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2016/04 [01-/11-/21-] 2016/05 [01-/11-/21-] 2016/06 [01-/11-/21-]
[予定表] [えろげ('01, '02, '03, '04, '05, '06, '07, '08, '09, '10, '11, '12, '13, '14, '15, '16)]
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Jun.25.2016 (sat):

きしょー

→ 9:00 → 10:00。

マイスリー半錠しか呑んでないのに、わりと熟睡出来た感。時間的にはもうちょっと寝たかったけれど。


Jun.24.2016 (fri):

きしょー

→ 9:30。

まだ全然眠いのに目が覚めちゃったので一回おっき。多分後で寝直す or 昼寝する。

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

『G602』は左クリックの調子がおかしくなってきたのでおかわり。もう2年半も使ってたのか。

アニメ

少年メイド

第十一話「少年よ大志を抱け」

迷家 マヨイガ

第十二話「バスに乗れば唄心」

マギ シンドバッドの冒険

#11 「世界を変える力」

坂本ですが?

#11 「魔王」/「足りないもの」


Jun.23.2016 (thu):

きしょー

→ 13:15。

昨夜は何故か全然眠くならなくて、折角戻したサイクルがまた1日でずれると言う。

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

クロムクロ

#12 「黒部の夏に地獄を見る」

ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?

LV.12 「ネトゲの嫁は女の子なんですよ!」

あんハピ♪

第十二話「8月19日 幸せな林間学校」

甲鉄城のカバネリ

第十一話「燃える命」


Jun.22.2016 (wed):

きしょー

→ 9:30。

マイスリー1錠だったけど、あまり途中で目が覚めた憶えもなく、快眠出来た感じ。

本日のお届け物

From yodobashi.com.

また konozama っていたので、キャンセルしてヨドで。配送予定日が24日とか遅過ぎだっての。

アニメ

文豪ストレイドッグス

第十二話「たえまなく過去へ押し戻されながら」


Jun.21.2016 (tue):

きしょー

→ … → 12:40。

梅雨の気圧のせいか他の原因か分からんけれど、起きるなり頭痛がする(;´Д`)

アニメ

マクロスΔ

Mission 12 「キング・オブ・ザ・ウィンド」

Re:ゼロから始める異世界生活

#12 「再来の王都」

ジョーカー・ゲーム

第12話「XX ダブル・クロス」


Jun.20.2016 (mon):

きしょー

→ … → 8:25。

毎日飲んでたらルネスタが切れたので、昨夜はマイスリーだけで寝たけれど、やっぱりマイスリーだけだと切れるのが早い。寝付きのことだけならマイスリーがベストだから、これでもうちょっと持続してくれば言うことないんだけどなあ。

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

ばくおん!!

#12 「もしものせかい!!」

冒頭で羽音が転けたことがないって言っていた時は、転ける前振りだろうとは思っていたけれど、タンクをボコボコにして換装する伏線だとは思わんかったな。しかも、バイ太のタンクだったと言う展開だし。つか、これ敢えて最終回にバイ太の復活を持ってきたんかな? まあ肝心のバイ太は寝ていたいとか言って、すっかりやる気がなくなっていたけれど。

それにしても、最終回にバイクが自転車のことを指す、自動二輪車が存在しない IF の世界でバイクを dis るネタをやらかすとはなあ。まあ、チャリンカスを dis っていた回の時に比べると、愛のある dis り方だった気はするけれど。恩紗達が高級自転車を追い掛けていった時の科白がチャリンカスと同じだったのも、自転車上げバイク下げしていたのにチャリンカス dis を繰り返している感じだったし。


Jun.19.2016 (sun):

きしょー

→ 10:40。

大分巻き戻せてきた感じ。このまま安定させねば。

アニメ

コンクリート・レボルティオ 超人幻想 THE LAST SONG

#24 「君はまだ歌えるか」

三者三葉

第11話「チョコを食べまくる日」

くまみこ

第十二話「決断」


Jun.18.2016 (sat):

きしょー

→ 7:15 → 8:45。

昨日早寝したのでがっつり早起き。つってもまだちょっと眠い。

アニメ

キズナイーバー

第11話「いちいち連絡しあって気持ちを確認しあわないと。だって、友達なんだから!」

ハイスクール・フリート

#11 「大艦巨砲でピンチ!」

今回は最終回前の溜めの回だった感じ。アドミラル・シュペーを救出した時からミケの様子がおかしくなり始めていたけれど、いよいよ武蔵と対峙と言う状況になったことでそれが露呈しちゃった感じ。まあ当然立ち直るわけだけれど、その役目を担うのがシロなのは兎も角、シロの背中を押すのがマロンだとは思わんかった。前回の赤道祭のくだりはこの伏線だったのか?

しかし、晴風は赤道付近に居たはずなのに、いつの間に小笠原まで戻っていたんだ。そもそも作中でもフィリピン沖に居たはずとか言っていた武蔵が、全く捕捉されることなく伊豆沖まで来ているのも謎。RATt の意識を共有する電波で電子機器を狂わせるのがレーダーにも作用していたとしても、いくらなんでも影響範囲が広過ぎだしな。それならもっとあちこちの艦艇の制御システムが狂っているだろうし。

それにしても、今更ながらどう言う世界観なのかよく分からん。練習艦は全部第2次大戦期の戦艦や巡洋艦なのに、ブルマーが運用しているのはインディペンデンス級っぽい三胴船と言う最新鋭の設計だし、艦艇同士でばかり戦っているから航空戦力はないのかと思ったら、無人機を運用したりもしているし。まあ無人機は小型のティルトローター4基で飛んでいるっぽかったから、普通の航空機は存在しないのかもしれんけれど。

ハンドレッド

第11話「ガーデンズ・クライシス」

前回の引きを受けて、ロボット掃除機の仕掛けが発動するところから始まるのかと思っていたけれど、サクラとカレンのライブシーンに戻ってやんの。おまけにヴィタリーに操られていたウェンディが倒れているのが事前に発見されているし。何にも察知されないまま仕掛けられていた方が事態が混乱しそうなのに、わざわざ警戒態勢に入らせるってのは、話運びとして意外性や勢いを損ねると思うんだけどなあ。

おまけにそう言う前回と重なる時間帯の別シーンを補完するようなことをしていたせいで、話は思っていたよりも進まなくて、ヴィタリーの襲撃が始まって三姉弟が奪還されたところまでしか行かなかったし。ハヤト達は出撃はしたものに、見せ場一切ないまま終了。まあ次回はクライマックスでバリバリ活躍するんだろうから、今回は脇役のターンだったってところなんだろうけれど。

学戦都市アスタリスク

第24話「再会」

清々しいまでの俺たたエンドやな。どんな中途半端なぶった切り方をするのかと思っていたけれど、一応新章における一通りの導入は終わらせたところまではやっていたし。本当に後は《獅鷲星武祭グリプス》開催を待つだけと言うくらいまでは話を持っていったし。

前回説明不足なままだったユリスとオーフェリアの関係も説明されたけれど、元々《星脈世代ジュネステラ》じゃなかったのに、後天的に無理遣り《魔女ストレガ》にされた結果がああだったのな。それなのに唯々諾々と自分の立場を受け入れているのは、元々孤児院の負債の形として引き渡されたからか? 後、ギュスターヴが雇われていた相手がクローディアの父親で、《獅鷲星武祭グリプス》への出場を辞めさせるのが目的だったことが明らかになったけれど、父親が立場を忘れてまで止めようとしたクローディアの願いって一体何なんだろう。

綾斗にもマディアス・メサから遥の所在が分かったと言う知らせが今更のように来ていたけれど、そのタイミングでオーフェリアを改造したアルルカントのヒルダ・ジェーン・ローランズから遥を治せると言う接触があったのは、どう見てもマディアスとヒルダがグルってことだろうし。マディアスやらレヴォルフやらアルルカントやら、裏で色々蠢いているのを匂わせたところでブッツリってのもすっきりしない終わり方なあ。

田中くんはいつもけだるげ

第十一話「田中くんの文化祭」

サブタイ通り文化祭回。田中がやっていた、担当決め段階で気配を消して残った楽なものをゲットすると言う方針はあからさまに間違いだなあ。ああ言うものは得てして盛り上がっていても、自分が遣りたいもの楽なものから決まっていくから、残り物は面倒臭いのばかりだと相場が決まっているのに。てことで、予想通り当日動けないお化け役に決まってしまう田中。まあ結局当日もずっと寝ていただけで、なのに評判が良かったんだから結果オーライなんだろうけれど。

後、田中とセットでお化け役にされた肝心の太田がお化けが苦手でリタイヤするとは思わんかった。スイーツ好きなところとか世話好きなところとか、見た目に反して女子力高いとは思っていたけれど、こんなところまで女子か。やっぱり本作のメインヒロイン枠って太田なんじゃ。

みゃーのの猫娘コスはどハマリ過ぎて和み度 MAX だった。どうせなら白石さんもなんかコス遣れば良かったのに。越前ですらメイド喫茶やってたくらいなのに、白石さん折角出番多かったのに、見せ場的にはいまいちだったな。


Jun.11.2016 (sat):

きしょー

→ 13:30 → 15:00。

最近はサイクルを戻すために目が覚めたら起きるようにしていたけれど、睡眠時間が足りていなかったので、今日は二度寝で充足する方向で。でも、わりとよく寝たのにまだ眠いな。これ以上眠れそうにないから起きたのに。

本日のお届け物

From amazon.co.jp.

アニメ

キズナイーバー

第10話「好きな気持ちがむくわれないかもなんて重々承知の上だろ?」

ハイスクール・フリート

#10 「赤道祭でハッピー!」

完全にクライマックス前の幕間回だったな。機関長のマロンが突然「赤道を越えたから赤道祭だ!」とか言い出して、1話丸ごと赤道祭をやっていただけ。毎回サブタイが「~でピンチ!」なのに、今回は何もピンチじゃなくね?と思ったら、サブタイも「ハッピー!」だったし。

ストーリー的にはパーシアス作戦の話が出た以外は何の意味もない回だったけれど、クライマックス作戦前に「宗谷さん」一辺倒だったクロとミケの距離が多少なりとも縮まったことに意味があった、のかな? これでミケに反感を持ってクロが、事ある毎にいちいちシロの判断を仰ごうとしていた描写がなくなるとか? でも、マロンが相撲の対戦組み合わせに手を加えてまで、決勝戦でミケとクロが当たるように仕向けた意味はいまいち分からんかった。ミケに決勝まで勝ち進ませることで、相撲大会優勝経験者のクロにミケのことを見直させようとしたとか?

ハンドレッド

第10話「学園フェスタ

クライマックス前の溜めの回と言った感じのエピソードだったな。伏線と前振りを交えながら、メインキャラは学園祭を堪能していただけ。カレンがハンドレッドを手に入れた上に、サクラと一緒にライブに出演していたけれど、カレンのは盾みたいなカードが展開していたところからすると、サクラとは違って補助能力型ではなさげだし、カレンも実戦に加わることになりそうな流れだなあ。タンク役かもしれんけれど。

後、思わせぶりにロボット掃除機をアップにしたりしていたせいで、あれに何か仕掛けられているのがモロバレだった件。流石に伏線の敷き方としては見え見え過ぎじゃね? ヴィタリーが操っていたサベージもどきに倒されたはずの金髪眼鏡っ子が、しれっとリトルガーデンに現れたのも胡散臭過ぎて、ヴィタリーに操られているのがバレバレだったし。全般的に前振りの仕方が下手くそ過ぎだった。

学戦都市アスタリスク

第23話「孤毒の魔女」

なんか普通に新章の導入部をやっている感じだったな。ユリスの幼馴染みと思しきオーフェリアと言うキャラが登場したけれど、ふたりの関係が説明されることなくいきなり戦いを始めてしまうわ、綾斗もオーフェリアのことを知っていたせいで、その線からの説明の機会も奪われてしまっているわで、見ている方にはちょっと唐突で説明不足な展開。ユリスの拘りようからすると多分孤児院出身で、何度も止めようとした気配があることと、本人が既に諦めているところからすると、あの能力はオーフェリアの意志とは関係なく発動しているんだろうけれど。

大方、素質に目を付けられて統合企業財体に掠われた上で、無理遣り能力を開花させられたとかなんだろうけれど。ディルクの下に居るのは、ディルクがマディアス・メサと繋がっていて、裏で何か画策しているようだからその辺りが理由か?

オーフェリアとの戦いの最中に、前回の爆破犯ギュスターヴが割り込んできたことで、ユリス達の相手を受け渡したと言うことは、オーフェリアとギュスターヴも雇われ先はディルクなのか? でも、オーフェリアはギュスターヴを知らなかったようだしな? クローディアの登場タイミングがギュスターヴを追ってきたようだったところからすると、クローディアの調べ物はギュスターブのことだったんだろうけれど。

田中くんはいつもけだるげ

第十話「田中くんの夏」

お約束のプール回だけど、流石は『たなけだ』だけあって、メインの女子キャラがひとりも出て来ないでやんの。唯一居たのは監視員のお姉さんだけど、脇役のくせにしれっと喋ってると思ったら、あんたワックのバイトの人じゃねえか(苦笑)

それは兎も角、田中の無気力に水面に浮かんでただ流されるだけの遊びが、何故そんなに子供達に受けるのか。まあ俺も子供の頃に同じような遊びをやっていた憶えはあるけれど。泳ぐと疲れる&水には浸かっていたいとなると、ただ浮かんでふらふらしてるのがベストなんだよな。ただ、上を向いたままだと腹側が暑くなってくるので、時々ローリングして冷やすと完璧(ぉ

後半はみゃーのの浴衣選び。越前と花火を見に行くのに着る浴衣を、白石さんまで巻き込んで買いに行くと言う、プールで女子が居なかった分を挽回するようなお話。みゃーのが気を利かせて白石と田中達を一緒に花火に誘ったら、既に約束があって泣きながら断る白石が不憫可愛かった。そしてみゃーのはやっぱり丈の合う浴衣がなかった。まあお返しとばかりに白石が作ることになったけれど、高校デビューで頑張ったとは言え、太田の言う通り完璧超人だな。みゃーのの浴衣姿も可愛かったし、白石もワンカット写ったし、良い花火回だったと言える。


Jun.4.2016 (sat):

きしょー

→ … → 14:10。

目が覚めたのは良いけど、まだなんか眠い。と言うか、起き抜けより時間が経つほど眠さが増す勢い(;´Д`)

アニメ

キズナイーバー

第9話「万事休す……かしら」

ハイスクール・フリート

#9 「ミーナでピンチ!」

今回はアドミラル・シュペー救出回。ミーからアドミラル・シュペーの弱点を聞いていたから、足が速くて攻撃力も大きいのに、どうやって甲板上に露出している蒸気パイプなんか狙うのかと思っていたけれど、まさかスキッパーで直接アドミラル・シュペーに移乗攻撃を敢行するとは思わんかった。しかも、この話でガン・カタが見られるとも思わなんだ。なんだこの予想外な展開。ただ、肝心のミーとテアの再開シーンは迫力も溜めもゼロで、もうちょっとなんとかならんかったんかと思ったけれど。

複数入った大型艦目撃情報のうち、晴風が受け持ったアドミラルティ諸島方面に居たのがアドミラル・シュペーだったと言うことは、真冬が請け負ったトラック諸島方面の方が武蔵だったんかな? まあこれまでのストーリー展開的に、そっちも外れと言う可能性も大きいけれど。

それにしても、これまでわりとストーリーに関わっていただけに、ここでミーが離脱するのはちょっと勿体ない気がするなあ。まあココと任侠映画で響き合って仲良くなっていたのは、今回の別れのシーンがやりたかったからなんだろうけれど。

ハンドレッド

第9話「新種ドラゴンタイプ

てっきり今回の山場は3姉弟との戦闘、とりわけハヤト対クロヴァンだと思っていたので、サブタイの《ドラゴンタイプ》もヴァリアントの力を暴走させたクロヴァンがサベージ化するみたいな展開だと思っていたので、普通に戦闘中に強力な新種のサベージが乱入してくるだけだとは思わんかった。結果として3姉弟と共闘することになって、力尽きた3姉弟の身柄を確保することが出来たわけだけれど、ジュダルが3人をリトルガーデンに運び込んだのはヴィタリーを誘き寄せるためか? ヴィタリーは3人がもう用無しっぽいことを言っていたけれど。

それにしても、ちゃくちゃくと会長のヒロイン化が進んでいると思っていたけれど、よもや新種に対抗するために会長をヴァリアント化すると言う話になるとは。でも、サベージウイルスの手っ取り早い注入方法がキスだからって、ぶっちゃけハヤトとキスをする必要はないんだよな。エミリアとだって構わないわけで。そこで何故かハヤト一択になっている辺り、ヒロイン化のための作為を感じる(ぉ

学戦都市アスタリスク

第22話「リーゼルタニア」

残り話数が凄い中途半端だから、ユリスにリーゼルタニア王国での優勝パーティに招かれて、そこで何か一波乱起きたのを解決することで第2期を締め括る――みたいな流れになるんだろうと思っていたけれど、何故かユリスと綾斗だけでなく、いつもの面子が全員巻き込まれてやんの。おまけにクローディアはリーゼルタニアに行ってまで、次の《獅鷲星武祭グリプス》のチーム結成の話をするし。どう考えても尺が足りないのに、第3期が既に決定しているのか、原作通りに進めて伏線も張るだけ張っているだけなのか、どっちなんだろう。

そこで一波乱起きるのは大方の予想通りだったけれど、襲撃者の目的が綾斗達にクローディアのチームに参加しないことを要求するためと来ては、いよいよ《獅鷲星武祭》に向けてのストーリーを進めているだけにしか見えなくなってきた。これ本当に話を纏めるつもりがあるんかな? この調子だと「俺たた」みたいな終わり方になっちゃうんじゃ。

田中くんはいつもけだるげ

第九話「ワックへようこそ」

今回は太田の妹・早夜登場回だったけれど、全編通じて舞台はほぼワックだけだったな。Aパートで一旦退店したからBパートは別のエピソードかと思ったけれど、田中の目当てのオモチャが手に入らなかったのが伏線だとは思わんかった。まあ誘ったのは限定スイーツ目当ての太田の方だけど。内容的にはAパートがネタ&伏線パートで、Bパートの方が本編だったな。

それにしても、ワックの店員さんは田中の怠惰さをいち早く察知していたから、てっきり有能なのかと思ったけれど、単に人の気配や視線が感じ取れるだけでやんの。田中や太田に睨まれていると思い込んだりして、気配がどう言うものかまでは分かってなかったし。

Bパートで登場した早夜は、OP の様子からして妹同士で友達なのは分かっていたけれど、田中と太田の世話焼き関係とは逆に、妹同士では莉乃の方が世話を焼いているっぽいのが面白かったな。と言うか、あれは単に男に対する免疫がなくて緊張していただけか? 兄のことをゴリラみたいとか言っていたから、厳つい男の威圧感みたいなのが苦手でひょろっちい田中を「王子様みたい」と思ったとか? つか、いずれにせよ王子様と評する時点で、莉乃にとってのライバルがまた増えたようだけど、兄の方だけライバル視していて良いのか?


May.31.2016 (tue):

きしょー

→ … → 12:00。

昨日も大半寝ていて、昨夜も早寝したのに、まだ眠いでやんの(;´Д`)

アニメ

マクロスΔ

Mission 09 「限界 アンコントロール」

メッサーが意固地にヴァール化の予兆を隠して現役で居続けようとする理由が何かと思えば、一度ヴァール化した時にかなめの歌で救われたことがあるから、かなめを護るためと言う理由だったとは。何この堅物のくせに軟弱な理由。まあ恋愛感情混じりなのかは不明だけれど、その時の歌を一曲だけブレスレットにインストールしてお守りのように持っているのは、なんかキャラに合わない女々しさがあるよなあ。

つか、メッサーのヴァール化については今回が山場だと思っていたし、ハヤテ達の説得にヴァール化した時は俺を殺せとか言っていた時点で、てっきり死亡フラグ確定だと思っていたのに、結局生き延びちゃってやんの。ヴァール化しているのに意地で白騎士との戦闘を継続していたから、集中力が切れた瞬間がヤバいと思っていて、かなめの歌声で正気を取り戻した瞬間に、今度はそれが徒になって白騎士に撃墜されるのかとか最悪の想像もしたけれど。

帰還後にアラド隊長の「限界だな」と言う科白に頷いていたから、流石にもうこれでデルタ小隊からは離脱することになるんだろうけれど、窮地に陥った時に無断で出撃して戦死と言う展開も有り得るので、まだ油断は出来ない。

Re:ゼロから始める異世界生活

#9 「勇気の意味」

わざと呪いを掛けられてベア子に解呪して貰うにしても、誰が呪術師なのかに付いては、どう考えても怪しい犬にスバルはまだ気が付いていないし、一体どうやって特定するつもりなのかと思っていたけれど。村の人達とそれぞれ別の場所で接触して、呪術が掛けられた場所から割り出すってのはよく考えたな。ただ若返りババアに尻を撫でられたのは偶然感が漂うけれど。前回来た時も撫でられてたんだっけ?

てなわけで、ようやく呪術師が犬だと特定出来たことで再度村に向かったスバルだけれど、犬が子供達に無差別に呪いを掛けていたと言うことは、スバルが目的と言うわけではなかったのか?つか、なんで子犬にあんな呪術能力があるのかが凄え謎だけれど。他の大型野獣にはそんな力はなさげだし、子犬がリーダーのように振る舞っていたし、実は子犬に見えてそうではない?

てのは兎も角、ピンチになった時にレムに角が生えて暴走していたけれど、やっぱりあの双子は鬼だったわけか。ラムに「泣いた赤鬼」の話をした時にレムには言うなと言われたのも、ラムとレムにも同じような経緯があったと言うか、多分ラムはレムのために角を失って能力が低下したことでレムより劣って、レムはその負い目があるから過剰にラムを立てたり、過保護で暴走したりしていたってところか。

ジョーカー・ゲーム

第9話「ダブル・ジョーカー(後編)」


May.24.2016 (tue):

きしょー

→ 15:50。

ここんとこ頭痛が治まらないのは、寝起きが特に酷いところから、眠剤が合ってないんじゃないかと言う気がしてきた。

アニメ

マクロスΔ

Mission 08 「脱出 レゾナンス」

今回フレイアが感じ取った「風の歌い手」ハインツ王子の歌に「色がない」ことや、フレイアの歌声に遺跡が反応していたっぽいところからすると、フレイアにも王家の血が流れていると言うか、むしろフレイアの方が真の「風の歌い手」なんじゃ? ハインツ王子がフレイアの歌声と感応していたり、国王がそれを感じ取っていたのも伏線っぽいし。まあ美雲も前から感応しているような描写があったけれど、美雲の方はなんかまた別っぽいしなあ。一番謎なのは美雲が何者なのかの方だよな。

それにしても、今回はキースに殺されそうになっていたフレイアを助けてみたり、ワルキューレに興味があると言っていたり、ロイドはどうも独立よりも遺跡の調査の方が主目的なような感じがするなあ。遺跡を調査した結果をどうしようとしているのかはまだ分からんけれど。

後、メッサーの右腕に銃弾が当たった時にやけにしんどそうだったり、戦闘恐怖症のような不自然な幻覚を見たりしていたから、ヴァール化が進行しているんじゃないかとは思ったら、いよいよ限界に来つつある様子。ここで引いた上で次回のサブタイが「限界」と言うことは、どう見てもメッサー退場フラグだよなあ。戦死するのか戦傷による離脱なのかは分からんけれど。

Re:ゼロから始める異世界生活

#8 「泣いて泣き喚いて泣き止んだから」

今回はクライマックス前の幕間的な回だったな。引き籠もりが失敗だと言うことが判明したので、1周目や2周目以上にメイザース邸に溶け込もうと空元気を出して頑張っていたものの、どれだけ頑張って仲良くなったように見えても、自分は疑われていると言う事実に心が擦り切れていくスバルと、そんなスバルをちゃんと見て気付いてくれると言う、ヒロイン力溢れまくりなエミリアとのエピソードがメイン。

でも、エミリアに膝枕されながらスバルが喚いていたのって、エミリアには心当たりがない何に苦しんでいるのか分からない内容だけど、エミリアはよくそれに疑問を抱かなかったな。どう考えてもスバルが苦しんでいるのってメイザース邸でのことだけど、あそこまで追い詰められる程の日数を過ごしたわけではないから、かなりおかしなことを口走っているはずなのにな。

まあそれは兎も角、ベア子に相談したお陰で、呪術を掛ける条件と呪術を解呪出来る条件が分かって、ようやく呪術を掛けられた場所が村だと言うところまで絞り込めたわけだけれど、どう考えてもやっぱり犬に噛まれたのがトリガーだよなあ。最後にスバルがラムとレムに頼み込んでわざわざ自分から村に行こうとしているってことは、わざと呪術を掛けられて発動する前にベア子に解呪してもらう積もりなんだろうけれど、呪術師のターゲットがスバルならそれだけじゃ終わりそうにないし、その辺はどうする積もりなんだろう。

ジョーカー・ゲーム

第8話「ダブル・ジョーカー(前編)」




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