も残ってるし、俺的にはこのまま安定して欲しい感じですな。

てな感じで、俺ぽいんつは8点。面白かったけど、誤字脱字は多過ぎ。