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2016/12 [01-/11-/21-] 2017/01 [01-/11-/21-] 2017/02 [01-/11-/21-]
[予定表] [えろげ('01, '02, '03, '04, '05, '06, '07, '08, '09, '10, '11, '12, '13, '14, '15, '16, '17)]
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Feb.26.2017 (sun):

きしょー

→ 7:00 → 9:20。

もうちょっと寝ていたかったけど、3時寝だからこんなもんか。もうちょい眠剤の効果時間が長ければなあ。


Feb.25.2017 (sat):

きしょー

→ 10:00。

なんかまた寒くて目が覚めた。もう3月が来ようとしているのに。

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

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From yodobashi.com.

アニメ

龍の歯医者

後編「殺戮虫編」

BanG Dream! バンドリ

06 「作っちゃった!」

3月のライオン

第19話「Chapter.39 夜を往く」/「Chapter.40 京都①」

亜人デミちゃんは語りたい

#8 「亜人ちゃんは学びたい」

CHAIN CHRONICLE ヘクセイタスのひかり

#8 「諦めない想い」

鬼平 ONIHEI

第七話「瓶割り小僧」


Feb.24.2017 (fri):

きしょー

→ :。


Feb.23.2017 (thu):

きしょー

→ 9:00 → 10:40。

おすとんの中が妙にぽかぽかだと思ったら、気温だけでなく体温もまたちょっと上がってた(;´Д`)

アニメ

政宗くんのリベンジ

#8 『君じゃないんだ』


Feb.22.2017 (wed):

きしょー

→ 7:00。

早めに寝たせいでやけに早く目が覚めたけれど、めっちゃ寒いでやんの。なんだ1℃って。

アニメ

この素晴らしい世界に祝福を!2

第7話「このふてぶてしい鈍らに招待を!」

前回のカズマの死因である首の骨折の傷を癒すと言う理由で、アルカンレティアの温泉に湯治に行くことになったけれど、1話使ってまだ辿りついてない。あまつさえ、道中で固いもの目掛けて突っ込んで来てはギリギリで躱すと言う意味の分からない習性を持つ「走り高跳び」の群れがダクネス目掛けて突っ込んで来るわ、それも解決しないまま次回に引くわ。何だ、この何もかもが中途半端なままの回は(苦笑)

つか、バニルはしれっとレギュラーキャラのように当たり前に登場している上に、ウィズの店を店主を差し置いて――と言うか、尻拭いをして切り盛りしてるし。ゆんゆんの扱いがあんな雑なのに、バニル優遇され過ぎだろ。つか、この作品では面白いキャラのが扱いが良いのか?

小林さんちのメイドラゴン

第7話「夏の定番!(ぶっちゃけテコ入れ回ですね)」

予告で海水浴とコミケなのは分かっていたけれど、もっとトール達が色々やらかすドタバタ回かと思ったら、予想外にちょっと重い雰囲気混じりの回だったな。切っ掛けはトールが唐突に父親のことを思い出したからだけれど、あの「殺せ。人間は害悪。皆殺しだ。」と言う科白からすると、トールが元々人間とは敵対的だったのも父親の影響か? 父親から教えられた今までの考えと、小林さんと暮らしているうちに馴染んできた人間社会との間の齟齬で、若干情緒不安定になっているっぽい感じかな。

つか、融和的なルコアがこっちの世界で神として名が残っているところからすると、トールの父親は悪魔とか怪物の名前を持っていたりするんかな? 登場するドラゴンの名前が神話ごっちゃ混ぜだからさっぱり予想は付かないけれど、トールの名前を作家から付けたってくらいだから、こっちの世界と接点がないとは思えないし。つか、人間に敵対的なのになんで人間の作家名から付けたんだろう?

それにしても、本編でもろ「コミックマーケット90」って言ってたけど、許可取ったんかな?と思ったら、しっかり取材協力としてクレジットされてやんの。凄く一般的な描写しかなかったから、一体何の取材をしたのかは分からんけれど。単に許可を取ったのをそう表記しただけ?


Feb.21.2017 (tue):

きしょー

→ 8:50 → 10:00。

昨日は熱のせいか節々があちこち痛かったから気付かんかったけれど、また右膝の痛みが再発してる。膝が痛くて目が覚めるとは思わんかった(;´Д`)

アニメ

ACCA13区監察課

第7話「夜霧にうかぶ真実」

Tales of Zestiria the X

#19 「レディレイク Ladylake」

けものフレンズ

#7 「じゃぱりとしょかん」

ハンドシェイカー

第7話「#7 Festival and Carnival」


Feb.20.2017 (mon):

きしょー

→ 9:40 → 10:30。

なんか凄い体が冷えた感じがして起床。時々なるけど悪寒でもないし、一体なんだろうこれ。

本日のお届け物

amazon

アニメ

ガヴリールドロップアウト

第7話「ヴィーネの悪魔的な日々」

南鎌倉高校女子自転車部

#7 「わたしにできること?」


Feb.18.2017 (sat):

きしょー

→ 12:45。

今日はわりと暖かいな。室内にいる限りは。

劇場版 ソードアート・オンライン オーディナル・スケール

上映時間はフル尺2時間ちょうどだったけれど、長尺なのに中弛みも一切ない見応えのある作品だった。まあ細かいことを突っ込んでいたら切りがないと言うか、あからさまに取って付けたような強引な展開も散見されたけれど、勢いで押し通しちゃった感じ。クライマックスに旧来の脇役も総登場すると言う、一種のお祭り作品的な面があるところも鑑みれば突っ込む方が野暮ってもんなんだろうな。

正直、宣伝番組とかを見ていて、てっきり最初キリトはオーディナル・スケールをプレイしていない状態から始まるとばかり思っていて、何か事件が起きてから調査のためにプレイを開始すると言う GGO 編みたいな導入を予想していたので、冒頭でちょっとあれ?って感じはした。でもまあ、システム的にトップランカーを目指さないといけないなら、プレイ開始の動機付けを描くよりも、付き合いでやってはいるけれどやる気はそんなにない状態からの方が話が進めやすかったのかな?とも。まあ同じような導入を避けただけかもしれんけれど。

作品構造的には、アスナの記憶を人質にした作中のテンションの維持の仕方は、アスナが捕らえられていると言うフェアリィダンス編と同じなんだけど、これはまあメインヒロインだからしょうがないんだろうな。とは言っても、キリトのタンデムシートの座を巡って火花を散らしたりして、直葉、シノン、シリカと言ったサブヒロイン勢も、まだキリトのことを諦めていない様子が描かれていたりして、微笑ましかったけれど。

それにしても終盤の盛り上げ方は巧かったな。何故か唐突にアインクラッド100層のラスボスを倒さなきゃいけない展開になった時は、一瞬なんで?と思ったけれど、お祭り作品的にはあれで大正解。キリト達が苦戦して窮地に陥った時に、アスナが駆け付けて形勢逆転するくだりも、冷静に考えたらアスナひとりの加勢で形勢を引っ繰り返すのは無理じゃねと思ったけれど、その後 ALO や GGO の脇役達が一斉に参戦してきて力業で押し流しちゃうし。決めはユウキの幻影と重なり合いながらのアスナのマザーズ・ロザリオ→キリトのスターバースト・ストリームと言うこれ以上ない決着の付け方で。単体で見ても面白いとは思うけれど、これはやっぱりファン向けのお祭り作品なんだなあと。

ところで、ED 後のおまけパートは、アリシゼーション編のアニメ化企画が進行していると考えていいのかな?

アニメ

龍の歯医者

前編「天狗虫編」

BanG Dream! バンドリ

05 「ドキドキしちゃった!」

前回ラストで「SPACE のオーディションを受けてライブをやる」と言う香澄の夢を、おたえがあっさり無理だと斬って捨てていたのは、SPACE でバイトをやっているだけに、オーディションに合格するレベルを直に知っているからだろうとは思っていたけれど、その足で香澄を連れて真っ直ぐ SPACE に行くとは思わんかった。言葉が足りないおたえのことだから、あんなにちゃんと説明するとも思ってなかったし。

つか、何故 SPACE のオーディションを受けるのに、その前段階としておたえをドキドキさせると言うハードルが設けられることになっているのか。しかも、おたえは判定側のはずなのに、香澄が泣き付いたせいで練習にも参加していた上に、結局ライブ本番も参加すると言う物凄い成り行き任せなずるずる展開。まあ香澄の勢い任せな行動に引き摺られるといつもこうと言うか、おたえも何も考えず流れのままに行動している感じだからなあ。前回もそうだったけど、あのふたりは変に息が合っていると言うか、馬が合っていると言うか。

肝心の演奏は、ドラム不在でメトロノームアプリに合せて演奏していたから、音に厚みが足りないのはしょうがないとしても、初心者の寄せ集めにしてはちゃんと弾けていたくらいのレベルだな。つか、本番より練習でおたえの演奏に合せて弾いた時の方が良かったのはなんでだ。

3月のライオン

第18話「Chapter.37 奔流」/「Chapter.38 経る時」

Ch.37 は島田研究会初参加の本編だったけれど、メンバーの重田ってオフィシャルサイトによると島田と同期って書いてあるのに、全く同期に見えない件。同い年の林田先生よりも老けているとは思っていたけれど、ひょっとして重田が年相応だったら島田さん老け過ぎだろう。一体何歳なんだ、あの3人。つか、二海堂は歳上相手なのに、相手が重田だとどうしてそこまで攻撃的なのか(苦笑)

それにしても、あのふたりのやりとりは互いに打ち筋を捲し立てているだけで、視聴者が完全に置いてけぼりだなあ。イメージ映像にスターウォーズもどきなバトルを繰り広げさせるより、盤面に駒を並べた方が伝わりやすいんじゃ。まあそもそも将棋を知らない視聴者は盤を見せたところで分からないから、それを考えればあれで良かったのかもしれんけれど、うーん。

Ch.38 はひなた来訪。わざわざ重箱の回収と言う言い訳を用意してまで香子との関係を訊きに来たけれど、零のことが気になっているからなのか、単に零が心配なだけなのか。ヒロインは明らかにひなただけど、本当に高橋君が好きなのか、憧れているだけか、どっちなんだ?

亜人デミちゃんは語りたい

#7 「サキュバスさんはいぶかしげ」

亜人課の刑事宇垣とクルツ登場回。宇垣は佐藤先生の学生時代から様子を見てきた保護者代わりみたいな人だけど、クルツはやっぱりインキュバス、で良いのかな? 佐藤先生の催淫が通じなかったり、ひかりがぶつかりそうになった時に咄嗟に佐藤先生と間違えたりしていたのは、正体を匂わせていたんだと思うんだけど。ただ、校舎内をあれだけ平然と彷徨き回っているのに、女生徒が誰も催淫された様子がなかったのが引っ掛かるんだよな。それに自分も亜人だったら、亜人にあんなに興味津々とも思えないし。

宇垣は鉄男的なポジションのキャラをもうひとり出すのが目的なんだろうけれど、クルツは亜人絡みの事件で活躍させるためとしか思えないんだよな。原作キャラみたいだけれど、カットせずに登場させたってことは、この先ちゃんと活躍の場があるってことなんだよな?

それにしても、天ちゃんの少年キャラ(?)って初めて見た気がする。クレジット見て「ああ確かに!」って驚いた。

鬼平 ONIHEI

第六話「盗法秘伝」

CHAIN CHRONICLE ヘクセイタスのひかり

#7 「離ればなれに」


Feb.13.2017 (mon):

きしょー

→ 15:00 → 16:30。

相変わらず頭痛が以下略。鼻水も止まらない。要するに風邪が治っていない。

本日のお届け物

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アニメ

ガヴリールドロップアウト

第6話「サターニャの逆襲」

タイトル通り今回は概ねサターニャ回。相変わらずのぽんこつぶりで、ことごとく返り討ちにされていて全然逆襲になっていなかったけれど。つか、サターニャがガヴに噛み付く理由は、ガヴにしてやられてばかりだから一度はやり込めたいとかかと思っていたけれど、悪魔としての優劣を決めるためだったのか。つまり、サターニャはガヴを同族として見ているわけだ。まあ駄天使だけど。

委員長が再登場していたけれど、今回は影の突っ込み役じゃなく、ちゃんと話に絡んできたな。と言っても、サターニャに一方的に弄られ振り回されていただけだったけれど。まあ前回登場した時も、ガヴ達の会話を影から聞いて振り回されていたので、役どころとしては大して変わっていないのかもしれない。勝手に振り回されるのと直接振り回されるのが違っていただけで。

それにしても、サターニャのメロンパンを犬に取られるネタを、こんな話数を挟んで天丼するとは思わんかった(苦笑)

南鎌倉高校女子自転車部

#6 「はじめてのレース!」




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