TOP

BTM

NEXT

BACK
▶▶
latest
◀◀
B.No
2017/09 [01-/11-/21-] 2017/10 [01-/11-/21-] 2017/11 [01-/11-/---]
[予定表] [えろげ('01, '02, '03, '04, '05, '06, '07, '08, '09, '10, '11, '12, '13, '14, '15, '16, '17)]
Jump → [今日(更新)] [前日(更新)] [2日前] [3日前] [4日前] [5日前] [6日前] (<4h, <12h, <24h)
Jump → [Nov.11(更新)] [Nov.4(更新)] [Oct.28] [Oct.21(更新)] [Oct.14(更新)]

Nov.19.2017 (sun):

きしょー

→ 15:10。

また眠剤が残りまくっていて目が開かない(;´Д`)


Nov.18.2017 (sat):

きしょー

→ … → 14:50。

寝過ぎが続いているので、眠剤をルネスタだけにしてみたけれど、やっぱり眠りが浅くて目が覚めまくりだった。

アニメ

ラブライブ!サンシャイン!!

#7 「残された時間」

前回はラストが東海地区予選のライブシーンで引いたから、そこからの続きで予選の結果発表から始まったわけだけど、トップ通過と言う最高の結果で思い切り上げておいて、入学希望者が100人に満たずに統廃合決定と言う落とし方をするとは思わんかった。てっきりまだシリーズ半ばだから、ギリギリ条件を満たして命脈を繋ぐんだとばかり思っていたんだけれど。

つか、これは初期条件が無印と同じだからこそ、敢えて同じ展開をなぞるのを避けたんじゃないかって気がするなあ。音乃木坂の廃校と違って、浦の星の場合は統廃合だから、学校名はなくなるけれど、生徒は統合先に通うことになるだけなわけだし。それに統廃合が決定した時点で、千歌達の次のモチベーションが、優勝することでラブライブの歴史に浦の星女学院の名前を残すと言う展開になるのは読めていたし。

3月のライオン

第2シリーズ 第6話「Chapter.56 小さな世界」/「Chapter.57 手紙」

アバンに零が救われた時のシーンが使い回されていたのは、尺が足りなかったんかな? 原作は最初の頃でもページ数が 16p 前後で、最近は 12p で固定化しちゃっているから、2話構成だとボリュームが足りないもんな。今回だと Ch.57 の方は、零のモノローグがコマ内の展開と別に進んでいたのを、別々のカットに振り分けていたから、それでもいくらか増量は出来ていたけれど。

それにしても、高橋君のキャラは天然なのか、考えてやっているのか、いまいち分からんな。考えてやっていつつも、行動自体は天然って辺りが正解っぽいけれど。ナチュラルイケメンだけど、あれに惚れたら振り回されそうだよなあ。無自覚にコマして回ってそうだし(ぉ

宝石の国

第七話「冬眠」

THE IDOLM@STER SIDE M

第7話「青春のリミット」

ブレンド・S

#7 「バナナにイチゴで、いそがしい」

ボールルームへようこそ

Heat.20 「友達」

血界戦線 & BEYOND

07 「鰓呼吸ブルース」

魔法使いの嫁

#7 「Talk of the devil, and he is sure to appear.」


Nov.17.2017 (fri):

きしょー

→ 14:25 → 15:15。

起き抜けから頭が重痛い。この感じは昨日の冷え込みでまた風邪を引いたとかか?(;´Д`)

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

少女終末旅行

第7話「迷路」/「調理」

キノの旅 the Beautiful World the Animated Series

第7話『歴史のある国』


Nov.16.2017 (thu):

きしょー

→ 13:30。

大分巻き戻せてきたけど、やっぱり眠剤の効き具合はいまいちコントロール出来てない。

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

このはな綺譚

第七話「夏祭りの夜」


Nov.15.2017 (wed):

きしょー

→ 12:15。

黒猫に叩き起こされおっき。って、12時過ぎているのに、なんでまだ配達やってんの? 12~14時は休憩時間になったんちゃうんか。

それはそうと頭痛が酷い。眠剤が残っていて目が開かないのに、頭痛のせいで寝直しも出来ない(;´Д`)

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

食戟のソーマ 餐ノ皿

七「火蓋は切られた」

今回の展開もほぼ原作通り。もっと外連味のある演出を入れるとかすれば良いのに、構図とかまで原作通りでやんの。

つか、薊がやろうとしている新体制って、中枢美食機関に所属する薊総帥と十傑評議会のメンバーは今まで通り好きに料理を作れるけれど、それ以外の生徒はみんな言われるままに料理をするだけの調理マシンになれって話なわけだけれど、竜胆先輩は何を持って創真が賛成すると思っていたんだろう。そもそも、竜胆と違って蒼真は十傑じゃないから、立場が逆で自由を失う側なのになあ。単に状況が混乱すれば面白そう、蒼真もそう言うのが好きそう、って考えていただけなのかもしれんけれど。

後、クーデターで政権奪取した連中は、自分達も同じようにクーデターで追放される可能性を考えていないんだろうか。まあ考えていたらこんなことしないだろうし、自分が将来追放される可能性よりも、権力を手中に収めることしか見えてないのかもしれんけれど。まあ、仙左衛門も細かいこと何にも考えてなさそうだから、薊も仙左衛門本人に奪い返されるとは思ってないんだろうけれど。

魔法陣グルグル

第19章「歌え!バトーハの塔!」

今回の展開は、細かい描写なんかで端折っている部分はあったけれど、前回以上に原作のまんまだったな。つか、キタキタおやじの復活シーンが必要以上にぬるぬると動きまで気持ち悪かった上に、魔法少女の変身バンクまんまなシーケンスで尺を使っていたから、旅人の復活も同じ感じでやられたらどうしようかと思った。そっちはまだあっさりで終わって良かったけれど(苦笑)

そいや、途中で『24』のカウントダウン入り画面4分割場面転換のパロディをやっていたけれど、何故今あれをやろうと思ったんだ? 原作にもなかったネタだし、ブームもとっくに過ぎ去っているのに。最早使い古され過ぎてていっそ懐かしいくらいだよなあ。

つか、次回予告でニケが言っていた「今回のダンジョン」って、テレ朝系の『フリースタイルダンジョン』と言うラップバトル番組と掛けていたんだろうけれど、思い切り他局ネタなのに良いのか、それは(苦笑)


Nov.14.2017 (tue):

きしょー

→ 15:15 → 16:35。

また寝過ぎた。つか、こんだけ寝てなお眠いと言うか、眠剤の効き目を引き摺り過ぎ。ルネスタの方を少し減らすか。

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

アイドルマスター シンデレラガールズ劇場

#20 「ピトォ…」/「新しいものに挑戦」/「(今もこんな感じッス)」/「陸上の時のくせで…」

1本目冒頭の幸子の回想は、幸子が覗いていたシーンが思い切り描写されていたお陰で、回想ないの主役だった美嘉だけでなく、みりあや莉嘉まで科白をゲットしてやんの。まあ「へえ」とか「うんうん」とか、相鎚打っていただけだけれど。つか、出番これだけだけど(苦笑)

つか、3本目の懐かしアニメネタで、奈緒がしれっとオタ勢に混ざっているのはもう今更だけど、原作では「比奈さん」と呼んでいたのに、呼び捨てに改変されていたのはなんでなんだろう。奈緒ってそう言うところいい加減そうで、わりっときちっとしているタイプなのに。

モバマス版は、楽しそうにスケボーをやっている乙倉くん可愛いだけのアニメだった(ぉ


Nov.13.2017 (mon):

きしょー

→ 15:40。

睡眠の質を上げようと、久々に眠剤2種呑んで見たら、ぐっすり熟睡出来たのは良いけれど、やっぱり引き摺りまくるだけだった。あほみたいに寝た上で起きた後もずっと眠い。目が開かん(;´Д`)

アニメ

UQ HOLDER!! 魔法先生ネギま!2

#7 「リセット&リスタート」

なんでサブタイがキリヱの能力「リセットOKな人生」じゃなくルビの方なんだろう。ルビの方は刀太に能力を明かす時に科白として言ってるんだから、サブタイの方は能力名のままの方が良かったんじゃないかな。なんか面白味が削いじゃってる感じ。

それは兎も角、前回に九郎丸の女装デート回を無理遣り持ってきたせいで、今回塔に行く流れが付けが凄い取って付けたような展開になってやんの。塔に行っていたはずの刀太が唐突に戻って来て、理由もなく一空にまたすぐに塔に連れて行って貰うって、流れとしておかしいだろ。そもそもなんで一空と夏凛はクルーザーに乗って登場したんだ。なんか船を使う用があったんじゃないのかと。あれじゃ原作との辻褄合わせのために、理由なく船に乗っていたようにしか見えない。

それ以外の展開は細部を端折ったり弄ったりはしていたものの大筋原作通りだったけれど、フェイトの素性を説明するくだりが雑過ぎ。普通にモノレール内での会話に入れれば良かったじゃねえか。なんでこんな変な説明の仕方に改変してんの。

つうかあ

#06 『Dual Purpose』

ネト充のススメ

第6話「恥ずか死んじゃいます!」

Infini-T Force

EP.07 “INSANE FATHER”


Nov.11.2017 (sat):

きしょー

→ 13:30 → 16:45。

郵便に叩き起こされた後、寝足りんから二度寝したらまたこんな時間に。生活のリズムがぐちゃぐちゃだ(;´Д`)

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

ラブライブ!サンシャイン!!

#6 「Aqours WAVE」

前回果南が持っていた「Aquors ダンスフォーメーションアイディアノート」を咄嗟に千歌から隠した時点で、あのノートは伏線なんだろうとは思っていたけれど、その伏線回収から東海地区予選まで1話で全部突っ走ってしまうとは思わなんだ。アバンで期限まで残り1箇月の時点で入学希望者が57人止まりと言う危機的状況が提示された時点で、それを打破する材料になるんだろうとは思ったけれど。

つか、千歌が習得出来るかどうかを山場に持ってきたところでエンドテロップが表示されだして、てっきり正否不明のまま引くのかと思っていたから、あそこからダイレクトに東海地区予選のライブに繋ぐとは思わんかった。まあ展開の間をすっ飛ばしていきなりライブを始めるのは『ラブライブ!』ではよくある演出なんだから、エンドテロップが表示された時点でまだ尺が残っていることに気付けよって話だよな。

それにしても、これセンターひとりのムーブなんだからフォーメーションじゃなくね?ってのは突っ込みどころだよなあ。千歌がロンダートからのバク転と言うムーブを決めている間に、他のメンバーも別のムーブをするのかと思ったら、全員俯せになっていただけだし。

3月のライオン

第2シリーズ 第5話「Chapter.54 想い(承前)」/「Chapter.55 告白」

零から相談を受けた林田先生の「あーもー」がしつこい。原作では1コマだったはずなのに無駄に尺を取り過ぎ。後、その後の web 検索結果を表示する画面は、タブブラウザを使っているのに、なんでそんなに沢山ウィンドウを開いてるんだよ。こう言うハッタリ染みた外連味は要らない。でも、その後の青春の大気圏突入から燃え尽きる流れはちょっと面白かった。シリアスなシーンを殊更過剰にするのは白けるからなしだけれど、シリアスの合間にあるコミカルなシーンは固くなった雰囲気を和ませるのでむしろあり。

つか、原作を読んだ時も思ったけれど、じゃがいもと玉ねぎがそれぞれ一箱200円って、一体どこにそんな激安スーパーがあるんだ。業務スーパーでも生鮮食品は扱ってないからそんなのないぞ。後、零ちゃんは合計で 5kg しかないのに体力なさ過ぎ。肩に担いでるのに。

宝石の国

第六話「初陣」

THE IDOLM@STER SIDE M

第6話「二人が選ぶVictory」

Fate/Apocrypha

第19話「終わりの朝」

ブレンド・S

#6 「水辺にまつわるエトセトラ(成人済)」

ボールルームへようこそ

Heat.19 「ライバル

血界戦線 & BEYOND

06 「ゲット・ザ・ロックアウト!!」

魔法使いの嫁

#6 「The Faerie Queene.」


Nov.4.2017 (sat):

きしょー

→ 14:20。

なんか眠剤が効き過ぎているみたいで、眠気を超引き摺りまくり。目が開かない(;´Д`)

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

ラブライブ!サンシャイン!!

#5 「犬を拾う。」

新曲作りは何回か会議をしていただけで結局一向に進んでいなかったって言うか、今回の話もまたキャラの横の繋がりを深める回だったっぽい。今まで善子とセットなのは花丸だったのに、今回の相手が梨子なのは意外だったれど、梨子が選ばれたのは2年生の中で一番他学年との接点が少なかったからかな? 千歌は誰とでも仲が良いし、曜も千歌と一緒で果南と幼馴染みだし、そもそも社交的だし。途中で花丸が善子っぽい言い回しを使っていたのは、ふたりは既に十分仲が良いって描写だったわけだ。

ED で毎回変わるカットは、単にひとりずつピックアップしているだけだと思っていたけど、今回初めて梨子と善子のふたり一組だったってことは、その回メインだったキャラが選ばれていたってことなんかな? 今までは特にそんな感じは受けなかったんだけれど。つか、犬作画監督ってなんだ。As姐が久々に『ラブライブ!』に関わったのに、なんで犬だけ担当してんの(苦笑)

3月のライオン

第2シリーズ 第4話「Chapter.52 てんとう虫の木②」/「Chapter.53 てんとう虫の木③」/「Chapter.54 想い」

泣きながら帰宅したひなちゃんが事情を話し終えた途端に、状況に怯えて泣き出しちゃったモモちゃんに気付いて飛び出してっちゃうくだりは、気付き方がちょっと今更な驚き方で演出的に微妙な感じだったな。あそこは感情を全部吐き出し終えたひなちゃんが、一瞬落ち着いた感じを挟んでからにした方が、もっとリアルさが出たと思うんだけど。零がひなちゃんを追い掛けるシーンに結構尺を使っていたんだから、一拍間を挟む余裕くらいは十分あったと思うんだけど。

一方で、Ch.54 冒頭の泣いているひなちゃんの痛みを感じる脈動的な描写は、アニメならではの演出で凄く良かった。まあ描線とかにちょっと『ピンポン』感があったけれど。と言うか、昔はあそこまで細かい描線での描き込みは出来なかったよなあ。

つか、ちほちゃんの CV って西明日香だったのか。おまけにクソ教師が大原さやかで、そっちはもっと分からんかった。最近はわりとおばちゃん役をやっていることも多いけれど、あんな薄情そうな声なのは初めて聞いたかも。びっくり。

宝石の国

第五話「帰還」

THE IDOLM@STER SIDE M

第5話「先生よ、大志を抱け!」

Fate/Apocrypha

第18話「フロム・ヘル」

ブレンド・S

#5 「雨のちカゼ」

ボールルームへようこそ

Heat.18 「背番号13」

血界戦線 & BEYOND

05 「とある執事の電撃作戦ブリッツクリーク

魔法使いの嫁

#5 「Love conquers all.」


Oct.28.2017 (sat):

きしょー

→ 9:20 → 12:00。

昨日とは打って変わって、いまいち寝苦しくてあっさり目が覚めた。まだ全然眠いので昼寝確定。

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

ラブライブ!サンシャイン!!

#4 「ダイヤさんと呼ばないで」

廃校再決定からの取り消し条件ゲット→入学説明会とラブライブ予備予選が同日に、と言う立て続けのピンチを乗り越える、詰め込みまくりで急展開な3話までが終わって、ようやく日常回に。新アニメは3話までみて判断しろとは良く言われるけど、ここまで詰め込まんでも。

てことで、先にも書いたけれど日常回。立て続けのステージで活動費を使い果たしてしまったために、アルバイトをすることになったわけだけれど、その一方で今更果南と鞠莉が下級生メンバーからちゃん付けで呼ばれていることに気付くダイヤ。って、気付くの遅えよ。自分だけ距離を感じて、ちゃん付けされるように色々画策したけれど中々上手く行かず、最後には千歌から「ダイヤさんでいて下さい!」と言われてしまった時には、てっきり無慈悲な最後通告かと思った。でもまあ、ぶっちゃけダイヤちゃんってイメージでもないよなあ(苦笑)

3月のライオン

第2シリーズ 第3話「Chapter.50 六月」/「Chapter.51 てんとう虫の木①」

Ch.50 は二階堂の零いじりがあったり、三日月堂の新作和菓子会議があったりと、明るい雰囲気で話が進んでいたけれど、本質的には Ch.51 以降の三連作の前振りだな。ひなちゃん学校でいじめに遭う、と言うかいじめに巻き込まれると言うか。まあまだ Ch.51 でもいじめが発覚する直前で終わっちゃったので、詳細は 次回に持ち越しだけれど。

Ch.50 終盤に不穏さも、Ch.51 の零の小学生時代の回想も、全部最後の帰宅したひなたの姿に収束するように構成していたのは上手かったな。今回この2本立てだったのはドンピシャだった。次回からは徐々に暴走機関車と化していく零ちゃんが見られるわけですよ(笑)

宝石の国

第四話「魂・肉・骨」

THE IDOLM@STER SIDE M

第4話「ハッピースマイル」

Fate/Apocrypha

第17話「トロイメライ」

ブレンド・S

#4 「後輩はおねえさん(健全)」

ボールルームへようこそ

Heat.17 「四本足」

血界戦線 & BEYOND

04 「人狼大作戦チェイン:ポッシブル


Oct.21.2017 (sat):

きしょー

→ 12:15 → 14:40 → 16:40。

腹が下った。寒過ぎる。

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

ラブライブ!サンシャイン!!

#3 「虹」

前回ラストの鞠莉に掛かってきた電話からスタート。またどうせ碌でもない連絡なんだろうと思っていたら案の定。雨の影響で道路の復旧に時間が掛かると言う理由で学校説明会が1週間延期になって、ラブライブの予備予選とかち合ってしまうことに。って、入学希望者を100人集めないと廃校って話は、学校説明会で集めるってことだったの? 集めないと学校説明会すら開かないんだとばかり思っていたんだけど。

まあそれは兎も角、予備予選の出場順が1番だったら歌い終わってすぐに移動すれば、バスでぎりぎり説明会に間に合う可能性もあったのに、クジ引きに敗北してそれも駄目に。でも、その後に千歌がみかん畑を見て喜んでいたから、てっきりみかん運搬用のトロッコで移動するんだと思っていたのに、その場に居合わせた梨子と曜以外に知らせてないってのはどう言うことなんだ。予備予選会場に後から駆けつけた鞠莉達は完全に説明会の方を捨ててきた感じだったし。これピンチに駆け付ける仲間達と言うシチュをやりたかっただけじゃね?(苦笑)

結局いつものドタバタな感じでトロッコを疾走させて、説明会の方にも待ちあった様子。走ってるシーンとライブシーンをカットバックさせるイメージ映像っぽい演出だったけれど、唐突に始まるミュージカルとかすらありなんだから、この程度の演出も許容範囲ってことか。

宝石の国

第三話「メタモルフォス」

これ結局フォスはどうなっていたんだ? 途中までは、巨大かたつむりに呑み込まれて溶かされたフォスの意識が、かたつむりに移ったかのような話の流れだったけれど、結局かたつむりの殻と融合していた部分を削り取って欠片を集めたらちゃんとフォスに戻ったし。復活したフォスがかたつむりと会話出来るようになったのは、呑み込まれて融合した影響なんだろうけれど、フォスが怒ってかたつむりが謝っていたってことは、意識は融合したわけじゃなく、それぞれにそのままあるようだし。フォスがかたつむりになったってのはダイヤの勘違い?

それにしても、主人公なんだから溶かされたまま終わりなわけがないとは思っていたけれど、てっきり溶けたフォスの組成が変わって強化した状態で復活するとかかと思っていたら、どうやらフォスはフォスのまんま復活したっぽいでやんの。代わりにかたつむりと意思疎通できるようになっと言う、なんとも微妙な能力を得はしたけれど、こ能力って何かの役に立つのか

3月のライオン

第2シリーズ 第2話「Chapter.48 混沌」/「Chapter.49 隈倉」

なんか今回はシャフト演出が多目だったな。『絶望先生』で多用していたアングルを変えて3回繰り返す振り向きとか、漫画チックなモノクロトーン貼りカットとか。冒頭の二階堂が零に絡んでいたところと、名人戦第七局の決着が付いた後以外は、対局を見守っているだけで変化に乏しいシーンが大半のエピソードだったから、動きがある時はここぞとばかりに過剰目に演出を入れて、メリハリを付けようとしたのかな。

今回は名人戦の決着だけでなく、後藤のキャラの掘り下げもポイントだったな。零が迷っていた二面性もそうだけど、女にだらしないのではなく、実は後藤の脇が甘くて香子に付け込む隙を与えてしまっていることも。ただ、そうだとしても、香子が近寄ってくるのをそれなりに受け入れてしまっているのも確かなんだよな。いい大人なんだから毅然と拒絶すれば良いのに、擦り寄ってきても追い払わないし、都合良く香子を頼ったりもしているし。つか、零に暴力的だったのは、ひょっとして痛いところを突かれたからか?

それは兎も角、おかざき真里のエンドカードはちょっとえろ過ぎると思います。

THE IDOLM@STER SIDE M

第3話「飛び立つ勇気」

DRAMATIC STARS デビュー回。前回宣材写真を撮ったばかりなのに、えらいとんとん拍子に CD デビューが決まったな。おまけにデビューと同時に音楽番組出演まで。その後もお渡し会やインストアライブの仕事も入っているし。まあ後の二者はドサ回り営業だから、大きな仕事ってわけではないけれど、ここまで順調に段取りが組めるってことは、315プロの斉藤社長って結構業界内に顔が利くのか?

後、今回は何気に翼回だったな。第1話では天道が弁護士を辞めた経緯が描かれていたけれど、桜庭と翼に関してはまだだったし。あのフライトに失敗した時と、リハの時の呆然とした様子からすると、フライト失敗の原因は落雷で、リハで点灯されたライトが落雷を想起させたってところか。まあ本番のライブは成功しているんだから、トラウマまでは行ってなかったようだけれど。

今回はテレビの子供番組にもふもふえんのメンバーが出演していて、『Dearly Stars』の時の衣装を着た涼ちんが翼にぶつかっていたけれど、あの時点でまだ876プロに所属してるってことは、315プロへの移籍は望み薄か? 空白期間なしのダイレクト移籍は考え辛いし。

Fate/Apocrypha

第16話「ジャック・ザ・リッパー」

ブレンド・S

#3 「デートのち18禁」

ボールルームへようこそ

Heat.16 「四本足」

血界戦線 & BEYOND

03 「Day In Day Out」

魔法使いの嫁

#3 「The balance distinguishes not between gold and lead.」


Oct.14.2017 (sat):

きしょー

→ 11:45 → 13:50 → 14:55。

こんだけ二度寝三度寝しても眠気が抜けない(;´Д`)

アニメ

ラブライブ!サンシャイン!!

#2 「雨の音」

アバンからアップダウンの激しい演出だなあ。前回のあらすじがラストシーンの鉄棒の場面だったのに、いきなりお通夜状態に戻ったかと思ったら、廃校阻止を掛け合ったダイヤから条件が入学希望者を100人集めることだと聞かされて、勢い付いた千歌が階段に駆け上がって演説――からのダイブって、メリハリと外連味を効かせ過ぎだろうと。

本編はアバンと打って変わって、途端にいつも通りの暢気な展開に。シリアスは一体どこに行ったのか。今回は2年生トリオ以外の6人が中心のエピソードだったけれど、第1期が2年生中心だったから、ここらでキャラを掘り下げようってことか? そもそも1年生がインドア派で3年生がアウトドア派で対称的って、言われんと気付かんわなあ。むしろインドアと言うより、花丸は引っ込み思案、善子は引き籠もりな感じだったし、花丸も既にわりとずけずけ物を言うようになっちゃってるし。つか、このふたりっていつの間にかコンビみたいになってんな。

そいや、ラブライブの予備予選が急に来月初めとか言い出したけど、そもそも本戦は一体いつなんだ?

3月のライオン

第2シリーズ 第1話「Chapter.46 西陽」/「Chapter.47 ラムネ」

第2シーズンに入ったことに伴うタイトル変更がなかったから、てっきり話数表記は第1期からの通番なのかと思っていたけれど、話数の方に「第2シリーズ」がくっついているでやんの。随分珍しい記載の仕方だなあ。

てのは兎も角。OP は第1期から随分雰囲気が変わったな。零が既にかなり救われたところから始まるせいか、全体的にパステル調の彩色で、画面の暗いカットはほんの少しだけで。第1期前半は暗闇の中で藻掻く零で、後半は暗闇で藻掻いていた零が川本三姉妹の差し伸べた手で救い出されていたから、零を取り巻く環境の変化に合せて OP も変化させて行っているわけだ。

本編の方は、第1期に比べて細かい演出に独自性が増えて来ている気がする。零がフリーズしている時のイメージ映像は、個々の絵は原作のままだけれど、やけにリアルかつ間をたっぷり取っていたし、名人戦の中継は入室もやけに間を持たせた演出だったし。隈倉がケーキを貪るシーンは流石に遣り過ぎな気もしたけれど。チョコケーキのチョコクリームを飛び散らせながら喰うなよ(苦笑)

Cパートの三姉妹がラムネを食べるシーンは完全にオリジナルだな。でも、暖かさが滲み出ている良いシーンだった。

宝石の国

第二話「ダイヤモンド」

アバンで宝石生命体の誕生についての説明があったけれど、鉱物で出来ている体が何故動くのかに付いてはよく分からんかった。つか、物語の舞台になっている島の全体も分かったけれど、どうも現実世界とは違うようだなあ。モース硬度をそのまんま使っていたりするのに。

今回はシンシャのことについて悩んでいたフォスが、ダイヤが新しい戦い方をしていると聞いて、アイディアの出し方を訊きに行くと言う展開。つか、ダイヤと金剛先生被ってね?と思っていたけれど、更にボルツと言うダイヤ属が登場。いわゆる黒ダイヤのことらしいけれど、ボルツって何かと思って調べてみたら、工業用ダイヤモンドを意味するらしい。工業用は装飾用と違って強度だけでなく靱性が要求されるから、イコール黒ダイヤなわけか。でも、最硬のダイヤでも靱性でボルツに劣ることを悩んでいるって、フォスからしたら贅沢な悩みだよな。

それにしても、襲撃してきた月人がオウムガイみたいなのを落としていったと思ったら、かたつむりみたいな姿になって、フォスが喰われて溶かされちゃうって、主人公なのにピンチになり過ぎだろうと。つか、ダイヤ属のボルツまで溶かすって、一体どんな酸なんだよ。

THE IDOLM@STER SIDE M

第2話「それぞれの輝き」

新人アイドルお約束の宣材写真撮影回――と思っていたら、2話目にして「団結」的な展開になるとは思わんかった。まあドラスタ以外のメンツは、基本的にいい大人か元々仲良しグループかのどちらかだから、まとまるのはすぐだろうとは思うけれど。つか、最初ユニット単位で宣材写真を撮っていたからあれ?と思ったけれど、結局ひとりずつゲームのカードと同じポーズの写真になるのな。まあこれもお約束か。

つか、前回ラストで315プロのメンバーが全員登場した時は気付かなかったけれど、Jupiter とドラスタ以外は、まだ Beit と S.E.M と High×Joker しかいないのな。OP にはWも登場しているけど、いつ加入してくるんだ? 後、第1話のラーメン屋の円城寺みたいに、脇役で FRAME のメンバーが顔見せしてはいたけれど、今後315プロに加入してくるんかな? 涼ちんとかもふもふえんとか出番まだー?(ぉ

それにしても、冬馬の性格が真ん丸過ぎて、『アニマス』見てた自分としては違和感しかないな。まあこっちのが良いけど。

Fate/Apocrypha

第15話「道は違えど」

ブレンド・S

#2 「仁義なきスイーツ」

ボールルームへようこそ

Heat.15 「じゃじゃ馬ならし」

血界戦線 & BEYOND

02 「幻界病棟ライゼズ」

魔法使いの嫁

#2 「One today is worth two tomorrows.」




copyright 2000-2017 so.