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Feb.11.2007 (sun):

きしょー

→ 9:35 → 13:15。

えらいがっつり寝てしまった。

Win『ナツメグ』コットンソフト amazon

3rd play #2

実梨 End。

うむ、実梨のえろかわいさは実に良いですな。普段の気の強さとえちシーンでのいぢめられ属性とのギャップが素晴らし過ぎると言えよう。流石は中の人が青山ゆかりなだけのことはある(ぉ

シナリオ的には普通に面白かったけど、細かいところの詰めの甘さが気になった。由佳子の敦志の呼び方は「渡部くん」が正しいはずなのに、シーンによって「敦志」と呼んでたり「敦志くん」になってたり。


Feb.12.2007 (mon):

きしょー

→ 13:30。

今日もがっつり。でも、眠剤が残ってるのか、あれだけ寝たのに目がしょぼしょぼ(;´Д`)

Win『ナツメグ』コットンソフト amazon

4th play #1

ランダムイベントが終わったところまで。

一応ほとりで進めて来たけど、由佳子をクリアしないとほとりシナリオには入れないらしいんで、まあ実験ですな。ほんとはメインヒロインの由佳子シナリオを一番最後に持ってきたかったんだけど。

アニメ

SHAFFLE! MEMORIES

#6 「プリムラ編 前編」

OP はまた亜麻さんとリコリスが出てたけど、なにげにおいしいポジションだな(ぉ

本編の作りは今回も順当ですな。出逢いの時の抱き付いてるところとか久々に見たけどやっぱかわういのう。凛とシアの遭難シーンは何で入ってるんだろうと思ったけど、砂の城のオチを入れたかっただけなのな(笑)

京四郎と永遠とわの空

第六話「ゆめはて十字路」

かおんはミカのものになった今でも内的にはミカに反発し続けてるのか。つか、ミカは空とかおんを合体させようとしてるけど、最終的には全絶対天使がひとつにするつもりなのか? それともかおんをパワーアップさせたいだけ?

京四郎が「私利私欲のために絶対天使を使おうとしている」とミカを罵った時に、「カズヤも同じ」だとか言い返してたけど、否定しないと言うことはミカもカズヤのことを言えないってことじゃないのか。ミカもソウジロウ同様にカズヤの本性を知ってるようだけど、やっぱり今回も明らかにならないまま。一体何を目論んでたんだ。


Feb.13.2007 (tue):

あさ

→ 8:25 → 11:35。

よく寝れたのにまだねもい。目がしょぼしょぼ(;´Д`)

アニメ

Pumpkin Scissors 帝国陸軍情報部第3課

Episode:19 「甘い罠」

弟に次期当主の座を譲るから婚約を破棄するって、じゃあなんで前回ラストで課長に結婚するって報告してたんだ? アリスが何考えてんのかさっぱり分からん。家名目当ての相手と結婚したエリスやソリスが何でアリスに結婚させたがるのかもよく分からんけど。

今回一番良かったのはシュルツだった。ただのへなちょこ横恋慕男だったのに、姉妹ですら全然理解してないアリスのことを貴族の中では唯一ちゃんと見てたし。レオニールは相変わらず胡散臭いわけだが。

がくえんゆーとぴあ まなびストレート

第六話「シナモンシュガーレイズド・ハピネス」

今回はみかん×むっちー回か。前回の芽生の話と言い今回と言い、なんか段々レズっ娘みかんが周りのおにゃのこをひとりずつ籠絡していく話に思えてきた。愛洸の生徒会長に会った時もめろめろになってたし。

てことで、むっちーがようやく生徒会に参入。ああ言う経緯で何でみかんひとりになった時に入ってなかったのか謎だけど。残すはももだけだけど、みかんとの接点がいまいち見えんな。

Win『ナツメグ』コットンソフト amazon

4th play #2

由佳子 End。

やっぱりほとりには行けずゆかこシナリオへ。このシナリオではまぁちゃんがライバル役になるわけね。んで、敦志の過去も判明。転校したからやさぐれてたんじゃなく、まぁちゃんが居なくなってからずっとひとりだったと。それで転校してもまだああだったってことは、まぁちゃんとは葉成川で再会したってことか?

最後はお約束ながらもまあ巧く纏めたとは思うけど、最後に新部活第1回目の再会シーンが1カットでいいから欲しかった。一枚絵と挨拶だけで良いから。やっぱり全部同じ一番最後に ED って構成が失敗なんじゃないかな。短くても良いから ED 後にエピローグがあった方がいいと思う。


Feb.14.2007 (wed):

きしょー

→ 11:55 → 12:55。

今日はわりとすっきり目が覚めた。やっぱアモバンよりマイスリーだなあ。

アニメ

ネギま!?

#20 「大きいと大味だって言うけど、実はそうでもないんだよ」 by 五月。

あれ、また OP が2色カラーに戻ってる。

本編はエヴァが巨大化して無意識に周りを破壊し始めたりと、闇の影響が出始めてようやく話が動き出すのかと思ったら、結局ドタバタやってた挙げ句元に戻って何にも進展なし。

……つか、タカミチに至っては変なラーメン作ってぶっ倒れてただけだし全然使えねえな(苦笑)


Feb.15.2007 (thu):

きしょー

→ 12:00。

やっぱ何度呑んでもアモバンの切れは良くない。後、風が轟々うるせー(;´Д`)

アニメ

獣装機攻ダンクーガノヴァ

MISSION 01 「謎のダンクーガ」

なんか80年代 OVA 粗製濫造期のセンスのままと言うか。盛り上がりに欠ける OP、掴みにならず単に説得力がないだけのハッタリ、初回からまったく盛り上がらなくてやっぱり掴みにも何にもなってない戦闘シーン。キャラの魅力もメカの魅力も全然出せてない、全然フックのない第1話に何の意味があるんだろう。一番キャラが立ってたの主役陣じゃなくて司令だし。

監督を続けてられるってことはどっかに支持層が居るんだろうけど、相変わらず俺には全然合わなかった。期待せずに見たけど、ある意味期待通りだったと言える。大張作品に当たりなし。

護くんに女神の祝福を!

#18 「嵐の中で」

なんか先週の不遜さが何だったんだって勢いで正樹が絢子と護を探し回ってたけど、そもそも絢子と護が行方不明なのも洞窟の中に居るってこともどうやって気付いたんだろう? 話が巧く繋がってないような。つか、ラストの魔王との通話内容からすると何か企んでて、あの必死さも演技だったような気がしてならんのだが。

それにしてもマリィこと銀のマリアと我孫子が繋がってたとは。物凄い後付臭いんだけど、まあマリアが原作キャラで我孫子はオリキャラだから全部後付っちゃ後付だな。一体いつまで我孫子を引っ張るんだか。

コードギアス 反逆のルルーシュ

STAGE 17.5 「仮面 の 真実」

アバンで前回の戦闘シーンのリプレイから始まったのでとってもウマー。

しかし、なんでぬこ争奪戦にあんなに時間を振ってたんだろう。ストーリー的にはどうでもいい回なのに。それは兎も角、ゼロに助けられたのにわざわざ裁判に掛けられに帰還した話もちゃんとスザクの過去と繋がってたのは感心した。ずっとただの融通の利かない生真面目バカだと思ってたけど。

ラストに新作カットでスザクの騎士叙勲シーンをやってたけど、これも前の総集編の時みたく次回で同じカットを使い回すんだろうな。


Feb.16.2007 (fri):

きしょー

→ 13:40。

寝てる間にパジャマを半分脱ぎかけてた。そのせいか喉がおかしい(;´Д`)

本日のお買い物

駅の『天牛堺』で。

Win『ナツメグ』コットンソフト amazon

5th play

ほとり End。

なるほど、確かにこれはほとりが真のヒロインだと言うのが納得のシナリオですな。「再会の時まで幾度も巡り来る夏」と言う『ナツメグ』のタイトル通りの展開がちゃんとじっくり描かれてるし、「最後の夏」の描写も一番きっちり描き込まれてて、全シナリオ中で最も力の入った出来だと言える。

ただ問題点もいくつか。一番大きいのはやっぱり、ほとりシナリオだけに葉鍵系にありがちな超常設定を導入しちゃったせいで、普通の学園物な他のシナリオから浮いちゃってること。もうちょっと『東鳩』とか『とらハ』みたいななんでもありっぽい世界観を構築してれば回避出来たと思うんだけど。それに他のヒロインと横並び過ぎるのも問題。共通部でちゃんと裏の真ヒロインであることを示唆しておくべきだった思う。

後、現在が 2007年の設定だと 2012年じゃ敦志達はまだ大学4年なはず。「巡る夏」の最初から年を1年間違えてるせいで終盤びみょーにもにょったままのプレイになった。ちゃんとチェックしてくれ(苦笑)

物議を醸してた由佳子の件は、まああれはあれで。それだけ敦志にとってほとりの存在が胸に引っ掛かり続けてたってことだし。どっちかと言うと問題は、実梨の言う「最後の夏からどっか行っちゃったまま」な敦志を、由佳子が「(恋愛的に)諦めた」のと同時に「投げ出した」ようにも見えてしまったことかな。

かんそー

ストーリー的に言いたいことはほとんど上で書いたんで、付け加えるなら一応表のメインヒロインのはずの由佳子がわりを喰ってるなあ、と。由佳子に再会シーンがなかったのはほとりと差異を付けようとしての結果じゃないかとか、シナリオの力の入れ方も明らかにほとりに偏ってるよなとか。不憫な表ヒロインですな。

後、今ふと思ったけど、ほとりは『みずいろ』における日和か? ピンク頭のぽやぽやキャラなのもそうだし、話が他から浮いてるのも一緒だし。まあ、日和は表裏なくほんとにメインヒロインだったわけだが。

絵の方は立ち絵はキャラが魅力的に描けてると思うんだけど、一枚絵の方は結構バラツキが大きい。複数人で原画を担当した弊害なのかもしれんが、もうちょっと頑張りましょう。

てことで、俺ポイントは7点。そこそこ面白いけど平凡な作品が、ほとりでちょっと引き上げられた感じ。


Feb.17.2007 (sat):

きしょー

→ 12:10 → 14:35。

寝たの明け方だったのに黒猫に叩き起こされたねみい(;=д=)

本日のお届け物

From Just my shop.

発売日から1週間ちょい遅れてやっと来た。発送遅れの詫び状も同封されてたけど、ほんとに全部開梱して再梱包し直したのな。表に梱包品内訳が書いてあればこんなことせずに済んだのに。

本日のお買い物

いつもの(ry


Feb.18.2007 (sun):

きしょー

→ 13:45。

なんか物凄い眠剤の切れが悪い。頭痛までするし(;´Д`)


Feb.19.2007 (mon):

きしょー

→ 13:00。

ぐおおお目が痛ええ。乾燥で目蓋が眼球に張り付いてて目を開けたらべりって(T^T)

冬場はたまにこれが起きるからやなんだよな(;´Д`)

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

SHAFFLE! MEMORIES

#7 「芙蓉楓編 後編」

本編は新作カットもなく完全にダイジェスト。凛がいつの間にか亜沙先輩とくっついてて楓放ったらかして、楓が壊れて勝手に立ち直る。こう編集しちゃうと凛が女を作って急に冷たくなった酷いやつみたいだ(苦笑)

京四郎と永遠とわの空

第七話「彷徨いの哀歌」

前回のラストから大学園祭楽しみだなあははうふふ的な話にどうして繋がるのかと思ったけど、単に空の精神状態が虚勢と不安の間で激しく上下する様子が描きたかっただけか。精神状態が不安定とは言え物凄いテンパり方だ。

京四郎は京四郎で、絶対天使の破壊と言う使命と空を破壊しなければならないと言う問題の間で葛藤してるけど。いつの間に何が切っ掛けで空にそんなに入れ込んだのか。空が絶対天使であることを知らなかったんだとしたら、そもそもなんで空に接触したのかよく分からんし、知ってたなら今更悩むなよって感じだし。


Feb.20.2007 (tue):

きしょー

→ 12:55 → 15:05。

なんか風邪っぽかったせいかよう寝れた。

本日のお買い物

近所の『ファミマ』で。

アニメ

Pumpkin Scissors 帝国陸軍情報部第3課

Episode:20 「演者入場」

908HTT の時のアリスとの立ち回りと言い、今回の出動の遅さと言い、なんか陸情1課が精鋭にはあまり見えない件(ぉ まあ、1課が来る前に事態の収拾を図らないといけないってんなら遅い方がありがたいけど。

レオニールはどうも胡散臭いやつと言う目でしか見てないから、何を言っても何をやっても俺の目には胡散臭さが増して見えるだけ。暴徒が現れた時も驚いたそぶりもなかったし。

がくえんゆーとぴあ まなびストレート

第七話「なつのおしまい(ばいばい)」

みんなのテンパりっぷりが無茶苦茶でワロタ。まっすぐゴー!連打攻撃とか(笑) でも、あそこでみかんがマジ泣きしちゃうのはちょっとどうか、と思った。みかんまでテンパって物凄い奇声でわめき散らす→みんな正気に戻るとか他にもやりようがあったような。

OP のグラフィティが消える演出とか、みかんの夢とか、最後の消える線香花火とか、学園の合併話で全てが無になってしまいそうな演出が色々あったけど、事態はそっちに向かうのか回避されるのかどっちだろう。多佳子の電話と言う回避に向かいそうな気配もなくはなかったけど。