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Jun.11.2007 (mon):

あさ

→ 9:35 → 11:55。

相変わらず風邪っぽいびみょーな体調が続く。頭痛どうにかならんか(;´Д`)

アニメ

らき☆すた

#10 「願望」

こなた達が行った先の『アニメイト』にアニメ店長がそのまんま出てくるとは思わなんだ。しかも、まんま島本キャラの濃いタッチでまんま島本まんがの無駄なオーバーアクションだし(苦笑)

しかし、こなぱぱが出てくると無闇にネタが濃くなるな。泉親子の相乗効果は凄まじいと言える。

そいや、Aパートの途中まで見ててなんか最初の頃に戻ったような感じだと思ってたら、ED のクレジット見たら脚本がヤマカンだった。やっぱりか。と言うか、この作りでいいんならなんで監督降ろされたんだ?

英國戀物語エマ 第二幕

第九章「覚悟」

ウィリアムとエレノアの婚約はキャンベル家からの破棄という形で正式解消。更に社交界でのハブりとかキャンベル子爵の下衆っぷりが大発揮。婚約も最初からジョーンズ家の金目当てだったとか言い放ってたし、この作品の中で一番品性がないのは子爵じゃないか?

一方ミセストロロープの口からドロテアの耳にウィリアムとエマの話が伝わり、ウィリアムもトロロープから聞き出したエマの居場所へ出向いてプロポーズ。いきなり状況がどんどん動き出したけど、ウィリアムはまだ何も成し遂げてないわけだし、このまますんなり行くとも思えんわけで。まだ何か波乱がありそうな気がしてならん。


Jun.12.2007 (tue):

きしょー

→ 14:00。

ここんとこ風邪っぽかったのが、今日起きたら喉の調子がびみょーにおかしくなってた。良くなるどころか悪化してってるのか? 勘弁してくれ(;´Д`)

アニメ

魔法少女リリカルなのはStrikerS

第11話「機動六課のある休日(後編)」

せんせー、サブタイの付け方を間違えてると思います。休暇自体は前回で終わっちゃってて今回は事件捜査してるだけだし。しかも、話は終わらないまま次回へ引いちゃってるし。これじゃ前後編じゃねえ。

てのは兎も角。人造魔導師の素体と言うワードが出て来たけど、その話をしてる時のエリオの気まずそうな表情からすると、やっぱりエリオもプロジェクトFの残滓ってことですかね。「妹たち」と呼ばれてた敵のひとり目の名前がクアットロ(Ⅳ)。次回のサブタイがナンバーズ。てことは、人造魔導師姉妹がぞろぞろお出ましか?

アイドルマスター XENOGLOSSIA

#11 「ニヴルヘイム」

あああ、リファが「エピちゃん」って呼んでた落描きの青いやつはアイドルのコピーだったのか。てっきり5体目のアイドルだと思ってた。エピメテウス1と呼ばれてたけど、インベルとかネーブラみたいな個体名はないのか? 1ってことは2以降も存在する? それに一体何をコアの代わりにしてるんだろう。

トゥリアビータの創設者がモンデンキントのふたりの天才の片方だと言う話は以前出てたけど、それがエピメテウスの研究開発者だったと言うのは何かの伏線か? 既にエピメテウスが完成してるのにコアを狙う理由も。

千早があずさの妹って設定は驚いたけど、そのお陰で巨乳になってるのは念願を叶えたと言えるんだろうか? むしろ偽物だと思うんだが(ぉ

Win『あやかしびと』propeller amazon

1st play #1

おっちゃんへの説明が終わったところまで。

涼一のやりたかったことが「学校に行きたい」だったとは思わなんだ。キャラクター紹介で生徒が人妖能力者ばっかりだったから、てっきり「木を隠すには森」的に潜伏するのかと思ってたんだけど、単に学生になるために転入するんだったとは。

取り敢えずまだ序盤だけど、文章が若干固いところがありつつも、なかなか面白いですな。


Jun.13.2007 (wed):

きしょー

→ 12:55 → 13:40。

なんか今日は眠剤残りまくりで激しくねもねも(;´Д`)

アニメ

ながされて藍蘭島

#11 「ひゃっこくて、氷とり」

ゆきのおかんのかがみ登場回。りんの家族とかかがみとか、少しずつサブキャラが増えていく。2クール作品で尺に余裕がある分、世界観を広げられていい感じですな。そのうち、まちとあやねの家族とか、ちかげの家族とかも出て来るのか?

ところで、かがみは何しに出て来たんだろう。単なるトラブルメーカーか?(ぉ

機神大戦 ギガンティック・フォーミュラ

10 「猟人 Jäger×Juggemaut」

なんだ、倒したギガンティックの能力を奪えるのはスサノヲの特性じゃなかったのか。玄武神の腕を初めて使った時に驚いてたのは、単に日本の決闘が初めてで誰も知らなかったからか。

話の内容的には覗き見がばっかりでいい加減飽きた。どうやらロシアが国連と通じてそうなのは分かったけど。紳士的な決闘と言いつつ、国連自体が全然紳士的じゃないわけだ。

Win『あやかしびと』propeller amazon

1st play #2

「緩慢な終わり」。

最速 BAD っぽい。

折角神沢学園に転入してこれからだってのに、御頭に言い負かされてギブアップ(;´Д`)

双七は御頭の言い分を呑んじゃったけど、俺なら逆に問い返してやるのに。「逆に訊くが、あんたはすずを護れるのか? 出来ると言うなら、何故すずの母親の時にそれが出来なかった?」と。ぐうの音も出まい(ぉ


Jun.14.2007 (thu):

きしょー

→ 14:45。

寝たのが遅かったのもあるけど、雨のせいなんだか風邪っぽいからか体がなんか重怠い(;´Д`)

アニメ

DARKER THAN BLACK 黒の契約者

第十一話「壁の中、なくしたものを取り戻すとき…(前編)」

ゲート内に潜入と言うことで、話が突っ込んだところに入って来た感じ。集団でやってた謎の実験で黒が見た幻は妹か? ゲートの力で偶然見えたのか、それとも妹を失ったのがゲート内だったのかどっちだろう?

黒と一緒に入所したカリーナがおかしくなって行ってたのはなんでだろ。殺された時に望遠鏡を分解してたのは「流星の欠片」の受け渡しのためとか? 犯人は多分望遠鏡の人なんだろうな。

ひとひら

第11幕「笑顔が… 好き!!」

じっくり描こうとしてるのは分かるけど、展開がベタ過ぎるのがどうもなあ。佳代ちゃんが留学することが出来た理由とかは全然出て来ないし、人間関係だけしか描かれてない感もある。

最後に麦が感じていたのは、野乃先輩が着るはずだった衣装の役をやりたいって気持ちか? 最終回はその芝居を佳代ちゃんと野乃先輩の前で演るとか?

Win『あやかしびと』propeller amazon

2nd play #1

生徒会加入宴会が終わったところまで。

初回は刀子先輩狙いで行く積もりだけど、愁厳先輩と刀子先輩がどっちか片方ずつしか出て来ないのって、ふたつの魂がひとつの体を共有してるとかだったりするのか?

刑二郎は熱血単細胞バカかと思ったら結構面倒見が良くて驚いた。狩人はインパクトあり過ぎ。


Jun.15.2007 (fri):

きしょー

→ 14:35 → 15:25。

なんか睡眠時間帯がどんどんズレてってるのでそろそろ戻さねば。

アニメ

瀬戸の花嫁

第十一話「鋼鉄の男」

これはひどい。話が狂い過ぎてる(笑)

誰が身体測定からこんな話の展開を見せると思うだろうか。周りのせいでどんどん人間離れしていってた永澄が遂に巨大化。ほんとに人間じゃねえよ。つか人魚からもほど遠いよ。一体永澄はどこへ行くのん?(笑)

眠りの歌が前回ほどのインパクトがなかったのがちょっと残念だった。歌ってる燦ちゃんの絵も重要。

この青空に約束を― ~ようこそつぐみ寮へ~

#11 「朝倉奈緒子(前編)」

ナニコレ。今までで一番酷い脚本かもしれん。

恋愛関係が全部オミットされてるせいで初恋相手の海己に既に一度振られていると言う前提がなくなってて、奈緒子と出逢った時点の航がただの非常識なチャラ坊に成り下がってやがる。航を傷付けたことで航のことを好きになっていたと気付くものの、傷付けたからこそ自分から距離を置くと言う展開もないし。

予告で夢云々って言ってたから、どうせ今回もくっつくことはないんだろうけど、原作の咀嚼の仕方を完全に間違ってるとしか思えん。演出も相変わらず 21世紀の作品かよって言いたくなる古臭さだし。

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2nd play #2

会長と一緒に帰って一乃谷神社で刀子さんの手料理を喰ったところまで。

愁厳と刀子の関係は予想通り。つか、体重が増える赤ん坊を渡して身動きが取れなくなったところを喰らう女妖怪の話って牛鬼だったのか。話自体は知ってたけど、妖怪の名前は全然覚えてなかった(苦笑)

それにしても、ピカリンのえろかわボイスは良いですな。あの声でおとなしい系は初めてかも。


Jun.16.2007 (sat):

きしょー

→ 13:15 → 15:00。

げろねむー。

本日のお買い物

いつもの(ry

アニメ

おおきく振りかぶって

第10話「ちゃくちゃくと」

こいつらピュアだなー。高校生と言うより中学生っぽい感じが。高校生が誕生日に友達を自宅に連れてきて、いそいそとパーティの準備をしちゃうおかんはいないだろ。まあ、実に微笑ましくて良かったけど(笑)

電脳コイル

#6 「赤いオートマトン」

縦割り行政(笑) サッチーやキュウちゃんが神社に入って来れないのはそんな理由だったのか。つか、そもそもなんでサッチーは郵政局に所属してんの? 昔、電気通信部門が郵政省にあったからか? 今は総務省に移管されてるはずだけど。それにしても、郵便局から発進してる絵はシュールにも程がある(苦笑)

電脳世界と現実世界はやっぱり単に重ねて見せてるだけなのな。サッチーに追いかけ回される理由は電脳世界上の自分に変なメタタグ仕込んだり違法アイテムを持ってたりするせいか。お年玉換算されてるのはそれに費やした費用なわけね。

Win『あやかしびと』propeller amazon

2nd play #3

刀子シナリオでストーカー騒動終了まで。

ちょっと気分の滅入る嫌な展開でS県月宮とか懐かしいものを思い出したり(苦笑) 一応綺麗に解決しはしたけど、現実はああ上手くは行かないよなとか思った。「憑き物が落ちた」って表現されてたけど、ほんとに何かに憑かれてたのかも。前後に不思議な心理描写(?)シーンがあったし。

しかし、あれの正体は一体何だろ。藤原のかと思ったけどなんか違うみたいだし。


Jun.17.2007 (sun):

あさ

→ 6:20。

何故かえらい早朝に目が覚める俺。確かに昨日はちょっと早めに寝たけど早過ぎるぞ。

アニメ

天元突破グレンラガン

第12話「ヨーコさん、お願いがあります」

ヨーコとニアが友情を育む回でシモンの影がかなり薄かった。戦闘シーンだけしか見せ場ねえ。しかも、おいしいところを持って行ったのはヨーコだし。爆発シーンの十字爆発はガイナのセルフパロか。大元は何だっけ?

水着の視聴者サービス回なのにストーリーがちゃんと展開してたのは良かったですな。ヨーコの水着が普段着よりも露出が少ないのは予想通りだった。つか、あの時間帯じゃあれ以上露出上げようがないしな。

ハヤテのごとく! Hayate the combat butler

第十二話「僕らは昔、宇宙の刑事に若さとは振り向かない事だと教わった」

ハヤテの作文は声が付いて読み上げられると切なさが倍増ですな。物凄く酷い内容なのに本人は理解してるのか、そう言うもんだと納得しちゃってるのか、ずっとニコニコ普通に読んでるし(苦笑)

てことで、ハム沢さんもようやく正式に登場。告白即撃沈、しかも二次元にしか興味がないと言う実においしい断られ方。演出もやけに力が入ってて、流石は監督の御贔屓キャラだけのことはあると思いました(ぉ

ぼくらの

第10話「仲間」

母親が体を売ってたとか言うからもっと陰鬱な話になるのかと思ったら、普通にいい話で全然鬼頭莫宏作品っぽくなかった。監督の blog で原作にリアリティを感じなかったから変えたとか書かれてたけど、この話にリアリティがあるとも思えんよな。ぶっちゃけファンタジーだ。原作読んでないから比較は出来んけど。

ナカマの母親をあそこまで出しておいて後日談的なものが一切なく、ウシロの話のネタ振りをいきなり挿入して引く終わり方もどうかと思った。次回はウシロの話じゃないみたいだし、投げっぱなし感が拭えない。

Win『あやかしびと』propeller amazon

2nd play #4

刀子 End 「遠い未来」 → 「前を見る」。

双七が逢難に憑かれてからの展開はなかなか手に汗握るものが。クライマックスの刀の魂に記憶された技を次々に繰り出して戦うくだりは実に燃えるものがあった。対するは我が身に宿る自身の技。

それにしても、会長はおいしいところを持って行き過ぎ。死んだはずの男が友の危機に駆けつけると言うのはお約束ではあるけど、あんなところであんな登場の仕方をするとは思ってもみんかった。

「遠い未来」の方は切ない終わり方だった。双七が逝った後、刀子さんはどうなるんだろう。


Jun.18.2007 (mon):

きしょー

→ 13:35 → 16:40。

昨晩ちょっと気分が悪かったりしたせいか、どろどろに眠りこけてた(汗;

Win『あやかしびと』propeller amazon

2nd play #5

刀子 End 「幸せの結晶」。

こっちルートでもやっぱり会長はおいしい。バトルの展開的には「前を見る」ルートの方が熱かったけど、やっぱり止めを刺すのは九鬼流でだよな。焔錐と焔螺子の連撃にもなんか技名付いてりゃ良かったのに。

会長の最期とエピローグからして、やっぱり分岐は内/外でだったもより。一発必中だ(ぉ 結末的にはこっちの方がトゥルーかな? 逢難は「前を見る」と同じ方法で封印されてるだろうし。

3rd play #1

トーニャシナリオ「ふわふわの理由」終了まで。

ふわふわトーニャはかわいかったけど、兄貴のウラジミールが物凄い勢いで胡散臭過ぎる。物語の最初の頃にトーニャらしき人物が喫茶店で接触してたエージェントみたいなのも気になるし。ロシアの人妖機関かなにかに協力させられてるとかか?

アニメ

らき☆すた

#11 「いろんな聖夜の過ごし方」

今回は1話丸ごとネタ詰め込み型。シーンがぽんぽん飛びまくるのはヤマカンが監督だった頃と一緒だけど、今回の方がテンポが良くてこなれてる感じはした。使われてたネタは多分ほぼ原作準拠かな?

つか、今回画面が傾いてる構図がやたら多用されてたけど、あれは一体何だったんだろう。まあそんなに大して違和感はなかったからいいけど、あまり意味なく使われてたような気が。

英國戀物語エマ 第二幕

第十章「窓辺」

ウィリアム大告白大会(ぉ 自分の考えてることを率直に言葉にして、これでエマの頑なな心もちょっとは動いたか? ドロテアは案の定ふたりの関係を面白がってる様子だったな(苦笑)

ぶっちゃけハンスはうざいので、ウィリアムに絡んだりエマにちょっかい出したりしないでいただきたい。


Jun.19.2007 (tue):

きしょー

→ 13:50。

なんか物凄い泥のように寝こけてた。体調のせいか?

ちょいバシ

HDD の残容量がかなり切ないことになってきたので買い出しに。

『とら』で漫画とか買って、『ツクモ』で目的物を買って、帰りに『ぶぅらんじぇ』でパン買ってとっとと離脱。

本日のお買い物

SATA2 の罠

SATA1 コントローラに SATA2 HDD をそのまま繋いでも認識しない。ちぃ憶えた。

つか、増設前に 150MB/s 転送モードへの切替ジャンパがあるのは確認してたけど、まさかそのまま繋いだら SATA 機器が全部認識しなくなるとは。コネクタの接続位置を入れ替えてみたりとかしてもダメだった後、試しに退役済み HDD からジャンパピンを移植して挿してみたら上手く行ったから良かったけど。こう言うことがあるんならジャンパピンを NC に挿しといてくれよ。手持ちがあるとは限らんのだから。

アニメ

魔法少女リリカルなのはStrikerS

第12話「ナンバーズ」

予想通りではあったけど、またぞろぞろと新キャラが出て来たな。これで登場したナンバーズは、トゥレ(Ⅲ)、クアットロ(Ⅳ)、セイン(Ⅵ)、ディエチ(Ⅹ)と、まだ名前だけのウーノ(Ⅰ)の5人。名前からすれば最低10人は居るってことですな。しかも、Sランク攻撃も手加減してたとか。こんなのがそんなごろごろ居るのか?

今回見付けたコアがⅥってことは、コアとナンバーズの番号は関係ないってことか。エリオ達が見付けた少女をマテリアルと呼んでいたので、素体にコアを埋め込んで人造魔導師を生み出すのかと思ったんだけど。ルーテシアが探しているⅪのコアって何か特別な意味があるのか?

ナンバーズが言ってた IS って何の略なんだろう。魔法とは別の力なんかな? 再放送で確認。発音がちょっと変だったけど “Inherent Skill” の略らしい。生来持ってる技術か?

アイドルマスター XENOGLOSSIA

#12 「ムスペルヘイム」

テンパりまくってた真は、案の定大事な局面でコントロール不能に陥るわけね。これで逆に伊織のマスター復活の目も出て来たんかな。てなわけで、結局春香とインベルの力によって真は救出されたものの、その引き替えにヒエムスはトゥリアビータの手に落ちました、と。

千早は元々インベルに適合させるために手術したんじゃないのか? それなのになんでヌービアムに乗ってるんだろう。ヌービアムに乗れてるんならそれでいいやんと思うので、やっぱりインベルに拘る理由がいまいち分からん。


Jun.20.2007 (wed):

きしょー

→ … → 11:50 → 13:15。

今日は眠剤の効きがいまいちだったわりに切れも良くなかった。

アニメ

ながされて藍蘭島

#12 「おいしくて、花嫁修業」

魚を捌く時の腹話術ワロタ。あんな料理の仕方は嫌だ(笑)

行人が料理を食べる時のわくわくドキドキな乙女全開なまちは凄いかわいくて良かったのに、その後騙されたと思いました。でも、なんかヒロインズの中でまちが一番キャラが立ってる気がするな。出番自体はそんなに多いわけじゃないのに。

機神大戦 ギガンティック・フォーミュラ

11 「士魂 Kindred×Knights」

テンパってて適合率が落ちてた慎吾が真名の想いで元に戻る話。まとめるとあっさり(ぉ

真名は慎吾がスサノヲに取り込まれ掛けてると思ってたみたいだけど、取り込まれてたら適合率は上がるんじゃないのか? 前のパイロットがそうなったから、それを恐れているのは分かるけど、状態がどこまで同じなのかがよく分からん。

ロシア側は負けそうになると素早く停戦を出して速攻で承認される辺り、慎吾が憤っていた通りロシアが国連と結託してるのは間違いなさげ。でも、パイロットは何も知らないで正々堂々と戦ってる積もりらしい。自国の動きがおかしいとは思わんのか?

Win『あやかしびと』propeller amazon

3rd play #2

トーニャシナリオ「トーニャとサーシャ、その過去」終了まで。

組織からの命令で双七を籠絡しようとあれこれしてるうちに楽しくなって来ちゃってたみたいなのは気が付いてたけど、命令が来た時点で双七にそんなに好意を抱いていたとは思わなんだ。喧嘩して仲直りしたばっかりだったし。それも好意の理由のひとつだったとは。

ウラジミールはサーシャは死んだって言ってたけど、実は生きてて今後敵として出て来るとかだったりして。ロシアから“チェルノボグ” と言う人工人妖部隊が攻めて来ることになって、いよいよ本格的なバトル展開だけど、サーシャはそこの隊員とか、或いは隊長とかだったり?