→ 11:00 → 13:15。
わりと早めに寝たのに惰眠を貪りまくってしまった。
その21@堺筋本町パート2。
先週の面談後、連日のように連絡をくれていたんだけど、今日は突然呼び出された。
どうやらかなり確度の高そうな引き合いの話が飛び込んだらしく、それを俺に振りたいらしい。復帰後一発目にはわりと良さげな案件だったので、上手く受注してくれれば良いんだけども。
その後は歩きでバシって『めろぶ』で。
→ 9:10 → 11:15。
今日もわりと気持ちよく目が覚めた。びみょーに寝足りん感がもにょもにょしてはいるけど。
ACT9 「The sword and DEAD」。
#8 「棚町薫編 最終章 シンテン」。
「コココココバト1〜3」「プリンセス・ザ・ローリングサンダー」「ぱね田くんの初詣」「ぱね田くんのバレンタイン」「五人五色」の順に読了。
yet.
→ 10:10 → 13:20。
今日はわりとすっきり目が覚めた。つか、昼寝がっつりしてるもんな(ぉ
その23@本町。
当日10時過ぎに電話してきて、11時からってのは急過ぎ。まあ時間は変えて貰えたけど。
話の方はざっくばらんに突っ込んだ話が出来て良かった。今後の展開も早そうだし。
そのまま歩いてバシって『めろぶ』で。
『マブラヴ AC01』はおぱいマウスパッドが邪魔でしょうがなかったので、結局売り飛ばして通常版を買い直した。売却価格よりも通常版の方が安かったし、テレカも高値で売れたので全然問題なし。
#9 「おおかみさんと毒りんごが効かない白雪姫」。
プレイヤーの誰もが疑問に思っていたであろう部分に対する答えを提示したお話ですな。ヨージが声を掛けた時の足利ヨシキの様子からすると、ヨシキが羽田つぐみを捨てたわけではなく、交代人格が知らない女として邪険に扱った挙げ句にストーカー事件に発展してしまい、基本人格本人も別れざるを得なくなってしまったってところ? まあ何にせよ親子と言うのが明確になってすっきりはした。
それにしても、DID って遺伝する場合があったのな。知らんかったからびっくりだ。
→ 14:20。
寝起きから頭痛がしてげんなり感 MAX。ほんとげんなり(;´Д`)
第九羽「数多ノ絆」。
#9 「異変の予兆」。
エージが無理遣り押し付けてきた依頼のせいでヤクザとの揉め事に巻き込まれると言う、本編よりもずっとハードなシチュエーションのはずなのに、出て来たヤクザが軽部狩男の弟子な上にメンマの新常連だったお陰で、物凄い勢いで脱力感が上がっていく変な話だった(苦笑) つか、エージは一回関係者全員でシメとかなきゃいけないと思うんだ。
「EXTRA」の「帰ってきた成田工務店」「ぽっかぽかナル」「あおじょ!〜放課後の小娘達R〜」も読了。「あおじょ!」はなんか、ゆる系女子校4コマをそのまま動かしたような感じだな。
→ 13:30。
時間的にはしっかり寝てるのに、どうも最近寝ても寝ても眠い病のような。
……暑さで眠りが浅いのか?
#9 「いくらで買います?」/「なるほど!関係ないな俺たち!」/「ベネズエラ」。
#2 「ヒメとヲトメ」。
第8話「翼をください」。
本編後の日和子とのらぶらぶな日常だけでなく、タカシから引き継いだ学園生活の様子も描かれていたけど、むしろ話のメインは後者から繋がる明日香の未練を鷲介が断ち切った話の方ですな。鷲介の言う通り、明日香ならタカシをこの世界に繋ぎ止めて別の未来を迎えることが出来たはずなのに、居なくなってから自分の気持ちに気付いても遅いわけで。可哀想だけどしょうがないよな。
「EXTRA」の「毎日がロマンス書店編」「ラブラブひよこ」「聖なる日の狩男」も読了。「聖なる日の狩男」が一番尺が長かったけど、内容は相変わらずかなり酷い。客層はどんどんカオスになってるし(笑)
→ 14:30。
どうも昼寝と夜寝の2回寝るサイクルが復活してしまった感じ。とっとと直さねば。
#22。
ハーフタイムを挟んで反撃開始の巻。2点先制されてモチベーションが低下し掛かっているところに、尚のこと試合を楽しめってのは凄いアドバイスだよな。まあ、そこから逆転すれば確かに試合としては面白いとは思うけど、具体的な作戦は何にも無しかい(苦笑) まあ試合前の練習が全てなんだろうけど。
今回は真っ先にミスをしてハウアーにチャンスを与えてしまった黒田が、きっちり仕事をしてハウアーを封じ込めていましたな。杉江もちゃんと窪田を押さえていたし。つか、前回の窪田の全能無敵っぷりは一体何だったの?と言う感じすら(ぉ
小鳩 End。
無理遣り統合した感があったから、再分裂する展開はあるだろうとは思っていたけど、その切っ掛けがエロガキヨージのせいだったとは。ほんとあの糞ガキは殴った方がいい。つか、小鳩受け入れ過ぎ(苦笑)
と言うことで、これで鷹志の過去の出来事が明らかになったわけだけど、鷹志が母親を刺殺したと思わせていたのはミスリードだったのか。つか、伽楼羅とタカシの誕生は兎も角、鷲介と隼人の生まれ方は思っていたよりもあっさりでやんの。もっと何かの危機に瀕してだと思っていたのに。
後、母親の発言からすると、鷹志の父親ってどう考えてもフリファのヨッくんだよなあ。だとするとこの物語の元凶は、全部この男のせいなわけで。鷲介がヨシキファンなのは随分皮肉な話だよな。
待ちに待ち望んでいたはずの王雀孫作品なのに、発売直後にプレイする意欲湧かなくて暫く寝かせていたけれども、寝かせていたのが勿体なかったと言うか、寝かせていても充分に面白かったと言うか。
タカシ、鷲介、隼人、ヨージの4人の主人公が居て、それぞれ違う性格を持っていながらもちゃんとひとつの作品として纏まっていたのは見事ですな。つか、鷲介が一番舞人っぽいと思っていたけど、一番舞人っぽかったのは実は合体後のヨージだったでやんの。でも、あの無茶苦茶なテンションのボケツッコミの応酬は、小鳩が相手じゃ拾いきれないよなあ。その辺ちょっとだけ惜しかったかも。
絵の方は、ちんぽ先生の絵の変化と安定感のなさに『Prelude』の時はげんなりしたわけだけど、本編をプレイしている内にかなり慣れました。人間慣れが肝心と言うことですな(ぉ まあぶっちゃけもっと上手くなって欲しいと言う思いは変わらないわけだけど。
てなわけで、俺ぽいんつは8点と言うことで。かなり面白かったけど、9点を付けるには何かが足りない感じなんだよな。纏まっていたとは言え、やっぱり複数主人公制だったのが原因なのかも。
本編一週間後から始まる、渡来さんとの恋愛を含めての日常が描かれた、ごく普通の後日談ですな。本編タカシシナリオでは描かれなかった、鷲介や隼人の仲間との交流も描かれているし。ただ、オフィシャルサイトに書かれていたアレキサンダーやヘテロに通ってる描写はなかったけど。どうせならそこら辺に明日香を連れ回している描写や、明日香の反応も見てみたかった。
それにしても、Rーウィングの佐久間が美空学園の後輩だったのはびっくりだった。針生先輩も本編より更にギャルゲオタを拗らせてるし。理事長と一緒にラフブラスやるなよ(苦笑)
後は、プレイ後に開いた「EXTRA」の「あの日の想いは上書き禁止」「どきどきアスカ」「アゲアゲみやこ」「その後の美咲」も読了。美咲の後日談は「その後のタカシ」と同じ時間軸と言う不毛な扱い(苦笑)
→ 15:30。
変な時間にがっつり昼寝をしたせいで、夜寝るのがかなり遅くなった。
つか、ぶっちゃけ寝たの昼前なんだけど(ぉ
From AUGUST.
#8 「けっとうしました」。
#21 「卒業アルバム!」。
#21 「碓氷のライバル?深谷陽向」。
第8話「RUNNER」。
ヨージシナリオ 12月20日(水)が終わったところまで。
羽田班の面々を『アレキサンダー』に連れて行くことになったり、鳴達を連れて行くことになったりと、タカシ・鷲介・隼人の3人の交友関係がクロスオーバーし始めていますな。そのせいか、人格もこの3人が適度に混合したものが表に出て来ているもより。逆に伽楼羅はほとんど出て来ないけど。
伽楼羅が出て来ないと言えば、同一性が解離する切っ掛けとなった記憶はやっぱり伽楼羅が引き継いでいるっぽいですな。伽楼羅の人格や記憶と共にその頃の記憶も思い出せなくなってるし。これを思い出すことによって再分裂の危機が訪れるとか、そう言う展開になるんかな?