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May.11.2007 (thu):

きしょー

→ 16:15。

昨日昼寝をしたせいでなかなか寝られんかったのと、風邪っぽいのとの合わせ技か、やたらと寝まくってしまった。なんか途中で目が覚めてたはずけど即寝直したのでよく憶えてないし。

本日のお買い物

いつもの(ry

アニメ

瀬戸の花嫁

第六話「お嬢さんお手やわらかに」

巡は自分の気持ちに気付いてないのか。気になる永澄と一緒に居るから燦のことが気になりだしたはずなのに、単に燦の秘密への好奇心にすり替わっちゃってて、ちゃんとした三角関係にはならないまま。面白いキャラだしこのまま絡ませ続けて欲しいけど、あのラストからするとそうはならなさげ。勿体ないな。

しかし、大分作画が怪しくなって来ましたな。でも、永澄の顔が変わるカットとか派手に動くカットに積極的に下手な人を回してるようで、あまり気にならなくはしてるようだけど。

この青空に約束を― ~ようこそつぐみ寮へ~

#6 「藤村 静(後編)」

……こんな話だったっけ? かなりシュリンクされてて凄い違和感がある。静が帰れと言われて泣くシーンの辺りは流石に盛り上がるけど、その前後が端折られ過ぎててそれだけだし。

大体、救急車のサイレンが鳴ってたけど、そもそもどこからつぐみ寮まで上がってくるんだよ。

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「SCRAMBLE SAVIOR」 #1

救世主大河で「サバイバル・コース さだめられしレクイエム」のDコースまでクリア。

Eコースも1回やってみたけど STAGE 2 の四天王でいきなりやられたので、今日のところはひとまずここで中断。Eが最後のコースでどう見てもボスオンパレードっぽいんだけど、達成率が 8% しか進んでないところからすると、こんなんが 13面以上あるってことか。かなり歯応えがありそうだな。


May.12.2007 (sat):

きしょー

→ 13:50。

久々に「目が、目がぁ~」をやってしまた。要するに寝てる間に乾燥して眼球に張り付いた目蓋を思い切り開いてしまったわけだが。右だけ涙だだ漏れ。目が開かねえ。

アニメ

おおきく振りかぶって

第5話「手を抜くな」

叶が畠達に向かってストレートに「三橋を駄目にしてたのはお前達だ」とか言っちゃうとは。モモカンも指摘してたけど、確かに畠はリードが単調で阿部に大きく劣る感じだけど。後、三橋が叶より勝ってる点はコントロールと球種だけじゃなく、マウンド度胸もなのかも。おどおどびくびくしてたって制球を乱すことはないし。

内心では中学時代の仲間達の輪に戻りたがってる三橋と、それを食い止め自分を必要と思わせようとする阿部。三橋は叶に憧れ、叶は三橋にあせりを感じている。面白い人間関係だよな。うほっ。

電脳コイル

#1 「メガネの子供たち」

事前情報がサイトのトップ絵だけでよく知らないまま見たけど、かなり面白かった。コイル電脳探偵団が活躍するメガネorゴーグル少年少女達のご町内冒険活劇みたいな感じになるのかな?

現実世界と電脳世界が重なってる世界設定が面白いと思ったけど、視覚はあのメガネ経由で認識してるようだけど触覚とかはどうなってるんだろう。デンスケやオヤジを触ってたし、フミエの釣り竿にアタリが来てたし。フミエが付けてたのは四次元ポケットならぬ電脳ポーチってところか? キュウちゃんの攻撃が人間にも影響が来るとか言ってたけどどう言う原理なんだろう。

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「SCRAMBLE SAVIOR」 #2

救世主大河+イムニティで「サバイバル・エンドレス 終わりなきロンド」を STAGE 201 までクリア。ノーコンティニューで2時間半くらい掛かって疲れたんで、200面行った後は投げた。ご褒美 CG も 100面と 200面だけみたいだし、このモードはもうここまででいいかな。

「サバイバル・コース」のEコースは、STAGE 2 はクリアしたけど今度は3で死亡。達成率 25% って面数に比例してるわけじゃないのか? 面数比例なら全8面ってことになるけど。「エンドレス」でキャラを育てた分はこっちにも反映されるようなのでちっとは楽になるかな?


May.13.2007 (sun):

あさ

→ … → 8:30。

なんか寝足りん。目覚まし鳴る前に目が覚めるし。

アニメ

天元突破グレンラガン

第七話「それはお前がやるんだよ!」

エンキと凱兄ちゃんヴィラル再登場。兜返せ言うてたけど、エンキが頭をもがれたままでジャミラみたいになってやんの。代わりに変なアイスラッガーが付いてたけど(笑) あの状態のはエンキドゥと言う名前らしい、ってメソポタミア神話かよ。元々こっちの名前が先にあって du(2) を引き算したんじゃないのか?

敵の本拠地の要塞型ガンメン・ダイガンザンは #1 冒頭で大人シモンが乗ってたやつなのかな? あの時カミナは居なかったみたいだったし、今回の展開と次回のサブタイからすると、もしかしてもう退場しちゃうのか?

ハヤテのごとく! Hayate the combat butler

第七話「男の戦い」

ワタルが自慢してたレアビデオは、原作で『ロスユニ』とか『ガンドレス』とかだったのに変更されてたけど、あれ『天元突破』って言い掛けとらんかったか? ネタ仕込むの早ええよ。脚本とアドリブのどっちだ(笑)

ハヤテが返しに行くビデオは先週サクが見てたやつかと思ったら、原作通りナギが借りたやつだったな。予想が外れた。そいや、オチのサクに騙される伊澄って原作にあったっけ? オリジナル?

次回は1巻に戻ってようやく女装ネタ。綾崎ハーマイオニーに繋がる重要な回と言える(ぉ

ぼくらの

第6話「情欲」

前回のチズの行動と今回の行動が俺の中でうまく繋がらなくて違和感が残る。前回カコにあれだけの悪意をぶつけておきながら、ひとりで心当たりを探しに行くってのがどうにも理解出来ない。あれが言い過ぎだと思って心配になったってんだったら、偽善者としか思えんし。

カコの死に方はちょっと予想外だったかな。チズが階段に逃げ込んだところで、ここで突き飛ばされて打ち所が悪くて死ぬんだろうと思ったんだけど。まあでも、次の操縦者は展開的にチズで決定だな。

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「SCRAMBLE SAVIOR」 #3

憐で「サバイバル・コース」のEコースをクリア。これでご褒美 CG はコンプ。

最初に使った切っ掛けは選択ミスだったんだけど、操作に慣れれば物凄く強いキャラだった。技の体系にくせがありまくりでちょっと慣れるのに時間が掛かる代わりに、下入れ Ex 技が強力過ぎ。吸い込めさえすれば体力ゲージがどれだけ残ってても1発で死亡だし。一撃で如何により多く吸い込むかが鍵と言える。

STAGE 数は全5面だったかな。どうも%表示は倒した敵の数に比例してたっぽい。


May.14.2007 (mon):

きしょー

→ 13:20。

なんか最近寝てる間に手脚が冷える。と思ったら、ほんとに寒いんだな。

……今日の最低気温と最高気温の差、10℃以上ありやんの(;´Д`)

アニメ

らき☆すた

#6 「夏の定番」

何だこの『イニD』は。わざわざ CG 使ってるし、凄え無駄な力の入れ方だ(苦笑) お約束のように観客が居て解説的な会話をしてるわけだが、声はやっぱり両方とも立木文彦でひとりで会話してやんの(笑)

武田監督はやっぱり出来るだけ1本の話になるようにシーンを繋いでいく方針なんかな。でも、最後にショートが何本か入ってたせいで、本編(?)の海水浴編の尺が足りなかったみたいでなんか中途半端な感じ。

ED は国生かー。どう言う選択基準なのかよく分からない。と言うか、つかさは何故歌える(笑)

英國戀物語エマ 第二幕

第五章「抱擁」

もっと痛い展開になるのかと思ってたけど、あんまりそうでもなかったな。パーティの最中に婚約するのがウィリアムだと知ってショックのあまり逃げ出すエマ、追うウィリアム、婚約パーティは騒然みたいな感じで(ぉ

これでウィリアムはやっぱりまたエマとって展開になるんだろうけど、もう婚約パーティも開いちゃったし、この先も困難が続きそうな感じ。つか、おとんが最大の難関なわけだが。社交界に馴染めないってとこからしてミセス・トロロープも庶民の出っぽいし、おかんを味方に付けておとんを懐柔するって展開とか?

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「BALDR FORCE Re-Action」 #1

STAGE 6 のボス戦の最中に PC が落ちたので今日はここまで。

STAGE 5 ボスのクーウォンが強くてやっとのことで倒せたと思ったのに。つか、接近戦では勝てないのに気付いたんで飛び道具で粘ると言う、実につまらん倒し方だったわけだが(苦笑)

新システムはビミョーな感じ。マウスコントロールのじれったさを考慮してかスピード感が押さえられてるし、ダッシュが敵に対しての前後方向だけに限定されたせいで攻撃を避けづらくなってるし、その辺のバランスを考慮してか敵が同時に1~2体程度しか出なくなっててゴチャキャラ感もなくなってるし。決してつまらなくはないけど面白さ的に従来のシステムのレベルまで届いてなくて、新システム開発の苦労が報われてない感じ。


May.15.2007 (tue):

きしょー

→ 14:10。

今朝はそんなに寒かったわけじゃないのに、やっぱり手脚が冷えてる。何故だ(;´Д`)

アニメ

魔法少女リリカルなのはStrikerS

第7話「ホテル・アグスタ」

あああ、フィアは超人と有能者と才能の固まり揃いの6課の他のメンバーにコンプレックスを感じてたのか。そんなのの中に凡人が混じってること自体がおかしい、即ちフィアも才能が認められて6課に呼ばれたってことなのに、気付かないのは当の本人だからか。で、結果を出そうと焦って無茶をしてミスをする、と。まずしばらくはフィアの成長を描いていくんかな?

ちびっこライダールーテシアのデバイスはキャロのケリュケイオンと似てるとは思ってたけど、名前もアスクレピオスでいよいよなんか繋がりがありそうな感じ。牙竜とか言ってたとこからしてルーテシアも竜召喚師なのか?

淫獣が出て来たけど完全にちょい役。今回初登場のアコースは見た目が胡散臭過ぎると思いました(ぉ

アイドルマスター XENOGLOSSIA

#7 「ただいま。おかえり。」

いきなりインベルが救出済みのところから始まるとは。回想であの後どうなったのかやってたけど、かなりあっさり感が漂う。まあ、今回の話のテーマは春香の挫折だからこその割り切りなんだろうけど。

やよいに力を貰ったって言ってたり時々入るトラウマカットとかでそうだろうとは思ってたけど、やっぱり親に捨てられてたと言うか爺ちゃん家に置いて行かれてたんだな。この両親は後で出て来たりするんだろうか?

結局ラストシーンのインベルは伊織の声に応えたんだろうけど、伊織が操縦したのか、伊織を乗せたまま勝手に飛んで来たのかどっちだ? 伊織が春香の行き先を知ってるとは思えんし。しかし、インベルって他のアイドルマスターに対する反応もああだし、もしかしてツンデレロボと言う新たなジャンルを拓こうとしてるとか?(ぉ

Win『ぷるるん授業』トラヴュランス

突然お気楽でバカなえろげをやりたくなって、積みとらぶ~作品最後の1本を崩してみた。

1st play

バッドエンド → 美夜ノーマルエンド → 美夜ハッピーエンド。

最初は処女だったシスターがすっかりえろえろになっちゃってますな。多分ミッション系の女子高で純粋培養されたせいで知識がなかっただけで、元々結構興味はありそうではあったし。エピローグは折角の腹ボテプレイだったのに絵はそんなでもなかった。残念(ぉ

でも、ノーマルは要らんかったなあ。とらぶ~作品らしいけど分岐前の展開と繋がってないし。体だけの関係がずるずるって、直前のイベントは何だったんだか。神の啓示さえあれば誰でも相手しそうな勢いだし。

……しかし、わりとバカなテキストだとは思ってたけど、こんな頭悪そうな文体だったっけな? まあ後半はわりと普通だったけど。軽いお気楽なノリで大してシリアスな展開もなくこれぞとらぶ~って感じ。

Win『Xross Scramble』戯画 amazon

「BALDR FORCE Re-Action」 #2

絵を更に3枚完成させたけど、STAGE 的には先に進まずじまい(;´Д`)

どうも相性悪い感じだなあ。マップやアイテムや敵の出現もランダムだし。


May.16.2007 (wed):

きしょー

→ 14:10 → 14:40。

なんかやっぱり手脚が冷える。布団被って寝てても冷える。何でだ?

アニメ

ながされて藍蘭島

#7 「にゃんだって、お師匠様」/「見たくって、さくら」

そうでなくてもやけに動物達の知能が高いのに、その頂点に立つ「主」達が遂に登場。100年以上生きてて尻尾が2本あるとこからすると、要するに猫又とかの妖怪ってことか。

てことで、今回は主繋がりの短編2本。1本目のゲームの対戦相手だったり、2本目のペアの相手だったり、今回はまちメインの回だったのか? でも、邪悪モードじゃない時のまちはわりと好きかも。行き遅れなのを気にしてたりとか(笑)

機神大戦 ギガンティック・フォーミュラ

06 「運命 Future×Fates」

敵の状況が筒抜けになるって共鳴感応システムってどんなお便利アイテムだよとか思ってたけど、今回みたいな他国の状況を描くためにでっち上げた設定か。まあ毎度毎度日本ばっかりが戦うってのは話に無理があるのは確かだけど、ご都合主義的アイテムとしか思えん。

で、今回はほとんどギリシャの話。ケイロン5世開発スタッフの女性にパイロットふたり揃って惚れてるからどうしたってんだ? どうでもいいと思うんだが。ギリシャだからどうせ当分戦いそうにないし。

どうでもいいけど、水中戦が得意でトライデントまで持ってんのに、なんで名前はケイロンなんだろう。

Win『ぷるるん授業』トラヴュランス

2nd play

透子ノーマルエンド → 透子ハッピーエンド。

とらぶ~げーのなのに波乱が2回もあるとは思わんかった。特に最初の方は純一が凄いまともなことを言っててびっくり。話をバカな方向へ引っ張るために存在するキャラじゃなかったのか(ぉ それから、こっちのノーマルエンドはそんなに嫌いじゃない。卒業とか言いつつも再会を予感させる会話内容だし。

堅物メガネ教師と言うキャラ自体は嫌いじゃないと言うかむしろ好きだけど、どうもいまいち萌えないのはドム姐の声のせいだな。普通に喋ればいいのに演技が臭過ぎるところが多いし喘ぎ演技も萎える。


May.17.2007 (thu):

きしょー

→ 15:00。

なんかやけにがっつり寝てしまった。そのわりにはまだやたらとねもいんだけど。

つか、なんか頭痛がするけど風邪でも引いたか?(;´Д`)

本日のお買い物

駅前の本屋さんずで。

アニメ

DARKER THAN BLACK 黒の契約者

第七話「五月雨にクチナシは香りを放ち…(前編)」

予告だけの冗談かと思ったらほんとにドタバタ探偵コメディ化してやんの。黒も一応出て来て裏でなんか活動してはいたけど、表の主役は完全に久良沢探偵事務所の二人組になってるし。

つか、猫の能力は動物憑依なのか。猫が能力者になったところで喋るようになっちゃうのはどうよと思ってはいたけど、中の人はちゃんと人間だったのな。

ひとひら

第7幕「友達なのに…」

全編百合アニメでした。これまでも野乃はかなりその気が見受けられたけど(ぉ

まあ内容的にはここまでに臭わせてきた野乃と美麗の関係をちゃんと描いた話ですな。お互いに大切な友人と思い合っていたけど、優先するものが違ってしまったがために反発しあってた、と。でも、今回の件で互いの本心に通じ合えはしたけど、関係はあんまり改善されそうには見えんな(苦笑)

しかし、野乃が麦にしてたのは、ほんとにまんま美麗にされたことだったのな。

Win『ぷるるん授業』トラヴュランス

3rd play

梨花ノーマルエンド → 梨花ハッピーエンド。

噂だけってことにしとけばいいのに、なんで後輩に手を出してたり風俗でバイトしてたりのビッチ設定を話の中で出しちゃうかな?と途中まで思ってたけど、終盤のギャップ萌え展開がやりたかったんだったらこれもありかな。あんな切っ掛けで急におぼこい反応を見せるようになるとは思わんかったけど。


May.18.2007 (fri):

きしょー

→ 13:30 → 14:50。

なんか眠剤の効きが弱くて眠りが浅かったせいであんまり寝た気がしない(;´Д`)

ちょいバシ

いつもの(ry に入らないコアマガの新刊とかを回収すべく。

でも、他に用事は別にないのでまっすぐ『めろぶ』行って帰っただけ。

本日のお買い物

アニメ

瀬戸の花嫁

第七話「来訪者ビジター

燦のライバルキャラのアイドルルナ登場。燦の幼馴染みなのに、なんか一方的に敵視されてるけど。燦とルナの互いの認識が噛み合ってない(苦笑) おまけに永澄を下僕宣言して家に押し掛けて来てるけど、巡とか差し置いてこのまま押し掛け三角関係が続くんだろうか?

つか、今回は永澄もサルもルナもみんな早口で捲し立てるせいで、セリフを聴き取れんところが何ヵ所かあった(汗; テンションもいつもにも増して狂った勢いで高かったし。

この青空に約束を― ~ようこそつぐみ寮へ~

#7 「羽山海己(前編)」

まさかこんな中盤で海己の回をやってしまうとは。裏メインヒロインだから最後だとばかり思ってたのに。

つか、海己の話を恋愛抜きでやれるんだろうか? 航の初恋相手が海己でなんで一度振られてるのかも今の航と海己の関係も、全部海己の「ふたりはダメ」が理由でこの打破が話の鍵なのに。

そいや、今回突然異様に作画レベルが上がってたけど一体なんだったんだろ(ぉ


May.19.2007 (sat):

きしょー

→ 13:30。

やっぱり睡眠時間自体はわりと長いのに眠りが浅いせいで、いまいち寝た気がしない。

……つか、おまけに今日は頭痛が酷いんですが(;´Д`)

アニメ

おおきく振りかぶって

第6話「投手の条件」

叶は三橋の9分割コントロールだけじゃなく、一度も失投したことがないってことまで知ってたのか。しかも、それを何度も訴えていたってことは、やっぱり畠達チームメイトが見る目のないバカ揃いだったわけだ。ストライクゾーンをボール1個出し入れとか、そんなの漫画の中だけの話だ。ホームベースまで 18.44m もあるのに。

てことで、ようやく三橋の凄さが三星側にも伝わり始めたけど、パーフェクトに拘り過ぎた阿部と阿部のリードに依存し過ぎた三橋との噛み合わない信頼関係のせいで遂に逆転。畠は三橋の良さは全然分かってなかったのに悪い癖だけはちゃんと気付いてやがったのな。気付いてたんなら止めさせてないとおかしいだろ。

電脳コイル

#2 「コイル電脳探偵局」

ライバルキャラらしげなツイテ少女が出て来て、まっくろくないくろすけみたいなのを使ってなにか探ってたようだけど、あれは一体何を調べてたんだろ。ヤサコの家まで探り入れてたし。

電脳ペットはやっぱり感触はないのな。メガネやゴーグルみたいな視覚デバイスだけでどうやって触ってるのかと思ってたけど、行動が見える映像に影響を及ぼして抱き上げたり出来るだけってことか? でもそれじゃ、前回フミエが使ってた釣り竿のアタリはどうなってたんだろ? 竿の引き具合を見てただけ?

大江戸ロケット

一撥目「大江戸に咲く紅い花火」

動くみなもと太郎キャラが TV で見られる日が来るとは。取り敢えず今回はみなもとキャラと阿部川キネコっぽいのと曲芸師二人組が内藤泰弘キャラなのは分かったけど、複数人によるキャラデザごちゃ混ぜなのはあんまり気にならんかったな。みなもとキャラは中身まであからさまにみなもとキャラなんだが(笑)

妖怪同士の戦いとか話が並行して進んでてまだよく分からんところは多いけど、話の勢いとノリはかなりいい感じで面白かった。最後に出て来た水色頭の女の子の依頼の、月まで届く花火=ロケットを打ち上げるのがクライマックスに来るんかな?

Win『ぷるるん授業』トラヴュランス

4th play #1

理恵シナリオに分岐した後、共通イベントの温泉旅行が発生したところまで。

メインヒロインっぽい理恵先生くらいは普通に付き合い始めるんじゃないかと思ってたけど、やっぱり女の子を教えてあげる展開なのな。ひとりくらい変えればいいのに。


May.20.2007 (sun):

あさ

→ 8:30。

激しくねもねもでかなり寝足りん。後で寝直そう。

アニメ

天元突破グレンラガン

第八話「あばよ、ダチ公」

死亡フラグを立てまくってると思ってたら、やっぱりカミナ死んじゃったかー。死んだと思わせといて奇跡の復活→最後は真っ白に燃え尽きるってシークエンスは熱いけど、絵までジョーパロだったのはちょっとどうよと思わなくもない。顔アップだったからぎりぎりセーフな感じだが、全身であれをやってたら引いてたな。

カミナとヨーコのキスにシモンが出くわして、動揺でダイガンザンのコントロールが巧く行かなかったのがカミナの死の遠因になってたのは巧い。シモンはカミナの死のショックだけでなく責任感も背負い込んじゃうだろうし。

ハヤテのごとく! Hayate the combat butler

第八話「ネコミミ・モードで地獄行き」

今回は1巻終わりの女装の回と思ってたら、2巻の風邪が治った時の話もくっつけられてた。話の順番入れ替えたりバラバラに分解して再構成したりしてるけど、基本的にエピソードは全部拾っていくつもりなんかな?

そいや、今回はパロネタが少なかったけど狙ってそう言う話ばかりを繋ぎ合わせてたんか?

ぼくらの

第7話「傷」

やっぱりチズの相手の畑飼は鬼畜男だったか。生徒どころか姉妹揃って手を出したり、盗撮画像をネット公開したり。チズだけじゃなくて学校内でも盗撮してたようだし。汚い世間がどうこう言ってたけど、汚いのはこいつ本人だよな。あんな言い訳に丸め込まれるチズもチズだが。

チズの家族もちょっとあれだった。おっとり通り越して鈍いと言うか無神経と言うか。でも、チズもあんまり人のこと言えないような気もするけど。他の家族との違いは気の強さだけな感じ。

Win『ぷるるん授業』トラヴュランス

4th play #2

理恵ノーマルエンド → 理恵ハッピーエンド。

いい感じにらぶらぶになってきたと思ってたら、クライマックスに物凄いベタなメロドラマ展開が。元カレ設定が有効活用されてるとは言えるけど、ベタなハッピーエンドになるのは分かってるから先読めるしなあ。

理恵先生が元カレに振られた理由が遠恋の挙げ句の鼻毛。まんま『バーバーハーバー』の東子さんのパクリやんけ、と思ってたら、エンディング後のいつもの次回作予告コントで思いっ切り「ああ……兄嫁……えーなぁ♪」「メルへん」とか言ってやんの。隠す気微塵もなしかい(苦笑)

5th play

ハーレムエンド。

一旦誰かのシナリオに入った後、温泉イベントの途中でハーレムシナリオに遷移するせいで話の展開に無理があるような……って、ハーレム展開自体無理があるわけだが。一応誰のシナリオから遷移したかでセリフの一部が変更されるのな。「あの晩キスしたのは抜け駆け」って、その後もっと抜け駆けしてるんだけど。

酔っぱらった勢いでのハーレム展開だったんでらぶらぶ分が足りないと思ってたけど、最終的にはそう言う方向へ行ったのでわりと満足。尺は凄く短くて明らかにおまけシナリオだったけど。

かんそー

久々にとらぶ~げーを崩してやってみたけど、期待通りとらぶ~だったのでわりと満足。シナリオの緩さもクライマックスの取って付けたようなシリアス展開も(ぉ

絵的にはちょっとびみょーだなあ。すめらぎ琥珀ってこの当時でもこんなにデッサンおかしくなかったと思うんだけど。原画を全部描いて貰ったわけじゃないのかな? 巨乳分は十分補充出来たからいいけど。後、カットインが何故かセル塗りなのは激しく疑問。手抜きにしか見えんのだが。

てな感じで、俺ぽいんつは甘めに7点、と言いたいけど冷静に考えればやっぱり6点かな。ちょうどこんなのがやりたかったから、その点では満足だけど。